2021年春ドラマ

【公式見逃し動画】青のSP 学校内警察・嶋田隆平を見逃した方へ。ドラマ配信を無料で視聴する方法!

(出典:フジテレビ『青のSP 学校内警察・嶋田隆平』)

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青のSP 学校内警察・嶋田隆平(ドラマ)の見逃し動画を無料で視聴する方法

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青のSP 学校内警察・嶋田隆平(ドラマ)のあらすじ、感想、ネタバレなど
第1話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 信頼する上司・高田悟志の頼みを断れずミーティングに出席。
  • 赤嶺中学3年1組の担任で、国語教師の浅村涼子は、夜の繁華街の見回り中に、同級生から集団で金を奪った中学生を注意するが、反対に自らがナイフを突きつけられ窮地に。
  • 駆けつけた隆平に器物破損と暴行罪で逮捕される。さらに、この逮捕劇がクラスの何者かによってSNSで拡散。隆平は涼子に犯人を特定するよう指示し、一方で、校内のあるうわさを耳にして…。

母・貴子(和久井映見)と2人暮らしの真人は、ほほ笑みを絶やさない好青年でありながら、ある理由から人と関わることが得意ではなかった。

しかし、信頼する上司・高田悟志(藤木直人)の頼みを断れずミーティングに出席。すると・・・赤嶺中学3年1組の担任で、国語教師の浅村涼子(真木よう子)は、夜の繁華街の見回り中に、同級生から集団で金を奪った中学生を注意するが、反対に自らがナイフを突きつけられ窮地に。

するとそこへ一人の警察官が現れ、男は相手が中学生でも容赦せず、生徒たちを恐喝と暴行の罪で現行犯逮捕し、所轄の少年係刑事・三枝弘樹(山田裕貴)に引き渡す。翌日、学校では文科省の承認を得た学校内警察官、通称スクールポリスが試験導入されようとしていた。

涼子をはじめ、水野楓(山口紗弥加)や阿部裕亮(音尾琢真)たち教師が不安を覚えるなか、校長の木島敏文(高橋克実)に紹介されて姿を見せたのは、昨晩中学生を逮捕した男・嶋田隆平(藤原竜也)。

警視庁捜査一課の刑事でありながら、スクールポリスに志願した理由を尋ねる涼子に、隆平は「確かめたかったからだ、この学校の生徒に守る価値があるのか…」と意味深な言葉を告げる。3年1組では一ノ瀬悟(石井正則)による数学の授業が行われていたが、授業態度を注意された真田一樹(中川翼)が逆上。

駆けつけた隆平に器物破損と暴行罪で逮捕される。さらに、この逮捕劇がクラスの何者かによってSNSで拡散。隆平は涼子に犯人を特定するよう指示し、一方で、校内のあるうわさを耳にして…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・授業中に騒いている役をした3人組は誰ですか?
経験があるような完璧な役作りでした。
先生に刃向かうときの目が素晴らしかったです。

・あのナイフの持ち方は慣れていた。
学生役の俳優は誰でしょうか?
あのナイフの持ち方は料理の経験があるのかもしれない。

・外部からの自衛なら警備員でもいいような、、内部への抑圧なら銃社会じゃないし制服警官が常駐するようになったら嫌かも。

前に他局で神木くんがやってたハイスクールでのロイヤーならまだ制度としも分かりやすく面白かったが、本作があくまで警官としてどう介入するのか興味があります。

生徒役に鈴木梨央ちゃんと中川翼くんがいるのもなんか感慨。わたしを離さないでの恭子と友じゃん!色んな意味で時の流れだなぁと思う。

泉澤くんとか山口さんとか気になる俳優さんも出演されるのでとりあえず初回を楽しみにしてます。

・日本では馴染みが薄いSP制度(スクールポリス)で捜査一課の敏腕刑事・嶋田隆平(藤原竜也)とSP制度に反対の中学校の国語教師・浅村涼子(真木よう子)の衝突に加え、共演者では嶋田の後輩刑事・三枝弘樹(山田裕貴)、他の教師役では泉澤祐希、山口紗弥加、音尾琢真、須賀健太、明日海りお、副校長役の峯村リエ、事なかれ主義の校長役の高橋克実と言った顔ぶれが豪華ですね~。(高橋克実と言えばドラマ『特上カバチ!』の栄田千春役がインパクト大ですね~。)

第2話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • スクールポリスが導入された赤嶺中学校で、警察官の隆平が着任して早々に、生徒が逮捕されるという衝撃の事件が発生。
  • そんななか、妊娠3カ月の英語教師・楓の机の引き出しからネズミの死骸が発見される。
  • 責任を感じた楓は産休も育休もそこそこに、生徒のために働くと宣言するが…。その頃、隆平は、理科教師の青木祐志から、亡霊の謎について聞かされ…

スクールポリスが導入された赤嶺中学校で、警察官の隆平(藤原竜也)が着任して早々に、生徒が逮捕されるという衝撃の事件が発生。生徒たちは動揺し、校内ではスクールポリスに対する賛否が渦巻いていた。

そんななか、妊娠3カ月の英語教師・楓(山口紗弥加)の机の引き出しからネズミの死骸が発見される。どうやら校内には教師の妊娠を快く思わない人物がいるようで、楓は以前から嫌がらせを受けていたという。

普段から楓を母親のように慕う3年1組の成田千佳(田畑志真)は、犯人捜しに躍起になり、涼子(真木よう子)もまた、2組の生徒たちが担任である楓の妊娠に嫌悪感を抱き、SNSの裏アカで楓とおなかの子の不幸を願うような書き込みをしていることを知り、ショックを受ける。

やがて千佳は、楓の悪口を言っていたという大林優也(荒木飛羽)を犯人だと決めつけ、食ってかかる。

しかし、これがある騒動を巻き起こし、責任を感じた楓は産休も育休もそこそこに、生徒のために働くと宣言するが…。その頃、隆平は、理科教師の青木祐志(渋谷謙人)から、亡霊の謎について聞かされ…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・窓ガラス割る生徒が全然そんなことをする荒れた生徒に見えなかった。警察で担任にすぐに謝るし。しゅんっとしてるし。すぐに反省して小さくなるくらいの生徒が1人であそこまでブチ切れてガラス割るとか。
兄と比べられて切れただけとフォローしてるけど、授業中あんな騒いで授業を受ける権利を妨害してる時点でフォローできない。
藤原竜也さんの演技はさすがなので楽しみにみます。真木よう子さんの役、もうちょっと若手の女優さんでよかったのに…どうしても藤原竜也さんよりだいぶ年上に見えるし、なんか合ってないような。

・『GTO』で、さえないマジメなイジメられた役だった子が、今の小栗旬さんです。

仲間由紀恵さんは、踊る大捜査線で被害者の若い女の子の役でした( ´艸`)
篠原涼子さんも、男性の髪の毛を切って捕まる役所からの織田さんの情報屋で飲み仲間役。

金八先生だか忘れましたが、桜中学のシリーズに亀梨和也君。

柳葉敏郎さんは、初めてドーランを塗った時、色が悪いなぁ(;^_^Aライトを当てるからかなぁ~って思ったら、戦国の敗れた兵士役だったそうです。

今、再放送が増えた中、あれっていう役者さんの若い頃に出会える事が多々有って、私は、何回か巻き戻しも楽しんでおります。
青のSPの中からは、どんなスターが誕生するのか、スターのたまごちゃん達にも注目をして楽しみたいと思います( ´艸`)

・日本では未導入のスクールポリスですが、このドラマが議論のきっかけになったりするのか興味深いところです。このドラマの真の意図についてはよくわからないところもありますが、実際第一話については、逮捕された2名の高校生がそれぞれこの段階で捕まることで、社会でさらにひどい罪を犯すことを未然に防ぐことになるかもしれず、興味深い制度かもしれない、と思わせるものがありました。第二話以降に期待です。

・このドラマといい、こちらの感想欄といい、
気持ちいい程、サッパリとしていて
実に気持ちがいいと思いました。
(。・・。)

私も、スカッとしました。

・このドラマは、道徳的なドラマですね(・ω・)

若い時代には、深く考えずに背伸びをして危険な事も未成年だから、校内だから許されてしまうと思いがちだと思いますが、悪質な場合は、こういう事になりますよというドラマなのだと思います。

未成年でも、許される事と許されない事もございます。
勿論、大人も同じ事。

なかなか、藤原竜也さん良いですね(^ー^)

最後に、生徒達と教師達と家庭や周りが、どうやって問題と向き合い、罪と向き合っていくのかが見所になりそうですね。

最終回まで見守りたいと思います(。・・。)

第3話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 校内の高価な備品が何者かに盗まれ、フリマアプリに出品されている事実が発覚。学校関係者による犯行だと考えた隆平は、盗難品に残された指紋と教師、生徒全員の指紋を照合して窃盗犯を暴き出そうとする。
  • サッカー部の仲村紀明が突然大声で笑い出し、服を脱ぎ捨てて廊下の窓から飛び降りようとする。
  • 隆平が阻止するが、仲村はそのまま失神。ぼうぜんとする涼子たち教師を前に、隆平は仲村がドラッグを使った可能性を示唆し、それにより、ドラッグを買う金欲しさに仲村が盗難を働いたのではないかと疑いの目が向けられる。

校内の高価な備品が何者かに盗まれ、フリマアプリに出品されている事実が発覚。学校関係者による犯行だと考えた隆平(藤原竜也)は、盗難品に残された指紋と教師、生徒全員の指紋を照合して窃盗犯を暴き出そうとする。

各クラスで指紋採取が進められるなか、阿部(音尾琢真)が担任を務める3年3組では、サッカー部の仲村紀明(藤本哉汰)が突然大声で笑い出し、服を脱ぎ捨てて廊下の窓から飛び降りようとする。

間一髪のところで隆平が阻止するが、仲村はそのまま失神。ぼうぜんとする涼子(真木よう子)たち教師を前に、隆平は仲村がドラッグを使った可能性を示唆し、それにより、ドラッグを買う金欲しさに仲村が盗難を働いたのではないかと疑いの目が向けられる。

中学生のドラッグ使用疑惑が思わぬ波紋を呼ぶ…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・このドラマは藤原さんでもってますね。
まぁこの方が出てるから観ますが。
警察官じゃ無くて先生役でも面白そう。
ドラマだし何でもありでどんどん逮捕しちゃって~と言う感じ。
真木よう子さんは『最高の離婚』に出てた時が一番良かった。
口数少なく必死で耐え、爆発して豹変という良い役してたのに。
今回は良く喋るのでどうしても滑舌が目立つのかな。
動きのシーンも多く胸にも目線が。
教師役だし、せめてサラシでも巻いて演技してほしい

・嶋田のキャラは凄くいい。しかし他のキャラは馬鹿が過ぎるでしょ?浅村先生はとくにひどい。脚本は学校で現実に有りそうな事件を無理矢理詰め込んだ感じで大変な問題校になってる。始めから自他ともに認める問題校の設定なら違和感少ないのに。

・あんまり気を使わずに見ましょう。
シンプルな構成がこの枠の魅力です。
自分の中では、竜の道、ダイバー、青のSP等、ぜんぶ等しく楽しいです。

真木さんに敢えて棒演技をさせるところ、山田さんから苦味をとったところ、良いと思います。学校の在り方への主張も明確です。世界観を楽しむ、これがベストの見方です。

・GTOのドラマのような・・今回はハチャメチャな警官ですが
必ず愛が込められているし、生徒を救っている。
2話はサスペンスかなとも思ってしまいましたが。

『生きにくい世の中を生徒たちに引き継いでいけばいい』

最後に良いセリフでした。

第4話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 校内の高価な備品が何者かに盗まれ、フリマアプリに出品されている事実が発覚。学校関係者による犯行だと考えた隆平は、盗難品に残された指紋と教師、生徒全員の指紋を照合して窃盗犯を暴き出そうとする。
  • サッカー部の仲村紀明が突然大声で笑い出し、服を脱ぎ捨てて廊下の窓から飛び降りようとする。
  • 隆平が阻止するが、仲村はそのまま失神。ぼうぜんとする涼子たち教師を前に、隆平は仲村がドラッグを使った可能性を示唆し、それにより、ドラッグを買う金欲しさに仲村が盗難を働いたのではないかと疑いの目が向けられる。

体育館の女子更衣室で盗撮カメラが発見された。バレー部顧問の澤田敦子(智順)が確認したところ、これまでに撮影された映像は動画サイトに投稿されていたことが分かる。

そして、三枝(山田裕貴)と共に秘密裏に捜査していた隆平(藤原竜也)は、ある犯人にたどり着く。昼休み、校内に他の盗撮カメラがないかを探す柴田(泉澤祐希)と涼子(真木よう子)は、男子バレー部の更衣室から、3年生部員の菊池京介(鈴木悠仁)が出てくるところに出くわす。京介の表情はどこかぎこちなく、やがて盗撮カメラ事件は予想もしない事態に発展する——!

一方、一年前に亡くなった音楽教師の小川香里(明日海りお)の事件について調べる隆平は、岡部昌浩(遠藤雄弥)という美術教師のことを耳にする。香里とよくもめていたという岡部の存在が気になる隆平は、岡部が学校をやめた原因となった生徒に接触する。

さらに、隆平の行動に目を光らせ、スクールポリスとして赤嶺中学校に来た本当の目的を探ろうとする涼子に、隆平はこれまで公にされなかった、香里の死にまつわる誰も知らない真実を明かす!

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・何気ないところが上手いなぁ、特に後輩との絡みの曖昧な微笑みとか
最初は警察官の制服がコスプレっぽいと思っていたんてすが、すっかりはまりました
真木よう子さんは、さ行が特にダメなのに、今回の生徒の名前が佐々木君
せめて、さ行の名前は変えてあげたらどうでしょうか?
真木さんは、雰囲気のある無口な役なら良い時もあるけど、今回は真逆の役で、やっぱりっていう感じがします

・社会に出たられっきとした犯罪だって事を解っていないあまっちょろい幼い中学生たちに淡々と鉄槌を下す藤原さん、渋くていいなー。「無言の圧力やめて」「うそ~」、「ポビットくん」「ちょっとほしい」←「要らねぇ~」って言うかと思ったから吹いちゃった。

・あり得ない役とセリフにリアリティを持たせることにかけては、天下一品の藤原さん。
というわけで、生身の人間とは思えないセリフがただただ面白い。
ライオンになりたかったんだと唐突に言って、なんだかリアリティがあるように思わせるって、やっぱり普通じゃないよね 笑。
小栗旬はかっこいいおじさんになるだろうと思っていたが、藤原さんは美少年から美青年にいけても、美おじさんは難しいじゃないか。。。とひそかに心配していた。(だって、丸顔の童顔だし)
が、なかなかにうらぶれてきて、ちょっとおじさんになってきて、いいんじゃないか・・となんかうれしい。
普通の人ができるようになると思えないから、ちょっと生身の人間じゃないまま、かっこいいおじさんになってほしいと思う次第。

・すぐ死ぬとか死ねば?なんて簡単に口にする。
痛みを与え、傷つけることに何の躊躇いもない。それは中学生だけでなく、子供も大人も鈍い。
自分が何をして何を言ってるのか、気づいていない。
発した言葉に責任取れないのに。
今回はドラッグですか~。そして、ちょっとした壁ドンの圧力…♪
銃を突きつけて命を解くところはゾクゾクしました!
見入ってしまいますね、あっという間の1時間でした♪♪

第5話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 男子バスケ部で、アレン徳永(川村ジーモン凜一朗)が同じ3年生部員の市原健太(奧智哉)と西田雄一(池田優斗)からいじめを受けていることが分かる。
  • 市原は相手の顔こそ見えなかったものの、犯人はアレンだと主張。
  • 隆平は、容赦なしの荒治療で、いじめの加害者と被害者、どちらも救うことができるのか!?さらに、隆平が香里(明日海りお)の死の真相を追う理由も明らかになる!

男子バスケ部で、アレン徳永(川村ジーモン凜一朗)が同じ3年生部員の市原健太(奧智哉)と西田雄一(池田優斗)からいじめを受けていることが分かる。柴田(泉澤祐希)から報告を受けた顧問の涼子(真木よう子)は、西田に代わってアレンをスタメンにした自分のせいだと責任を感じるが、心配する涼子や柴田を前に、アレンは余計なことはしないでほしいと笑顔を向ける。

そんなある日、市原が帰宅途中に何者かに襲われる事件が発生。市原は相手の顔こそ見えなかったものの、犯人はアレンだと主張。西田も次の標的は自分に違いないとアレンを激しくけん制するが、それでもなぜか、アレンはかたくなに西田をかばう。隆平(藤原竜也)の聞き取り調査でアレンは自らの犯行を否定するも、何か心当たりがある様子。とある場所へ一人で向かうと、そこにいたのは…。

はたして隆平は、容赦なしの荒治療で、いじめの加害者と被害者、どちらも救うことができるのか!?さらに、隆平が香里(明日海りお)の死の真相を追う理由も明らかになる!

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・歯に衣着せず話す嶋田サンにスカッとします。 あと決して優しい言葉ではないけど、傷ついた生徒を励ましたり後押ししてあげたりしてるところがまたいいんです。 それにしてもこの学校はスクールポリスが導入されてなかったら大変なことになってましたよね…。 学校を舞台にしたドラマはあまり見ないんですが

・真木よう子悪くないと思うけど 気のせいか真木よう子の出番が少なかったような気もするけど、嶋田さんも言っていたように、浅村は要するにおバ○教師なんだから、あの感じが合っていると思いますよ。 滑舌悪くて、見当はずれな方向に突っ走ってしまって追い込まれる感じが本当にぴったり。 藤原竜也がさり気なく、ものすごくわかりにくくLの子を励ますキャラも気高く演技も上手いのとは対照的。でも、良いコンビだと思います。真木よう子さん頑張ってね。

・セクハラじゃなくて強制わいせつ罪、暴行、恐喝、もしかして強制性交もか?の気狂い沢田先生はふて腐れながらもいつものように嶋田に逮捕されたけど、彼女の罪には被害者の詳細な告白が必要で、未成年でもその秘密の保持は難しくましてや校内での出来事、家庭、学校、進学先、近所でも中身を知られ噂は立ち、彼自身その忌まわしい記憶から逃れられない。好きだったバレーも続けられないかも、女性とも付き合えないかも、、以前には戻れないと思うと腹立たしい。 画面でも彼の体を弄るシーンを見ただけで気持ち悪く起き上がる菊池くんの場面になんとも言えなかった。こういう子が男女問わずどこかで大人の餌食になってると思うと同じ大人としてすまない気持ちになる。 嶋田に出来るのは検挙まで。彼のその後を誰が支えていけるのかその先が気になってしまった。 保健の先生は優秀だったけど真木先生は力になれそうもない秘密もすぐ他生徒に喋っちゃうしある意味リアル教師ではある。 演者ジャニの子頑張りましたね。

・ストーリーは、どなたかも書かれていましたが色々詰め込もうとし過ぎだと思いますが今週のはわりと深かったと思いました。 もう、1話完結のシンバになりたかった男の子が刑事になりましたって話で、もっとシンプルな方が良いと思うけど。 今週のは、言いたいことやりたいことシンプルに伝わりました。激しさはなかったけどね(笑) 歪んだ好意は下心の盲目な恋になりえても、愛ではありえないのだろう、、どんな時も。 ありゃあセクハラじゃなくて性的虐待って言うんでしょ! 「それは性欲ですか?」それ以前の問題だね(笑) 今週のは土曜日に国営放送の倫理の時間にやってたのと似てるな~と思いました(笑) 顧問の女教師倫理の授業受けてこい!! 選択やから習ってないか!?(笑) てか、謝って済まんでしょって。 浅村先生は反省して謝ったら何でも許してくれそうですね。学校地外法権って感じ?(笑)

第6話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 香里と自分が恋人関係だったことを涼子(真木よう子)に明かすと、なぜか岡部の足取りは再び分からなくなり、隆平は涼子に疑惑の目を向ける。
  • 職員室では新津清が、同じ1年の教師・荒井英子と古賀一成に仕事を押しつけられ、連日の残業で心身ともに限界を迎えていた。
  • 2人の知られざる恋人エピソードが明らかに!愛する人の身に起きた突然の悲劇。それを知った隆平は…!?

香里(明日海りお)の死に関わっていると疑う岡部(遠藤雄弥)の居場所を突き止めた隆平(藤原竜也)。

しかし、香里と自分が恋人関係だったことを涼子(真木よう子)に明かすと、なぜか岡部の足取りは再び分からなくなり、隆平は涼子に疑惑の目を向ける。

職員室では新津清(須賀健太)が、同じ1年の教師・荒井英子(たくませいこ)と古賀一成(兒玉宣勝)に仕事を押しつけられ、連日の残業で心身ともに限界を迎えていた。

新津と同期で、学生時代の同級生でもある柴田(泉澤祐希)は、そんな新津を何とかして助けたいと立ち上がるが、そこには、“他学年のことに口を出さない”という教師間の暗黙のルールが。柴田に泣きつかれた隆平もまた、教師自身が解決すべき問題だと冷たく突き放すが、柴田の悲痛な叫びに、生前、教師に対する学校の態度を「やりがいの搾取」だと嘆いていた香里の姿を重ねる。さらに、香里がかつて新任の新津を荒井や古賀から守っていてことも知る。

そんななか、新津が夜道でひったくりに遭い、生徒の個人情報が流出する騒ぎが起きて…。隆平の胸に去来する香里との思い出…。

2人の知られざる恋人エピソードが明らかに!愛する人の身に起きた突然の悲劇。それを知った隆平は…!?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・女教師の死には学校ぐるみの表沙汰にできない秘密が絡んでいそう。美術教師も学校側にはめられて猥褻教師にされたのではないか?何か知ってはいけない秘密を知ってしまって二人とも口を封じられた?だから、その秘密の中心人物である校長は何とかSPを遠ざけたい?

・それまでは半グレ集団に西田が・・と思っていました。 アレン君は西田の一言に恩義を感じ、炎を飛び越え救出しました。 本当は凄いジャンプ力、バスケットボールの技術、しかし友達を思いやって 自分の本来の能力をセーブしていたのですね。 嶋田警部補はアレン君の優しさを見抜いていたのですね。

・殺られたら殺り返す。 嶋田刑事は「殺す」と言ってましたけど、嶋田刑事に本当にそんな覚悟があるのでしょうか。 嶋田刑事が復讐の為にこの学校に来たって事が分かってしまった以上、見所はもうソコしかないと思います(笑) 私はキッチリ殺り返して欲しいと願っています。殺された彼女の為にも… そして最後、嶋田刑事は嶋田刑事が殺した身内か誰かに復讐されて死んじゃう。 ってのも面白いかもですね。 目には目を。歯には歯を。って事で。

・この学校はそもそも生徒より 教師の質が低すぎる 真木よう子がやってる先生はよく 理想論をぶちかましてスクールポリスに 食って掛かるけど、いや…そもそも担任のあんたが 生徒になめられて満足な指導ができてないから こんな事になったんでしょ…としらける 真木よう子みたいな教師が一番嫌いです (真木よう子さんが嫌いな訳じゃないです)

第7話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 何者かの告発により、香里(明日海りお)と涼子(真木よう子)が美月(米倉れいあ)の暴行事件をめぐって口論していた事実をつかんだ隆平(藤原竜也)。
  • 臨時教員だった涼子が香里の死と同時に本採用になったことや、以前に勤めていた学校での不可解な行動が気になる隆平は、自ら調査に乗り出す。
  • 涼子の過去を調べていた隆平は、涼子が前の学校を退職した衝撃の理由を知る。香里を死に追いやった犯人は涼子なのか!?明かされる新事実から隆平が導き出した答えは!?

何者かの告発により、香里(明日海りお)と涼子(真木よう子)が美月(米倉れいあ)の暴行事件をめぐって口論していた事実をつかんだ隆平(藤原竜也)。

当時、臨時教員だった涼子が香里の死と同時に本採用になったことや、以前に勤めていた学校での不可解な行動が気になる隆平は、自ら調査に乗り出す。一方、三枝(山田裕貴)はそんな隆平をサポートするために、スクールポリスに就任する。その涼子は、近ごろ欠席や遅刻が増え、体が痩せてきた深山敏春(田中奏生)のことが気になっていた。

ネグレクトを疑う涼子に対し、深山は笑って言葉を濁すが、クラブで働く母親と祖母と3人で暮らす深山の生活状況は、思った以上に深刻だった。とある事情で深山の過去を知る三枝もまた、涼子と同じく深山を気にかけていたことから、2人は何とか深山を助けようと立ち上がるが、その矢先、金に困った深山が思わぬ行動に出て…!?

一方、涼子の過去を調べていた隆平は、涼子が前の学校を退職した衝撃の理由を知る。香里を死に追いやった犯人は涼子なのか!?明かされる新事実から隆平が導き出した答えは!?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・浅村先生は小川先生の同僚程度かと思ったら、嶋田さんの想像通り、その死に関わっていたのか。 これまで「なんのこと」って惚けていたクズっぷり。 まあ、あの音声を録って嶋田さんに送り付けた人物もいるんだから、まだまだ二転三転するんだろう。あの音声も切り貼りなんだろうし。 それにしても、浅村先生の付和雷同ぶりというか自己保身に自己正当化ぶりはサイコう。良くも悪くも善人というのはヤバい生き物ですよね。

・スクールポリスは、イジメられている教師をわざと突き放して立ち上がらせたわけか。しかし、狂言自殺なんていう方法しかなかったのかね。イジメ動画を公開してやればよかったのにね。それよりも何故「そんなもん自分でやれ」の一言が言えなかったのか?あれではほとぼりが冷めたらまたぶり返す。イジメ教師への制裁になってない。

・何度聞き直しても真木よう子のセリフが「たんれすかいきなり!離してくさっ!‥‥うさがうのはかってれすけど仕事の邪魔はしないでくさい!(なんですかいきなり!離してくださっ!‥疑うのは勝手ですけど仕事の邪魔はしないでください!)」に聞こえます。 そのあとは、「どうしてれすか(どうしてですか)?」「おすえてください(教えてください)」「さくらみ(企み)」「すってどうするんですか(知ってどうするんですか)?」「ちょうしゃが長引いて(調査が長引いて)」「ちけんを秘密(事件を秘密)」などどうひいき目に見てもそう聞こえました。これって女優としては致命傷だと思う。

・学年主任にいじめられている先生や雑務に追われる先生たちを見て、8歳の娘が涙を流していました。小学生にとっては先生はヒーローみたいな存在なんでしょう。でも小中高どこでも教師間のいじめやパワハラはありました。一般企業より酷いと思います。自分より弱い未熟な子供相手に仕事をしているから、感覚が麻痺しているんでしょうね。赤嶺中学は特別でも何でもない、どこの学校もきっとこんな感じなのだと思います。

第8話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 野球部のピッチャー・矢島裕(長島令玖)が、試合中に頭部にボールを受けて脳しんとうを起こす。矢島によると、マウンドから投球する際、目にレーザーが飛び込んできたという。
  • 亡くなった香里(明日海りお)が、熱中症で部活帰りに誤って道路に出て、事故にあった野球部員がいると話していたことを思い出した隆平は、事故以来、学校に来られなくなった坂木司(山時聡真)の家を訪ねる。
  • 隆平が追い続けていた黒幕の正体も明らかに!?

野球部のピッチャー・矢島裕(長島令玖)が、試合中に頭部にボールを受けて脳しんとうを起こす。矢島によると、マウンドから投球する際、目にレーザーが飛び込んできたという。

矢島は友達からの信頼も厚く、恨みを買うようなタイプではない。そのことから隆平(藤原竜也)は、学校へ報告なしで部員たちに休みなく厳しい練習を課す“闇部活”を常態化させたり、いきすぎた指導で部員の鼓膜を破裂させたこともあるという顧問の阿部(音尾琢真)に対する嫌がらせではないかと考える。

さらに、亡くなった香里(明日海りお)が、熱中症で部活帰りに誤って道路に出て、事故にあった野球部員がいると話していたことを思い出した隆平は、事故以来、学校に来られなくなった坂木司(山時聡真)の家を訪ねる。

その一方で、自らの携帯電話に送られてきた香里と涼子(真木よう子)が口論する音声データの送信元をたどると、野球部の一件と意外なつながりが見えてきて…。

恋人の死の真相へ近づく隆平。香里を死に追いやったのは誰なのか…学校が隠し続けてきた秘密がついに明らかとなる!そして、隆平が追い続けていた黒幕の正体も明らかに!?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・敏春のような家庭(もっと酷い家庭も)は現実にあります。 身につまされる思いで拝聴しました。 今回は三枝さんが大活躍で感動すら覚えました。 こんな警官が身近にいてくれたら本当に心強い。 嶋田さんが借金取り立ての連中を叩きのめすシーンはスカッとしました。 ちょっとやり過ぎな感じもありましたがあれくらいやらないと悪党は懲りない。 いいえ…殴られたぐらいで反省するようなら最初から悪い事しないけど。

・今回、取り立て屋をボコボコにするシーンスカッとした!嶋田さん強いわーリアルに痛そう。少年を殴った奴ざまあみろて感じ。 しかしばあちゃんも息子も可哀想で涙でた、あの歳頃の男の子には他人に助けを求めるて事が難しく辛いんだね。なんか火垂るの墓のお兄ちゃん思い出された。

・優しくて頑張って耐えて未熟ながらになんとか家庭を家族を守ろうとするトシがそれ故に踏み外してしまい最終手段に出る、お荷物にしか見えなかった婆ちゃんが静かに「いいよ」と受け入れる。川は見るからに浅かったけどなんとも切なかった。 ドラマ的とは言え、きっとこんな風に抱えきれなくなった人の哀しい選択は世にたくさんあるのだろうと思う。トシにはムチ打つようだがあの母はまたあなた方を裏切るかも知れない。でも一度無くした命、拾ってくれた人がたくさんいたことを思い何度でも立ち上がって欲しい。 嶋田さんいや藤原竜也がやはり最後は攫っていった。ツンデレだなー弱いものを更に貶めるクズを許さない厚いトンカツが本当に美味しそうだった。 田中奏生くんさすがのキャリア立派なバイプレになると思う。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・息子が祖母と一緒に心中しようとまでするほど追い詰めたのは母親だろうに、どうして息子が死のうとしたことを泣いて謝らなくちゃいけないんだろう…。 取り立て屋もあれだが本当に嶋田さんに成敗してほしいのは母親だ。 男に逃げるだけならまだしも息子と祖母の預金通帳まで持ち出してさらに借金までする始末。 息子が取立て屋に殴られているときに自分はのうのうと安全な場所に隠れている。最低の母親。 1発くらいはひっぱたいてほしかったな。 あと今回は真木さんのセリフが多かったのでどうしても集中できなかった…。 滑舌だけじゃなく真木さんは地声が低めなのでセリフが聞き取りにくい…。 ボイスのときも真木さんが喋ってるシーンは音量上げてたからな。

・「どんな顔して帰ればいいの?」子供と年寄りを残して家出てよくその言葉が出ると呆れました。 子供が素直だから母親の叱りに泣きつきましたが、視聴者は「お前が言うな」と思いました。 おばあちゃんもあんな娘に育てただけあって子供にお腹減ったと我儘言うなんてびっくり。 底辺はまだまだ底が深い。 嶋田はちゃんと浅村の前の学校の話を聞いたのに敵対する話し方でよくわかりませんでした。 浅村はいい教師でよかった。

第9話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 岡部(遠藤雄弥)による暴行未遂事件を公表しようとした香里(明日海りお)を阻むべく、生徒を脅迫して香里を死に追いやったのは、校長の木島(高橋克実)だった。
  • 3年生のクラスでは高校受験の進路指導が始まり、涼子(真木よう子)は志望先が親の意向と異なる相良恭子(石井薫子)のことで頭を悩ませていた。
  • 亡き恋人の思いを胸に、隆平が事件の核心へと迫る!

岡部(遠藤雄弥)による暴行未遂事件を公表しようとした香里(明日海りお)を阻むべく、生徒を脅迫して香里を死に追いやったのは、校長の木島(高橋克実)だった。木島の逮捕で一年前の事件はすべて明らかになったかに思えたが、隆平(藤原竜也)は、事件の裏にまだ何か秘密があると考えていた——。

3年生のクラスでは高校受験の進路指導が始まり、涼子(真木よう子)は志望先が親の意向と異なる相良恭子(石井薫子)のことで頭を悩ませていた。自分と同じ帰国子女が多い学校へ進学し、語学に磨きをかけたい恭子に対し、母親は家の病院を継がせるために、何としても医学部付属の高校を受験させるというのだ。

一方的な母親の言動にいら立ちを隠せない恭子は、次第に授業態度も悪くなり、見かねた涼子は恭子にある提案をする。一方、暴行未遂事件の被害者でもある美月(米倉れいあ)の進路相談には父親が現れる。その態度から、家庭内に問題があると考えた隆平は、美月を尾行。

すると、向かった先には思わぬ人物が待っていた。さらに、木島の逮捕で岡部の身にも異変が…!?一年前、香里は何を調べ、何をしようとしていたのか——。亡き恋人の思いを胸に、隆平が事件の核心へと迫る!

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・藤原竜也もあんな風に跳ね飛ばせないんじゃないかな。しかし、まさか校長刺すとは!!! アレはアレで不祥事だから警察と教育委員会で隠蔽するんだろうけど、あの展開は驚いたわ。

・情報提供してくれる生徒には一応感謝の印として 時々何か持参して来る。 今日のはちょっと女生徒の好みから外れてたみたい。でも最初の頃にあげたピーポ君のシールは彼女 ちゃんとスマホに貼ってたよ! さて、学校の方はまさかの校長逮捕で末期的症状。 鈴木リオちゃんとセクハラ被害の子、アイコンタクトしてたね。セクハラ事件にも何か裏があったの? 闇が多すぎる学校だ。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・今回のスクールポリスはやり過ぎですね。流石に刺すまでやったらただの犯罪者。 それに個人的感情であそこまでやったらその学校の担当は外されるので次も配属してたらおかしいというか、その前に逮捕されるから次回は無理か(笑)

・生徒の事を考える校長が生徒に犯罪をさせるの? なぜあのへっぽこ校長はスクールポリスを導入しようと考えたんだろう? とても不思議です。 自分の犯罪を暴かれるとは思わなかったのでしょうか。 せめて自分でやれよ。生徒を犯罪者にするな。

第10話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 隆平(藤原竜也)は、本来なら事件の真相を暴いた自分こそが狙われるはずなのに、何かおかしいと違和感を覚える。
  • 普段はまったく接点がない美月(米倉れいあ)と香澄(鈴木梨央)が、そろって同じ高校への進学を希望していることを知った隆平は、1年前の事件について、ある仮説にたどり着く。
  • この学校の生徒に守る価値があるのか——、隆平が最後に出した答えとは!?

木島(高橋克実)が岡部(遠藤雄弥)に撃たれた。1年前の事件が表沙汰になったことですべてを失った岡部が、木島を逆恨みして犯行に及んだものと思われたが、隆平(藤原竜也)は、本来なら事件の真相を暴いた自分こそが狙われるはずなのに、何かおかしいと違和感を覚える。

一方で、普段はまったく接点がない美月(米倉れいあ)と香澄(鈴木梨央)が、そろって同じ高校への進学を希望していることを知った隆平は、1年前の事件について、ある仮説にたどり着く。

もしそれが正しければ、逃亡中の岡部が次に狂気の矛先を向けるのは…!?スクールポリスとして、校内にはびこる“悪”を次々とあぶり出し、成敗してきた隆平。志半ばで亡くなった最愛の恋人・香里(明日海りお)の思いを受け継ぎ、1年前の事件の裏に隠された真実を明らかにして生徒と学校を救うことができるのか!?

この学校の生徒に守る価値があるのか——、隆平が最後に出した答えとは!?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・モンスターペアレント役で出て来た時は、正直、終わったなと思ったけど、最後はまともになったから、そこは上手く憎まれ役を回避したなって感じだな 今までどちらかと言うとテレビドラマでは憎まれ役が多かったのが、朝ドラ「エール」でバツ2の明るい豪快なおばちゃんやって、最後は主人公の恩師藤堂先生の奥さんになるっていういい役だったからね この人、まだ子供が小さいから、憎まれ役をやるのは得策じゃあないから 一方の子役上がり西尾まり、最後まで憎まれ役で終わったね

・校長は自己保身しか考えない身勝手な男かと思っていたが、案外、本当に生徒のことを考えていたのかもしれない。 あるいは、美術教師同様、尾崎にうまく手玉に取られていたのだろうか? 尾崎と涌井が図書館で楽しそうにしていた様子からは尾崎がそんなに悪人には見えないのだが、やはりすべてを仕組んだサイコパスは尾崎だったのだろうか? シしかし、尾崎の鈴木梨央ちゃんも涌井の米倉れいあちゃんも見事に子供顔だよねえ。

・あの優等生の女子生徒が、自分を捨てた教育長である父親を追い落とす為に企んだのか?あの教師の暴行未遂も狂言か?それを知ったスクールポリスの恋人教師が全て感づいて偽被害者の女子生徒を問い詰めた。それを見た優等生が、邪魔になった教師を傷め付けようと校長を脅した?

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・いくらセクハラ教師だったとしても塾長が講師にお前呼ばわりして蹴りかますなんてありえへんわ〜ま、これが嶋田さんがやればまた違ってよっしゃーっと思うんだけどね!笑

・シリアスな内容なのに毎回ギャグに見えるしツッコミどころも多すぎる。 わざとそういう風に見せてるとかでもなくストレートに滑ってる

青のSP 学校内警察・嶋田隆平(ドラマ)のちょこっと裏話
日向亘さんの小ネタ

姉ちゃんの恋人にも出演されていた日向亘さん。

日向亘は14歳のときに6468人の中からグランプリに選ばれて、ホリプロに、所属されました。

そして、ドラマ「太陽は動かない」で出演し俳優デビューをされました。

そして、2020年10月期カンテレ・フジテレビ系の「姉ちゃんの恋人」で弟役で登場。

これからの活躍が期待されます!

スクールポリスって??

今回は、日本の学校でスクールポリスが導入されているドラマとなっていますが実際はスクールポリスはないですよね。

では、このようにスクールポリスが導入されている国ってあるのでしょうか?

実際、調べてみたところ、アメリカなどではスクールポリスの導入があるようです。

確かに、アメリカのように未成年による事件などがあることを踏まえれば、納得できます。

日本もいつか、スクールポリスが導入される可能性もあるかもしれませんね。

藤本哉汰さんの小ネタ

ドラマ「家政婦のミタ」の子供役などでも登場した藤本哉汰さん。

藤本哉汰さんは、ジョビィキッズプロダクションに所属する17歳の少年。

2003年7月14日生まれ。

映画やドラマでお見かけしたり、バラエティ番組でも登場されることがありますね!
これからの活躍が期待されます☆

遠藤雄弥さんの小ネタ

遠藤雄弥さんは神奈川県厚木市出身の俳優。

身長は171cmで57kg、B型だそうです。

趣味はスニーカー集めやプロレス観戦。

これからの活躍が期待されますね!

明日海りおさんの小ネタ

明日海りおさんは元宝塚歌劇団花組トップスターで現在は女優として活躍する。

静岡市の出身で169cm。

1歳からスイミングをつづけ、4歳ではピアノと習字を習っていたそうです。

たくませいこさんの小ネタ

たくませいこさんは、女優として活躍をされ過去にはNHKの教育テレビでお姉さん役も務められたことがあります。

1975年7月5日生まれの45歳。

西川きよしさんの選挙においてウグイス嬢を務めたことをきっかけに吉本興業に所属されています。

米倉れいあさんの小ネタ

米倉れいあさんは、TikTokでスカウトされホリプロ発の美少女と言われているいま人気の女優さんなんだとか!

2005年2月8日生まれの161cm!

これから女優さんとして様々なドラマで活躍するかもしれませんね〜。

山時聡真さんの小ネタ

山時聡真さんは2005年6月6日生まれの東京都出身。

トップコート所属です。

山時聡真さんは5歳のころにスカウトをきっかけに芸能の仕事をはじめるようになりました。

これから活躍する姿が楽しみですね!

高橋克実さんの小ネタ

高橋克実さんは、司会者や俳優として活動をされています。

カッツミーとして親しまれています。

高橋克実さんは新潟県の出身。

1961年4月1日生まれです。

テレビで見かけない日はないほど、様々なジャンルの番組で活躍されていますね!

鈴木梨央さんの小ネタ

鈴木梨央さんは、タレントや女優、歌手として活動されています。

2005年2月10日生まれの16歳。

埼玉県の出身です。

2010年5歳に芸能活動をはじめ、芦田愛菜ちゃんのドラマ「マザー」の演技を見たことがきっかけだったんだとか。

そして「カエルの王女様」で子役デビューを果たしました。