2021年春ドラマ

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(出典:TBS『ドラゴン桜』)

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ドラゴン桜(ドラマ)のあらすじ、感想、ネタバレなど
第1話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 落ちこぼれの高校から東大合格者を輩出した、元暴走族の弁護士・桜木健二。
  • 法律事務所を設立した桜木は、学校再建のエキスパートとして弁護士人生を歩んでいた。
  • 教頭である高原が桜木による再建案を提案するが、理事長との意見が割れてしまい…。

かつて、落ちこぼれだった龍山高校から東京大学合格者を輩出し、一躍時の人となった元暴走族の弁護士・桜木建二(阿部寛)。
その後法律事務所を設立し、学校再建のエキスパートとして順風満帆な弁護士人生を歩んでいた──

時は令和。偏差値32で経営破綻寸前の龍海学園で、教頭・高原浩之(及川光博)が桜木による再建案を提案する。
しかし、自由な校風を理想に掲げる理事長・龍野久美子(江口のりこ)は進学校化に反対し、意見が割れていた。果たして桜木、そして彼の元教え子であり法律事務所で一緒に働く弁護士の水野直美(長澤まさみ)は東大合格者を出し、学園を再建できるのか…

そして彼らを待ち受けるのは姉思いだが将来に不安を抱え、姉と2人で両親が残したラーメン屋を手伝う瀬戸輝(髙橋海人)、何をやっても長続きしない今どき女子高生の早瀬菜緒(南沙良)、バドミントンのトップ選手の岩崎楓(平手友梨奈)など、それぞれの悩みや問題を抱えた龍海の生徒たち。桜木や水野と出会うことで、彼らの運命は大きく動き出そうとしていた──

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・今も活躍してる人が いっぱい出てるのでなんだか懐かしい みんなさすがに若くて初々しい 一番変わったのが 今度の日曜から始まる新ドラゴン桜にも出る長澤まさみかな ほっぺたが真ん丸でおばちゃん化してる

今のドラマからすると なんだかのんびりしててのほほんとしてる 日本自体がまだ今のように切羽詰まった感じではなかったのかな 今度の新ドラゴン桜は 演出も半沢直樹の福沢さんだそうだから

あざどく、ぎりぎりと進んで大どんでん返し て感じか 2005年版のドラゴン桜とは 全く違うものになりそうだね 2005年前後は忙しく全くドラマなど見てる暇もなかったので 宣伝次いでとは言え再放送してくれたTBSに感謝

・学校説明会、龍山高校大盛況! 「東大なんてのはな、簡単に入れる…!」 阿部寛の説明に親が中3生がパンフレットを求めて殺到…大人気!スゴイね。 一方受験を諦める…次回がまた注目ですが4月25日からの新「ドラゴン桜」も大注目ですね。

・中尾明慶D判定!みんな大喜び! 全員E判定と思っていたらまさかの!!

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・昔面白かったからって今回のが視聴率稼げるかどうかは分からない。個人的には面白そうだし阿部さん好きだけど。

・キャストが豪華だけど、どうだろう。やっぱり、昔のが放送となるとハードルが高い気がする。

ヤフー感想より引用

第2話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 龍海学園に東大進学を目指す特別クラス・東大専科が設立された。
  • 法律事務所を設立した桜木は、学校再建のエキスパートとして弁護士人生を歩んでいた。
  • 教頭である高原が桜木による再建案を提案するが、理事長との意見が割れてしまい…。

龍海学園に東大進学を目指す特別クラス・東大専科が設立された。専科の設立も桜木(阿部寛)のやり方も気に入らない理事長の久美子(江口のりこ)は、桜木にこれ以上問題を起こさせないよう、教頭の高原(及川光博)に釘を刺す。
バドミントン部員の(平手友梨奈)は、大学推薦をかけた大事な大会を前に追い詰められていた。

調子の上がらない原因は、コンビニでの万引きを桜木に見られたことだ。そんな楓に桜木は「お前に大会は無理だ」とだけ告げる。
一方、東大専科には、弟に劣等感を持つ天野(加藤清史郎)に続き、飽きっぽい自分を変えたいと思う菜緒(南沙良)もやって来る。水野(長澤まさみ)は2人の加入を喜び、さっそく学力テストを行うのだが…

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・ラストはスカッとしたが、ムカムカする子どもたちばかりで、現代を感じた。

・半沢と、下町ロケットが、混ざってる 感じ えぐいシーンは、なるべくいらないかな 面白しろそう

・複雑な内容だけど、見入ってしまう。きっとこれから面白くなるのがわかる。楽しみだ。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・前作を思い出すと、なんだかんだいって全体的に素朴な印象を受けるドラマだったと思いますが、今日から始まった新シリーズの方は、のっけから種々のトラップや陰謀があちこちに散りばめられていて実に面倒くさそうで、時代が変わったんだろうなと感じました。SNSという諸刃の剣を誰もが使う時代、ドラマ内のお話とはいえ厄介ですね。

・生意気な生徒や、何を守りたいかわからない大人たちにガツンと言ってくれてスカッとしたけど、桜木先生を逆恨みしてるっぽい元生徒が絡んでたり、東大を目指す話より、ほかの話がややこしそうで大変そう。

東大行けなかったから自殺未遂とか、逆恨みして潰そうとするとか、違うんじゃない?と思うけどそれだけの理由ではない何かがあるのか。 でもそういうのはサラッと終わってほしいな…あんまり複雑にならないことを願う。

・このようなドラマは、 やる気のない生徒をどうやってやる気にさせるか、勉強法とかメンタル面とか家庭環境とかをメインに話を進めてほしい。 チャラいヤンキーの嫌がらせとか桜木先生を潰そうとする陰謀とかドロドロしたんはいらん。

ヤフー感想より引用

第3話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 桜木が校庭に木を植えた。これは東大合格者を見送るシンボルらしい。
  • 偏差値が学年最下位の瀬戸も東大専門学科に加わる。
  • 理事長は生徒が専門学科に集まったことを焦っている。

東大合格者を見送るシンボルとして、桜木(阿部寛)が校庭に桜の木を植えた。龍海学園の龍をとって「ドラゴン桜」だ。
そんな中、東大専科には天野(加藤清史郎)、菜緒(南沙良)、(平手友梨奈)に続いて、偏差値が学年最下位の瀬戸(髙橋海人)も加わった。
水野(長澤まさみ)は早速ミニテストを行うが、中学レベルの問題にも苦戦する専科メンバーに、桜木はSNSを活用した勉強法を打ち出す。
一方、理事長の久美子(江口のりこ)は専科に生徒が集まり始めたことに焦っていた。


もしも東大合格者が5人出たら辞任しなければならない。早めに専科をつぶそうと、対抗する難関大コースを新設し、理系トップの秀才・藤井(鈴鹿央士)を引き入れる。
東大専科を見下す藤井に、桜木は「お前に東大は無理だ」と断言。
反発した藤井は東大の過去問を使った「東大専科」対「難関大コース」での勝負をもちかけ、負けた方のクラスは即廃止!存続を賭けた勝負は3週間後。果たしてその行方は…!?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・平手さん演じる楓ちゃんがバトミントンに挫折して東大を目指すことになるストーリーが描かれていますが、その中に様々な伏線、エピソードが織り込まれているため目が離せない展開で面白かったです。

・良かった。一見悪人、犯人と思われた人がそうではなく、善人風が実は、というパターンは既視感があるものの、桜先生の全知全能的解決ぶりは、スカッとする。それにしても、楓、本当にいい子だ。彼女がこれから東大専科のメンバーとして活躍してゆくのが楽しみだ。

・わだかまりが解消されていよいよ勉強法も紹介されていくのかな。 実はいい子ばっかりで少し安心。 元生徒の米山と、坂本って人は相変わらず何を企んでるのか謎。本当にそういうのは要らないんだけどね。毒親っぽい楓の親も早く改心してくれるといいけど。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・時代に合わせた結果だといいたいのか? だったらもう東大どころじゃないだろう。夢のまた夢物語だ。 いっそ少年院のドラマにした方がいいのでは?学園ドラマになって無い。教師達も頭おかしい人ばかりでホントに教師なのか?と人間性を疑う。これじゃやはり勉強どころじゃないだろう。

・前作は金曜夜のドラマなので、日曜劇場になったことによる万人ウケを狙ってこういう学内政治や社会風刺の展開にしていると推察するが、ドラマとしては面白いかもしれないが『ドラゴン桜』としては今のところ及第点には届かない。 何より半沢ネタがしつこすぎる。

水野の督促メールに「白水銀行」、理事長界隈では役者まで使い回し。ミッチーの競歩みたいな歩き方や、校長役の方の詰められる演技など半沢と全く同じ事をやりすぎ。 この枠の前作である「天国と地獄」でも半沢ネタをセリフ内で出していたが、あまりにゴリ押しされるとかえって引いてしまう。

・かわってるわー平手友梨奈のキャラ。まだ何もされてない桜木さんを執拗に疑い放火までするやつが再起不能になるかもしれないくらいわざとしごいてたコーチとライバルにはあの恨まない態度、同じ人間には思えない、もしくはただの馬鹿! こんな奴、今後東大を目指す?失礼極まりない、、 ついでに、鶴瓶の息子、顔のアップ無理〜

ヤフー感想より引用

第4話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 瀬戸が学校を休んで3日たち、水野や仲間たちは心配をしているが、桜木は集中することを呼びかける。
  • 専科に負けて難関大コースを廃止した理事長の久美子は、新たに一流大コースを設立し、競争心にあふれている。
  • 桜木は「受験生の家庭の10カ条」を打ち出して、さらにある伝説の特別講師を呼んでいたのだが…?

瀬戸(髙橋海人)が学校を休んで3日。水野(長澤まさみ)や東大専科の仲間は心配するが、桜木(阿部寛)は勉強に集中するように告げ、ITを活用した勉強法を伝授する。
一方、専科に負けて難関大コースを廃止した理事長の久美子(江口のりこ)は、新たに一流大コースを設立。理系トップの藤井(鈴鹿央士)を再び取り込んで専科に対抗心を燃やしていた。
瀬戸のことが気になる菜緒(南沙良)と(平手友梨奈)と天野(加藤清史郎)が学校帰りに「ラーメン瀬戸屋」に立ち寄るも、瀬戸に冷たくあしらわれる。闇金から店への嫌がらせを隠そうとする瀬戸だが、そんな窮状を桜木と水野に知られてしまう…
そんな中、菜緒と天野は東大を目指して勉強していることが母親にバレる。
抗議にやって来た2人の母親に、桜木は「受験生の家庭の10カ条」を打ち出し、さらにある伝説の特別講師を呼んでいた──

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・阿部寛の毒舌面白い。彼の言う通りにやれば本当に入れそうな気がする。東大の問題ってなんか素直な感じがしたね。 あの自閉症の様な男子も東大専科に入ってくるのかな?生徒が増えて面白くなってきたと思う。

・勉強が本格的に始まり生徒たちが素直に頑張っている姿は見ていて気持ちが良い。 理事長思ったよりも分別のある真面目な悪役で憎めない笑

・あのムシイジリの少年は東大専科に入ってくるのかな?そして面倒見の良さそうな頭の良いあの娘は、実は、ムシイジリの少年からテスト教えられてるのかもね!違うかな?

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・生徒役が地味じゃない? もっとキャラの立ってる役者がいなかったのか。

・平手さんの楓があまりにも痩せこけていて 顔色も青白くて気になってしまう

・今時の高校生、あんなに老けた子ばかりなの?? ジャニーズも、たくさんいる中で敢えて…伊野尾君の方が若く見えるくらい。 山Pにはなれないでしょ。

ヤフー感想より引用

第5話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 東大専科は桜木が招いた特別講師による数学のスパルタ授業がはじまる。
  • 理事長の久美子は、東大専科と一流大学コースで再度勝負することを再び提案。
  • 桜木が藤井に対抗する新たな勉強法として打ち出したのはまさかの“ゲーム”!?なのだが、結果はどうなる…?

東大専科は桜木(阿部寛)が招いた特別講師・(品川徹)による数学のスパルタ授業が行われていた。
一方、専科の生徒との勝負に負けた藤井(鈴鹿央士)は苛立っていた。一人追い詰められ、殺気立った様子の藤井を案じた理事長の久美子(江口のりこ)は、東大専科と一流大学コースで再度勝負することを桜木に提案する。

勝負は2週間後。国・数・英の3教科を大学入学共通テスト形式で行うことが決まった。負けた方のクラスは即廃止だ。水野(長澤まさみ)は実力の差があり過ぎると訴え、高原(及川光博)も専科にハンデを提案するが、桜木は「その必要はない」と言い切る。
桜木が藤井に対抗する新たな勉強法として打ち出したのはまさかの“ゲーム”!?そして、東大専科に5人目の生徒がやってくる・・・

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・最後の桜木先生、早口で声が低いため途中聞き取りにくい部分もあったけど、良かった。 あんな風にビシバシはっきり言える人いないから、見ててスッキリする! さすが阿部寛!! そして勉強したくなった(笑) 前回は見てなかったけど、今になって見てみたいな~。

・藤井くんは 元暴走族の桜木、 元レディース総長の龍野理事長、 弁護士になった水野は 東大に受かったんだから、なぜ尊敬しないのかな? 15年経ったあの頃の人々は今何を? ギャラが高くなって出せないのかなぁ?

・ジャニーズの高橋くん演じる瀬戸役 以前有村架純の弟役で明るいキャラを演じた時より 今回の瀬戸役くんのようなクールな役の方がずっと良いように思う 他の俳優を観ても、一般的に陽気なキャラの方が 向き不向きもあるし演じるのは難しそうだ。 平手さんの楓役 スポーツに打ち込んでいた事もあり 根性剝き出しのひたすら怖い顔に見えたけど 東大専科のメンバーと話してる時に ふと見せた笑顔が案外良かった。

楓の髪型はずっとあのセンター分けなのかな? 変えたほうが可愛くなると思うのですが(^^;) すずちゃんにスカウトされたという 鈴鹿くん演じる藤井役 元々優しい顔立ちに穏やかな声の鈴鹿君だから 結構演じるのが難しそうで鈴鹿くんが どう演じるのかが楽しみで期待してます!!

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・華がないのはなんで?

・完全に半沢的手法におんぶした駄作。若手ベテラン問わず俳優さん達が気の毒。まぁ大袈裟に演じれば良いだけなので逆に楽かも。 阿部寛さんは大好きです。何を演じてもあの濃さとくどさは「阿部寛」笑。しかしながら良い役者を沢山使っているのに脚本、演出が低レベルの為に残念だわ。

・阿部博演じる、桜木先生のような先生、上司、政治家がいたら、もっと世の中変わるよね。 本当に、物事の本質をとらえるのは、難しいけど、桜木先生の言葉は刺さります。 なんかこれ見てたら、私も東大入れるかも?なんて思っちゃいますね! バカでブスだから笑笑

ヤフー感想より引用

第6話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 東大専科は3日間の勉強合宿を行う事に。
  • 先日の勝負に負けた藤井も約束通りやって来た。
  • 東大合格に向けて着実に前進しているかにみえる彼らに不穏な空気がただよう…

東大専科は3日間の勉強合宿を行うことになった。桜木(阿部寛)が声をかけた麻里(志田彩良)も健太(細田佳央太)の付き添いとして参加し、先日の勝負に破れた藤井(鈴鹿央士)も約束通りやって来た。

合宿初日、16年前に地獄の合宿で飛躍的に成長した経験をもつ水野は、地獄のカリキュラムを発表する。しかし、桜木が発表したカリキュラムは驚くべきものだった!そしていよいよ始まる東大専科の合宿。受験に挑むために最適な食事、運動、生活習慣などあらゆるメソッドを駆使し、令和の合宿に挑む一同。藤井、麻里の存在が彼らに与える影響とは…

そして更なるレベルアップを目指し、桜木はくせ者の国語講師を招へいする。東大合格に向けて着実に前進しているかにみえる彼らに不穏な空気がただよっていた…

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・ジャニーズの高橋くん演じる瀬戸役 以前有村架純の弟役で明るいキャラを演じた時より 今回の瀬戸役くんのようなクールな役の方がずっと良いように思う 他の俳優を観ても、一般的に陽気なキャラの方が 向き不向きもあるし演じるのは難しそうだ。 平手さんの楓役 スポーツに打ち込んでいた事もあり 根性剝き出しのひたすら怖い顔に見えたけど 東大専科のメンバーと話してる時に ふと見せた笑顔が案外良かった。

楓の髪型はずっとあのセンター分けなのかな? 変えたほうが可愛くなると思うのですが(^^;) すずちゃんにスカウトされたという 鈴鹿くん演じる藤井役 元々優しい顔立ちに穏やかな声の鈴鹿君だから 結構演じるのが難しそうで鈴鹿くんが どう演じるのかが楽しみで期待してます!!

・ドラゴン桜、現代版のほうの感想欄がちゃんとあって、そちらとこちらと分かれちゃっていますね。 タイトルに「2」とかもついてないのでとてもわかりにくいですが「番組情報」を見たときに、現代版はちゃんと現代版のキャストやあらすじが書いてあるのでチェックしてみてください~(^^)

・最後の桜木先生、早口で声が低いため途中聞き取りにくい部分もあったけど、良かった。 あんな風にビシバシはっきり言える人いないから、見ててスッキリする! さすが阿部寛!! そして勉強したくなった(笑) 前回は見てなかったけど、今になって見てみたいな~。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・前作の桜木は笑わないし余計な事も喋らない。周りがゴチャゴチャやっていても口を挟まなかった。でも陰で動いて必要な時にバシッと言う。世間話をするなんてことはなかった。しかし、今作の桜木は全くの別人だ。世間話や冗談も言うしとにかくよく喋る。これではドラゴン桜の桜木ではなく、下町ロケットの佃社長にしか見えない。

・TBS日曜劇場感が強すぎ。 ネットでも皆さん言ってるけど、演出がもはや半沢。

・ストーリーが重い。 前作は、とにかくバカが必死で東大を目指して勉強する。あくまでもそこがメインだったし、そのやり取りや姿が最高だった。それがドラゴン桜。 しかし今作は勉強以外の話が重すぎる。そのせいでめり込めない。それもまた半沢演出のせいだろう。

ヤフー感想より引用

第6話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 東大専科の7人が東大模試を受けることになった。模試で合格の見込みがないと判断された者は専科をやめなければいけないことに。
  • これにより、生徒たちは混乱し、水野も不安に襲われてしまう。
  • 一方、龍海学園では先代理事長である恭二郎が、何やら新たな動きを見せていたのだが…?

東大専科の7人が東大模試を受けることになった。模試で合格の見込みがないと判断された者は専科をやめなければいけない。今の学力では何人かは最低のE判定になることは明白だ。桜木(阿部寛)が出したあまりに高いハードルに、生徒たちは混乱し、水野(長澤まさみ)も不安に襲われる。

模試に備え、新たに桜木が招へいした英語の特別講師によるリスニング力強化のための驚くべき勉強法が始まる。さらに桜木は、模試に役立つ「東大模試6カ条」を授けるが、菜緒(南沙良)と天野(加藤清史郎)は、焦りから追い詰められていた。

模試当日、プレッシャーに押しつぶされそうな7人は、それぞれの思いを胸に会場に向かう。

一方、龍海学園では先代理事長・恭二郎(木場勝己)が、何やら新たな動きを見せていた…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・なるほど、東大に行くっていうのはこういう事なんだと勉強になります。 あと、校長銀之丞さんの桜木先生を見るうっとりの顔が毎回楽しみでなりません。

・面白いです^_^ はじめはあまり期待してなかったですが、 期待以上でほんまにあっという間に終わるので 早く続きがみたくなります。 視聴率二桁も納得です。

・藤井くんがとことん嫌なポジションだと最初からわかっているから嫌いじゃない。むしろ堂々と卑怯なことするんで清々しい。だって犯人すぐわかっちゃうもの。 子供の辞書を1ページ目から読んでみたら、凄く面白い。なるほど。私も四半世紀ぶりに勉強してみようかな。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・なんだか。半沢によせているきがしかしない。胸糞悪い。

・前作が高視聴率だったから失敗したくない、気合いを入れるのは分かるけど、結果全く違う番組になってしまった。楽しみにしていただけにとても残念…

・生徒にバカにされたキャラで始まったのに今となると調子に乗ってる、けどあのセリフは阿部寛が1人で言えば十分。長澤まさみは言う必要ない、いる意味無い

ヤフー感想より引用

第8話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 東大合格者が5人出たら学園は売却される…
  • は一人悩んでいた。桜木はその様子に気づくがそして、アクシデントが楓を襲う。
  • さらに、桜木の前に意外な人物が現れる…?

東大合格者が5人出たら学園は売却される…。

桜木(阿部寛)宛に送られてきたファイルから、先代理事長・恭二郎(木場勝己)による久美子(江口のりこ)の理事長退任と学園売却計画が発覚。その背後に不穏な動きもあり…。

最大の危機に見舞われる一方で、桜木は生徒7人にオーダーメイドの勉強法を伝授する。それぞれの学力を考慮した受験科類と選択科目の提案、それに合わせた攻略法だ。また、水野(長澤まさみ)からは夏休みを前に変わった対策法が伝授される。

そんな中、(平手友梨奈)は一人悩んでいた。桜木はその様子に気づくが…そして、アクシデントが楓を襲う。

さらに、桜木の前に意外な人物が現れる…

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・けっこう嫌な父親役で出てましたね。 前作ではあまりにも不遇で短い人生を送った東朔也と言う人物を演じられていました。 この放送を見るまでは、迫田孝也さんイコール東朔也の切ないイメージが消えないままだったのですが、よかった。見事に払拭されました。 今後、迫田孝也を画面で見ても全く東朔也を重ねる事なく、フラットな気持ちでストーリーだけを見る事ができそうです。

・めちゃくちゃよかったです^_^ 見ててテンポが良くて、スッキリするから 学園版の半沢直樹ですね笑笑

・確かに凄いけれど、なんか他の大学を馬鹿にしてるように思います 東大出ても、正確悪そうな人、沢山いそう! 女子は結婚相手、限られるんじゃないかな(笑)

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・娘を退学させて就職から結婚させるとか言ってたけど…高校中退の中卒で就職出来ますか?? 時代感覚がズレてるというか… シナリオがミスってる感じです

・演技力が物足りない。

・良いドラマがゆりあんレトリーバのせいで台無しになった。 女子生徒役の子達、ぼる塾左側に似てる子以外は演技下手だ。

ヤフー感想より引用

第9話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • いよいよ大学入学共通テストまでのカウントダウンが始まった。
  • 6回の模試を乗り越えてきた瀬戸をはじめとする、東大専科の生徒たちの決戦の時が来たのだが?
  • 桜木・水野に襲いかかる驚愕の真実とは果たして・・

大学入学共通テストまでのカウントダウンが始まった。
今までに招へいした特別講師陣たちと試験に向け追い込みに入っている生徒たちに、桜木(阿部寛)はいよいよ共通テストの出願書を渡す。
そこで決意の表情を見せる専科メンバーに、桜木は「共通テストの心構え5か条」を授ける。

そして迎える共通テスト本番。
6回の模試を乗り越えてきた瀬戸(髙橋海人)をはじめとする、東大専科の生徒たちの決戦の時が来た。
しかし、彼らをただならぬ緊張とプレッシャーが襲う。
共通テストを終えた瀬戸に襲いかかる試練・・・藤井(鈴鹿央士)の決断とは!?

一方、水野(長澤まさみ)は弁護士として、学園の売却を阻止する方法を必死に探っていた。
学園の先代と直接対決を迎える桜木たち。
さらに、桜木・水野に襲いかかる驚愕の真実が・・・

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・東大模試の場面で思ったことがある。 シーズン1 では、生徒の見た目が超ヤンキーで、東大模試会場でひどく浮いていた。 今期は、外見は他の受験生と変わりない。 『2』は、成績が悪いが、不良ぽくないし、言葉遣いも悪くないな、と東大模試会場 のシーンを見て思った。 この子達だけではなく、今の子供達は、いかにもーーーーーっていう服装の子が少ないのか。 シーズン1 の時の『時代』を感じた。

・藤井君のようなガリ勉嫌味タイプは、腕っぷし弱いのが常で、威圧的な言葉や脅すような態度をとる度胸あるかなぁ?と違和感があった。 当初の瀬戸くんのような手下を使って桜木を陥れようとするタイプなら分かるけど。 その瀬戸君にも凄む藤井君、双方にキャラブレを感じました。 そして、前作同様、中盤過ぎても、東大合格する気配が皆無(笑) 尺計算できてる?と心配してしまう。 さらに、林遣都や秘書仲間の問題まで解決できるの!? 受験より、納めどころに興味津々。

・「普通は幸運」 「失敗したら笑え」 桜木先生の言葉でハッとすることがある。 こんな先生が子どもたちの周りに一人でも多くいてほしい。 藤井が加藤清史郎(役名忘れた)と心を通わせることができて良かった。仲間と励まし合い目標に挑む若者の姿は、忘れていた青春時代を思い出させ爽やかな気分になる。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・東大目指していて今話数で後半まで来ているのにI can speakとかcan’t not speakのレベルで 云々していて観るの止めました。 言語話すのにcanは違和感ありまくりです。 このレベルで東大って。。前回よりものすごい壮大スケールなのに 内容はしょぼいなという感じです。日曜のこの時間のこの感じやっぱり好きじゃないなと 思えてしまいました。

・偏差値32の高校から、東大模試A判定。100%ないとは言わないけど…。

・黙って勉強してろ。いらいらする。

ヤフー感想より引用

第9話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 2次試験が迫る中、桜木はますます厳しい状況に追い込まれている。
  • 学園買収には教頭の高原が関わり、坂本米山も加担しているのだ。
  • そんな生徒たちに桜木が用意した大逆転の秘策とは?最終回どうなる?

2次試験が迫る中、桜木(阿部寛)はますます厳しい状況に追い込まれていた。
学園買収には教頭の高原(及川光博)が関わり、坂本(林遣都)と米山(佐野勇斗)も加担していた。
水野(長澤まさみ)は心を痛め、久美子(江口のりこ)は「生徒たちのために奇跡を起こして」と桜木に頼む。
共通テストで思うような点数が取れなかった藤井(鈴鹿央士)は、ある決意を桜木に伝える。


専科から離脱した瀬戸(髙橋海人)は、果たして…。
2次試験に向けてラストスパートに突入する東大専科。生徒たちは、最後の追い込みで東大の過去問を必死にやり遂げる。
そんな生徒たちに桜木が用意した大逆転の秘策とは?果たして、結果は?
そして、龍海学園の行く末は…?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・いや〜。深い。1とは違った令和らしいドラゴン桜に納得。感動。途中であと2回で終わるの?と思ったし、そういう声も多かったけど、全体的には好きだった。

・東大模試の場面で思ったことがある。 シーズン1 では、生徒の見た目が超ヤンキーで、東大模試会場でひどく浮いていた。 今期は、外見は他の受験生と変わりない。 『2』は、成績が悪いが、不良ぽくないし、言葉遣いも悪くないな、と東大模試会場 のシーンを見て思った。 この子達だけではなく、今の子供達は、いかにもーーーーーっていう服装の子が少ないのか。 シーズン1 の時の『時代』を感じた。

・健太くん、の揺れの演技がうますぎる。現実に戻るの大変かもといつも思うくらいうまい。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・コネタの裏技ばっかりでほんまに勉強してる学生の姿は見えないしあとは半沢だし。 なんか程度の低いネットの広告みたい

・私は原作未読で1シーズンのドラマは観てます 原作にも学園買収の話は出てくるのでしょうか? この件だけ急に半沢直樹になっちゃいますよね。 東大専科のメンバーが揃うだけでも6〜7話かかってしまいました。

買収の件と恨みを持つ昔の教え子のエピソードが存在しなければ専科の子達の親子関係エピソードを丁寧に描くことができましたよね。 だいたいさ 桜木を陥れようとする敵役なんてハナから必要ないんだよ 子供たちが成長していく所をエモーショナルに描くことが大前提ですよ(原作知らんけど)

・今回のドラゴン桜あと数回で終わるの?ってレベルでこんな勉強で東大受かるの?と?がいっぱい。 いろんな話も詰め込まれすぎて回収できるのかもハラハラもしない。

ヤフー感想より引用

ドラゴン桜(ドラマ)のちょこっと裏話
阿部寛さんの小ネタ

阿部寛さんは結婚できない男やトリックなど様々なドラマや映画でお見かけする有名な俳優さんですよね!

阿部寛さんは1964年6月22日生まれの56歳。

神奈川県横浜市神奈川区の出身で身長は189センチ!!

長身なんですね〜。

そんな阿部寛さんは3人兄弟の末っ子として生まれ、横浜市立松本中学校、神奈川県立白山高等学校の出身です。

そして、一浪をしてから電気電子情報通信工学科を卒業されているそうです!

様々な映画でいろんなキャラクターを見せてくれる阿部寛さん。

これからの活躍も楽しみですね♪

平手友梨奈さんの小ネタ

平手友梨奈さんは、歌手、ダンサー、モデル、女優として活躍している元欅坂46のメンバー!

身長は163cmで愛知県の出身。

現在19歳!まだまだピチピチですね。

中学生時代にはバスケ部に所属していたそうですがその他に目標がなく、なにかに向かって頑張りたいと考えていたんだとか。

中学2年生で、芝居に興味があったことから兄に進められて欅坂46に応募したそうです。

江口のりこさんの小ネタ

江口のりこさんは兵庫県の出身。

特技はピアノと中距離走なんだとか。

1980年生まれのO型、身長は170cmと高身長なんですね〜。

また、江口のりこさんは5人兄弟の4番目の次女らしいです♪

髙橋海人さんの小ネタ

髙橋海人さんは、king&Princeのメンバー。

神奈川県の出身で22歳。

1999年生まれです。

保育園の年長からダンスを始め、コンテストで全国大会の静岡予選で優勝経験もあるそうです!

ダンスで様々な優勝経験があるらしく…すごいですね☆

鈴鹿央士さんの小ネタ

鈴鹿央士さんは、俳優、モデル!

岡山県の出身の21歳です。

ピアノと音楽鑑賞が趣味で、特技はどこでも寝られることなんだとか!

南沙良さんの小ネタ

南沙良さんは、女優、モデル。

東京都出身。

第18回ニコラモデルオーディショングランプリで、元nicolaの専属モデル。

現在18歳です!

これからの活躍が楽しみですね〜。

志田彩良さんの小ネタ

志田彩良さんは女優、ファッションモデルとして活躍。

神奈川県の出身で現在21歳です。

小学校6年生にして、スカウトされデビューしたんだとか!

素晴らしい才能ですね。

品川徹さんの小ネタ

品川徹さんは声優、俳優として活躍。

北海道旭川市の出身。

舞台芸術学院の卒業で現在85歳。

俳優一筋で素晴らしいですね。

木場勝己さんの小ネタ

木場勝己さんは俳優。

身長165cmのO型。

現在71歳、東京都江東区の出身です。

明治大学中退後に、演劇センター附属青山杉作記念俳優養成所に入所されました。

長澤まさみさんの小ネタ

長澤まさみさんは女優で、本名で活動されています。

まっさん、まあちゃんとして愛称があります。

静岡県の出身で堀越高等学校卒業。

父親は元サッカー日本代表の長澤和明さん。

母親と友人の勧められて東たから「シンデレラ」のオーディションへ応募し35,153人の中から小学6年生で最年少でグランプリを獲得。

芸能界へ入ったそうです。

素晴らしい才能ですね。