2021年夏ドラマ

【公式見逃し動画】TOKYO MER~走る緊急救命室~を見逃した方へ。ドラマ配信を無料で視聴する方法!

(出典:TBS『TOKYO MER~走る緊急救命室~』)

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TOKYO MER~走る緊急救命室~(ドラマ)のあらすじ、感想、ネタバレなど
第1話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 事故・災害・事件の現場へと駆けつけて、患者を救命するために発足した“TOKYO MER”。
  • 救命救急チーム”TOKYO MER”のメンバーは、7人。チーフドクターの喜多見幸太、研修医・弦巻比奈、看護師・蔵前夏梅とベトナム人看護師・ホアン・ラン・ミン、麻酔科医・冬木治朗、臨床工学技士・徳丸元一。
  • 発足早々に解散の危機を迎るTOKYO MERに、工場爆発というさらなる試練が待ち受けていた…。

事故・災害・事件の現場へと駆けつけて、患者を救命するために発足した“TOKYO MER”。

救命救急チーム”TOKYO MER”のメンバーは、7人。チーフドクターの喜多見幸太(鈴木亮平)、研修医・弦巻比奈(中条あやみ)、看護師・蔵前夏梅(菜々緒)とベトナム人看護師・ホアン・ラン・ミン(フォンチー)、麻酔科医・冬木治朗(小手伸也)、臨床工学技士・徳丸元一(佐野勇斗)。

そして、厚生労働省の官僚であり医師の音羽尚(賀来賢人)。その誰もが救命医療のスペシャリストたちだ。

発足記念式典の最中、バス事故で重篤患者が出ているとの通報を受けて、チームは現場へと急行する。そこには、何人もの命の危機に瀕した患者が待ち受けていた!複数の患者を危険極まりない事故現場でオペをするという前代未聞のミッションに挑む。

そして、医師の常識を超越した喜多見の救命行為は、厚生労働省で問題視されてしまう。
発足早々に解散の危機を迎るTOKYO MERに、工場爆発というさらなる試練が待ち受けていた…!喜多見とメンバーに難しい決断が迫られる!

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・面白い。既視感もない。24時もコードブルーも見たことがないからだ。鈴木さんの言葉遣いが丁寧でプロだ。それだけでも好感を持てる。 構図ははっきりしている。生命を何よりも優先するプロである鈴木亮平がいる。そこに「政治」が介入する。その介入と闘いながら、プロであり職人である主人公は人を助けていく。新人たちも主人公に感化され、やがて政治や組織の論理に縛られず、生命を救う医師になっていく。わかりやすい。賀来賢人も変わっていく。 救出活動中に手術するシーン、外国の医療ものでは存在する。批判しようと思えば、そりゃ可能だが、既に「ひいき」している。

・トリアージの時の、鈴木のプロの目がいい。演出家の狙い通りに好意を持った。 ・鈴木のプロの言葉遣い、敬語がいい。プロだ。看護士も助手もいてこそのチームである。仲間への敬意を失ったら命を救えない。タメ口の医療ものは下品だ。ナイトドクターは見習ってほしい。 要潤たちの指示系統を無視したら余計被害がでる。もっともな意見だと思う。でも「型破り医者の物語」「縦割り行政打破」なんだから仕方ない。要さんとは意気投合するようだし、私はとても面白い。

・鈴木亮平があまりにも頼れるお医者さんに見えてしまうから不思議。国とのいざこざとか難しいことはわからないけどみんなで患者さんを助けようとする姿勢はやっぱり見ていて嬉しくなる。あれほど的確な指示を出してくれるリーダーの元で働けたら動きやすいだろうな。ものすごく大変だとは思うけど。

・とりあえず、こちらの方が言葉遣いが社会人なので私は、こちらを観たいと思います。 第一印象は大切ですね(笑) とりあえず、敵対するのが鶴見さんと賀来くんのようで、おそらく賀来くんと手をとるのかな?という分かりやすい日曜劇場らしいドラマチックな展開ありと先を読んで私は、こちらを観たいと思います。 日曜劇場はこれがないとね(笑) とりあえず、チャライ鈴木亮平よりも硬派な鈴木亮平を楽しみにしています。 結局視聴理由は鈴木亮平だけど、とりあえず初回の印象はこちらの方が言葉遣いが社会人なので見る気になりました。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・緊急医療を縦軸に、政治家達の野心や潰し合いを横軸にドラマが展開していくことで、 他の医療ドラマとは差をつける感じにしたいのね。 その辺は、日曜劇場のテイストを汲んだ感じか。

鈴木亮平はこう言った飄々とした役はよく似合うけど、 石田ゆり子との会話で何か後ろめたい過去があるようなので、 その辺が今後MERに存続にどんな風に関わっていくかも見所なのね。 でも、会議室でみんなしてビルの崩落現場見てボーッとしてるシーン長くないか? 普通、救急関係者があんなに会議室にいたら、 見た瞬間に速攻指示を出して現場へ急行すると思うけど。

・BGMうるさい。

・中条のアップが目立つ。あまりにゴリラ推しすぎると嫌いにぬるぞ。 氷川さんがスーパーレスキュー隊長役とは似合いすぎて泣ける。MERキャリアがG3キャリアにそっくり。

ヤフー感想より引用

第2話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 比奈の起こしたミスにより患者は命の危険に陥ってしまう。
  • 大きく自信を失った比奈に、夏祭りでの爆発事故の出動命令が下る
  • 「命という試練」を乗り越えられるのか?

工事現場での鉄骨落下事故に出動したTOKYO MER。自身を危険にさらして現場でオペするチーフの喜多見幸太(鈴木亮平)に、研修医の弦巻比奈(中条あやみ)は反発するが、比奈の起こしたミスにより患者は命の危険に陥ってしまう。

大きく自信を失った比奈に、夏祭りでの爆発事故の出動命令が下る。多数の重症患者を前に「医師の命を守る責任の重さ」に立ちすくんでしまう比奈。喜多見からたった一人での重大オペを任された比奈は、「命という試練」を乗り越えられるのか?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・全く期待していなく、たまたま見たら、お? 面白いかも? 月9は見てられなかったけど。 ただ、なんで日曜劇場は政治の陰謀を絡めてしまうの? そういうのもうウンザリなんですけど。 また半沢路線に走らない事を祈ります。

・中条あやみさんの成長ドラマかもしれませんが 1話目は説明過多なドラマが多い中 わかりやすく見てる側を掴んだと思います。 あくまで個人の好みですが、他の医療ドラマよりは 身近に医療を感じられます。 あと最終話近くにキャストの死が無いといいのですが。 日曜劇場のハードルは高いですよね

・まるでスーパーマンドクター、患者を救うためにここまで頑張るのは素晴らしいけど現実には こんなドクターはいないもんね、だからこそドラマに仕立てられるんだろうね、 現実の医者は事務的でなんとしても患者を救おうなんて気持ちで取り組む医師は皆無!

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・医療に携わる女性陣の化粧が濃すぎて、現実味からかけ離れている。香水の香りが充満していそう。緊迫感希薄。期待したドラマだけどもういいかな。

・中条あゆみ演じる心臓外科研修医みたいにやる気もない奴がいるドラマってイラついてしょうがない。 後、厚労省が解散解散って否定的なのに、東京都はあのような手術ができるバスを製作する予算とかよく取れたなって感じました。また官僚の医系技官ですが普段手術とかしていないのに臨機応変さが必要な現場で急に医療活動できるのかなって疑問に思いました。

・菜々緒の髪型に違和感が、、生え際? もみあげ部分おかしくない?

ヤフー感想より引用

第3話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 凶悪犯が重病の少女を人質に立てこもる事件が発生!
  • 繁華街に飛びかう銃弾…現場に急行したTOKYO MER・喜多見幸太は、少女に薬を渡さないと命に危険があると主張するが、メンツを気にして口を出すなという警察と対立する。
  • 犯人は夏梅に発砲する!激しい銃撃戦の極限状態の中で、命をあきらめない喜多見は最前線での緊急オペを決行する!

凶悪犯が重病の少女を人質に立てこもる事件が発生!
繁華街に飛びかう銃弾…現場に急行したTOKYO MER・喜多見幸太(鈴木亮平)は、少女に薬を渡さないと命に危険があると主張するが、メンツを気にして口を出すなという警察と対立する。

発作の危機が迫る少女の命を守るため、看護師の蔵前夏梅(菜々緒)は自ら身代わりを志願する。娘を育てるシングルマザーの夏梅には、少女を救いたいという強い思いがあった。しかし、そんな中、犯人は夏梅に発砲する!激しい銃撃戦の極限状態の中で、命をあきらめない喜多見は最前線での緊急オペを決行する!

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・Dr-X:SeasonⅥは散々マンネリ・ネタ切れを指摘されながら、平均視聴率18%越えで流石でした。 TOKYO MERはスタートで15%弱。最近のドラマとしては大健闘です。 ただ、Dr-Xのようにフィクションでありながら「シリアスとコミカルの中和」を期待するのは、

構成的に無理ですよね。 医療現場と組織の矛盾は、捜せば随所に出てきますが、結構面白くテンポよく進みます。 出動に該当する事故が起きて、現場で処置をしないとストーリーは進みませんし、 対立軸も作らないと、これまた話が進みません。 進行を容認できれば、アニメの実写版くらいの感覚で見るのは如何でしょうか? 私は最後まで見たいと思います。

・MERでの鈴木亮平の指示やお互いのコミュニケーションの良さを見るだけでも価値のあるドラマだと思う。 どれだけ練習したんだ?!と思えるほど滑らかで、しかも柔らかい口調なのに緊迫感とスピードを醸し出している。

・音羽先生。 きれい事ばかり言うな!って喜多見先生に1話で怒ってたけど、理想ばかりの喜多見先生が眩しくてムカつきもすると思うけど、本当は医者として人を助けたい気持ちは人一倍熱い想いがありんだろうし。 なぜそれでも官僚になったのか。

早くそこが知りたい。赤塚知事を潰したい大臣たちからは離れて欲しいな。対立は別の人たちで適当にやってもらって。喜多見先生の過去って言うのも気になるから早く教えて! 喜多見先生も、音羽先生も、 すんばらしい医者。かっこ良かった

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・ドラマの出演者が次々にCMに出てくるの、やめて欲しい。最近、他の局もだけど、番組とCMが連動?してるの多いね。今日、サザエさんまで車のCMしてるの見て、びっくりした。 研修医がERカーで手術するシーン、怖かった。あんな出血箇所が見つけられてない状態で止血してたけど、あれ、ずぇったいに運良くたまたま止まっただけだよね。研修医一人に手術させるこのチーム、怖すぎ。あたしなら、このMERにお世話になりたくない。 イヤホンで声が聞こえてるみたいだし、喜多見とか音羽とか、研修医に指示することできなかったのかな?ふたつの手術を同時にやったりして、もっと喜多見のスーパードクター振りを発揮して欲しい。

喜多見と音羽の手術シーン、スピード感と緊迫感を出すためにカメラをパッパッと切り替えてるんだけど、これ見るたびに、アメリカドラマのERだったらカメラがクルクル回って息をつかせぬシーンなんだけどなー、と思ってしまう。 人の命を救う医療ドラマで、MERを潰すために研修医がミスするのを期待したりするのは、気分が悪いなぁ。不謹慎じゃないかな。

・死者ゼロのコールを聞いてみんなで大喜びする シーンに違和感。 ゲームの勝敗に盛り上がってる観客みたい。 毎回このシーンはいらないと思う。

・へっぽこ研修医がいてもいいが、それを上手く演じられるのは中条あやみではないと思う。   演技が下手過ぎて見るに耐えない。 政治的なドロドロ感はあるが、賀来君、上手く立ち回って!

ヤフー感想より引用

第4話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • トンネル崩落事故発生!現場に駆けつけた喜多見幸太は、移植手術のため心臓を運搬中の医師が、ガレキに埋まっていることに気づく。
  • 一方、高輪千晶のオペを待つ患者の少女には、命のタイムリミットが迫っていた
  • 全てのメンバーが勇気を振り絞って「命のリレー」に挑む!

トンネル崩落事故発生!現場に駆けつけた喜多見幸太(鈴木亮平)は、移植手術のため心臓を運搬中の医師が、ガレキに埋まっていることに気づく。

救出に挑むものの、新たな崩落が…。それでも喜多見は、レスキュー・千住幹生(要潤)や看護師・蔵前夏梅(菜々緒)と決死の突入を試みる!

一方、高輪千晶(仲里依紗)のオペを待つ患者の少女には、命のタイムリミットが迫っていた——現場で、オペ室で、指令室で…全てのメンバーが勇気を振り絞って「命のリレー」に挑む!

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・役者陣がいい。配役がいい。毎回、敵方になる組織の長が、MERの信念ある行動に共鳴し陣頭指揮を執るのがいい。 今回も、車を守れ、で頂点に高まった。 なんくせつけていきがる青臭いガキども、大人になりな。 リアリティって言えば高尚と思ってる時点で幼稚。

・今週も良かった!!一時間がアッという間に過ぎていて。喜多見(鈴木亮平さん)は流石のカッコ良さでしたし、蔵前夏梅(菜々緒さん)が子供のお迎えに行って抱きしめた時の温かくて優しい笑顔に癒されました。菜々緒さんの笑顔素敵ですね。ナイチンゲールの絵本持って、子役さんも可愛かった。警察の方々が整列してMERに最敬礼の場面も、、そして、そしてドラマ最後に出る帯に「全ての医療従事者の皆様へ、最大の敬意とエールをこめて」の言葉に胸がいっぱいになりました。本当に、今のコロナ禍の世の中にも、今までの色々な災害現場のご活躍においても感謝の言葉しかありません!!

・いつも1時間があっという間ですね。犯人どんなけ弾持ってんねんとか、人質救出のタイミングのときの犯人放置…などなど、途中ツッコミたくなるところも確かにありますが、それを忘れるくらいの緊張感とスピード感がとてもおもしろいです。 対立してたそれぞれが、現場で思いを一つに動くというのも定番なんですが、やっぱり胸アツでした。 あとはめちゃ腕よしの音羽先生が、いつMERの本当の仲間になるのか…個人的にはそこに注目です。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・死者0である事に拘るのもいいが、果たしてそれでいいのかとも思う。亡くなっていい命なんてないだろうけど、現実はそうじゃない。いかにして亡くなったか伝える事も時には必要かと。逆に助かった事が=幸福でない事だってある。難しい事だけど。

・突っ込みどころ満載で笑ってしまったが、まあ現実に無い話だから良いんだ。 犯人が打った拳銃は当たるし替えの弾持参なんて日本初だと思う。 警察側の弾はさっぱりあたらんさ。 TVが好きなサットも出ないしハンサムで無防備な警官も怪我をする 防弾チョッキはどうした? なにがなんでもMERをヒーローにしたいんだな でも最後の死者ゼロは背中が悪寒を走るぞあれはやめれ。 着いた時には数十人死んでいることもあるそれは無視する?

・医療ドラマ数あれど 死者0なんていう綺麗事には 今時の人間は騙されないと思う。 ドクターXのように、おもいっきり 振り切っていたらそれもありだが あくまでも、災害現場や緊急事態現場に 駆けつける設定では その縛りにいつか潰されると思う。 おおむね、面白いし見続けると思うが あまりにも医者は万能、努力は必ず報われる などというおとぎ話に話しを進めるのなら 脱落するかも。

ヤフー感想より引用

第5話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 喜多見幸太の妹・喜多見涼香と妊婦を乗せたエレベーターが火災により急停止!
  • 煙が充満し酸欠状態のエレベーターで妊婦の容態が急変!
  • TOKYO MERのメンバーたちが決死の救出劇に挑む!

喜多見幸太(鈴木亮平)の妹・喜多見涼香(佐藤栞里)と妊婦を乗せたエレベーターが火災により急停止!乗り合わせた音羽尚(賀来賢人)と大物政治家・天沼夕源(桂文珍)と共に閉じ込められてしまう。煙が充満し酸欠状態のエレベーターで妊婦の容態が急変!

出動したTOKYO MERには、政治家・天沼の救出を優先するよう命令が下る。炎上間近のエレベーターで音羽に迫られる究極の選択…。母子の命を救うため、喜多見が下した決断とは!?

TOKYO MERのメンバーたちが決死の救出劇に挑む!

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・おそらく、二人一緒に心臓が動くんだろうな、って、 分っていても、「頑張れ」って、応援したくなったし、 心臓が動いた時は、良かったと、心から思った。 ベタかもしれないけど、楽しみなドラマだ。

・要潤さん、岩盤を背中で受け止めた時はどうなるかとハラハラドキドキ。 最後にレスキュー隊がMERの面々に敬礼した場面で、思わず千住隊長の姿を探したが、ない! えっ・・・と思ってたらテントの奥で首筋を冷やしている千住隊長の姿。 え・・・手当、あれだけでいいの?とホッとすると同時にうそだろ~の感情も(笑)。 特撮ヒーロードラマと分かっていてもいちいち突っ込んでしまう自分だが、楽しんで突っ込んでいるので、これはこれでありかな?

・あの心臓を守り抜いた女医さんカッコよかったなぁ。 見たことない人だったけど、あの演技で泣きました。 勿論メインキャストの方々も最高にカッコ良かったです。 主役の鈴木さん、演技うまくて、すごい方だなぁ。 仲里依紗さんもすごくいいし。 命を救うドラマってやっぱいいな。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・同じような流れで飽きた。その上、無理やりの感動誘導。それから石田はもういいよ。

・佐藤栞里さん大好きです。 1話から今回まで少しずつ出番が増えてきてうれしいのですが、でもそれと同時にその妹キャラの好感度をじわじわ上げて来る流れに、妙な不自然さを感じてしまい。 フラグじゃ無いけど、上げて落とすみたいな(※自主規制)の臭わせ? 逆に無事に最終回を迎えたらこの妙な不自然さは何だったの?って(笑

・毎週 楽しく視聴してます。 ただ、 「最終的には全て上手く行く。死者0」 ってなるのが分かるから 緊迫した展開でも 「先が読めずにハラハラ」 ってのはないかな。 逆に安心して観てられる感じ。 そういう部分は面白さに 少し欠けるのかも知れない。 もちろん犠牲者が出ないのは 良い事なんだけどね。

ヤフー感想より引用

TOKYO MER~走る緊急救命室~(ドラマ)のちょこっと裏話
鈴木亮平さんの小ネタ

鈴木亮平さんは俳優で、兵庫県の出身。

38歳です。

西宮市立津門小学校高学年のときに、アニメを見たことをきっかけに声優に憧れていたんだとか。

中条あやみさんの小ネタ

中条あやみさんは、女優、モデル。

大阪府大阪市阿倍野区の出身の24歳。

父親がイギリス人で、母親が日本人のハーフなんだとか。

幼少はキッズモデルをしていた経験もあるそうです!

菜々緒さんの小ネタ

菜々緒さんはモデル、タレント。

172cmの長身がなんとも華麗。

埼玉県大宮市の出身で、9頭身もあるんだとか。

現在32歳。

バラエティやドラマなどさまざまなところでお見かけしますね★

要潤さんの小ネタ

要潤さんはタレント、俳優。

香川県の出身。

1981年2月21日生まれの40歳。

香川県立高瀬高等学校の卒業。

身長は185cmもあり、幼少期は吉本新喜劇を見て育ったそうです!

佐藤栞里さんの小ネタ

佐藤栞里さんはファッションモデル。

埼玉県上尾市の出身の30歳。

生まれは新潟県です。

身長は168cmで、2001年にローティーン向け雑誌のオーディションでグランプリを獲得しました。