2021年春ドラマ

【公式見逃し動画】イチケイのカラスを見逃した方へ。ドラマ配信を無料で視聴する方法!

(出典:フジテレビ『イチケイのカラス』)

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イチケイのカラス(ドラマ)のあらすじ、感想、ネタバレなど
第1話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 入間みちおは東京地方裁判所の刑事裁判官であり、イチケイという愛称を持つ。
  • 元弁護士という異色な経歴で、徹底的に物事は観察して調べあげるということからかなりのクセ者らしい。
  • そんなイチケイのところへ赴任してきたのは、若くして特例判事補になったエリートの坂間という人物なのだが…。

入間みちお(竹野内豊)は、東京地方裁判所第3支部第1刑事部<通称:イチケイ>の刑事裁判官。元弁護士という異色の経歴を持つみちおは、ヒゲを生やし、服装はカジュアル、とぼけた発言もしばしばという、お堅い裁判官のイメージとはほど遠いゆるい空気をまとった男だが、先入観に一切とらわれない自由な観察眼と、徹底的に調べ上げる探究心を持ち、弁護士団や検察官の双方から恐れられているクセ者だ。

 そんなみちおを見守っているのは、イチケイの部長で、有罪率99.9%といわれる日本の刑事裁判において30件あまりの無罪判決に関わっている伝説の裁判官・駒沢義男(小日向文世)と、元傍聴マニアで、みちおのファンを公言している裁判所書記官の石倉文太(新田真剣佑)。また、お人よしの主任書記官・川添博司(中村梅雀)、3つ子の母でもある姉御肌の裁判所書記官・浜谷澪(桜井ユキ)、物おじしない新人の裁判所事務官・一ノ瀬糸子(水谷果穂)も、しばしばみちおに振り回されつつ、イチケイを支えているメンバーだ。

 そのイチケイに、若くして特例判事補になったエリート・坂間千鶴(黒木華)が赴任することになった。東大法学部出身の坂間は、冗談が全く通じない堅物タイプで、裁判官が的確かつ速やかに事件を処理することで日本の治安が維持されている、と強烈に自負している。坂間がイチケイに異動してきた目的は、事件の処理件数が信じられないほど少なく、会社なら倒産レベルの“赤字”状態であるイチケイを立て直すためだった。

駒沢は、さっそく坂間にみちおと組むよう指示する。みちおを裁判長に、坂間と駒沢の3人で審議する合議制で取り組むことになった起訴案件は、大学生の長岡誠(萩原利久)が、代議士の江波和義(勝村政信)に全治1ヵ月のケガを負わせた傷害事件だった。実は誠は、江波の秘書だった洋一郎の息子。洋一郎は、2ヵ月前、不正献金疑惑で東京地検特捜部がマークし始めた矢先に、電車に飛び込んで自殺を図っていた。

 検察側から、みちおのお目付け役として東京地検第3支部に異動してきた井出伊織(山崎育三郎)と、上司の主任検事・城島怜治(升毅)が出廷した第1回公判。誠は江波の方から先に殴ってきたと証言し、父は自殺ではないと主張した。するとみちおは、傷害事件のもとになった洋一郎の死の真相を確かめる必要があるとして、捜査権を発動し現場検証を行うと言い出して坂間や井出たちを驚かせる。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・こんなドラマ待ってました! 面白いです! 竹野内豊さんの演技大好きです。 面白いので2回じっくり観ました。 竹野内豊さんも萩原利久さんも他俳優陣も演技がお上手です。 毎週待ち遠しいです。

・竹野内豊をはじめとするキャストの力によるものが 大きい印象だか、素直に面白いと感じた。 今後、草刈民代との因縁も明らかになるんだろうけ ど、今後の展開に期待しています。

・法曹界の異端児モノは、HEROや99.9など多々ありますが、基本 大好きです。 安心して見てられるし、竹野内豊さんの とぼけた演技も自然体で好感が持てる。 黒木華さんも おっとり系が似合うけど、今後の展開でカチカチ頭が変わっていくんでしょうね。

1話完結で見やすいし、ゲストも楽しみです。 ところで、法衣の下の柄シャツはOKなのでしょうか? 気になりました。 浦島太郎の後日談も勉強になりました。 探せば他にも あるのかも。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・踏切が壊れたいたというありえない展開に呆れました。 遮断機は下りていたけど、中に取り残された子供を救った、とかなら分かるけど。 ドラマとは言え、踏切壊れてたら電車にも連絡がいくのだろうし、集中管理されているのだろうし、ありえません、そっちの方が大問題です。 ドラマはフィクションだけど、現実離れ過ぎは視聴者を馬鹿にしていると思います。

・無難なキャスト無難な展開 安心安全に見ていられるドラマだけに今までにない新しい感覚もなければ、現場検証を裁判官が代わってするだけのお話でちょっと私にはつまらない。HEROと同じスタッフなんだな〜と感じるところも多々あり、好きな人は好きだと感じた。 黒木華はいいけど、竹野内豊が少し微妙

・この感想は石原さとみの薬剤師のドラマの時 薬剤師より医者か看護師で良くない? と思ったのと同じかなぁ´д` ; しかも両方とも漫画原作。 このドラマが石原さとみのドラマと 同じ失敗をしない事を願います。

ヤフー感想文より引用

第2話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 地裁チームのみちおたちと、甲子園にも出たことがある井出を擁する地検チームによむて草野球の試合が行われる。
  • 坂間は日高に呼び出されてパーティーに出席するが、この男は司法研修所時代の上席教官でもある。
  • 坂間は最高裁事事務総局の事務総長である香田を紹介されるが…

みちお(竹野内豊)たち地裁チームと、甲子園出場経験もある井出(山崎育三郎)を擁する地検チームによる、恒例の草野球試合が行われた。坂間(黒木華)は、2打席連続ランニングホームランの井出を迎えた投手のみちおに対し、敬遠すべきだと主張する。しかし、みちおは、0.1%でも可能性があるなら勝負がしたいと言い出し……。

その夜、坂間は、最高裁判所判事で、司法研修所時代の上席教官でもある日高(草刈民代)から呼び出され、あるパーティーに出席する。そこで坂間は、最高裁事務総局の事務総長・香田健一郎を紹介される。健一郎は、坂間が東京地裁第3支部の立て直しを任されていることを承知しており、人事局でもみちおの存在が問題視されつつあることを彼女に告げる。それを受けて日高は、みちおの問題行動に対して処分が必要だと判断した場合は人事局にあげてほしい、と坂間に指示する。

そんな折、イチケイの部長・駒沢(小日向文世)は、合議制で扱いたい案件があるとみちおたちに告げる。それは、1審で有罪判決が下された、人気料理研究家・深瀬瑤子(前田敦子)による幼児虐待事件だった。瑤子は、当時1歳半の長女が泣き止まないことに苛立ち、激しく揺さぶるなどしてケガを負わせたことにより、傷害罪で2年6ヵ月の有罪判決を受けていた。だが瑤子は判決を不服として控訴。それを受けて高裁は、審理内容を精査し、地裁に差し戻したのだ。しかし、実はこの案件、第1審の裁判長を健一郎の息子・隆久が務めた“取り扱い要注意”案件で……。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・ありがちなところも有り得ないところも気にならないほど、面白く見ていられた。 好きな役者さんたちの適材適所の布陣で、驚きはないけど上手さが生きた安定と安心。 竹野内さんの声と雰囲気だけで気持ち持ってかれるし、黒木華さんの長台詞もテンポ良くて気持ちいいし、何より小日向さんが出てるなら見る。

・HEROとの共通点が多い。 出演者もかぶってる。 でも、面白いからそんな事はどうでもいい。 早くカラスの意味が知りたい。 今まで気付かなかったけど、黒木華は中村梅雀に似てる。 まるで親子のようだ。 出た! 美人脇役 演技もうまくて好き。

・おもしろかったです! HEROも見てたけどだいぶ前だし、主役がキムタクじゃなくて竹野内さんていうだけで全然新鮮ですけど。 リアリティーもまぁ大事かもしれないけど、それじゃあサイコパスと女刑事の人格が入れ替わるドラマがあんなに好評だったのは何で⁈ってなるし、笑顔のない家政婦が崩壊寸前の家族をひとつにする物語も全部あり得ないってなりませんか?

前作の監察医で思いっきり期待を裏切られてガッカリの連続でしたが、今回こそ楽しみに見れそうと新たな期待をしてます。 竹野内豊さんの軽ーい感じと、何らかの過去をしょってるような影のある表情のバランス感が素晴らしいと思うし、黒木華ちゃんも安定の演技力で安心して見れる。小日向さんやマッケン、桜井ユキさんなど脇を固める面々もいい感じだし今後に期待してます!

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・乙姫が浦島太郎を騙していたのは事実かもしれないが、別に浦島太郎から財物を得てないだろう。 坂間は超エリートという設定なのに、刑事訴訟法は知っていても刑法知らないのか?詐欺罪を単に人を騙す罪だと思っているのか?殺人未遂だというのもあり得ない。 全くドン引き〜! 0点!

・たまたま、代議士と秘書があんなとこにいた たまたま、子供が電車に気づかなかった たまたま、代議士には不正疑惑があった ものすごくこじつけで話をつくっている。 なんかいい話っぽくしようとして自滅した感じだな それに黒木華が演じる裁判官のキャラもブレブレ。 見るに堪えない。

・漫画原作が打ち切りだからか、主人公を変えたり、好き勝手やっている。 HEROの再調査も検事がここまでやるかと思ったが、それ以上に裁判官が? 法律的には合法なんでしょうけど・・・・

各話が法律的に正しければ、後は何でも有りのスタンスか 裁判官がの視点にこだわらなければ面白いけど・・・ 一言でいうと、通販がふるさと納税マニアに代わってる部分といいまんまHEROのパクリじゃん。

ヤフー感想文より引用

第3話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • みちおはイチケイメンバーに「どうればアイシュタインになれるのか?」という質問を投げかける。
  • そのときに、駒沢は起訴状を読んでいた。みちおに案件を告げる。
  • そしてみちおが裁判長を務める一回公判。入ってくる駒沢の姿を見ると、見覚えのある驚きの人物だった…?!

「どうしたらなれるか、アインシュタインに」。ある日みちお(竹野内豊)は、坂間(黒木華)たちイチケイメンバーにそう質問する。ヒントは、裁判官にも大事なことだとみちおは言うが……。

そのとき、起訴状を読んでいた部長の駒沢(小日向文世)は、合議制で扱いたい案件がある、とみちおたちに告げる。案件は重過失致死及び死体損壊の事件で、被告人はガラス工房で働く藤代省吾(岡田義徳)、被害者は市役所職員の野上哲司(成松修)だった。その教室には野上の14歳になる娘・碧(渡邉心結)が通っていたが、迎えに来た碧の母で、笹原警察署の警察官でもある奈緒(佐津川愛美)に一方的に好意を抱いた藤代は、「野上哲司は浮気している」「夫と別れなければ罰を与える」等の監視や人格非難にあたる内容の手紙を差し出し人不明で送りつけていた。それが藤代の仕業だと気づいた野上は、事件当夜、藤代と工房で会い、口論からつかみ合いになったという。藤代は工房にあった自転車に乗って逃げようとして野上と衝突。そのまま後ろに倒れた野上は、後頭部を強く打ち命を落としたらしい。犯行の露見を恐れた藤代は、野上の遺体を焼却炉で燃やしていた。

みちおが裁判長を務めた第1回公判、入廷してきた駒沢の姿を見た藤代は驚く。実は駒沢は、18年前に裁判長として藤代を裁いたことがあり……。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・今期は恋愛ものが目立つ中、1番期待していたドラマ 文句なく面白い。 ご都合主義と言われているようだが、 私はあまり気にならない。 真面目なところと、泣かせるところ、コメディ要素のあるところのメリハリがきちんとしていて、観ていてとても心地がいい。

・HEROっぽいけど、それなりに観れた 何で裁判官がいちいち調べるのかなとは思うけど、後半、真実が暴かれていくテンポはよかった

・びっくりする程つまらなかったのに「視聴率好調」とかあからさまなアゲ記事出るドラマもある一方で、ちゃんと面白いのに過去作に似てるとか酷評が先立ち、数字を下げてしまうドラマもある このドラマは、今期楽しませてもらえそうで期待大 制作陣は数字気にせず頑張って欲しいな

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・被告人の傷害罪とはなんの関係もない被告人の父の死因が自殺が事故かを調べると言い始めたのは呆れた。

・半沢を明るくしたような曲調が耳に残りました。 黒木さんは、滑舌が良くて素晴らしい! 梅雀さんと小日向さんが似たような雰囲気ですが、一緒に見られるのはある意味新鮮です。

・なんだか単純な悪者に描かれていたが、このくだり必要だったのかなと思う。もっとみんなの勘違いとか事実確認の難しさとかで、結果的に間違った方向に進んでしまった人間の苦悩とかを描いたほうが、深みが出たのでは? 結局、権力者の息子とかどのドラマでもやってるありきたり展開。善と悪との決めつけが安直すぎてちょっと萎える。

ヤフー感想文より引用

第4話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • みいおは坂間を訪ねてきた彼女の妹である絵馬と出会った。
  • その後、坂間が裁判官を務めた公判を傍聴することに。
  • そして1回公判が始まるのだが、被告人である17歳の博人は完全黙秘を貫くのだが…?

みちお(竹野内豊)は、坂間(黒木華)を訪ねて裁判官官舎にやってきた彼女の妹・絵真(馬場ふみか)と出会う。絵真から、姉はどんな裁判官なのかと尋ねられたみちおは、裁判を傍聴してみてはどうかと言い出す。

その後絵真は、みちおと一緒に、坂間が裁判官を務めたいくつかの公判を傍聴することに。そんな中、イチケイの部長・駒沢義男(小日向文世)は、家庭裁判所から逆送されてきたある少年事件を合議制で扱いたい、とみちおたちに告げる。被告人は17歳の望月博人(田中偉登)。半年前に高校を中退した博人は、レジャー施設でアルバイトスタッフとして働いていたが、あるとき売上金5000万円を盗んで逃亡。警察に逮捕されそうになった際には、繁華街のビルの非常階段から盗んだ現金をばらまいていた。みちおは裁判長は坂間がいいのではないかと提案し、坂間も決意を表明する。

そして始まった第1回公判。博人は完全黙秘を貫き……。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・判事さん達です。 人が人をいっちょ前に裁くんだから、このくらい鼻つまみっぽくも謙虚で、フニャフニャだけど絶対に怠慢を許さない感じがいいと思って観てます。 間違っちゃったら今生はアウトですもんね。たまったもんじゃないよ。 実はお父さんだった岡田さんが、全部被って塀の向こうへ持って行くってのが一番話が丸くおさまりそうなんだけど、それじゃ嘘だもんね。 償わせる機会を奪うのは、それこそ司法の傲慢か。語らない小日向さんの代わりに、改心の機会を与えられ心を再生出来た自身を振り返らせる竹野内さんでした。

大事な娘の権利を奪うのか、と。厳しい結果にはなるが、とても優しく感じました。 裁判官て大変な商売だよな〜本来は(笑) 現実はもっと無味無臭なんでしょうかね。わかりませんけど。 笑っちゃうけど、真実に基づいた大岡裁きにしか見えない。やっぱり説くのは人の道なんですよね。オバちゃんこのドラマ大好きです(笑) 冴えない皆が尚良いです。

・今回は部長の判断、言葉がすべてでした。 「いかなる理由があれ、罪を償うチャンスを奪ってはならない」 「私も怖かった。あのときの判断が正しかったのか」 「私はあなたを疑った、でも疑って良かった」 「あなたなら人生をやり直せます。そう信じています」 人を盲信せず疑い 真実を明らかにして始めて信頼できる。このシーンには涙がでました。 岡田佐津川さんも適役でした。ベタで人情ものですが、すっきりしました

・裁く連中が、検証に飛び出していく姿は 新鮮で愉快、愉快 どなたかも書かれてたように 遠山金さんや大岡越前あたりから始まってた 奇跡のジャッジのストーリーかもしれませんね 我が家は若輩ながら理系一家なので 法律をわかりやす~く描いてくれる話は為になります。

離婚弁護士やHEROなんか 軽快でよかったです。いいものは似てていい。 ちなみに 彼らに難癖つけるなら ジジババからうちでも大人気の 科捜研があちこち出歩いて口をだす話なんかは とんでもないと文句いってるのだろうか 実情と違うもの。。 せめて 創作のコンセプトを感じられる賢明な側にいて 楽しみたいものです。 入間たちが 最後に法を裁くという謎の言葉のいみが 大きな主題のようでわくわくします。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・最後の回想で女性警察官が妊娠して仕事も辞めていいって言ってるのに、別れようなんてひどすぎなんだけど?? 相手のこと思うなら世間の偏見覚悟で、産まれてきた子と3人で楽しく生活したならこの事件は起こらなかったよね? 別れて相手の幸せ願った、なんて美談に思えない(^^;) 実の娘を庇ったという設定なら別れた後に妊娠がわかったとかならまだ理解できるけど。尺の問題かな?

・あのまま容疑者X的に他人のままで終わればよかったのに‥ なんで? 実の子になんてしちゃうから色んな文句が出るんだよ(杜撰な捜査への不満とか、「そういうもんだ」と割り切ればいいことも流せなくなつてくる) 二番煎じでもいいじゃん

あの数学教師ほどじゃないけど今回だって十分に婦警さんとその娘を守ろうとする理由があるはずで、きちんと成り立ったと思うのです このドラマは「純情派」にしてほしくない いやいや、実の子と分かるシーンでパッタリと涙が止まりました 「へ??そうしちゃう?」と ※なお、このドラマはとっても好きだし次も観ます

・テ〇朝の人情刑事ドラマみたーい 最後の実子ネタは皆さんおっしゃる通り 不要だったと思います 愛する人の娘を必死で守る被告人の 感動が一気にアレアレ?? なーーんだ ホントの娘だったのかー そりゃ〜ねー しかも犯罪者の分際で 子供作ってた??と なんだかねー

ヤフー感想文より引用

第5話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 傷害事件の起訴状がみちおの元へ届く。
  • 石倉はこの起訴状の内容を見てビックリしてしまう。
  • 公判が始まると、そこにはみちおの姿もあったのだが…。

みちお(竹野内豊)たちの元へ、あるバレエ団で起きた傷害事件の起訴状が届く。被告人は、バレエ団代表で振付師の槇原楓(黒沢あすか)。

被害者はそのバレエ団の元トレーナーの矢口雅也(松木研也)だった。2人は口論からつかみ合いになり、槇原は矢口を突き飛ばした。頭を強く打った矢口は一命を取り止めたものの、現在も意識不明の重体だった。

その起訴状を見た石倉(新田真剣佑)は驚きを隠せなかった。このバレエ団には、海外からも注目されているバレリーナ・馬場恭子(生田絵梨花)が在籍していた。実は恭子は、石倉の中学・高校時代の同級生で、初恋の相手でもあった。

坂間(黒木華)が裁判長を務めた第1回公判。傍聴席には恭子だけでなく、何故か別の事件の公判を終えたばかりのみちおの姿もあった。冒頭陳述で、検察官の井出(山崎育三郎)は、トレーナーとしてバレエ団に在籍していた矢口が複数のダンサーに対してセクハラを行い、槇原に解雇されたことで一方的に恨みを抱いていたことなどを説明する。

すると、『みちおを見守る会』の傍聴マニアから画用紙を借りたみちおが、「さっき、食い逃げの公判をやったんだよ。食い逃げとバレエ団、ふたつの裁判、ひとつにくっつけたいんだよ」と書いた紙を坂間に見せる。別々の事件であっても犯人が共通していたりする場合にまとめて審理する「併合審理」をしたいというのだ。坂間は、そんなみちおを退廷させるが……。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・なんだかややこしくなりました。 華ちゃんの役が男の人で、雰囲気は竹ノ内さんに近い。 何故女にしちゃったんだろう?そしてその人が竹ノ内さんの見た目に近い。(しゅっとしていて玉木さんにもっと似ている) 「みちお」のキャラはテレビと同じ雰囲気だけど、お腹がぼよんぼよんで メガネかけてて、お世辞にもイケメンではない。 なんかそういう人芸人とかにもいっぱいいるけど、さすがに主役にできなかったのかな。

竹ノ内さん、この役のゆるーい感じが合ってるけど…。 まぁ、原作読まなかったら面白いドラマだと思う。 華ちゃんもナギと正反対の役だけど、きりっとしていながら悩んでるのがイイ。 でも、ぼやーっとした髪で丸眼鏡かけた華ちゃんの「みちお(みちこ?)」で、 竹ノ内さんの坂間も、見てみたい気がする。 脇の人たちはとってもいい感じにおもしろい。

・とはいえ頭悪くとも突っ込みどころ満載で、気になる人には気になるだろうってこともわかります。 多分製作側も演じてる俳優さんたちも、そこらへんは十分分かってるんだろうと思います。 でも、突っ込まれること分かってても作りたいドラマだったんだろうなと、 そんな勝手な想像が自然に出来るくらい良いドラマだと思います。

何だろう、裁判ものとしては常識破りな面が目立つけどそれを圧倒的に包み込むくらいハートフルなヒューマン性が際立っていて、人としての大事を、人が人を裁く裁判の中で魅せてくれるからこそ、正論だけが全てじゃないって思え、心を持ってかれる、そんなドラマなんだと思います。 そしてやはりこのドラマは俳優さんたちの作り出す優しい空気感が最高ですね。 皆さん本当に上手い!何がなんでも引き込ませてくれる人間味あふれた演技に毎回脱帽です! 入間ってる坂間さんが大好き! イチケイの素敵なカラス2人の化学反応を来週も楽しみにしています!

・ドラマだから突っ込みどころがたくさんあっておもしろいと思う 細かくここが違うここが違うと見るよりもおもしろおかしく見た方が楽しい ただ毎回裁判官が捜査をするというのはどうかな? 入間の人となりはもう十分に分かってしまった 皆が感化されて人情裁判官になるというのも見えてしまった感じ だけど毎回とても面白い 今回の友達思いでやった事件はとても心が熱くなった どうしたら手術ができるのかと真剣に考えてしまった(笑)

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・実際あり得ないと思いながら、面白く、楽しく見ています。 実際の裁判官がこれぐらい真実発見に熱心だったらいいのになあ…と思いながら。 ただ、今回は、ストーリーはともかく、国選弁護人を、国選だから適当にしか仕事せんだろう…みたいに、大勢の人が見るドラマで流したのは、ちょっととんでもないだろう。 その弁護人が、事件関係者等でストーリーに関係ある特別な設定だったら、それもアリだが、単なるエキストラ的な設定なのに、演出で「国選=適当」みたいに描かれたら、視聴者は「それが一般的」という印象を持つ。

そんなこと無いね。適当な奴もいるが、大半は、使命感持ってやってる。 むしろ、このドラマを見て、裁判官こそ、昨今の、「審理期間を短く」優先の意識、また裁判員裁判では「一般人の共感を得る」ことを真実発見より優先していることを自省して欲しいがな。

・めちゃくゃな手続からは正当な結論は得られない 同時に、このドラマ、毎回結論もおかしいんですよね 今回のケースでいうと 5000万円強奪の犯人が、罪を償うように裁かれていない。 強盗というのは重罪でしかも金額的にも社会に対する影響の点でも正当化のしようがない事件 それを執行猶予などと肩入れをすることによって、被害やその影響を軽くみている。 これでは、被告人は再犯してもおかしくない。 被告人のためにもなっていない。

・とても楽しく見させてもらってますね。 しかし竹野内豊は良い俳優だなぁ。 ともすればクセが強くて鼻につくキャラクターにもなりかねない主人公像なのに、いちいち良い雰囲気を醸し出してるし、法廷シーンでの千鶴と少年のやりとり中の、見切れてるかどうかくらいの時にチラッと映る仕草や表情だけでもとても説得力のある細やかな良い演技をしている。

ちょっと気になったのは、遊園地側弁護士の悪役ブリや、国選弁護人のやる気の無さなどの表現が分かり易すぎてステレオタイプだなぁ、と思ったことくらいか。 みんなに飲まれて国選弁護人がだんだんやる気出てきたのは面白かったけど。

ヤフー感想文より引用

第6話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 草野球を終えたみちおたちは居酒屋で飲むことになった。
  • みちおが裁判長を務める窃盗事件。前科6犯の窃盗犯・岸田が現金を盗んだ事件。
  • みちおは防犯カメラをチェックするのだが…。

草野球の試合を終えたみちお(竹野内豊)たちは、相手の井出(山崎育三郎)ら地検チームと一緒に石倉(新田真剣佑)の実家『そば処いしくら』に集まって飲んでいた。そこに、坂間(黒木華)が日高(草刈民代)を連れてやってくる。坂間は、女性裁判官の会に出席し、日高の最高裁長官内定のお祝いをしていたという。

するとみちおは、志摩総一郎(羽場裕一)という男の名前を出し、彼が被害に遭った窃盗事件を担当することになったと日高に告げる。志摩は、弁護士時代のみちおが最後に担当したある事件に関係する人物だった。

みちおが裁判長を務める窃盗事件とは、前科6犯の窃盗犯・岸田(バカリズム)が、会計事務所所長の志摩の自宅に忍び込み、現金113万円を盗んだ事件だった。岸田は犯行後、盗んだ自転車で逃走を図ったが、その途中で新聞配達員と自転車同士の衝突事故を起こして顔を見られたため自首していた。 第1回公判で、岸田はエリート人生から転落して窃盗を繰り返したという井出の言葉に反発し、泥棒がいかに魅力的な仕事であるか、どんな金庫も開けられる優れた耳を持つ自分がその個性を生かすためにいかに努力をしているかを力説し始める。また岸田には、金が余っている家しか狙わず、人は絶対に傷つけない、というポリシーがあるらしい。

みちおは、理路整然と話す岸田が、逃走時のことなるとあいまいな話をし始めることや、今回初めて自首してきたことが気になり、逃走経路周辺の防犯カメラを確認することにするが……。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・最高です! おもしろいので、毎回テレビで観た後、翌日TVerでも観てます。 竹野内豊さんはじめ、キャスト全員いい味出してますね! みちおを見守る会の芸人さんたちもかわいいです。 今回は大好きな3時のヒロインからお二人が(*^^*) あっという間の1時間でした♪ 次回が待ち遠しいです^ ^

・ラブコメばかりでパッとしない今期のドラマの中で安心して楽しめる作品。馬場ふみかさんの顔の大きさが黒木華さんの半分しかなかったのにはびっくりでしたが、カメラの位置にも問題があったかも。

・型破りな人間と、それに振り回されながらも影響を受けていくという、余りに古典的なドラマ設定。扱うテーマも目新しさは全然無い。それでも観させてしまうのは、役者陣の安定した演技力だろうか。会話のボールがポンポンと途切れる事なく繋がれていくのが小気味良い。難を挙げれば、竹野内豊の髪型かな。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・今作は自分的に中の下。退屈とまでは言はわないしテレ朝作品みたいで大衆的で受けるんだろうなとは思うけど、ごめん一回も泣けてない。人情がウリなら単純でもこれより沁み入る人情裁きたくさん見ちゃってるからなーすみません…。

・バレリーナがバレエ人生どころか通常の生活まで困難になろうかという危機に瀕しているというのに、誰も知らん振りして彼女にバレエを続けさせようとしていたというのか?偽証までして。何ともまぁ自己チュー人間が集まったバレエ団だよ。

・裁判官が主役ではなくて書記官が主役ではやはり盛り上がらないね話的に。大体書記官が、あんなに裁判に関わるのかと違和感がある。このドラマって裁判員は、全然登場しないんだよなぁ。

かわりに、やたらと現実には、あまり関係ない書記官が裁判の審議に加わっているし、違うだろと突っ込みたくなる。やはり恋愛や初恋なんてものを絡めるとドラマ自体が面白くなくなると痛感した。裁判官の話なんだから、やはり書記官なんかを出しゃばらせるべきではないと考えるけどねぇ。これからは、本筋を逸脱しないでドラマを進めて欲しいもんだ

ヤフー感想文より引用

第7話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 弁護士時代のみちおが最後に担当した12年前の東丸電気殺人事件について。
  • 仁科は、判決後も無罪を主張し続けそのまま獄中で自殺をしてしまう。
  • 「開かずの扉」と言われる再審請求となり、その扉は今回も開かないものと思われたのだが結果は…?

弁護士時代のみちお(竹野内豊)が最後に担当した12年前の東丸電気殺人事件。東丸電気の研究部主任だった被告人の仁科壮介(窪塚俊介)は、被害者である同社の経営戦略部部長・布施元治(中野剛)から研究部門の解体および製造部門への異動を命じられたことが原因で彼と度々トラブルを起こした挙句に撲殺した罪で、無期懲役を言い渡されていた。

だが仁科は、判決後も無罪を主張し続け、獄中で命を絶ってしまう。仁科は、事件現場から逃げていく男を目撃したと主張していた。その男こそ、イチケイが扱った窃盗事件の被害者で、国税庁OBの志摩総一郎(羽場裕一)だった。この窃盗事件がきっかけで、志摩が所長を務めるオメガ会計事務所が、東丸電気を含む大手企業数社の脱税に関与していた疑いが浮上していた。

 坂間(黒木華)は、仁科の妹・由貴(臼田あさ美)を訪ね、再審請求をすれば12年前の事件の真相を明らかに出来ると説得するが、断られてしまう。そんな坂間と入れ違いで由貴を訪ねたのが、みちおの元同僚でもある弁護士・青山(板谷由夏)だった。ふたりの説得が功を奏し、再審請求を決意する由貴。弁護人を務めることになった青山は、ただちに会見を開き、今回の再審請求について公開での審理を求めた。

再審を認める判決を受け、次長検事の中森(矢島健一)と検察官の小宮山(テイ龍進)は、期限の3日以内に「即時抗告申立書」を出すよう、城島(升毅)と井出(山崎育三郎)に命じる。「開かずの扉」と言われる再審請求――その扉は今回も開かないものと思われたが……。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・重いテーマをCM込みのたった1時間で納めるのは不可能だからこそ 伝えたいことを それがどんな作り手にもあります。 リアリティではなくそれを読み取る楽しさが視聴者にありますネ バカリズムの人を見下した演技からの急変、面白かったです。

検事二人も大好きなんで 今回のモヤモヤ~小芝居も笑っちゃいました^^ 草刈さんももし若かったら、華ちゃんの役できたかな・・とも思います。  もし自分が難事件に巻き込まれたら みちおに裁いて欲しいです まー そんな人いないか。

・長い序章を経て本章突入ってか(笑) ドラマの雰囲気がかなり違う。 城島検事が判事達と蜜月関係なのも入間みちおがやたら職権発動するのも毎週、バカリを犯人として出演させる為芸人が傍聴マニアを演じてたのも全て今回の布石って訳だ。少し、イヤかなりの違和感があった事柄もそれなら納得出来る。

ただ12年前の事件の内容がかなり想像できてしまうくらい進んだのはどうなんだ。まだ中盤、もっと複雑な真相であって欲しいぞ。 「司法を裁く」というより「日高最高裁判事を裁く」ことにならない事を願う。「正しい審理」が出来ていない現代の司法にメスを入れてくれ。

・1話完結だと早すぎて私には難しいところがある それにしても毎回検事は入間の言うとおりに捜査し、毎回被告人に温情で訴えれば急に正直に真実を言っちゃうのね(笑) そろそろ違う感じで判決までいかないかな 東大出の頭でっかち=千鶴?

被告人のバカリズムはなかなか上手てしたね 3時のヒロインは前回限りでよかった あんなののいらないわ! 入間は昔の事件の真実をあはくために裁判を続けていくんですね 千鶴は自分の尊敬している人が本当はどんな人かわかるときが来ますね 来週も楽しみてす

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・裁判の内容の薄っぺらさにガッカリでした。 忙しくやっと視聴できたのにこの出来の悪さ・・・。 法曹界の作品で判事主体の作品に限界があるのかと感じました。 この作品には半端な恋愛感情的なくだりは必要ないと思っていました。 裁判でもくだらない恋愛感情がちびりちびり入り裁判内容のくだらなさをごまかしている と感じました。薄っぺらかったです。 そして、入間と坂間の関係も気持ち悪い感じになってきて残念です。 なぜ、くだらないシチュエーションをぶっ込むのか? やはり判事主体の作品の限界なのですかね? こうなってくると結局、草刈さんとの因縁が気になってきます。 いらない一話完結部分(9割9分ですが)の意味が分からないですね。

こんな風に進んで行くのなら、もはやネタ切れ?って事ですかね? 今回は本当に残念でした。 本編と一話完結のハイブリット作品としては、今回は失敗作ですね。 最後の小日向さんと草刈さんのシーンがなければ最悪でした。 なんとか土俵際で踏ん張ったって感じでした。 とにかくちっぽけな恋愛感情的な事を突っ込まないでほしいです。安っぽくなります。

・完璧にしてくださいとは言わないけど 違いすぎて… 訛ればいいってもんではないです…。

・何の為のどんな金なのかイマイチ分からん、もっとアホでも解るよ〜にドラマ作ってくだせー 窃盗の取材してた記者殺したら余計に調べられるよね? 1話完結に無理がある。バカリも時間測ったかのようにドラマ50分くらいで唐突に白状。

「えっ?まじっすか?」「おわり?」って感じで、もっとあれこれやれよーと思った。 自転車の検証は、笑いを取りに行ってましたね、スベってますたけどね。 自転車が運転出来ない重さすぐ分かるし、カバンの大きさ考えたら、現金2億円の可能性も出てくる。 知らんけど 今週はイマイチ回、でも来週も観ますww 板谷由夏ガッツリ登場で期待。

ヤフー感想文より引用

第8話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • みちおたちが所属する『イチケイ』に、事務官から書記官になるための研修生として、前橋幸則と磯崎由衣が訪ねてきた。
  • 潮川恵子は、坂間が裁判長で浜谷が書記官を務めている窃盗事件の被告人だった。
  • 市会議員をしている夫の信吾に電話し、逆恨みで元教え子に襲われたと助けを求めていることを言うのだが…?

みちお(竹野内豊)たちが所属する『イチケイ』に、事務官から書記官になるための研修生として、前橋幸則(渡辺佑太朗)と磯崎由衣(夏目愛海)がやってくる。部長の駒沢(小日向文世)は、合議制で扱う案件があるから立ち会うよう、ふたりにも指示する。

案件は傷害事件だったが、その起訴状を見た坂間(黒木華)と浜谷(桜井ユキ)は驚く。被告人の潮川恵子(真凛)は、坂間が裁判長、浜谷が書記官を務めている窃盗事件の被告人だった。

 万引きの前科があった恵子は、再びスーパーマーケットで万引きをして保安員に捕まっていた。恵子の万引きを目撃し、店側に伝えたのは、山寺史絵(朝加真由美)という女性だった。恵子には6歳になる娘がおり、商社マンの夫は海外単身赴任中。恵子は、育児と義母の介護の疲れから軽いうつ状態で服薬していた。そんな恵子と話した浜谷は、子どもを預ける当てがない彼女は罪を認めて逃亡の恐れもないことから、在宅からの審理がいいのではないかと坂間に進言したという。ところが恵子は、その間に史絵に暴行を加え、加療約1年のケガをさせていた。

窃盗事件と傷害事件が併合されて開かれた第2回公判。恵子は、被害者の史絵が小学校時代の恩師だったことに触れ、4ヵ月前に万引きで逮捕されたときのことは恨んでいないと証言する。史絵にケガをさせてしまったのは、実は彼女が万引きをしたところを目撃し、それを止めようとした際に襲われて抵抗したからだと言うのだ。恵子は取り調べの段階からそう主張していたが、虚偽の発言として取り上げてもらえずにいた。一方、検察の井出(山崎育三郎)は、史絵が万引きをしたという証拠がないこと、そして恵子から暴行を受けた後、市会議員をしている夫の信吾(大谷亮介)に電話し、逆恨みで元教え子に襲われたと助けを求めていることを指摘するが……。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・私のアホさ加減のお話で恐縮ですが… 今回、テンポ良すぎて、たまについてけなくなり、前に戻っては確認、の繰り返しでした(笑) ただ小難しいだけのドラマだったら、もうそこで疲れて脱落したくなったりもするのですが このイチケイは、何が何でもちゃんとついていきたい!って、こんなやわな私でも奮い立たせてくれるのがすごいところ(笑) イチケイチームのそれぞれの人間臭さの中にある真っ直ぐなポリシーにとことん惚れたから、なんでしょうね。 本当に感情移入が簡単なくらい、みなさん人間臭過ぎる(笑) ローンを気にして葛藤しながらも、姑息な手段使ってまで、正義を全うしてくれた検事お二人の小芝居、笑いながらもじーんときましたし、いつも文句垂れながらもやるときゃやる、ヘタレな主任書記官も最高でした。

みなさん、大好き! 突っ込みどころは満載かもしれませんが、もうどうでもいいと思えるくらいヒューマンな世界観に魅了されています。 裁判官や検事という、自分とは世界の違うようなエリートな人達も、私たちと同じただの「人間」であり、人間として愛をもって真実を追求する姿勢に共感しわくわく出来る本当に素敵なドラマです。

・82歳の父と一緒に 毎週録画して見ています。前回までは 面白く見ていたのですが、今回は 父が 内容を理解できていません。 事件に関してはいいのですが たぶん 内部関係のごたごたが 難しいと思います。なので この先 楽しく見ていけるかどうか? 父の年代の方は 遠山の金さん・水戸黄門など

やはり 1回で事件解決 っていう感じが 見慣れています。 内部のごたごたは もっとわかりやすい…裏で お金渡しているとか 脅されてるとか。 イチケイのカラスは この先 高齢者には 難しくなっていくのでしょうか?  入間さんの わかりやすい説明や話し方は 本当に 良かったです。

・竹ノ内さんが「選択肢」という単語を出していて、 そういえば前にバカリズムと素敵な選タクシーやってたなあ、と思ってた所。 さりげない伏線だったのかしら。 一つ一つの事件に時間をかける大切さが素晴らしいと思いつつ、 裁判待ちしている人達が不幸になりませんように・・・と祈ってしまう。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・原作と思い切り別物にしたのが 良かったのか悪かったのかはわかりませんが それなりの面白さはあります。 でも、原作見てた人からするとイラっとすることも多いでしょうし 内容はHEROと何が違うの?って感じですかね。 あと黒木華じゃない方がよかったような気がします。

・月9と騒ぐが昔から大嫌い。 わざとらしい恋愛ものが多く嫌いだったが イチケイは面白い。

・芝居はまぁまぁだけど、顔が生理的に無理。ドラマは好きだから無理して見てる(>_<)

ヤフー感想文より引用

第9話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • みちおや坂間たち“イチケイ”が扱うことになった「世田谷家政婦殺人事件」が、裁判員裁判で審理されることに。
  • 優香の娘・希美も見守る中で行われた第1回公判で、梓は、自分は殺していない、あれは事故だと主張する。
  • 実は梓は、5年前に火災事故で夫と娘を亡くし、譲り受けた夫の会社を売却して多額の資産を得ているのだが…?

みちお(竹野内豊)や坂間(黒木華)たち“イチケイ”が扱うことになった「世田谷家政婦殺人事件」が、裁判員裁判で審理されることになった。書記官の川添(中村梅雀)を中心にさっそく裁判員の選任手続きが行われ、その結果、塾講師の大前正一(山崎銀之丞)、結婚相談所勤務の落合清美(池津祥子)、土木作業員の田部公平(山口森広)、主婦の立原理沙子(太田順子)、証券マンの西園寺勝則(永田崇人)、大学生の小中渚(羽瀬川なぎ)の6名が選ばれる。補充裁判員として選ばれたのは、派遣社員の新村早苗(行平あい佳)、「みちおを見守る会」メンバーでもある自由業の富樫浩二(明樂哲典)だった。

 事件の被告人は高見梓(春木みさよ)、被害者は桐島優香(八木さおり)。梓は家政婦として桐島家で働いていたが、ある時、柵が破損していることを知りながら3階のバルコニーで優香と争い、突き飛ばして転落させたという。梓は、転落後もまだ息があった優香をそのまま放置。たまたまやってきて異変に気づいた配達員が救急車を呼んだが、優香は命を落としていた。また優香は、梓に多額の遺産を残すことを1年前に弁護士に書面で伝えていたという。

 優香の娘・希美(松風理咲)も見守る中で行われた第1回公判で、梓は、自分は殺していない、あれは事故だと主張。遺産の件も知らないと証言する。実は梓は、5年前に火災事故で夫と娘を亡くし、譲り受けた夫の会社を売却して多額の資産を得ており……。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・まさか最高裁長官内定者が真実を暴露するとは! ラストは意外な結末でしたね。 これは上にいけばいくほど忖度が働き酷い判決になる最高裁への痛烈な皮肉ともいえる。 入間みちお裁判長の果断な裁判審理をもってしても歯が立たなかった司法の壁。それを一部崩した(正確には崩したかどうか不明)のは良心を持った裁判官の寝返りだった。 中森次長検事の「大物政治家を告発するか否か、企業の不正を明るみに出すか見逃すか。国益に関わる事は様々な角度から議論して決めてきた」、日高あき最高裁判事の「正義は複雑」という言葉。生々しい裏の実態を示唆している。

過去の事実を見れば「政治家の告発や企業の不正を暴露するか否かを国益に関わるかどうかを考慮して決める」ことがいかに恣意的に扱われ司法の信頼を損ね時に犠牲者を出し不正の温床になったことか。その現実を直視し司法の真の独立を達成してほしいと思う。 マンガが原作と聞くが裁判物を表現するのは非常に難しいだろう。マンガに描けること自体原作者の観察力・表現力の見事さを示すものではないか。TVの脚本も痛快だ。

・エンディング近くで、日高亜紀が「終わってないでしょ。もはや定かではないうえ。いつか対決する日が来るかもね」なんてセリフがありました。 もう一波乱あるような気がします。

・最初は、見ても見なくてもどっちでもいいか一話完結だし、と思ったけど、 案外楽しみに観ちゃってます。 ちょっと気になるのは、草刈民代が悪い人に見えないことかな。 どうもあの役しっくりこない。何度見てもいい人に見える。 この人は、目に翳りがないっていうか、 常にキョトンとした表情だからか?(・∀・) それにしても、やはり竹野内豊と真剣佑の顔面がいいですわ。笑。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・今回のお話は、司法を裁くというある意味、実社会への問題提起みたいな印象で、尚且、主人公が長年抱えてきたみちお個人の禍根の回収とも受け取れるお話だったので、あっさり過ぎるという感想もあったけど、個人的にはこれがメインでも浅いかなと思ってたので、むしろ軽めで良かったんじゃないだろうかと思いました。 法廷で検察や弁護側が織りなすパワーゲーム的な醍醐味とか、個人でなく社会全体を考えた時に正義の定義があっさり変わってしまう皮肉さとか、そういう法廷ものの面白みは、よそである程度見てきたのでこちらには正直求めてなくて。

まるでゲーム的な両者の攻防のあと、もしくは職権発動で自身の手で真実を見極めたあと、が見たいんだよね。人の心を持つ裁判官が罪人を相手に、何をもってどう裁くのか、がもっと見たいんだよね。 無実の立証じゃないんだよなー。 捕まえる話じゃなくて、捕まえたあとが観たい。 なんて思って観てました。次回はどうなるんだろう。

・個人的には、新田真剣佑のナルシストっぽさだけは気持ち悪いし、不要。 ローラントやMattとかだと、そこまでの嫌悪感抱かされないけど

・真剣佑がなんか違うんだよなぁ。もっと誠実でクリーンなイメージの俳優さんいなかったんですかねぇ。絶対黒木華とか好きにならないタイプでしょ。。 竹野内豊さんもっと太ってほしい

ヤフー感想文より引用

第10話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • みちおは、弁護士時代の同僚でもある青山と、彼女の母親の多恵に会いに行くことに。
  • 青山は、その国選弁護である案件を担当するため、またイチケイに通うことになる、と続ける。
  • みちおから、起訴事実について間違いはないか、と問われた被告人は、間違っている、嘘だと答えるのだが…。

みちお(竹野内豊)は、弁護士時代の同僚でもある青山(板谷由夏)と、彼女の母親の多恵(銀粉蝶)に会いに行く。愛犬みちこの弟妹が生まれたからだった。帰り道、青山は、独立して事務所を立ち上げるにあたって、得意の企業法務だけでなく国選弁護もやっていくつもりだとみちおに告げる。青山は、その国選弁護である案件を担当するため、またイチケイに通うことになる、と続けた。

 あくる日、駒沢(小日向文世)は、レアケースの案件が上がってきたので合議制で審理する、とみちおや坂間(黒木華)たちに伝える。それは傷害事件だったが、被告人が『名無しの権兵衛』なのだという。青山が弁護人を引き受けた案件だった。

 第1回公判。どこか飄々とした雰囲気を持つ被告人(板尾創路)は、名前はもちろん、自らの素性を明かすことを拒む。事件は、当時17歳だった被害者の朝倉純(小野寺晃良)の胸部を工具で殴打し、ケガをさせたというものだ。この事件の背景にあるのは、路上生活者に対する少年たちの投石事件だった。河川敷で路上生活者仲間とバーベキューをしていた被告人は、被害者の純を含む5名の少年たちから石を投げつけられた。少年たちを追いかけた被告人は、純を捕まえて注意をした。

すると、そのことに腹を立てた少年たちは再び投石行為に及び、路上生活者のひとりにケガをさせてしまう。純を探し出した被告人は、もみ合いになった際に彼が持っていたスパナを奪って殴りつけたという。純は肋骨が折れるほどの大ケガだった。だが、みちおから、起訴事実について間違いはないか、と問われた被告人は、間違っている、嘘だと答えた。そして、自分は嘘が嫌いだ、と言い放ち……。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・そんな本格法廷劇なんて、期待してません。 日本の裁判どれだけ端折っても 一話(45分くらい?)解決 無理です。 痴漢冤罪以外にも、いろいろと渋い人生の書記官。 一人ギターの弾き語りには グッと来ましたw 先生のご主人が殴ってしまったのか?

と思いましたが 都合良く記憶だけ無くさせるのは困難ですよね。 これは、妻の気持ちが考えられず追い詰めてしまった 夫達の物語だったと思いました。 最後の僕が怒られますからと、身をもっての新人教育を施した川添さんとと母の味方浜谷さんの活躍も良かったです。

・ラストが月9定番の吉本芸人じゃないことを祈ります イチケイもHEROも相棒みたいに何度も作ればいいのに。

・とにもかくにも相棒捜で川原さん山中さんとトリオだった三浦さんのお姿が見れたのは嬉しかったです。展開に色々批判もありますがリアリティーを追うとある意味「ドラマ」ではなくなってしまうと私は思います。「そんなアホな」「あり得んやろ」とテレビにツッコミ入れながらドラマを見るのが健全と思います(笑)

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・最近は、子供の自由な感性を妨げる毒大人はあんまりいない。 その通り、脚本家の思い込みです。表現がどーのこーのは全く関係ないんだよなー。 前にも書いたけど脚本家の無知と先入観がヒドい。 役者はみんないいのに。

・奥田校長も裁判員裁判に… 最近、同クールに複数のドラマ出演される演者さん増えましたね。。 何ででしょう。コロナ禍による仕事の詰め込みでしょうか。 あまりいいと思いません。

・裁判員経験者です。 食事をとりながら審議?! び  っ  く  り!!! 水一杯も出ませんでしたけど? 裁判員の素性を明かす場面も有りませんでした。そんなに脱線する時間なんて無かった。 誤解を招くドラマだと思います…

ヤフー感想文より引用

第11話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 裁判官であるみちおが、元同僚の弁護士・青山と癒着し、無罪判決を出しているという告発記事が週刊誌に掲載される。
  • 坂間や駒沢は、ゴシップ記事の裏で何か大きな力が働いていると考え、みちおが職権発動している重過失致傷事件を検証し直すことにするが?
  • みちおは、そんな坂間に「この案件が最後になろうとも、僕はいつも通りやるよ」と返すが、それはまさかの…?

裁判官であるみちお(竹野内豊)が、元同僚の弁護士・青山(板谷由夏)と癒着し、無罪判決を出しているという告発記事が週刊誌に掲載された。そんな折、みちおを呼び出した日高(草刈民代)は、「地裁の裁判官の任期は10年。任期満了後にはほとんどが再任される。問題のある裁判官以外は――」と告げて……。

 坂間(黒木華)は、日高がみちおを呼び出した理由を知ろうとした。しかしみちおは、カレー店を開くという話だけだったと嘘をつく。みちおの任期終了まであと3週間。再任は、最高裁裁判官会議の指名により内閣が任命するが、実質的にはみちおと因縁のある相手、香田健一郎(石丸謙二郎)が事務総長を務める最高裁事務総局の決定によるものだった。坂間や駒沢(小日向文世)は、ゴシップ記事の裏で何か大きな力が働いていると考え、みちおが職権発動している重過失致傷事件を検証し直すことに。

 事件の被告人は大学生の笹岡庸介(菅原健)。自転車競技部に所属する笹岡は、大会に向けて深夜に自主練習をしていた際に、かなりのスピードを出していた上、左側通行を守らず、旅行から自宅へ帰ろうとしていた家族連れと衝突事故を起こす。その事故で、7歳の向井愛が意識不明の重体となっていた。笹岡は、左側通行を守っていたが、角を曲がる際にライトで視界を遮られ、さらに工事用のガードフェンスがあったために右側を走るしかなかったと主張していた。だが、検察の調べによれば、深夜に工事を行っていた記録は一切ないという。坂間は、大きな力で真実を捻じ曲げるなら司法はそれを許さない、と言ってみちおへの協力を申し出る。みちおは、そんな坂間に「この案件が最後になろうとも、僕はいつも通りやるよ」と返すが……。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・最初、1~2話くらいはどこかで見た設定や要素に???と思ってしまっていたけど、そこに慣れてしまったらいつの間にか面白くなっていた。 ただ、慣れたのがここ2~3本くらいからなので、ちょっと勿体なかったかも。 自分の中では最初☆2くらいからスタートしたけど、他のドラマが期待はずれで次々と視聴を止めた中、こちらはじりじりと☆4くらいに上がってきた感じ。

・被害者の倒れて血を流している一瞬をみて??? なんか好きなタイプ!と思って調べた見たら・・・ なんと八木さおりさん! 久しぶりに拝見しました。 おわらないでほしいです

・日高の力でみちおさん再任阻止ですか? というか、日高は今何を? 味方にはならないのかな?

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・役者が達者なだけで話はぶつ切れでイマイチ。草刈民代さんは何だったの?

・いまどきない話の内容だった〜

・その要素いる?というところがおおいドラマだった。

ヤフー感想文より引用

イチケイのカラス(ドラマ)のちょこっと裏話
竹野内豊さんの小ネタ

竹野内豊さん!

とにかく今回のドラマでもイケメン!という声が多く上がっていますね。

そやな竹野内豊さんの情報ですが、竹野内豊さんは東京都豊島区出身の50歳。

1971年1月2日生まれなんですね〜。

身長は179cm!長身ですね。

竹野内豊さんの母親と姉が男性ファッション雑誌のモデルに応募したことをきっかけに芸能界に入ったそうです。

そして「ボクの就職」で俳優デビューし人気になっていったそうです!

今後の活躍も楽しみですね♪

小日向文世さんの小ネタ

小日向文世さんは俳優として活躍されており、北海道の出身です。

東京写真専門学校の卒業で現在は67歳。

1954年1月23日生まれです。

様々な番組でお見かけするので、これからも活躍が楽しみですね♪

黒木華さんの小ネタ

黒木華さんは大阪府高槻市出身。

京都造形芸術大学芸術学部映画学科俳優コースを卒業されました。

現在31歳。

幼い頃から母親に連れられて映画や芝居を見て育ったそうで、自動演劇に参加して褒められたことをきっかけに演技が好きになったんだとか。

今後も活躍が期待できますね☆

山崎育三郎さんの小ネタ

山崎育三郎さんは日本のミュージカル俳優、歌手として、活躍されています。

東京都の出身で35歳。

東邦音楽大学付属高等学校声楽科を卒業され、東京音楽大学声楽演奏家コースを中退されています。

幼稚園のときにアニーを見て耳コピし、歌好きな母の勧めでレッスンも受けたそう。

1997年に全国童謡コンクールで審査員特別賞を受賞したそうです!

佐津川愛美さんの小ネタ

佐津川愛美さんはさっつんとして親しまれています。

静岡県の出身で、現在32歳。

14歳のときにスカウトを受けて芸能界に入ったそうです!

2004年、高校の入学と同時に上京されたそうです★

バカリズムさんの小ネタ

バカリズムさんはお笑いタレント。

司会者や俳優としても活躍されています。

1975年生まれの45歳で、福岡県の生まれです。

奥さんは夢眠ねむさん!

羨ましい夫婦ですね〜。

テイ龍進さんの小ネタ

テイ龍進さんは英語、中国語、日本語を話すことができるトリリンガル。

兵庫県西宮市の出身で、身長は182cm。

ミナミの帝王などにも出演されています!

羽場裕一さんの小ネタ

羽場裕一さんは、長野県出身。

1961年生まれで、現在60歳です。

身長は176cmで、特技はギターなんだとか。

また、小学生のときから俳優を夢見ていたそうです!

すごいですね。

勝村政信さんの小ネタ

勝村政信さんは俳優で埼玉県の出身。

身長は173cm、血液型はAなんたとか。

埼玉県立浦和北高等学校の卒業で現在57歳。

父親は日本橋にある佃煮屋さんの職人で、母親は第一号店長で、硫黄島からの疎開者だったそうです。

松風理咲さんの小ネタ

松風理咲さんは、岐阜県の出身。

現在20歳で、身長は153cmです。

中学校時代の帰り道にスカウトされたことをきっかけに、2015年に芸能界デビューされたそうです!

下校中にスカウトなんてすごいですね〜。

菅原健さんの小ネタ

菅原健さんは、俳優。

北海道旭川市の出身です。

現在25歳。

身長は180cmもあります!

少年時代からアクション映画が好きだったらしく、役者を目指すために上京したそうです。