2021年春ドラマ

【公式見逃し動画】イチケイのカラスを見逃した方へ。ドラマ配信を無料で視聴する方法!

(出典:フジテレビ『イチケイのカラス』)

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イチケイのカラス(ドラマ)の見逃し動画を無料で視聴する方法

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イチケイのカラス(ドラマ)のあらすじ、感想、ネタバレなど
第1話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 入間みちお(竹野内豊)は、東京地方裁判所第3支部第1刑事部<通称:イチケイ>の刑事裁判官。
  • 先入観に一切とらわれない自由な観察眼と、徹底的に調べ上げる探究心を持ち、弁護士団や検察官の双方から恐れられているクセ者だ。
  • イチケイに、若くして特例判事補になったエリート・坂間千鶴(黒木華)が赴任することになった。

入間みちお(竹野内豊)は、東京地方裁判所第3支部第1刑事部<通称:イチケイ>の刑事裁判官。元弁護士という異色の経歴を持つみちおは、ヒゲを生やし、服装はカジュアル、とぼけた発言もしばしばという、お堅い裁判官のイメージとはほど遠いゆるい空気をまとった男だが、先入観に一切とらわれない自由な観察眼と、徹底的に調べ上げる探究心を持ち、弁護士団や検察官の双方から恐れられているクセ者だ。

 そんなみちおを見守っているのは、イチケイの部長で、有罪率99.9%といわれる日本の刑事裁判において30件あまりの無罪判決に関わっている伝説の裁判官・駒沢義男(小日向文世)と、元傍聴マニアで、みちおのファンを公言している裁判所書記官の石倉文太(新田真剣佑)。また、お人よしの主任書記官・川添博司(中村梅雀)、3つ子の母でもある姉御肌の裁判所書記官・浜谷澪(桜井ユキ)、物おじしない新人の裁判所事務官・一ノ瀬糸子(水谷果穂)も、しばしばみちおに振り回されつつ、イチケイを支えているメンバーだ。

 そのイチケイに、若くして特例判事補になったエリート・坂間千鶴(黒木華)が赴任することになった。東大法学部出身の坂間は、冗談が全く通じない堅物タイプで、裁判官が的確かつ速やかに事件を処理することで日本の治安が維持されている、と強烈に自負している。坂間がイチケイに異動してきた目的は、事件の処理件数が信じられないほど少なく、会社なら倒産レベルの“赤字”状態であるイチケイを立て直すためだった。

駒沢は、さっそく坂間にみちおと組むよう指示する。みちおを裁判長に、坂間と駒沢の3人で審議する合議制で取り組むことになった起訴案件は、大学生の長岡誠(萩原利久)が、代議士の江波和義(勝村政信)に全治1ヵ月のケガを負わせた傷害事件だった。実は誠は、江波の秘書だった洋一郎の息子。洋一郎は、2ヵ月前、不正献金疑惑で東京地検特捜部がマークし始めた矢先に、電車に飛び込んで自殺を図っていた。

 検察側から、みちおのお目付け役として東京地検第3支部に異動してきた井出伊織(山崎育三郎)と、上司の主任検事・城島怜治(升毅)が出廷した第1回公判。誠は江波の方から先に殴ってきたと証言し、父は自殺ではないと主張した。するとみちおは、傷害事件のもとになった洋一郎の死の真相を確かめる必要があるとして、捜査権を発動し現場検証を行うと言い出して坂間や井出たちを驚かせる。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・こんなドラマ待ってました! 面白いです! 竹野内豊さんの演技大好きです。 面白いので2回じっくり観ました。 竹野内豊さんも萩原利久さんも他俳優陣も演技がお上手です。 毎週待ち遠しいです。

・竹野内豊をはじめとするキャストの力によるものが 大きい印象だか、素直に面白いと感じた。 今後、草刈民代との因縁も明らかになるんだろうけ ど、今後の展開に期待しています。

・法曹界の異端児モノは、HEROや99.9など多々ありますが、基本 大好きです。 安心して見てられるし、竹野内豊さんの とぼけた演技も自然体で好感が持てる。 黒木華さんも おっとり系が似合うけど、今後の展開でカチカチ頭が変わっていくんでしょうね。 1話完結で見やすいし、ゲストも楽しみです。 ところで、法衣の下の柄シャツはOKなのでしょうか? 気になりました。 浦島太郎の後日談も勉強になりました。 探せば他にも あるのかも。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・踏切が壊れたいたというありえない展開に呆れました。 遮断機は下りていたけど、中に取り残された子供を救った、とかなら分かるけど。 ドラマとは言え、踏切壊れてたら電車にも連絡がいくのだろうし、集中管理されているのだろうし、ありえません、そっちの方が大問題です。 ドラマはフィクションだけど、現実離れ過ぎは視聴者を馬鹿にしていると思います。

・無難なキャスト無難な展開 安心安全に見ていられるドラマだけに今までにない新しい感覚もなければ、現場検証を裁判官が代わってするだけのお話でちょっと私にはつまらない。HEROと同じスタッフなんだな〜と感じるところも多々あり、好きな人は好きだと感じた。 黒木華はいいけど、竹野内豊が少し微妙

・この感想は石原さとみの薬剤師のドラマの時 薬剤師より医者か看護師で良くない? と思ったのと同じかなぁ´д` ; しかも両方とも漫画原作。 このドラマが石原さとみのドラマと 同じ失敗をしない事を願います。

第2話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • みちお(竹野内豊)たち地裁チームと、甲子園出場経験もある井出(山崎育三郎)を擁する地検チームによる、恒例の草野球試合が行われた。坂間(黒木華)は、2打席連続ランニングホームランの井出を迎えた投手のみちおに対し、敬遠すべきだと主張する。しかし、みちおは、0.1%でも可能性があるなら勝負がしたいと言い出し……。
  • 坂間は、最高裁判所判事で、司法研修所時代の上席教官でもある日高(草刈民代)から呼び出され、あるパーティーに出席する。そこで坂間は、最高裁事務総局の事務総長・香田健一郎を紹介される。
  • だが瑤子は判決を不服として控訴。それを受けて高裁は、審理内容を精査し、地裁に差し戻したのだ。しかし、実はこの案件、第1審の裁判長を健一郎の息子・隆久が務めた“取り扱い要注意”案件で……。

みちお(竹野内豊)たち地裁チームと、甲子園出場経験もある井出(山崎育三郎)を擁する地検チームによる、恒例の草野球試合が行われた。坂間(黒木華)は、2打席連続ランニングホームランの井出を迎えた投手のみちおに対し、敬遠すべきだと主張する。しかし、みちおは、0.1%でも可能性があるなら勝負がしたいと言い出し……。

その夜、坂間は、最高裁判所判事で、司法研修所時代の上席教官でもある日高(草刈民代)から呼び出され、あるパーティーに出席する。そこで坂間は、最高裁事務総局の事務総長・香田健一郎を紹介される。健一郎は、坂間が東京地裁第3支部の立て直しを任されていることを承知しており、人事局でもみちおの存在が問題視されつつあることを彼女に告げる。それを受けて日高は、みちおの問題行動に対して処分が必要だと判断した場合は人事局にあげてほしい、と坂間に指示する。

そんな折、イチケイの部長・駒沢(小日向文世)は、合議制で扱いたい案件があるとみちおたちに告げる。それは、1審で有罪判決が下された、人気料理研究家・深瀬瑤子(前田敦子)による幼児虐待事件だった。瑤子は、当時1歳半の長女が泣き止まないことに苛立ち、激しく揺さぶるなどしてケガを負わせたことにより、傷害罪で2年6ヵ月の有罪判決を受けていた。だが瑤子は判決を不服として控訴。それを受けて高裁は、審理内容を精査し、地裁に差し戻したのだ。しかし、実はこの案件、第1審の裁判長を健一郎の息子・隆久が務めた“取り扱い要注意”案件で……。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・ありがちなところも有り得ないところも気にならないほど、面白く見ていられた。 好きな役者さんたちの適材適所の布陣で、驚きはないけど上手さが生きた安定と安心。 竹野内さんの声と雰囲気だけで気持ち持ってかれるし、黒木華さんの長台詞もテンポ良くて気持ちいいし、何より小日向さんが出てるなら見る。

・HEROとの共通点が多い。 出演者もかぶってる。 でも、面白いからそんな事はどうでもいい。 早くカラスの意味が知りたい。 今まで気付かなかったけど、黒木華は中村梅雀に似てる。 まるで親子のようだ。 出た! 美人脇役 演技もうまくて好き。

・おもしろかったです! HEROも見てたけどだいぶ前だし、主役がキムタクじゃなくて竹野内さんていうだけで全然新鮮ですけど。 リアリティーもまぁ大事かもしれないけど、それじゃあサイコパスと女刑事の人格が入れ替わるドラマがあんなに好評だったのは何で⁈ってなるし、笑顔のない家政婦が崩壊寸前の家族をひとつにする物語も全部あり得ないってなりませんか? 前作の監察医で思いっきり期待を裏切られてガッカリの連続でしたが、今回こそ楽しみに見れそうと新たな期待をしてます。 竹野内豊さんの軽ーい感じと、何らかの過去をしょってるような影のある表情のバランス感が素晴らしいと思うし、黒木華ちゃんも安定の演技力で安心して見れる。小日向さんやマッケン、桜井ユキさんなど脇を固める面々もいい感じだし今後に期待してます!

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・乙姫が浦島太郎を騙していたのは事実かもしれないが、別に浦島太郎から財物を得てないだろう。 坂間は超エリートという設定なのに、刑事訴訟法は知っていても刑法知らないのか?詐欺罪を単に人を騙す罪だと思っているのか?殺人未遂だというのもあり得ない。 全くドン引き〜! 0点!

・たまたま、代議士と秘書があんなとこにいた たまたま、子供が電車に気づかなかった たまたま、代議士には不正疑惑があった ものすごくこじつけで話をつくっている。 なんかいい話っぽくしようとして自滅した感じだな それに黒木華が演じる裁判官のキャラもブレブレ。 見るに堪えない。

・漫画原作が打ち切りだからか、主人公を変えたり、好き勝手やっている。 HEROの再調査も検事がここまでやるかと思ったが、それ以上に裁判官が? 法律的には合法なんでしょうけど・・・・ 各話が法律的に正しければ、後は何でも有りのスタンスか 裁判官がの視点にこだわらなければ面白いけど・・・ 一言でいうと、通販がふるさと納税マニアに代わってる部分といいまんまHEROのパクリじゃん。

イチケイのカラス(ドラマ)のちょこっと裏話
竹野内豊さんの小ネタ

竹野内豊さん!

とにかく今回のドラマでもイケメン!という声が多く上がっていますね。

そやな竹野内豊さんの情報ですが、竹野内豊さんは東京都豊島区出身の50歳。

1971年1月2日生まれなんですね〜。

身長は179cm!長身ですね。

竹野内豊さんの母親と姉が男性ファッション雑誌のモデルに応募したことをきっかけに芸能界に入ったそうです。

そして「ボクの就職」で俳優デビューし人気になっていったそうです!

今後の活躍も楽しみですね♪

小日向文世さんの小ネタ

小日向文世さんは俳優として活躍されており、北海道の出身です。

東京写真専門学校の卒業で現在は67歳。

1954年1月23日生まれです。

様々な番組でお見かけするので、これからも活躍が楽しみですね♪