2021年春ドラマ

【公式見逃し動画】書けないッ!?~脚本家 吉丸圭佑の筋書きのない生活~を見逃した方へ。ドラマ配信を無料で視聴する方法!

(出典:テレビ朝日『書けないッ!?~脚本家 吉丸圭佑の筋書きのない生活~』)

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書けないッ!?~脚本家 吉丸圭佑の筋書きのない生活~(ドラマ)のあらすじ、感想、ネタバレなど
第1話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 売れない脚本家の吉丸圭佑(生田斗真)は、「香坂りり子」というペンネームで活躍中のベストセラー作家の妻・奈美(吉瀬美智子)、娘の絵里花(山田杏奈)、息子の空(潤浩)と家族4人で平穏な日々を送っている。
  • 細々と執筆を続けながらも、どこかで「自分には大きな仕事なんてくるはずない…」と思い込んでいる圭佑に、ある日1本の電話が…。
  • のんびりと穏やかに暮らしていた圭佑の生活が一変、ドタバタの毎日が幕を開ける――!

 

売れない脚本家の吉丸圭佑(生田斗真)は、「香坂りり子」というペンネームで活躍中のベストセラー作家の妻・奈美(吉瀬美智子)、娘の絵里花(山田杏奈)、息子の空(潤浩)と家族4人で平穏な日々を送っている。そう、圭佑は奈美の執筆をサポートするため、家事全般、子どもたちの世話を一手に担う脚本家兼主夫なのだ。

細々と執筆を続けながらも、どこかで「自分には大きな仕事なんてくるはずない…」と思い込んでいる圭佑に、ある日1本の電話が…。その電話の相手は、東西テレビのプロデューサー・東海林光夫(北村有起哉)。なんと、圭佑にゴールデンタイム枠で放送する連続ドラマのメインライターを依頼したいというのだ!

翌日、さっそく東西テレビに向かった圭佑は、東海林、監督・角隆史(小池徹平)、アシスタントプロデューサー・松尾めぐみ(長井短)から、もともとメインライターに決まっていた有名脚本家がケガで降板することになったため、急きょ自分に白羽の矢が立ったことを聞かされる。さらに、ストーリーはおろか、企画内容、タイトルすら何も決まっていない状況にも関わらず、主演俳優だけは、すでにトップスターの八神隼人(岡田将生)に決定していると聞き、あ然とする圭佑…。

そんな圭佑に、東海林は「時間がないから明日までに刑事ドラマでストーリー案を考えてきて!」と、いきなりのむちゃブリ!

突然の大抜てきに大喜びする奈美を横目に、大変なことになってしまったと頭を抱える圭佑――。奈美にお尻を叩かれ、なんとか階段下の執筆スペースに向かうが……何も思い浮かばないッ!

圭佑は忙しくなることで、愛する家族や娘・奈美のサポートができなくなるのではないか、と心配する義父母・篠田重幸(小野武彦)芳恵(梅沢昌代)、そして絵里花目当てに毎日のようにやって来る空の家庭教師・仙川俊也(菊池風磨)らに見守られながら悪戦苦闘!

しかも、どんどん追い詰められていく圭佑の前に、謎めいたスキンヘッドの男(浜野謙太)まで現れて…!?

のんびりと穏やかに暮らしていた圭佑の生活が一変、ドタバタの毎日が幕を開ける――!

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・バナナを鍋にいれてたし!全体的に笑ってしまう。菊池風磨くんのキャラクターにはやられてしまった。

・生田斗真くんがでるドラマは面白いに決まってる!と思って、初回からリアタイ。やっぱり、食いついてしまうくらい面白い

・始まった瞬間からもうすでに面白いという、ドラマ。家が大きくて、見ていてほっこり。片っ端からオシャレ感がすごい。

・風磨くんを楽しみに見ましたが、面白かった!土ドラは最高だね、やっぱり。妖怪シェアハウスのメンツって感じで、小ネタも多くて飽きないドラマになりそう!2話も楽しみにしてます!

第2話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • ゴールデンタイムの連続ドラマのメインライターに抜てきされた脚本家兼主夫・吉丸圭佑(生田斗真)は、『富豪教師』というタイトルで人気俳優・八神隼人(岡田将生)主演作の執筆を始める。
  • 第1話の締め切りまで時間がなく、追い詰められた圭佑は突然現れたスキンヘッドの男(浜野謙太)に失敗を予言されるという妄想に取りつかれ大パニック! そんな圭佑の姿を見た妻でベストセラー作家の妻・奈美(吉瀬美智子)は、口述筆記での手伝いを申し出る。
  • 心身共にギリギリの状態でようやく第1話の脚本は大詰め、ドラマの撮影に向けて動き出そうとしたその時! 八神の思いつきによって、圭佑は大きな修正を強いられることになり…?

 

ゴールデンタイムの連続ドラマのメインライターに抜てきされた脚本家兼主夫・吉丸圭佑(生田斗真)は、『富豪教師』というタイトルで人気俳優・八神隼人(岡田将生)主演作の執筆を始める。

第1話の締め切りまで時間がなく、追い詰められた圭佑は突然現れたスキンヘッドの男(浜野謙太)に失敗を予言されるという妄想に取りつかれ大パニック! そんな圭佑の姿を見た妻でベストセラー作家の妻・奈美(吉瀬美智子)は、口述筆記での手伝いを申し出る。

しかし、それを知った奈美の秘書・秦野ゆかり(野村麻純)は、小説執筆のさまたげになると猛抗議! また、家事を手伝うはめになった娘の絵里花(山田杏奈)や息子の空(潤浩)も不満タラタラ…。

一方、吉丸家にやって来た空の家庭教師・仙川俊也(菊池風磨)は、夕飯作りを手伝いながら気になる絵里花とおしゃべりができて、ひとり有頂天…と、なんだかんだ言いながらもフォローしてくれた家族&仙川のおかげで、圭佑はなんとか第1稿を書き上げる。

完成した脚本を手にいざ東西テレビへ向かった圭佑だが、プロデューサー・東海林光夫(北村有起哉)、監督・角隆史(小池徹平)、アシスタントプロデューサー・松尾めぐみ(長井短)の「予想より面白い」という感想にホッとする間もなく、翌日締め切りという鬼のスケジュールで修正を指示されてしまう。

さらに如月翔(小越勇輝)という将来有望な若手脚本家が第2話から執筆に加わると告げられて…? なんだかモヤモヤした気持ちのまま帰宅した圭佑が、洗面台で顔を洗っていると、突然浴室からスキンヘッドの男が! 男はパニックになる圭佑の痛いところをようしゃなく突いてくる…。

心身共にギリギリの状態でようやく第1話の脚本は大詰め、ドラマの撮影に向けて動き出そうとしたその時! 八神の思いつきによって、圭佑は大きな修正を強いられることになり…?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・生田斗真またこのパターンかよとは思ったけどテレビ局の適当ぶりと腐敗が雑に描かれていて笑えます
冷めたADと吉瀬さんがめちゃくちゃいい
あんな奥さんいたら才能なくても幸せだろうと思う

・気の効いた楽屋ネタとさりげない小ネタ(妖怪など)がちりばめられた、頭を空にしてみられるドラマ。風刺も最低限。「俺の話は」は観ていなかったのでよくは判りませんが。
しかしキャストは豪華で演技もうまい。最も下手に見えたのが吉瀬さんという(笑)
福田氏の脚本だったので見始めましたが、2話一度に放送というチープ(失礼)な作戦もこの時間帯なら許します(笑)主人公は恵まれていて生活苦もないのだが・
あの頭のとがっているつるつる男は妄想(「白いワニ」ってたしか某漫画家のネタが出てこないときにでてくるやつ?)がどうなるかも。

・謎の男は、いわゆる、白いワニと同種のモノなんだろうな、と思った。
全体の雰囲気は良い…というか、好き。
家庭教師くんをジト目で睨む生田くん、毎回のお約束っぽくてじわじわ来て笑う。
次回も楽しみ。

・おもしろいのか、ウザいのか今一つ判断出来ないです。二話以降どうなるかなぁ。生田斗真さんは好きだし、娘が血が繋がらないとか、脚本家さんの苦労とか面白そうではありますが…。
ツルツル頭のおじさんの意味がちょっとわからないです。他局の女作家さんの話しよりは興味あります。
(比べてしまってごめんなさい)

・生田斗真も安定の上手さだし、吉瀬美智子も高慢ちきな売れっ子作家の役柄なのかと思いきや、日常ではふわっとした優しい母親であり妻であるっていう設定が好感持てましたし、それを自然な感じで上手に演じてたと思います
素な感じの吉瀬さん、とってもお綺麗でうっとりでしたし、そんなお2人の作る空気感が良くって序盤は楽しく観ていたのですが…

肝心のドラマの内容が、そんな素敵な2人が可哀想ってくらい陳腐で、この脚本を書いた人がまさに「書けないっ!」ってもがきながら苦し紛れで書いたのではないかって思うほど、私的には残念でした

つるつるの人、もっとさらっと出てくるならいいものの、出過ぎ、引っ張り過ぎ、うるさくてちょっとうんざりでしたし、不真面目過ぎる家庭教師にもイライラさせられました
B型の血しか吸わない吸血鬼…うけ狙いなのでしょうが、まったく面白くないし

次回からの展開に期待、ですね

全然関係ありませんが、長井短さん、失礼ながら今まで常にぼーっとして、いっちゃってる感満載というあまりいいイメージではなかったんですが、前髪で眉毛を隠すと普通に綺麗な女優さんで、なんかほっとしました

第3話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 4月期の連続ドラマ『富豪教師Q』の第2話を執筆するはずだった若手脚本家・如月翔(小越勇輝)が降板。
  • メンタルクリニックの医師・米虫憲治郎(矢柴俊博)に言われたとおり、スキンヘッドの男を受け入れようと試みた圭佑だが、事態は悪化。
  • そんな中、吉丸家にやって来た空の家庭教師で絵里花に恋する大学生・仙川俊也(菊池風磨)は、圭佑らに“ある”提案をするのだが…?

 

4月期の連続ドラマ『富豪教師Q』の第2話を執筆するはずだった若手脚本家・如月翔(小越勇輝)が降板。

東西テレビのプロデューサー・東海林光夫(北村有起哉)から、大至急2話も書くよう連絡を受けた吉丸圭佑(生田斗真)は、がく然…。そんな圭佑の前に、またもや不敵に笑うスキンヘッドの男(浜野謙太)が現れて…。

メンタルクリニックの医師・米虫憲治郎(矢柴俊博)に言われたとおり、スキンヘッドの男を受け入れようと試みた圭佑だが、事態は悪化。米虫に、ベストセラー作家の妻・奈美(吉瀬美智子)や、娘・絵里花(山田杏奈)、息子・空(潤浩)までツルツルになってしまったと訴える。取り乱す圭佑に、米虫は「次にツルツル男が現れたら戦いましょう!」と提案するのだが…?

締め切りが迫る中、如月が書いた第1稿を手直ししてとにかく第2話を完成させようと焦る圭佑の前で、突然奈美が倒れてしまう…!

病院に駆けつけた義父・篠田重幸(小野武彦)や、奈美の秘書・秦野ゆかり(野村麻純)から、なぜこんなことになったのかと激しく責め立てられた圭佑は、今後は奈美に頼らず一人で脚本を書くことを決意する。 しかし、いざパソコンに向かうと再びスキンヘッドの男が現れてしまい…? そんな中、吉丸家にやって来た空の家庭教師で絵里花に恋する大学生・仙川俊也(菊池風磨)は、圭佑らに“ある”提案をするのだが…?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・超面白かった。
一瞬で終わってしまった。
あの坊主の正体は何なんだろう?
来週が楽しみ。

自分もしかして生田斗真好きなのかも・・・

・ジャニーズが主演なのに皮肉ですが、こうやって事務所から俳優がカッコイイように変えてくれって言われてたんだろうなぁと見てました。
多分脚本家だけじゃなくスタッフも共演者もその都度振り回されて大変な思いしてたのでは?
嬉しそうに岡田将生さんが演じてるのがいいですね。

自信満々な若造が立ち去ったのは痛快でしたが、夜中にあんなに大騒ぎする男はイヤだな。
重責を担えない人はいますがそれでも受けちゃったんだから妻の言うように前に進んでくれって見ながら応援してます。

・B型パックちゅーちゅーしてる御曹司吸血鬼みたいわ彼AB型だけど(笑)

この安い感じのドラマで何気に吉瀬美智子と小鳥チューできる生田くん役得じゃない?(新婚だけど)

ゆるゆる脱力しながらなんとなく見るのにちょうどいい。金曜日土曜日は深い時間が忙しいから配信フル活用だな^_^

・もう、30分だー。

私は何気に妄想のスキンヘッドの男にツボってます(笑)

個人的にこの時間帯今期渋滞起こしているから10時の日テレの観たことあり過ぎる目の色変えて復讐する公務員の話しと入れ替えてもらいたい階段から亀梨くんと生田くんが転がり落ちたら入れ替わるのか?、、いやいやそれだと主人公が入れ替わるだけか(笑)

30分だと見易いし次週も観るとしよう。

・すごく面白い。
テンポが早くストーリーに乱高下がありながら、なぜか自然な流れに見えてしまう。
本も登場人物の設定も役者さんの演技もすごく楽しい。
次回も楽しみ。

第4話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 脚本家兼主夫・吉丸圭佑(生田斗真)が手掛ける『富豪教師Q』は、2週間遅れでクランクインし、ギリギリのスケジュールながら順調に撮影が進んでいる
  • アシスタントとして口述筆記を手伝ってくれることになった息子・空(潤浩)の家庭教師・仙川俊也(菊池風磨)とともに第5話の執筆に追われていた。
  • 娘の絵里花(山田杏奈)も、仙川と圭佑のことを話すうちに、名前しか知らない“実の父親”のことが気になり始めていて…。

 

脚本家兼主夫・吉丸圭佑(生田斗真)が手掛ける『富豪教師Q』は、2週間遅れでクランクインし、ギリギリのスケジュールながら順調に撮影が進んでいる…が、圭佑にはホッとする余裕なんて一切ナシ!アシスタントとして口述筆記を手伝ってくれることになった息子・空(潤浩)の家庭教師・仙川俊也(菊池風磨)とともに第5話の執筆に追われていた。

一方、順調に仕事を続けるベストセラー作家の奈美(吉瀬美智子)だが、実はある悩みが…。なんと執筆を引き受けることになった書き下ろし小説が“バンパイアもの”だったのだ!圭佑がスキンヘッドの男(浜野謙太)の妄想に追い込まれながら悪戦苦闘しているドラマと同じテーマの作品を手掛けることに気が進まない奈美だが…?
また、娘の絵里花(山田杏奈)も、仙川と圭佑のことを話すうちに、名前しか知らない“実の父親”のことが気になり始めていて…。

しかし、東西テレビのプロデューサー・東海林光夫(北村有起哉)ら制作陣のむちゃブリに追い込まれ、メンタルクリニックに通いながらギリギリの精神状態で執筆を続ける圭佑は、家族が密かにいろいろな悩みを抱えていることなど知るよしもなく…。

ついに吉丸家に波乱の予感――!?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・やはりプロデューサーディレクターに振り回される(笑)あの3人のタイミングはぴったりで気持ちいい。まあデフォルメされているとはいえ、結構計画を台無しにされ無理がとおる世界なのかもしれない(笑)岡田君 結構ノリノリ。うまいねえ。
でも主人公はいい妻いい子供がいて幸せ者だ。つるつるさんを吹き飛ばせましたね おめでとう(でもまた来るでしょうが)

・この夫婦の役割を男女逆にして考えてみると、よく有る家庭の問題ではないか?
専業主婦だった妻が、家事と両立する約束で巡ってきたチャンスに再挑戦。
ところが、夫婦に口出す外野陣、妻を応援したいけど物理的に無理な夫、何より初めての重責に押し潰されそうな私、、、と見ると、有りがちなホームドラマ。

ところが、夫妻を入れ替えて、
ツルツルや裏方事情を入れたコメディにすることで、押し付けがましくなく社会問題を風刺している。上手い。

来週も楽しみだ。

・嫁の編集担当も親もうざくてムカつく。
圭佑のことを微塵も思いやっていないし、夫婦の事に平気で口出しする。
口出しするなら嫁に言えばいい。
潜在的に嫁の事を子供扱いしているからだと思う。
嫁もビシッと言ったほうがいい。
言えない何かがあるのだろうか?

自分だったら反論しちゃうか、病んじゃうと思う。
圭佑はえらいというかなんというか。

・脚本家が書けなくなると現れる別名スランプ君とでも言いましょうか彼が脚本家の内なる自分もう一人の自分というか彼の不安の化身であることは素人の自分にも分かるけども(笑)
この化身と戦い勝利する術を知りたいんじゃんね脚本家は。
なかなか、面白いので今回から土曜日はこちらをメインにしたいと思います。

ずっと、倫理越えて哲学してるよ脚本家の先生が、それが興味深いです。

第5話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 新ドラマ『富豪教師Q』の放送がスタートし、脚本家兼主夫の吉丸圭佑(生田斗真)は、自分の書いた作品が実際にテレビで流れるのを見て感無量。
  • 仙川とともに意気揚々と第6話のストーリーを考え始めた圭佑だが、早々に頭がパンク寸前!脳がオーバーヒート状態に…。
  • 脚本執筆でいっぱいいっぱい、家族の状況が少しずつ変化していることにまったく気づいていない圭佑だが…!?

ついに新ドラマ『富豪教師Q』の放送がスタートし、脚本家兼主夫の吉丸圭佑(生田斗真)は、自分の書いた作品が実際にテレビで流れるのを見て感無量。しかし、放送翌日、東西テレビのプロデューサー・東海林光夫(北村有起哉)から告げられた視聴率は、決して褒められるものではなかった。上り調子のライバルプロデューサー・涌本彩子(関めぐみ)からバカにされた東海林はイライラ、そしてすっかりスネてしまった主演俳優・八神隼人(岡田将生)は、楽屋に引きこもってしまう。 一方、自分がパソコンに入力したセリフを俳優がしゃべったということに感激した圭佑のアシスタント・仙川俊也(菊池風磨)は、がぜん大張り切り!そんな仙川とともに意気揚々と第6話のストーリーを考え始めた圭佑だが、早々に頭がパンク寸前!脳がオーバーヒート状態に…。恐る恐る仙川が調べた『脳冷却療法』の施術に向かうのだが…? そんな中、仙川は思いを寄せる吉丸家の長女・絵里花(山田杏奈)から「相談がある」と部屋に呼び出されて…?さらに、圭佑のドラマと同じバンパイアをテーマにした書き下ろし小説を書くことに罪悪感を感じていたベストセラー作家の妻・奈美(吉瀬美智子)も、ついにある決意を固める! 脚本執筆でいっぱいいっぱい、家族の状況が少しずつ変化していることにまったく気づいていない圭佑だが…!?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・ラスト、自分が脚本したドラマを家族みんなで見るシーンは感動的でした。 家族は食い入るように見いって圭佑は夢心地でキラキラ輝く瞳が綺麗でした♡ 岡田君、吸血鬼の役似合う~(笑) 実際見てビックリ。 視聴率?初回で、あそこ迄低い場合は宣伝が足りないんだよ(笑) まずは関係ないよって言ってあげたいけれど 仕事となると色々あるのかな(笑) 圭佑、頑張れ~

・テンポもいいし、すべてのキャラが良い❤︎ キャストを選んだ人、素晴らしいです! 家庭教師が気持ち悪いっていう人がいるけど 特に違和感なかったし、間の取り方とか うまかったけど…? 毎週たのしみにしています。

・どんどん面白くなって来た。脚本の案を急に振られて圭佑がひねり出すシーンが良い。今まで蓄積してきたモノを引っ張り出す時期は人それぞれ。極限のプレッシャーで彼はその引き出しを開けるコツを掴み始めたのだ。軽いタッチだがセリフや展開に説得力がありコメディとして観る以上の満足感。

・岡田君がワガママなスターを上手に演じていて良い! 吉瀬さんはじめ家族のみんなも好感がもてる! 特に男の子が可愛い!

第6話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 脚本家兼主夫・吉丸圭佑(生田斗真)が手掛けるドラマ『富豪教師Q』は、初回の視聴率こそ振るわなかったものの、回を追うごとに右肩上がり!
  • すっかり行きつけとなった『脳冷却』でクールダウン中に、東海林から呼び出され東西テレビに駆けつけた圭佑は、衝撃の事実を告げられる。
  • 仙川から圭佑が『脳冷却』に通い詰めるほど切羽詰まっていることを聞いた奈美は、自分に悩みを打ち明けてくれなくなったことに寂しさを感じ始めて…?

脚本家兼主夫・吉丸圭佑(生田斗真)が手掛けるドラマ『富豪教師Q』は、初回の視聴率こそ振るわなかったものの、回を追うごとに右肩上がり!
ついに世帯視聴率が2ケタを突破し、東西テレビのプロデューサー・東海林光夫(北村有起哉)は浮かれに浮かれていた。しかし、東海林のように大喜びする余裕すら圭佑はなく、7話の執筆が一向に進まず、相変わらず追い詰められる日々…。

すっかり行きつけとなった『脳冷却』でクールダウン中に、東海林から呼び出され東西テレビに駆けつけた圭佑は、衝撃の事実を告げられる。なんと主演俳優・八神隼人(岡田将生)が、撮影中にケガをしたというのだ!1週間の松葉づえ生活を強いられることになったため、急きょ“マッチョな変質者に襲われそうになった女子生徒を救う”というアクションシーンの脚本を修正しなければならないという。しかも、恐ろしいことに締め切りは明日…!このアクションシーンが見せ場だと意気込んでいた八神を納得させるだけの代替案を考えなければならなくなり、圭佑は大パニック!ますます追い込まれてしまう――。

一方、“バンパイアもの”の書き下ろし小説の構想を練っているベストセラー作家の奈美(吉瀬美智子)は、気が進まないながらも才能が大爆発!同じテーマのドラマを執筆中の圭佑を絶望の淵に追い込むであろう名作誕生の予感に、複雑な思いを抱えていて…?
また、娘の絵里花(山田杏奈)は、SNSで繋がったDJ YOOなる人物が、実の父親だと確信。弟の空(潤浩)の家庭教師兼圭佑のアシスタント・仙川俊也(菊池風磨)に、家族には内緒で「会いたい」とメッセージを送ってもいいか…と、相談を持ち掛ける。圭佑に言えないまま、絵里花の秘密を共有してしまったことに胸を痛める仙川は…?

さらに、仙川から圭佑が『脳冷却』に通い詰めるほど切羽詰まっていることを聞いた奈美は、自分に悩みを打ち明けてくれなくなったことに寂しさを感じ始めて…?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・私はこのドラマがすごく好き。 笑えるし気楽に見れるし、生田斗真の演技が上手いし。 俺の話は長いで生田斗真が好きになった。 コメディは演技上手くないと成立しないから、このドラマも彼で良かった。 今一番楽しみなドラマは、このドラマ。 私はツルツルの存在も嫌いじゃない。 小学生の息子がむちゃくちゃカワイイし、台詞も上手くて感心してしまう。

・ワガママなスター、隼人の出番をもっと増やして欲しいと、ワガママなリクエストをしたくなる。 30分の尺の中で、ツルツルの登場は極く控え目でお願いしたい。 生田斗真は「俺の話は長い」から俄然注目。彼の独特の語り口は、今回も引き継がれていて、文句なく楽しめる。 このドラマは彼以外考えられないほど、役柄にピッタリだと思う。毎回プロデューサー達との絡みが面白く、テンポも早いのであっと言う間に終了している。 また、圭佑を見守る妻で、ベストセラー作家である奈美を、吉瀬美智子が魅力的に演じている。柔らかくて優しい妻役は視聴していて気持ちが良い。 温かい空気が流れているドラマだと思う。

・録画消さなくてよかったー! ナニ?この独特の雰囲気あるドラマは。 ユルくて肩の力抜いて見られるし、登場人物それぞれが面白い。 長井短さん?気になってググってしまった。 如月翔のカッコつけぶりと、打たれ弱くてすぐ降りちゃうところ、3人が本名(所寛平)知ってウケてるとことか笑えた。 発想面白くて才能多分あるのに、大人の事情に振り回される生田斗真の力みのない演技もいい。 「俺の話は長い」もすごくよかったけど、この人こういう役上手いなあ。怪しげなメンタルクリニック、ヤブっぽいのに通い続けてるし(笑) 個人的にツボなのは、家のインテリアや食器や小物がとっても可愛い。吉瀬さんのファッションも好き。 楽しみが増えた〜♡

・毎週楽しみだ。 ツルツルが、今までは家の中で出ていたのに、今回は会議の場という人前で出てしまった。これはどういう意味だろう? 長女がこっそりと本当のお父さんを探したがっている。当然の気持ちだが、傷つくのでは? 妻が、夫には言えない壁にぶつかろうとしている。圭佑は妻の力になれるだろうか? 歯車がきしみ始めたが、圭佑ならきっとなんとかしてくれる。 慌ただしい日常の中で頑張る主人公にエールを送りたい。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・なんの新しさもないドラマにウンザリ。 ずっと何年も変わらないおじいちゃんおばあちゃんたちが地上波のドラマを作り続けてるんだから、若者が見るわけがないって気づかないのかな?野木亜紀子みたいな作家を使うならわかるけど。もういいです。こんなワンパターン

・共演NGみたいなとこもあるし、斗真くんだし、個性的なメンバーだし、 設定もいいのに、何故か「くすり」ともしない。 「俺の話は…」は面白くて毎回笑ってたのに。 岡田くんだけが唯一の救い。何をしても面白いから! つるつるもあれはあれでいいんだろうけど、何かが違う。 かといって、小ネタを入れればいいってもんじゃないけど。 一話のはじめみたいに、つるつるが続きのドラマをどんどん演じてくれて それをドンドン書いていくとかにすればいいのに。 あとあの家庭教師の演技と顔がなんかハンパでつまらない。

第7話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • ついに、吉丸絵里花(山田杏奈)が、本当の父親・村瀬陽太郎(やついいちろう)に「会いたい」とメッセージを送信!それをうっかり後押ししてしまった脚本家・吉丸圭佑(生田斗真)のアシスタント・仙川俊也(菊池風磨)は、後戻りできない事態に頭を抱えてしまう。
  • そんな中、通い詰めている「脳冷却」のラボで働く一条桜子(土村芳)と仲良くなった圭佑は、彼女の名前を、ドラマ『富豪教師Q』の新たな登場人物のキャラクター名にするなど、若干浮かれぎみ…。
  • 奈美の悩みの原因を知ってしまう。
    吉丸家でただひとり家族みんなの秘密を知ってしまった空は、大人びているとはいえ、まだ小学4年生…。はたして空は、吉丸家のピンチを救うことができるのか――!?

ついに、吉丸絵里花(山田杏奈)が、本当の父親・村瀬陽太郎(やついいちろう)に「会いたい」とメッセージを送信!それをうっかり後押ししてしまった脚本家・吉丸圭佑(生田斗真)のアシスタント・仙川俊也(菊池風磨)は、後戻りできない事態に頭を抱えてしまう。そんな仙川と絵里花が発するただならぬ気配を感じ取った空(潤浩)は、“2人に何かが起こった”と察するのだが…?

そんな中、通い詰めている「脳冷却」のラボで働く一条桜子(土村芳)と仲良くなった圭佑は、彼女の名前を、ドラマ『富豪教師Q』の新たな登場人物のキャラクター名にするなど、若干浮かれぎみ…。放送を見て大喜びする桜子におだてられてすっかり有頂天に!そして、またしても空だけが、コソコソしている圭佑と、何かに悩んでいる様子のベストセラー作家・奈美(吉瀬美智子)の“異変”に気づいてしまい…?

ある日、奈美の仕事部屋に入った空は、書きかけの原稿に“バンパイア”の文字を見つける。奈美が圭佑のドラマと同じ“バンパイア”をテーマにした小説を書いていることを知った空はガク然! 奈美の悩みの原因を知ってしまう。
吉丸家でただひとり家族みんなの秘密を知ってしまった空は、大人びているとはいえ、まだ小学4年生…。はたして空は、吉丸家のピンチを救うことができるのか――!?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・「格闘家に口喧嘩で勝つ」という命題を突き付けられた今回。 圭佑のグチを聞きながら「そうだよな~、格闘家相手に口で勝つなんて、無理っぽいよね。」と思い、圭佑にかなり同情して見ていた。 で、色々あって最終的に吉瀬さんが提案してくれたやり方を聞いて「おお!なるほど。それなら確かに相手は戦意喪失するかも。」と感心したら、圭佑は違うやり方を思いつき、しかも八神にも絶賛されていた。 初めは無理難題に思えたことに対して二通りも切り抜ける方法を考え付いた、この作品の脚本家さんがすごいと素直に思えた回だった。すごいです。

・いやあ〜今回も面白かった!笑いました! ヤガミのギブスの脚をフーフーする東海林P、最高(笑) 奥さんのアイデアを使わず、さらに良いものを生み出したのが良かった。ヤガミの無理難題がいつも彼を成長させてるんだよね。岡田くんがこんなに上手いとは思わなかったなあ。 オモチャ聴診器を使う弟くんも可愛いし、出てくるキャラが全部好き。コメディセンス抜群。さすが福田靖さんの脚本ですね。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・だんだんツルツルの出番が少なくなっていってる。 最初、キーになる存在だと思ってたけど、もはや 何のために登場してるのかもわからなくなってる。 もっと、のび太に対するドラえもんのような立ち 位置にしてほしかった。

・あまり意味がわからない。内容が入ってこないのは私だけでしょうか?リタイアしてしまいました。

書けないッ!?~脚本家 吉丸圭佑の筋書きのない生活~(ドラマ)のちょこっと裏話
生田斗真さんの小ネタ

いくつになってもイケメンの生田斗真さん!

生田斗真さんは1984年10月7日生まれで現在36歳。

出身は北海道!

弟がフジテレビアナウンサー生田竜聖さん。

妻は女優として活躍する清野菜名さんです。

生田斗真さんは、サッカーが好きで小学校1年生からジャニーズ事務所に入る5年生までサッカークラブに所属していたんだとか!

きっとサッカーが、お上手なんですね♪

浜野謙太さんの小ネタ

NHKムジカピッコリーノで、子供たちも一度は見たことがあるであろう浜野謙太さん。

浜野謙太さんは1981年8月5日生まれの俳優とミュージシャンをされています。

Agathaさんはファッションモデルをされており、浜野謙太さんの奥さんでもあります。

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山田杏奈さんは2001年1月8日生まれ埼玉県出身。

習字が特技で、お菓子作りが好きらしい。

また、教科では英語が好きだったそうです。

家ではメガネですが、外ではコンタクトレンズをしているんだとか。

性格は人見知りだったそうですが、名前を呼んで話しかけることを意識して克服してきているようです。

野村麻純さんの小ネタ

野村麻純さんは鹿児島県出身の30歳。

1990年10月10日生まれです。

短大の在学をしているときに、オーディションを受けて合格し、フラームと契約。

そこからドラマなどで女優として活躍するようになりました。

岡田将生さんの小ネタ

岡田将生さんは東京都江戸川区出身の、31歳。

1989年8月15日生まれです。

身長はなんと181cmもあるんですね!

そんな岡田将生さんは、ハライチの澤部佑さんと恋愛相談をするほど仲が良いそうです♪

関めぐみさんの小ネタ

関めぐみさんは神奈川県出身で、多摩大学目黒高等学校卒業。

1985年9月8日生まれの35歳。

スーパーのレジ打ちのアルバイトに励んだこともあり、プロフィールの特技にとレジ打ちがあるそうです。

土村芳さんの小ネタ

土村芳さんは女優として活動する岩手県盛岡市出身の30歳。

姉はIBC岩手放送アナウンサーの土村萌さんなんだとか。

特技は新体操でインターハイの出場経験もあるんだとか!

すごいですね。