2021年春ドラマ

【公式見逃し動画】オー!マイ・ボス!恋は別冊でを見逃した方へ。ドラマ配信を無料で視聴する方法!

(出典:TBS『オー!マイ・ボス!恋は別冊で』)

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オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ドラマ)のあらすじ、感想、ネタバレなど
第1話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 鈴木奈未は東京で暮らしている幼馴染の健也に片思い中
  • そんな健也を追いかけて田舎町から上京してきて就活をしている
  • 面接までの時間を潰そうとしていた矢先、ひょんなことから潤之介  と知り合う。

東京で暮らす幼馴染で片思い中の健也を追いかけ、地方の田舎町から上京してきた就活中の鈴木奈未 (上白石萌音) 。

安定志向の奈未は、大手出版社・音羽堂出版の備品管理部の求人募集を見つけ面接を受けることに。

面接までの時間を潰そうとしていた矢先、ひょんなことから潤之介 (玉森裕太) と知り合う。

あるアクシデントに見舞われるが、潤之介との運命的な出会いによって、なんとか面接を乗り切った奈未は、無事採用されたものの、配属されたのは備品管理部ではなく新設されたファッション雑誌編集部だった。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・バランスがとても良く取れてると思います。(ナビ番組を視聴しました)それはキャラクターの個性もそうですが、ビジュアル的にも上白石萌音さんの周りを美女美男で固めたのがいいなと思いました。上白石さんは地味を取り柄としてる為、周りをより綺麗に映えさせる効果をもたらしてるかと思います。その力を最大限に活用して欲しいです。奈未はドジ役ではないとのことでそこも安心してます。

・まだドラマ初回放送前なので見ていませんが、あらすじからすると、映画『プラダを着た悪魔』のようなストーリーかなと思いました。

・平凡女子の主人公・鈴木奈未役を演じる上白石萌音は『恋は続くよどこまでも』以来、火曜10時の出演ですね~。(共演者が編集長・宝来麗子役の菜々緒、御曹司役の玉森裕太、若手編集者役の間宮祥太朗、若い女子社員に人気の副社長・宇賀神慎一役のユースケ・サンタマリアとなっており、ユースケ・サンタマリアが怪演技を演じるか注目ですね~。期待したいのが、上白石萌音は妹・萌歌と共演で出演してほしいですね~。)

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・ヒロインが上白石萌音なので見る気が失せる。
あの子ちんちくりんだから、脇役で十分でしょ。もっと可愛い子ならたくさんいるのに、何故あの子?

第2話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 見合話を断る口実として潤之介  の彼女役を引き受けた鈴木奈未  は、潤之介から「姉ちゃんに会って」と頼まれる。
  • 姉として紹介されたのはなんと鬼上司の宝来麗子 で、最悪の状況に焦った奈未はその場しのぎに麗子にいろんな嘘をついてしまい、より事態は複雑な状況になる。
  • 交渉の大役を押し付けられてしまった奈未は、潤之介にSOSを求め……。

お見合話を断る口実として潤之介 (玉森裕太) の彼女役を引き受けた鈴木奈未 (上白石萌音) は、潤之介から「姉ちゃんに会って」と頼まれる。

しかし、姉として紹介されたのはなんと鬼上司の宝来麗子 (菜々緒) だった。最悪の状況に焦った奈未はその場しのぎに麗子にいろんな嘘をついてしまい、より事態は複雑な状況に……。

翌日、『MIYAVI』の編集部では創刊号の企画会議が行われ、中沢涼太 (間宮祥太朗) が提案した漫画家とのコラボ企画が採用された。さらに麗子の発言で人気漫画家・荒染右京に依頼することが決定する。

何かを企んでいる様子の麗子は、前日についた“奈未の嘘”がきっかけで奈未に荒染との交渉の席につくよう命令。交渉の大役を押し付けられてしまった奈未は、潤之介にSOSを求め……。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・萌音ちゃん、素朴で、いい意味で普通の子で可愛いです。それから演技も自然で上手だと思います。
菜々緒と正反対なのもイイ。
それから、玉森くんカワイイ。子犬系王子様。
普通の女の子が、こんなにイケメンの御曹司と恋をするところに夢がある!!
逆に、中条あやみさん、新木優子さん、広瀬すずさんあたりだと、可愛すぎて面白味がなく見なかったかも。。

・低評価が多くて気になりましたが、見てみたら面白かったです。
ストーリーはなんのひねりもないベタな展開で、韓ドラのそれに似ていますが
十分に面白いと思います。
キャスティングもそれぞれのキャラにあったものになっていると感じました。
上白石萌音と玉森君がくっつくので、そこが許せない女性陣からはヘイトを集めそうな気はします。

玉森君の演技は、下手とまではいかないけれど安定していないと感じました。
優しい王子様キャラという設定だと思いますが、発声方法に問題があるのか
ときどきセリフ感を感じてしまいます。

・バラエティで見てる時は可愛いのに、
ドラマや映画となると華が無いように感じます。
演技力にも欠ける気が(^-^;

上白石萌音ちゃんは、恋つづよりずっと良いですね。

菜々緒さんや正体不明な役がハマり過ぎな
ユースケさんが出ているので
今後も楽しみに見ます。

・内容はTBSらしくしっかり作り込んでいてなかなか面白かったが、やはり誰もが思うのは映画「プラダを着た悪魔」の焼き直しなんじゃないかということだろう。しかもプラダは15年前の映画。あの時は、主人公が激烈に働かされていてもすごいハードワークだなと思っただけだったけど、現在のコンプライアンスにうるさい世の中の視点から観ると、労働時間などの就業条件が明確にされず言われるままに働かされる主人公の姿はとてもひっかかるものがある。このズレは意図してやっているのか。それともただの焼き直しとしての時代のズレなのか。今後の展開でわかっていくのだろうか。

・仕事ラブコメの期待を裏切らないテンポとキャラ設定。菜々緒さんがメイクバッチリでバリバリな感じに対し、上白石さんはほぼスッピン。アップにしてもほぼスッピンだし、役作りで体重増加してて女優としては嫌な役回りだろうけど、ジャンルがコメディだからと手を抜かず長い時間かけて平凡なスタイルに合わせてきたんだろうなって思うと本気度が違うところに感心する。これ見たあとYouTubeで上白石さんがオンマイオウンとか、ばっちりメイクしてる時のなんでもないやを歌ってる姿見ると同じ人なのかどうか迷うレベル。プロですね。

第3話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 付き合っているフリを解消したはずの潤之介 (玉森裕太) から、「俺のこと好き?」と突然質問され戸惑う奈未 (上白石萌音) 。
  • 潤之介から自身の写真展の案内状を渡され、仕事中も潤之介のことが頭から離れなくなってしまう。
  • 他の編集部員からも麗子への不満が続々と噴出し、麗子が辞めるか編集部員が辞めるかの二択を迫られる事態に…。

付き合っているフリを解消したはずの潤之介 (玉森裕太) から、「俺のこと好き?」と突然質問され戸惑う奈未 (上白石萌音) 。さらに潤之介から自身の写真展の案内状を渡され、仕事中も潤之介のことが頭から離れなくなってしまう。

一方、『MIYAVI』編集部では創刊号の校了が1週間後に迫っていた。編集部員たちが校了に向けて慌ただしくしている中、編集長の麗子 (菜々緒) から、急遽モデルで柔道家の瀬尾光希のインタビュー特集を別の人物に差し替えるよう指示が出る。光希の特集を担当していた中沢 (間宮祥太朗) は、その指示に納得がいかず「もう編集長にはついていけない」と言い出す。

さらに、他の編集部員からも麗子への不満が続々と噴出し、麗子が辞めるか編集部員が辞めるかの二択を迫られる事態に…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・フツーに面白く見てますが、皆さん辛口ですね。
確かに萌音ちゃんは美少女ではないけど、見る人を惹き付ける不思議な魅力がある女優さんだと思います。
1時間あっという間で、そりゃドラマだから多少ご都合主義なところは有りますが、今期のドラマの中ではかなりイイ感じです。
それにファッション業界が舞台の話なので華やかで目の保養になるし、今期はサスペンスやミステリー系が多いので、こういうドラマがあっても良いと思います。

・恋をする人が減ったからなのかな~
恋愛の先に、結婚があるけれど…今の女性も、男性も
恋愛に興味がある人が少ないと思います。

だから、恋ドラマでキュンキュン、恋って、苦しいけれど、楽しいんだよって言うドラマが増えたのかもしれませんね。

特に、コロナ禍で一人暮らしや独身に対しての考え方が変わりつつあるのかもしれませんね(^ー^)

若いって良いですね

・菜々緒さんの流ちょうな英語に録画を巻き戻して二度見してしまいました。

話のストーリーはともかく、上白石はんが可愛い、菜々緒さんがカッコいいで見てましたが、話も面白くなってきました。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・ドラマには珍しく、向上心があまりないヒロインだなと思いました。でも今も昔も自分の好きな事を職にしてる人ってあまりいないので、普通はこうだよな~と思って見てます。(上司への態度とかは酷いですが…。)

私はドラマを見ていて、このヒロインはどこでもある程度やっていける真面目さを持ってると思いました。分からない業界用語がある中でも仕事はそれなりにこなしてますし、新人なのにあんな重役を任されて無理だ~って言ってしまう気持ちも理解できます。恋つづの影響のせいかドジな役/元気な役と勘違いされてる方もいるのですが、ドラマ本当に見てるのかちょっと疑問です。

・菜々緒ストリープが、萌音ハサウェイをなぜか見込んで成長させてくって話ですよね?

設定は、あくまでもオマージュってことで、ほどよくみんなの好きなキュンキュン系をちりばめてみましたーってね。

現実はストレスばっかりだから、これくらいなにも考えず見られるドラマがちょーどいいんじゃないん?

第4話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 「MIYAVI」創刊号が発売され、上京してからの出来事を感慨深く振り返る奈未。
  • オシャレに目覚める奈未だが、そのセンスのなさに麗子からは呆れられてしまう。
  • ブランドのレセプションパーティーに奈未を同行させてあげることに。しかし、そのパーティーで奈未はまた潤之介と会ってしまい複雑な気持ちに…。

ついに「MIYAVI」創刊号が発売され、上京してからの出来事を感慨深く振り返る奈未(上白石萌音)。

改めて「MIYAVI」のページを開いた奈未は、その中の洗練されたモデルたちと比べ、ファッション業界の最先端で働いているのに最先端とは程遠い自分を痛感する。オシャレに目覚める奈未だが、そのセンスのなさに麗子(菜々緒)からは呆れられてしまう。

その様子を見かねた同僚たちは、ブランドのレセプションパーティーに奈未を同行させてあげることに。しかし、そのパーティーで奈未はまた潤之介(玉森裕太)と会ってしまい複雑な気持ちに…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・「恋つづ」は観ていない。だが、彼女がヒロインだったことを知っている。そしてヒットした。

彼女が主人公に抜擢されるのには、大きな意味があるのだろう。
野暮ったく冴えない主人公である奈未と、マネキン人形のような完成されたスタイルを誇る麗子とを、わざと対比させて視聴者に見せつけるような演出。奈未が着ている洋服も残念なセンスで、一方麗子は完璧。高いヒールが更に彼女の長い脚を際立たせている…。

上白石萌音の持ち味は、何と言っても親しみ易く人のよさそうなその雰囲気。菜々緒のような目の覚めるようなクールビューティーとの見事な対比。

「それ言っちゃうの?」的発言がチラホラ。しかし、それが帳消しになるような堂々とした逞しさが、上白石萌音演じる奈未の持ち味だ。イケメン二人からアプローチがかかるのも、結局不自然ではないと、納得出来る最後が待っている気がする。

麗子は一見冷たく自分勝手に見えるが、実はそうではない。無類の照れ屋で素直に自分を表現出来ないところに人間味を感じる。
最近の菜々緒の役どころでは、断然今回が魅力的に感じる。

・良さが私にはまだわからないです。彼女のファンの方には申し訳けないけど。菜々緒さんと玉森さんのファッション見るのが楽しみだけど、これもうちょっと身長もあって見栄えのする女優さんが良かったかなあ、上白石さんだと菜々緒さんと並んだ時に見劣りし過ぎですね、演技もまだまだだし。

・菜々緒の演技にたいしては賛否ありますが、あの役は有りかと思えます。
上白石のテレビ露出がとても不満です。
妹のほうはキリンレモンの歌がずっこけるほど下手で、それは置いといて、ドラマ出過ぎじゃないですか?上白石モネ。
モネかモカかはどっちでもいいです。

・こんなにドキドキして次週が待ちどおしいドラマにあえて嬉しい限り!もうみんなキャストが素敵!何回見てもいいですね。1話につき数回みかえしてます。このまま突き進んでほしいです

第5話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 雨の中、待ち合わせ場所でうずくまっていた潤之介 (玉森裕太) に思わずキスをした奈未 (上白石萌音) は、ずぶ濡れの潤之介を自分のアパートへ連れて帰ることに。
  • 潤之介が思いを寄せている幼馴染みの存在が気になってしまい…。
  • 奈未は遥に代わり、中沢 (間宮祥太朗) が担当する対談企画で使う、ヴァイオリニスト・蓮見理緒 (倉科カナ) のドレスを届けることに。

雨の中、待ち合わせ場所でうずくまっていた潤之介 (玉森裕太) に思わずキスをした奈未 (上白石萌音) は、ずぶ濡れの潤之介を自分のアパートへ連れて帰ることに。潤之介から「好きだよ」と言われ、うれしく思う反面、潤之介が思いを寄せている幼馴染みの存在が気になってしまい…。

一方、編集部では音羽堂出版の社内報に載せる「MIYAVI」の紹介記事作成をどのスタッフに担当させるか、半田 (なだぎ武) が頭を悩ませていた。麗子 (菜々緒) は遥 (久保田紗友) に任せようとするが、優秀すぎるが故に方々から振られたアシスタント業務で手一杯。その話を聞いていた奈未は、麗子からの評価が高い遥のようになれば、麗子に潤之介との関係を認めてもらえるのではと思い、社内報作りに立候補する。

さらに、奈未は遥に代わり、中沢 (間宮祥太朗) が担当する対談企画で使う、ヴァイオリニスト・蓮見理緒 (倉科カナ) のドレスを届けることに。社内報も、対談の段取りもこなして、麗子からの評価を上げようと奔走するのだが…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・キュンどころは満載で面白かったんですけど… 今回のなみちゃんはちょっと可愛げの欠片もない感じでいただけなかったかな。 いくら猪突猛進型でも、上司に向かって「ちょっとぉー!」はさすがにないでしょってイラッとなったし。上司の悪口平気で垂れ流すとこもなんか嫌。 それでも愛されキャラになっちゃうとこが不思議というか、現実感なくて。 同じく恋に不器用、で言えば編集長の方がよっぽど可愛かった! 壁にデコ激突シーン最高でした笑 上司としても無愛想で不器用だけど、なんかあったかくて好きだし。 普通の女の子だろうが、バリキャリの超美女だろうが、恋するとみんな同じ、 雲の上の人だって自分と同じ不器用で一生懸命生きてる人間、なんだよなぁって、 クールビューティな編集長の、少女のような可愛さを見て、なんだか勇気と元気をもらえました! 見た目は全然違うけど、意外と似た者同士の2人の対比が見もののこのドラマ、これからのドタバタぶりと恋の行方に期待です!

・アノラスト、潤之介が雨の中待ってた時の姿、花男の道明寺とつくしを思い出した。 あのキスシーンは違和感全く無かった、けどついに波乱を呼ぶ倉科カナさん来週からついに登場!これは嵐の予感…。(笑) しかしクズ野郎というか、ゲス野郎だったのは幼なじみの健、バレなきゃいいだと?こいつこんなクズだったのか!全く別れて正解!あんなんじゃいずれバレて仕事もクビになるだろ、ザマ~ミロ!また助けてくれた潤之介カッコ良かったなあ。あのクズはもう二度と見たくない!出るな!間宮祥太朗演じる男全然いいと思えない、あの話し方がイヤだ。それにしてもいつから奈未と麗子、あんな親しげに話すようになったんだ?まあ、奈未が一方的に馴れ馴れしいだけだけど。上司に対してあの口のきき方は駄目だ!

・そして雨の中のキス♪2人の演技素敵だった♪♪ あんなに待ってたんだね♪ 奈未からキスするの分かる♪ そして潤之介からのキス♪ 綺麗なシーンだった♪♪

・ジンコさんが「裸の王様になってた」と自己批判する台詞があったけど、上白石萌音さんは大女優になられても、芸能界の「裸の王様」にはならない、と信じる。高校生の頃から、エキストラのおっさんがヘマをやらかしても動じることなく演技を続けていらした方だから(どんなヘマをやらかしたかは聞かんといてください)。

第6話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 奈未 は麗子 に付き添い、とあるパーティに出席するとそこには、潤之介 の幼馴染み・理緒 の姿が。
  • 理緒に気づかれぬよう麗子とパーティ会場を後にしようとする奈未だったが、偶然麗子の父・宝来勝之介 と遭遇し挨拶をかわす。
  • 電話もメールも返事がなく、避けられていると感じた潤之介は、「理由を教えてくれるまで帰らない」とその場に座り込んでしまい……。

奈未 (上白石萌音) は麗子 (菜々緒) に付き添い、とあるパーティに出席していた。するとそこには、潤之介 (玉森裕太) の幼馴染み・理緒 (倉科カナ) の姿が。しかし、潤之介がかつて想いを寄せていた相手だと知ってしまった奈未は、理緒と顔を合わせることができずに人影に隠れてしまう。

理緒に気づかれぬよう麗子とパーティ会場を後にしようとする奈未だったが、偶然麗子の父・宝来勝之介 (宇梶剛士) と遭遇し挨拶をかわす。さらに勝之介は麗子に新谷 (細田善彦) という若手実業家の男を紹介するのだった。すると後日、麗子の元に新谷から、ある相談が持ちかけられ……。

そんな中、パーティから帰宅した奈未のアパートの前には潤之介が待っていた。電話もメールも返事がなく、避けられていると感じた潤之介は、「理由を教えてくれるまで帰らない」とその場に座り込んでしまい……。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・「知らないことを知りたいから、みんなページをめくる」 当たり前のことなんですけど、おおっ・・そうじゃんって 感心しちゃいました あの社内報なら、私もぜひ読みたいです! 内容公式でアップしてくれないかな〜

・間宮君の視線が素敵だな〜 何がきっかけで好きになるかなんて本当にわかんないもんですよね 鈍感だろうがお調子者だろうが 恋に落ちちゃったらアバタもエクボですもんね 何がどうしたって、誰を好きだって 走り出ちゃう気持ちっていうのが中沢扮する間宮君から溢れ出していて なんかとっても良い感じです♪

・突っ込みどころは相変わらず満載なんですが… もうそんなのどうでも良くなるくらい、しょっぱなからキュンキュンしまくって、「蟹だけで来ました!」で笑い転げて、気が付けば一気にエンディングでした! どんなドラマでも必ずといって良い程中弛む時間が訪れて、気がそれてしまいがちな私にはびっくりな現象(笑) なんかもうテンポの良さと勢いで、あっという間の1時間でした! あー面白かった! 潤之介の優しさと天然っぷり、なのに完璧な王道王子様のビジュアルに釘付けになり、そしてなんといってもなみちゃんと編集長のこじらせっぷりが最高! 編集長、なんだかんだでほんっと良い上司だし、恋愛のぶきっちょさでもなみちゃんのはるか上をいっちゃってるってくらいの可愛さで、編集長と副社長のシーンではいつもほんわかほのぼのしてしまいます! 菜々緒さん、ほんっと上手ですね!バリキャリなのに乙女なギャップ感、絶妙のさじ加減がたまらない! このドラマですっかり菜々緒さんのファンになりました

・奈未、もっと落ち着いて!大人で社会人なんだから!なんか観てると高校生が職場に来たような感じ。 それになんでいつもみんな何かあるとすぐ奈未に電話するんだ?変なの。 恋の方はとうとう始まりましたね、三角関係。やっぱラブストーリーの王道。潤之介はまだ未練?あるみたいだし、理緒も。これからどうなって行くのか楽しみです。潤之介、男ならしっかりはっきりとね!潤之介のアシ、うるさくてウザイ。中沢も嫌い。ああいう男はツンデレじゃなくて口悪いだけ。こういう奴駄目、私的に。偉そうだし。

第7話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • MIYAVI廃刊の危機を迎え、麗子 (菜々緒) は奈未 (上白石萌音) と共にスポンサー探しに奔走するが難航していた。
  • 奈未の家族が上京し、アパートにやってくるが、そこに潤之介 (玉森裕太) もやってきて鉢合わせに。理緒 (倉科カナ) と抱き合っているのを見てしまった奈未は潤之介と話すことを拒否し、母の真未 (宮崎美子) も娘をたぶらかそうとしている悪い男と勘違いし、追い返してしまう。
  • 潤之介は誤解を解こうと奈未のアパートを訪れると、困っている奈未の父・義郎 (橋爪淳) と遭遇し…

MIYAVI廃刊の危機を迎え、麗子 (菜々緒) は奈未 (上白石萌音) と共にスポンサー探しに奔走するが難航していた。

そんな中、奈未の家族が上京し、アパートにやってくるが、そこに潤之介 (玉森裕太) もやってきて鉢合わせに。理緒 (倉科カナ) と抱き合っているのを見てしまった奈未は潤之介と話すことを拒否し、母の真未 (宮崎美子) も娘をたぶらかそうとしている悪い男と勘違いし、追い返してしまう。

一方、中沢 (間宮祥太朗) や遥 (久保田紗友) ら編集部メンバーは長野のコテージへ取材に行くことに。偶然、奈未と麗子もある化粧品会社の磯辺社長 (近藤芳正) を訪ねるため、同じ場所に行くことになり……。

再び潤之介は誤解を解こうと奈未のアパートを訪れると、困っている奈未の父・義郎 (橋爪淳) と遭遇し……。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・恋心ですね( ´艸`) なんて可愛いのでしょう 好きと言う言葉がお互いに恥ずかしくて 違う行動をわざとしたり、恥ずかしさから強がりな言葉が出てしまう。 潤之介君は、みんなに優しいイケメン… 悪気のない罪な男の子ですね。 でも、きっと、元カノと今の彼女をちゃんと分けられているタイプに見えますね。 だから、奈未ちゃんを待っていたり、 皆の前で『僕の彼女です。』と言えるのでしょうね。 中沢さん、こちらも強がりだけれど、 告白の仕方がいい(∩´∀`∩) 理緒ちゃんは、本当は寂しいんですね。 だから、奈未ちゃんとお友達になろうと頑張っていたけれど、辛い時には、幼なじみの優しい元彼に… ついつい甘えてしまった… 恋ドラマ、恋に緊張する麗子さんも良いですね。 来週が待ち遠しい… 視聴者としての恋心も…心のお薬です。 ドラマのお薬…良いですね(^-^)

・なみちゃん、確かに生意気な物言いだし一歩間違えば社会人失格の烙印押されかねない暴走っぷりだけど、やっぱりどこか憎めないっていうか、個人的には仮に自分が彼女の上司だとしたら、媚びへつらったりいつも低姿勢で何考えてるかわかんない部下よりも、なみちゃんタイプの方が分かりやすくて良いかなぁ。歯に衣着せず物言う分信頼出来るし、こちらも例えば叱る時でも気を遣ったりせずに済むから楽だろうし、指示もしやすそう。 だからきっと編集長もそばにおいておきたいんだろうし、他の同僚からも愛されるのかな、と思ってしまいました。 たまにイラッともきますけどね(笑) なみちゃんへの賛否両論あってけっこう白熱してますが、人として、そして恋愛面でも発展途上な女の子の成長物語なんだと思って観れば温かく見守れるのでは? 恋愛部門では昔の少女漫画みたいな、ベッタベタの王道まっしぐらですが(笑)、 編集長のクレープの紙(?)噛り事件は斬新過ぎて可愛すぎて、思わず膝たたいて笑ってしまいました! なんやかやで面白い! 来週も楽しみです!

・クレープ食べるところ可愛かったです (о´∀`о)♪ あんなに緊張してたら味しないだろうなって 感じまで伝わってきました(笑) 今週もお美しかった!

・ほんとトーンダウンした今回の話。ちょっと編集の仕事じゃない会。潤の介くんが幼馴染とくっついて、編集者で宝来麗子を目指すなんてのはどうかな。と思った。何もかもハッピーエンドも面白くないし。。 間宮くんのドS先輩最高!かっこいい!間宮くんが、バラエティーに出る時も役柄の雰囲気ででてほしい。あんまり可愛く笑うとあー。て残念。 菜々緒さん。かっこいいままお願いします

第8話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 迫りくる音羽堂出版社の吸収合併と『MIYAVI』の廃刊危機を乗り越えるべく、COACHとMIYAVI、そしてISOBEの3社がコラボレーションする化粧水のプロジェクトへ向けて編集部は動き出した!
  • 奈未 (上白石萌音) は特集記事の磯辺 (近藤芳正) 社長の紹介欄の執筆を任され、自分の原稿が初めて雑誌に載ると期待に胸を膨らませる
  • 編集部に写真週刊誌から一枚のゲラが送られてきた。そこには奈未と麗子 (菜々緒) が写っており……!?

迫りくる音羽堂出版社の吸収合併と『MIYAVI』の廃刊危機を乗り越えるべく、COACHとMIYAVI、そしてISOBEの3社がコラボレーションする化粧水のプロジェクトへ向けて編集部は動き出した!

そんな中、奈未 (上白石萌音) は特集記事の磯辺 (近藤芳正) 社長の紹介欄の執筆を任され、自分の原稿が初めて雑誌に載ると期待に胸を膨らませる。そして潤之介 (玉森裕太) との仲は距離がグッと縮まったことで、仕事中も潤之介との半同居生活を思い出してはニヤけてしまうのだった。

そして一度、金沢の実家へと帰った潤之介。母・香織 (高橋ひとみ) に宝来グループを継ぐことを前向きに考えていると告げるのだが、付き合っている彼女を連れて帰って来いと言われてしまい……。

そんなある日、編集部に写真週刊誌から一枚のゲラが送られてきた。そこには奈未と麗子 (菜々緒) が写っており……!?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・面白かったですね。ファンもアンチも満を持してコメント投稿しましたね。ボス恋人気あるわ。半沢直樹やドクターXが高視聴率なのは、リアリティーがあるからではないよね。面白いからだよね。ボス恋はボス恋なりに面白いんですね。萌音さんは、今年の後半から国民的女優への階段を一歩一歩上がっていきますが、その前に、ボス恋で私たちを楽しませてください。最後の回まで撮影はもう済んでいるかもしれませんが、制作陣よろしくお願いします。

・中沢先輩、カッコいいですね。 無償の愛ですね。 潤之介さんに負けない位、痒いとこに手が届く程、誰よりも奈未ちゃんのことを見ていて、いつもピンチに素早く気がついてくれて、サッと手を差し伸べてくれるから、こっちの方が合いそうなのにと、思わせてしまいます。 アタルでは、杉咲花ちゃんのど天然な同僚演じて、リモラブでも一途にヒロインを想いながら、相思相愛の恋敵の友人と、ヒロインのために身を引く。 今度は奈未ちゃんの職場の友達の遥ちゃんと、うまくいって欲しいですね。 一途な遥ちゃんの想いも実って欲しいですし。 麗子編集長と、副社長の大人の恋、和美先輩も天然だけど、いい人そうなので、幸せになって欲しいですね。 奈未ちゃんの、恋敵のりおさんの手の怪我も良くなりますように。

・妙に話がてんこ盛りで故郷から家族は来る、日帰りキャンプは行く、その合間に仕事する、でかなり目ま苦しい展開でちょっと付いて行くのが大変だった。 先ず仕事中の娘を呼び出さないと思うし、麗子はいつも合理的だがいくら極上の土産(ブランドとのコラボ)があるとは言え仕事先にはきちんと遅れることだけでも伝えないとマズいのでは・・。 ただただ中沢先輩が切なすぎて悲しかったが、冒頭のケンちゃんの酷いクズっぷりには唖然とした。 [CD宣伝の萌音ちゃんが可愛かったww.]

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・ここにきて失速。 ベタ過ぎた。 あと上京した家族がそろって彼によろしくなんちゃらって面白いかな。

・別になみちゃんが嫌いなわけではないけれど、 イケメンでなおかつめちゃ優しい、理想的過ぎる二人の男性を魅了出来る女性ならば 、もうちょっと納得の出来るヒロイン設定して欲しかったなぁ、と脚本家さんにひと言申し上げたくなってきました。 ちょっと現実離れしてきたっていうか、感情移入が難しくなってきたかなぁ。 ここでのコメントのブーイングの嵐は至極当然だと思います。 そして、これを言っちゃあおしまい、かもですが バス逃した時点で普通「泊まる」発想よりタクシー呼ぶよね(笑) 歩ける場所に旅館があるところなら、いくらでもタクシー呼べるはず。 他にも、なんだ?この展開、と思うような 突っ込みたくなる場面が多すぎて、せっかくのキュンキュンシーンも醒めた目で見てしまうほど残念で、今回はちょっと辛口感想になりました。

第9話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 潤之介 (玉森裕太) から、スケートリンクで突然のプロポーズ、そしてカメラマンを辞めて金沢へ帰ることを告げられた奈未 (上白石萌音) 。突然の出来事に驚き、咄嗟にプロポーズの答えを出してしまい……。
  • MIYAVI編集部メンバーが集められ、半田 (なだぎ武) から今後の音羽堂出版の吸収合併後についての説明をされる。そこになんと新編集長として麻美 (高橋メアリージュン) が現れ、麗子はMIYAVIから外れることになったと告げられた。
  • 突如とした編集長交代に、事態が飲み込めない編集部一同。さらに麗子が行方不明になっていると聞き……。

 

潤之介 (玉森裕太) から、スケートリンクで突然のプロポーズ、そしてカメラマンを辞めて金沢へ帰ることを告げられた奈未 (上白石萌音) 。突然の出来事に驚き、咄嗟にプロポーズの答えを出してしまい……。

翌日、奈未がコーヒーを届けに行くと編集長室から麗子 (菜々緒) の荷物がきれいさっぱりなくなっていることに驚く。MIYAVI編集部メンバーが集められ、半田 (なだぎ武) から今後の音羽堂出版の吸収合併後についての説明をされる。そこになんと新編集長として麻美 (高橋メアリージュン) が現れ、麗子はMIYAVIから外れることになったと告げられた。

突如とした編集長交代に、事態が飲み込めない編集部一同。さらに麗子が行方不明になっていると聞き……。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・実家を継ぐのかしら、と思いました。そして副社長が金沢へ追いかけてくる。 姉が継いでくれることになったじゅんちゃんは、MIYAVIの撮影でカメラマンとして認められて東京に残り、なみちゃんとハッピーエンド♫ そんな結末を予想してみました。 確かにサラリーマンとして、1部下(しかもアシスタント)が初対面の取引先の人へ上司の悪口を言ったり、意見を言ったりはなかなか有り得ないですが、ドラマですし! じゅんちゃん、なみちゃん可愛いし、中澤さん、和泉さん、編集長カッコいいし、副社長との恋が可愛いし⭐︎悪人のいないこのドラマも、残り少なくなってきて寂しいです。来週も楽しみにしています!

・潤之介、わかってて金沢に来てって言った気がする。 奈未が断るの知ってて言ったのかな? 仕事にやりがい見いだし始めた奈未の事一番近くで見てきたから、わからないハズないよね。もしかしてお別れする覚悟で聞いたのかな。来週観ないとわからないが次回は大変そう。麗子さんはどうするのかな…潤之介と奈未の恋はどうなるのかな…早く来週にならないかな、早く観たい!話は変わるが奈未の麗子への態度は生意気すぎる!現実だったら即クビレベルじゃないか?脚本書いてる人会社で働いた事無いのか?と疑いたくなる。上司にあんな口叩くなんてどうかしてる。礼儀を習った方がいいんじゃないか?

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・なんでもかんでもときめき要素を詰め込めばいいってもんじゃない。 確かに女の子の憧れシチュエーション、今回も満載でしたけどモヤモヤが残ってしまう。 たとえ美人さんじゃなくても、好感の持てる女の子ってたくさん居ますよね。だけど、なみちゃんにそこまで好感持てるかって言うと回を重ねる毎に微妙になってて。 男性脚本家だからなのか、女性が応援したくなる女の子の描き方が雑というか、女性心理の勉強不足なんじゃないかなと思わずにはいられません。 形だけのキュンキュン要素だけをこれでもかって盛られてもそこに「共感」が出来ないから皆さん歯痒い思いをされてるんじゃないかなと思います。 そして恋愛だけじゃなく、全てにおいてリアリティーが無さすぎ。 いくらなんでも取引先の社長の前であんな失礼なやりとりあり得ないしそれで丸く収まる展開もあり得ない。 バリキャリ上司の下で鍛えられる成長物語という若い女の子にとってみれば興味津々の世界なのに、あれでは観る者に対する侮辱であり失礼過ぎますよね。 決して演じる役者さんの問題ではなくて、脚本の怠惰としか思えない薄っぺらな展開になってきたことがとても残念です。

・上白石萌音って本当にブスすぎます。スタイルも悪いし。今日の潤之助とのキスシーンでも、他の場面でも、横顔も汚い。 ほうれい線だけじゃなくて、顎が二重になっていて、顔がたれているのが気になった。妬みにも嫉みにもならないブス顔がヒロインなんて残念。 美しい場面なはずなのに、せっかくの玉森裕太さんなのに、なにもかもぶち壊し。 上白石萌音の演技もたいしたことがないから、何も刺さらない。あんな所で編集長にケンカふっかけるとかありえない。会議中でも頭は男のことばかり。 久保田紗友さんの方が美人だし役柄も好感もてる。 間宮祥太朗さんは冗談って言っていたけど、本当に冗談がすぎます(笑) つくづく思うのがこのドラマは菜々緒さんと玉森裕太さんでもっているドラマ。

第10話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 潤之介 (玉森裕太) と別れた奈未 (上白石萌音) は、極度の“潤之介ロス”に陥っていた。中沢 (間宮祥太朗) をはじめ、編集部の仲間に心配される奈未。
  • 宇賀神は麗子に備品管理部から編集部に戻るよう打診するのだが、麗子の気持ちは変わらず……。
  • 臨時で編集長となった半田 (なだぎ武) の就任祝いかと思いきや、そこに現れたのは…!?

潤之介 (玉森裕太) と別れた奈未 (上白石萌音) は、極度の“潤之介ロス”に陥っていた。中沢 (間宮祥太朗) をはじめ、編集部の仲間に心配される奈未。一方、潤之介は、父・勝之介 (宇梶剛士) と共に取引先との挨拶回りや商談など、多忙なスケジュールをこなす日々を送っていた。

あれから麗子 (菜々緖) が辞めたMIYAVIは、ブランドからの広告出稿の見送りが続出。責任を感じた麻美 (高橋メアリージュン) は、宇賀神 (ユースケ・サンタマリア) に編集長から退く意向を伝える。そこで宇賀神は麗子に備品管理部から編集部に戻るよう打診するのだが、麗子の気持ちは変わらず……。

そんな中、次号の表紙となる予定だった写真がネット上に流出していることが発覚。前情報は一切出していなかった極秘企画だったため編集部は大慌て。このピンチを乗り越えるべく、奈未らは麗子に助けを求め頭を下げるのだが……。

その夜、編集部員一同は最悪のトラブルを抱えつつも居酒屋に集まっていた。臨時で編集長となった半田 (なだぎ武) の就任祝いかと思いきや、そこに現れたのは…!?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・奈未、潤之介との婚約を解消しましたね。 いいタイミングで中沢先輩の登場。 理緒さんの手術は成功するのか? 奈未と中沢先輩。 中沢先輩と遥ちゃん。 潤之介さんと理緒さん。 そして潤之介さんと奈未。 どうなるのでしょうか。 麗子さんは事務員として終わってしまうのか 潤之介さんはずっと大切にしてきた、カメラマンの仕事は未練はないのか。 最終回めちゃくちゃ気になりますね。 メアリージュン、口は悪いけど、人は悪くなさそう。 麗子編集長とはいいライバルって感じですね。 麗子編集長、副社長といる時、乙女で可愛かったです。 みやびにも帰ってきて、副社長ともよりを戻せると良いですね。

・なみが主役だから仕方ないけど、なみのことばかり、、 潤之介ってカメラマンとしての腕まったくないのかな? なみ写真みて笑っていたけど、、そんな人彼女にえらぶのかな?本音言われて嬉しかった? ミヤビでも撮影していたよね?それなりに実力ないのかな? まぁー2人は結婚まで話が早すぎるのでは? 付き合ったウキウキがまだ始まったばかりなのに、、 若いし、色々夢見がちだし、なみは仕事がたのしくなりだしているし、潤之介も方向性迷ってみえるし、 2人とも将来の話なんてしてないうちにプロポーズは すれ違うよね? 編集長はなんでもすてきですね! 玉森裕太くんがこんなにカワイイ キレーな男の子っと気がつかせてくれたドラマでした。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・昨日の話は、編集長や元カノのピアニストの人が二人を別れさせようとするのも何だかな? 二人が愛し合ってるの知ってるのに。めちゃ冷たい。 宝来家って大富豪なんだから金沢と東京の間の交通費ぐらい大したこと無いので、仕事と家庭を両立させれば丸く収まるのに、宝来家は風習で妻は専業主婦にしたがってるのかな?

・ついつい感情移入して感動してしまうのは、やはり出演者たちの人間的な魅力と素晴らしい演技力の賜物なんだろうな。 最初のころではそうでもなかった奈未ちゃんが、どんどん魅力的で可愛く見えてくる。 それをきっちり演じきれる上白石さんは、さすがに今が旬の女優さん。 中学生の娘は白黒ジュンで爆笑してました 笑 こういう笑いの場面を入れながら、泣ける場面を随所に入れてくるところがこのラブコメのいいところかな。 そんなバカな、なんて心のどこかでツッコミを入れつつ、気がついたら泣いてる自分がいました。 余談ですが、主演女優をここで誹謗中傷するためにわざわざドラマを見ているようなかたって、よほど暇でボンヤリした人生を送ってらっしゃるんでしょうね。

オー!マイ・ボス!恋は別冊で(ドラマ)のちょこっと裏話
上白石萌音の小ネタ

上白石萌音さんは秀才とも言われているんだとか。

現在の趣味は本を読むこと、音楽を聴くこと、歌うこと 踊ることだそうなのですが英語検定2級、スペイン語検定6級の資格を持っているそうです。 

また3歳からピアノを習っていましたが、音楽が流れると踊ったり歌ったりしたくなってしまい体が勝手に動いてしまうため小学1年生の頃に断念し、現在は再びピアノの、練習もされています。

高校時代の好きな教科は英語だったこともあり大学では英語教育に力を入れている学部に所属し、英語漬けの日々を送っていたんだとか!

英語の資格も持っていてペラペラなのでしょう♪

玉森裕太さんの小ネタ

ジャニーズ、Kis-My-Ft2のメンバーとしても活躍する玉森裕太さん。

最近は、バラエティ番組などでも見かけることが増えてきましたね!

2012年のいきなり!黄金伝説に出演されたときは、一ヶ月1万円生活で優勝を果たされたこともあるんですよ〜。

そんな、玉森裕太さんは1990年3月17日生まれ。

東京都出身だそうです。

玉ちゃんの活躍が楽しみですね!

菜々緒さんの小ネタ

キリッとした顔立ちの美人な菜々緒さん!

菜々緒さんは1988年10月28日生まれの女優、タレント、ファッションモデルとして活躍をされています。

本名は荒井菜々緒さんだそうです!

そんな菜々緒さんの趣味はゴルフと釣りという意外なものなんだとか!

焼肉店でアルバイト経験もあるそうです〜。

間宮祥太朗さんの小ネタ

間宮祥太朗さんは、1993年6月11日生まれの27歳。

神奈川県横浜市の出身で、トライストーンエンタテイメントの所属です。

小学生の頃から映画に携わる仕事がしたいと夢見ていたそうで、映画鑑賞も趣味なんだとか。

俳優になって夢を実現できるなんて、素晴らしいですね。

倉科カナさんの小ネタ

倉科カナさんは、熊本県出身の33歳。

1987年12月23日生まれです。

妹はアイドルで女優をしている橘のぞみさん。弟もいるそうです。

妹と倉科カナさんの誕生日が一日違いということもあり、誕生日とクリスマスとひとまとめになることが多かったそうです(笑)

宇梶剛士さんの小ネタ

宇梶剛士さんは1962年8月15日生まれの58歳。

俳優やタレント、ナレーションを務めています。

宇梶剛士さんは出生時5000gもあったそうで、歌舞伎町で誕生されました。

身長は190cm、1日に甘いものを食べずにいると落ち着かないということを公言しているそうです。

橋爪淳さんの小ネタ

橋爪淳さんは、日本の俳優として活動されています。

日本大学豊山高等学校を経て、日本大学芸術学部卒業します。

1960年10月13日生まれの60歳。

178cmの長身です!

いろんなドラマでお見かけしますねー!

近藤芳正さんの小ネタ

近藤芳正さんは日本の俳優で59歳。

1961年8月13日生まれです。

愛知県名古屋市の出身で中日ドラゴンズのファンなんだとか。

それもあってアイスクリームの販売のアルバイトをナゴヤ球場でしていたこともあるそうです!

なだぎ武さんの小ネタ

なだぎ武さんは、お笑いタレントとして活動をされていますが最近はユーチューバーや俳優としても人気がありますね!

吉本興業に所属し、堺市の出身です。

現在は50歳で渡邊安理さんが奥さん。

これからも様々なジャンルの番組でみたいですね!

高橋メアリージュンさんの小ネタ

高橋メアリージュンさんはファッションモデルとして活動をしていますが、女優さんとしても活躍中!

メアリーの愛称で親しまれる高橋メアリージュンさんですが、滋賀県大津市の出身です。

小学生時代はスポーツ少年団に所属しており、バレーボールに打ち込みました。

そして2003年8月にオーディションでグランプリを獲得し、CanCamのモデルとなりました。