2021年春ドラマ

【公式見逃し動画】大豆田とわ子と三人の元夫を見逃した方へ。ドラマ配信を無料で視聴する方法!

(出典:フジテレビ『大豆田とわ子と三人の元夫』)

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大豆田とわ子と三人の元夫(ドラマ)の見逃し動画を無料で視聴する方法

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大豆田とわ子と三人の元夫(ドラマ)のあらすじ、感想、ネタバレなど
第1話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 大豆田とわ子は3回結婚し、3回離婚をしたというバツ3の持ち主。
  • 最初の夫は建設会社「しろくまハウジング」の社長である田中。そんな夫との間に生まれた娘の唄と暮らしている。
  • 様々なことをきっかけにお互いに接点を持つ元夫たち。そんな三人の夫たちがとわ子を巡って話し合いをはじめるが…?!

大豆田とわ子(松たか子)は、これまでに3回結婚して3回離婚した、いわゆる“バツ3”。

建設会社『しろくまハウジング』の社長に就任し、最初の夫・田中八作(松田龍平)との間に生まれた中学3年生の娘・唄(豊嶋花)と暮らしている。

ある日、社長就任と同時期に亡くなった母親のパソコンを開こうとしたとわ子は、パスワードが設定されていることに気付く。どうやら、別れた夫のうちの誰かが設定したらしい。唄はすぐに確認するよう促すが、面倒なことを避けたいとわ子は気が重い。元夫のうち、今でも定期的に顔を合わせるのは3番目の夫・中村慎森(岡田将生)。

とわ子の会社の顧問弁護士で、甘いマスクに似合わない、理屈っぽいひねくれ者だ。2番目の夫はファッションカメラマンの佐藤鹿太郎(角田晃広)。業界では有名で腕もいいが、とにかく器が小さい。そして最初の夫である八作は、会社を辞めてレストランのオーナー兼ギャルソンになっていた。

意を決し、一人ずつ元夫のもとを訪ねていくとわ子。一方、元夫たちは離婚してもなお、とわ子に対して何らかの思いを抱えているようで…。

とわ子のパスワード確認がきっかけとなり、互いに接点を持つことになる元夫たち。さらに、ひょんなことから集まった3人がとわ子をめぐって話し合いを始めることに…。そのとき、とわ子は…!?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・建設会社『しろくまハウジング』の社長でバツ3&子持ちの主人公・大豆田とわ子(松たか子)と、別れた後も何かとトラブルを持ち込んでくる元夫たちが繰り広げる大人のロマンチック・コメディーというのがとても面白いですね。(主人公・とわ子は3回結婚して3回離婚してるのが面白いな~。) 最初の夫はレストランのオーナー・田中八作(松田龍平)、2番目の夫はファッションカメラマン・佐藤鹿太郎(角田晃広・東京03)、3番目の夫は弁護士・中村慎森(岡田将生)というのが面白いな~。

(松たか子と松田龍平はドラマ『カルテット』(2017年)でも共演していますね。) 共演者もとわ子の中3の娘・唄(豊嶋花)、とわ子の友人・かごめ(市川実日子)、高橋メアリージュン、石橋静河、石橋菜津美、瀧内公美、弓削智久、平埜生成、穂志もえか、楽駆、近藤芳正、若松了という豪華な顔ぶれの俳優&女優なのがとてもいいですね。

脚本の坂元裕二氏はドラマ『カルテット』(2017年)、『最高の離婚』(2013年)、『Mother』(2010年)の脚本で有名になり、また、このドラマの舞台は代々木八幡というのが面白いな~。

・カルテットもスイッチもよかったので 期待しています。 松さんってチャーミングな役でもオバサン役でも、ごく自然に演じはってしかもクスっと笑えて 安心して見られる。元オット役の松田さんや岡田さんも味があるから

・野間口徹さんかと思ったら角ちゃんだった。 最初の夫とバイオリンの共演するかと思ったら、 弾かなかった。 最近緩いドラマが増えました。 嫌いではない。とりあえず見続けます。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・松たか子さんなのに・・ ちょっととっつきにくいドラマに。。 やはり皆さんおっしゃってるように、ちびまる子ちゃん的な。。(ちびまる子ちゃんには必要)ナレーターを入れることによって、もっと面白くさせようとしてる? ドラマにはナレ不要ではないかと思う。

・うるさすぎるナレ。あり得ないご都合主義展開。視聴者としてバカにされた気がしました。 ここまで軽く結婚離婚が出来るって、そんな話を面白がると思うなんて··なめてます。見ないです。

・松たか子さん好きだから楽しみにしてたのに、初っ端から聞こえてくるナレーションがうざくて、見るのやめたくなってます。 てか、このナレーションいらなくない? 伊藤沙莉さんは嫌いじゃないけど、ナレーションには不向きな声だと思いました。

ヤフー感想文より引用

第2話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 八作のレストランで慎森と鹿太郎が出くわすと、とわ子と唄も偶然そこにやって来た。
  • 鹿太郎は仕事でたまたま出会った女優の古木に自宅に招かれ良い雰囲気に…
  • どういうわけか、その晩に唄と元夫がいる目の前でとわ子は警察に連れて行かれてしまう!

ある日、八作(松田龍平)のレストランで慎森(岡田将生)と鹿太郎(角田晃広)が出くわしたところに、さらに偶然とわ子と唄(豊嶋花)もやってくる。

いつものように周囲に憎まれ口を叩く慎森だったが、どんなに煙たがられてもめげることなく、とわ子に近づこうとする鹿太郎に、強がった態度とは裏腹に一種のうらやましさを感じていた。そんな自分について慎森は、公園で会った小谷翼(石橋菜津美)に対して「僕には人を幸せにする機能が備わっていない」と弱音をもらす。

一方、鹿太郎は仕事で出会った女優の古木美怜(瀧内公美)から自宅に招かれ、何やらいい雰囲気に!? 八作の店には、親友の出口俊朗(岡田義徳)が恋人の三ツ屋早良(石橋静河)を連れてやってくるが…。

元夫たちに新たな出会いが訪れる中、唄の思いつきにより、元夫たちを招いて5人ですき焼きパーティーを開催することに。こだわりの食材や道具を持ち寄った3人が訪れたとわ子の部屋で、慎森は結婚当時の思い出が詰まったソファーが処分されていることに気づき、内心ショックを受ける。ひょんなことから、とわ子と2人きりになったタイミングで、その理由を問いただす慎森だったが、徐々に胸に秘めていた思いがあふれていき…。しかし、その晩。どういうわけか、唄や元夫たちの目の前でとわ子はパトカーに乗せられ、警察に連れられていく羽目に…!

突然の出来事にあっけに取られる慎森…。とわ子にいったい何が?!

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・カルテットが好きなら受け入れやすいと思う。 カルテット好きだったな。 でもあの衝撃ははじめから期待してなかったてのが正直なところ。 網戸を直してもらいたいのはこの三人ではない、新しい恋をって話しではなく、何故網戸が外れたかって話しになりそうでベクトルが後ろを向いていそう。 でも絶対、見続けると思う。この空気感は居心地悪くないしね。楽しいかどうかはどうでもよくてこれはこれでいいと思ってチャンネルを合わせるんじゃないかな。

・話は面白かったで~す。松田さんとはカルテット思い出すけど 三人の元オットとの会話 すごく楽しかった。スイッチっぽいね。ふてくされ顔の松たか子さんが すごいいい。ぶりっ子しないところかっこえ~。

一般ウケしない、見る人を選んでしまうこんなドラマは好きだなぁ。  三回結婚、二回離婚した親友の姉も こんなかんじ、男に媚びないし十人並みの器量なのに めっちゃモテる不思議さんなんだ。自分は岡田さんのファンなので 三人目のオットが気になる~ ナレーションはこれだけ不評なら 収録終ってないなら変わるんじゃないかしら。

・三人の元夫(田中八作、佐藤鹿太郎、中村慎森)は離婚してもとわ子に会いに来るのは、「未練があるのかな?」と思ってしまいましたね。(エンディングで三人がとわ子の母の墓参りに来てるのは「えっ?」って思いましたね。) とわ子は「三回結婚して離婚してるけど、幸せを諦めない」と「あなたたちじゃありませんから」と三人に言い、4回目の結婚に意欲的だったのは笑えましたね。

高橋メアリージュンの出演はうれしいけど、伊藤沙莉はナレーションでの出演なので寂しい感じがしますね。 (第1話のゲスト出演は斎藤工でしたね。) 坂元裕二氏が脚本でこのドラマの舞台は奥渋谷の代々木八幡、『カルテット』(2017年)は軽井沢、『最高の離婚』(2013年)は中目黒、『Mother』(2010年)は北海道・室蘭になっていて、松たか子と松田龍平はドラマ『カルテット』でも共演していますね。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・松たか子と松田龍平が出演で、脚本が坂元裕二氏。期待しない方が可笑しいだろう。で、視聴前からかなり期待した! ところが蓋を開けてみたら、期待していた程には惹かれなかった。それどころか、台詞ひとつひとつがやけにわざとらしく、嫌みに響くのには閉口した。 凝っている言葉の筈なのに、耳障りに聞こえてくるのは一体何故?とても残念に思えた。

斎藤工は今回限りなのか。詐欺師として、発展があった方が面白かったのでは?あっさり退散では拍子抜け。 伊藤沙莉のハスキーヴォイスは好きだ。しかし、今回のナレーションはどうにもいただけない。 挿入部が多すぎるのだ。朗読のような語りが長々と続く。 ナレーションは、ここまで要らないと思うのだが。 岡田将生、角田晃弘、市川実日子など、魅力的な俳優が揃うドラマなだけに何とも残念でならない。これから面白くなるのだろうか。 次回に期待したい。

・なんとも微妙な感じ 坂元作品も好き嫌いがあるけど本作はもう少し見ないと分からないかなー映像と音楽と松さんの歌声は凄く良かったですけどそれもどことなくテレ東風。 坂元さんやりたかったんだろうなーのサイレントシネマのように沙莉を活弁士的に使う演出は嫌いな人は嫌いよね内容が入り辛くなるというか水刺す感じで。

チャップリン的に悲喜劇を強調してるのかな?自分は割とそこは嫌じゃなかったけど。 初回導入は淡々としてて松田龍平くんのドラマ中の話並みに眠くなったけどここから話しは動くのかな?次週以降とわ子と元ダン周りに興味が持てるようになることに期待しよう しかし3人の元ダンはいっそみんなでとわ子と暮らしたらいいのに3人いいバランスだったしとわ子も嫌悪感薄いし。 詐欺師臭プンプンだった斎藤工さんはこれでお終い?ずいぶんな扱いじゃないですか(笑) 松さんちょっと老けた?松田龍平くんはあの感じがよし悪しなんであとの2人角田さんと岡田将生くんにいい具合に回してもらうといい。コミカルにユースケさんや阿部サダヲさんが居ても良かったかな… とりあえず様子見です。

・今どき手書きですか?いやスケッチならともかく勾配定規を使って線を書いてましたよね。でも平行定規は使ってなかった。一応専門家が指導しているんじゃないのかな、それにしちゃあありえない。

一種と二種間違える。それはあると思うけど、なんのコンペかと思ったら、たかが住宅。これも普通ありえない。なぜなら住宅こそ、クライアント=施主の好みが出るので、建築家は狙い撃ちとなる。いずれにせよ、社長となった彼女の経歴がよくわからないが、すくなくとも建築家ではない。

ヤフー感想文より引用

第3話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • とわ子の部下であり、優秀な若手建築士である仲嶋が大学図書館の設計をすることに。
  • 鹿太郎はとわ子に意味深な「しゃっくりを止めてあげることが出来なかった」と言う。
  • みんなが帰宅した夜、一人で仕事をしているとわ子。そこへ入り口から何かの気配が…?!

とわ子(松たか子)の部下で、優秀な若手建築士の仲島登火(神尾楓珠)が大学図書館の設計を手掛ける。デザイン案を見たとわ子は、その素晴らしいセンスに同じ建築士として感動を覚えるが、採算度外視のプランを会社の商品として採用するわけにはいかず、その案を不採用にする。社長として苦渋の決断だったが、そのことがきっかけで一部の社員から不満の声があがり、とわ子を悩ませる。

その頃、鹿太郎は、自分の部屋に飾ってあったとわ子の写真についてカメラアシスタントに聞かれ、ダンス教室で初めてとわ子と出会ったときからプロポーズまでのロマンティックな思い出を語る。離婚の理由を聞かれた鹿太郎が悲しそうに答えた、「しゃっくりを止めてあげることが出来なかった」の意味とは?

離婚してもなお、とわ子に未練がある。一方で、自分に好意を寄せてくれている美怜(瀧内公美)の存在も気になる—―。新しい恋をするべきか悩む鹿太郎は、八作(松田龍平)と慎森(岡田将生)に相談するが、それぞれ早良(石橋静河)、翼(石橋菜津美)のことが気にかかり、相手にされない。その後、再び美怜の部屋を訪れた鹿太郎だったが…。依然として社内に不穏な空気がただよい、慣れない社長業に悩むとわ子。皆が帰宅した夜のオフィスでひとり仕事をしていたところ、入り口から不審な物音がして…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・ナレーションですわ ここでは評判よろしくないようだけれど、あのナレーションがないと肝心の場面で笑いのかけらも出てこない のこぎり女とか、あの辺り

・圧倒的映像美(日本にしては)と天井の高い建物で心地よい音楽がいい。そこそこ笑える。 重いテーマの坂元作品と有村架純が苦手なので観ないけど、 このドラマは録画するし最後まで観ます。

・ものすごく面白かった! 慎森さん、お風呂のシーン「痛い!大丈夫!」とか、清少納言とステーションワゴンくらいの違い、とか言うことやることいちいち可愛い過ぎ! 臆病だけど強がりな良く吠える仔犬みたいで、最高に偏屈だけど最高に純粋な慎森さん、一歩間違えば嫌な奴なのに惚れそうなくらいのほっこりキャラで、もう大好き! 岡田将生さんも上手いですよね。仔犬感満載な表情とか最高でした。 それにしても坂元裕二さんは語彙力がすごいというか、聴かせて魅せる天才ですね!

テンポ良い言葉遊びみたいな台詞の中に、優しさやあったかさ、人として忘れてはいけない大事がたくさん詰まってて、 長い台詞なのにすっと気持ち良く入ってくるのは、お気に入りの本に夢中になっている時の感覚に近いなぁと。 何度でも読み直したい本と同じ、何度でも聴き直したい台詞が散りばめられたこのドラマ、俳優陣も魅力的で間違いなく私の今期一番です。

・本当なら、元夫トリオと、娘とすき焼き囲むなんてあり得ないけど、娘も普通に受け入れているし、夫3人もワチャワチャしながら、和んでいるのが面白い。

前回と違い、元夫たちも女性との仲が進展しそうな感じで、続きが気になりますね。 来週は角田さんの2番目夫にスポット当たる回ですね。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・元だん3人と こんなにかかわり合うほど、 魅力あるのか? と思うと、 現実離れ感が否めない

・自分だったら3人目の夫と結婚はないなー。 たぶんロースクール卒だし公務員試験(受けたのか受けなかったのかは知らない)通ってないなら営業込みだからあの性格じゃ、せいぜい普通は市の無料相談とかの受け皿しかないし.. 3人とも不安定って言えば不安定なのか…

とわ子さんも一応不安定だし。 リアリティに欠けるのはやはり結婚となると100年時代と言われるときに色々考えて二の足を踏むかなあ。 色々リアリティ追及したらツッコミどころ多過ぎですね。

・カルテットもそうだったけど 気持ちの色んなところに手が届く感じ。 カルテット同様 わたしには合ってて好き。 キャラクターが突拍子もないけど 人物像がとても良く分かる。 愛すべきキャラ揃い。 薄っぺらいドラマ多い中、 ちゃんとしてる。 エンディングもめちゃちゃいい。 しみじみとかみしめたいドラマだわ。

ヤフー感想文より引用

第4話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • とわ子の親友であるかごめが五条から食事に誘われる。
  • とわ子はかごめの幸せを願って後押しをすることに。
  • 慎森は嘘をついたことに翼に対して生き憤りを感じる。

とわ子(松たか子)の30年来の親友・かごめ(市川実日子)が、とわ子と同じマンションに住むオーケストラ指揮者の五条(浜田信也)から食事に誘われる。

2人の相性の良さや、五条の態度からかごめに好意を抱いていることを確信したとわ子は、親友の幸せを願い、面倒くさがるかごめの背中を押す。しかし、当のかごめは目の前で鳴っているスマホの着信を無視したり、夜道で誰かにつけられたりと、最近何か隠し事がある様子。そんな中、とわ子は、偶然かごめの“ある過去”を知ってしまう。

一方、翼(石橋菜津美)の嘘に憤りを感じていた慎森(岡田将生)だったが、「まだわたしが誰なのかわからない?」という翼の問いかけに言葉を失う。鹿太郎(角田晃広)は、美怜(瀧内公美)にパパラッチ対策として交際相手の影武者を頼まれるが…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・角田さんがなかなか味があって良い。 岡田くんの面倒臭い性格で嫌みをいう男も。 親友の男の彼女と平気で付き合える最初の 元夫も×ソ過ぎて良いし、なにやら次回予告でも とわ子の親友も×ソかもしれない感。楽しみだ 笑

・めちゃくちゃ台詞多いのに東京03のコント劇観てる時と同じ、というかそれ以上に自然。坂元裕二さんが紡ぎ出した台詞なのに、全俺(これ大好き)が喋ってる感しかしない。 〜君との出会いは俺にとって最高のパーティーだったんだ〜 男ってのは基本、ロマンティストなのよね。嘘八百の正体?というかなんというか転じて馬鹿正直、女を失望させる所以が最初に惹かれたところと同じっていうのちょっと分かる。 馬にも愛されるといいですねとか自分も言いそうだけどごめんねって気持ちになるなぁ笑 けどあんな変なカップルがこのロマンティストを馬鹿にしたら、やっぱりムカつくなぁ。(あんなの好きになったの?!って思ったらイライラもするけど) それにしても、、 彼氏に隠れて八作に会いに来ているあの女性はいったい。久しぶりに何となくイラッとする感じの役だわ。まあ八作も掴みどころがないけど。とわ子が幸せ難民みたいなことになった元凶の最初の夫とは。別府さんが懐かしくなる。

・岡田将生くん目当てで見ましたが、今期のドラマで1番面白いし、少し泣けます。 正直1話目はいまいちでしたが、2話目の岡田くんの回でやられました。慎森かっこよすぎでした! 3話目は、そんなに期待していませんでしたが、めちゃくちゃ角田さんよかったです。残念でしたね!って言い返してくれたとわ子を好きになった気持ちがわかりました。こっちまで泣けました。 EDも最高だし来週火曜日が待ち遠しいです!

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・若い役者のほうが人目を引くから看板にするが、 長いこと舞台で積み上げた岩松みたいな人抜きでは 締まった作品にはならない。 主演する必要はない。もっと掘り起こすべき。

・演出だろうけど、角田さんがうざい。 設定に無理がある。

・うっかり裏返しに着た服、表示ラベルさえなければ そういうデザインですかと思える。 そういうドラマだなぁとこの回を視聴して思った。 ちょっとしたズレというか違和感というかあるのに なぜか不快にならない。なぜだろう。

ヤフー感想文より引用

第5話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • とわ子の誕生日が近いたある日に唄が、開業医の息子の彼氏と18歳になると結婚するといい困惑させる。
  • かごめに相談するが、いつしか八作の離婚話になっている。
  • とわ子は八作の秘めた気持ちを知るが…。

とわ子(松たか子)の誕生日が近づくある日、唄(豊嶋花)が開業医の息子である彼氏と18歳になったら結婚することを宣言し、とわ子を困惑させる。

後日、かごめ(市川実日子)に相談してみたものの、いつしか話題は八作(松田龍平)との離婚のことに。「わたしも意地張ってたし、若さ故だね」

と当時を振り返りながら、とわ子が語った離婚の原因とは?しろくまハウジングでは、話題のイベント会社からアートイベントの仕事が舞い込み、普段の住宅設計とはひと味違う華やかな仕事に社内は盛り上がりを見せていた。先方の社長・門谷(谷中敦)は、とわ子と同じ“バツ3”ということで、互いの離婚歴や結婚観で意気投合する。そんな中、とわ子は自分のバースデーサプライズを社員たちが準備していることに感づいてしまう…。

余計なことを知ってしまい仕事に手がつかないとわ子だったが、追い打ちをかけるように、突然門谷からプロポーズをされて大きく動揺する。その晩、唄からそのことを聞いた八作、鹿太郎(角田晃広)、慎森(岡田将生)は、3人そろってとわ子のマンションへ。

四度目の結婚を阻止すべく、珍しくタッグを組んで必死の説得を試みる鹿太郎と慎森を横目に、八作はとわ子にあるプレゼントを差し出す。ところが後日、このプレゼントがきっかけで、とわ子は八作が心に秘めていた思いを知ることになり…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・まず、この3人と結婚できること、どこまで魅力的なんだと思っていたら、 万人にわかりやすい魅力は、すぐ見つからなかった。 でも見てるうちに分かってきた、 とわ子の魅力。 押し付けがましくない ポジティブさ。 サラリと言う言葉にハッとして、救われる。 そしてお茶目なところもたくさん。

自分はここにいてもいいんだと思える存在。 元夫もかごめもそう思っているはず。 それを軸に愛すべきキャラクターの群像劇みたいに それぞれのエピソードが光る。 停滞しているようで、成長している。 それでいて、変わらないなぁと お互い笑っちゃう感じで。 大人のためのドラマだな~。 音楽もナレーションも映像もすべていいバランスで。 総合芸術として楽しんでいます。 また来週が楽しみ。

・凝ったセリフに時々吹いてる オチとか説明とか不要です こーゆうドラマなんだと思って観てます

・私は超ハマり役だと思いました!雰囲気がいいんですよね。私もエレベーターで出会ったら一瞬で恋をすると思います(笑) 角田さんとの会話で「そんなに女性が苦手なら変わってあげようか?」「お願いします」「腹立つなあ」が笑えました(^^)

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・不潔キャラ装って濡れた手をズボンで拭いたり髪3日洗ってないと話したり、しまいには鼻くそほじり出したのには笑った。とわ子のバーカバーカといい子供か笑?? で、石橋静香はここまでして拒否られてるのに、ストーカー並みにしつこくて、かつ自信満々でウザい。 最近よく見ると思ったら二世だからなのね…納得。

・3回も結婚できるなんて、どんだけモテるんだ?! と思って見始めたけど 第一元夫、八作が本当に好きなのはカゴメのほうだったとは。。。

カゴメさんへの気持ちが残ったまま、振り切るように?もしかして当てつけ婚?? それがとわ子さんにバレて離婚に至ったのだろうか? 指揮者の男性からも食事に誘われてるしね、モテてますねカゴメさん。 八作にグイグイ行く女性、早く引き下がって欲しい。見るに堪えない。

・もて過ぎ振られた事無いは岡田君 屁理屈は眼鏡の奴 主役はバツ3の美人ベテラン女優 スポンサー制作の好きな人集めて合って無いごちゃごちゃ

ヤフー感想文より引用

第6話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 誕生日当日の夜に取引先の説得に向かったとわ子との連絡が途絶えてしまう。
  • 早良、美怜、翼が偶然来店したことで、まるでさながら合コンのような飲み会が始まる。
  • 名前こそ出さないものの話題は明らかに八作、鹿太郎、慎森のことで、3人は動揺を隠せず…。

誕生日当日の夜、取引先の説得に向かったとわ子(松たか子)との連絡が途絶えた。とわ子の誕生日を祝うため、オペレッタに集まっていた八作(松田龍平)、鹿太郎(角田晃広)、慎森(岡田将生)は彼女の身を案じるが、そこへ早良(石橋静河)、美怜(瀧内公美)、翼(石橋菜津美)が偶然来店し、さながら合コンのような飲み会が始まる。

さらに、元義父の旺介(岩松了)から半ば強引に呼び出された八作たちは、とわ子のマンションへ。早々に酔いつぶれて寝てしまった旺介をよそに、主不在の部屋で、なぜかギョーウザを作り始めることになった元夫たち。その傍らで、女性陣はそれぞれの恋愛の愚痴で意気投合し始める。しかも、名前こそ出さないものの話題は明らかに八作、鹿太郎、慎森のことで、3人は動揺を隠せず…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・相変わらず 元オットが三人揃ったら嬉しくなるわたし。 あのしゃっちょーさん 誰が見てもサイテー!笑 三度の離婚 男に勲章なら女にも勲章でしょう 傷というならどちらも傷 仕事とプライベートを混同して 取引相手に損を与えるアホ役は ミュージシャンでしたか。  困ったことにならないと思いますけどね。

八作の困った性格 うまいなあ・・ あんな人居てるんだよ実際。そしてモテる><; 先日 掟上恭子のいっきみ再放送を見た後なので 慎森がいっそう可愛くてたまらんわ とわ子、かごめ、唄と三人の絡みは大好きですが 三人にまとわりつく女たちが どうも不気味で性格悪くて、フォローできないでいます。あ、八作の親友もいい奴だね。

・とわ子にしんどい事が、一気にふりかかり大変。三人の元夫が、心配してハッピーバースデーを歌ってるとこは、子どものようで、なんか可愛い感じもして。社長が(言葉が悪いですか)ゲスすぎて、三人の元夫がとてもいい人たちに思えた。

・谷中敦?普通にプロの俳優さん使えば良いのに。 しかも上から目線の姑息で嫌味な役。他に演技上手い役者さんいるでしょ? 阿部寛のバッタもんみたいな感じで、なんか変。もしかして「結婚しない男」を意識した演出? それがなければ今回も素直に面白い話だった。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・今こそ顧問弁護士の出番じゃないの?なに、ハッピーバースデイ歌ってんの?どん引いた。

・しかし松田龍平って演技下手すぎて違和感しかない! 春先の『桶狭間』の加藤清正役なんて笑ってしまったわ

・あまり面白くない。内容も意味不明だし俳優の演技が…

ヤフー感想文より引用

第7話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • かごめの一件から1年、とわ子は一人暮らしをしている。
  • ある日、公園で“謎の男”と出会いを果たす。
  • とわ子の口から、ずっと胸に秘めていた親友への思いが止めどなくあふれるのだが…?

かごめ(市川実日子)の一件から1年、とわ子(松たか子)は自宅で一人暮らしを始めていた。高校に進学した唄(豊嶋花)が、通学しやすい旺介(岩松了)の家に引っ越したからだ。娘がいない寂しさを抱えながらも、生活を楽しもうと試行錯誤するとわ子は、ある日、公園で“謎の男”(オダギリジョー)と出会う。

そんな中、とわ子はしろくまハウジングのオーナーが外資系ファンドに会社の株を売却しようとしていることを聞かされる。もし会社が外資の傘下になって利益重視の経営に変わると、コスト削減のために人員整理が行われるかもしれない。会社としてのこだわりや職人気質の社員たちを守るためにどうすればいいか悩むとわ子を心配し、慎森(岡田将生)、鹿太郎(角田晃広)が続けざまにとわ子のマンションを訪れる。一方、八作(松田龍平)はレストランの仕事を休み、一人で旅に出ていた。

後日、唄への届け物のために外出したとわ子は“謎の男”と偶然再会する。夢中になれることや仕事についての会話で徐々に打ち解けていく2人だったが、ひょんなことから話題はかごめのことに。すると、とわ子の口から、ずっと胸に秘めていた親友への思いが止めどなくあふれていき…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・高度な言い回し盛り沢山でしたね‼︎ 毎回くすりと笑えるとこが四方八方に散りばめられてもう完全墜ちました! 今回はサプライズリアクションの予行演習の松さんで爆笑して思わず巻き戻し笑 その中でもちゃんと物語りも展開していて、自分には超、どハマり中のドラマです!

・ドラマのスイカをDVDで見てたら、市川実日子さんがマンガ書く手伝いしてて、あー坂元裕二さんが、このドラマでマンガ家にしてあげるのかなぁと思ったり、 前の回で、かごめちゃんが、タワマンの事を言ってた時、北川悦吏子さんの[うちの娘は、彼氏ができない]を思い出したりして、木皿泉さんと北川悦吏子さんへのリスペクトかなあと思い、 坂元ドラマも大好きだけど、木皿泉と北川悦吏子脚本のドラマもとても好きなので、もしそうならいいなぁと思って見てました。 [スイカ]の実日子ちゃん とってもかわいいです。

・私がこのドラマを好きなのは、主要人物たちがいい人だから。 多くのご意見にあるように「ファンタジー」だからなんですよね。 相手のテリトリーに踏み込まないよう暗黙の距離感ができあがっていて、皆がそれを守っているから。 核心を突く言葉をあえて避けて、自分も相手も傷つくことを避けている。

それがなんとも心地いいんです。 そこに違和感を持ち込む3人の女性。 この空気を壊す存在には、反発を覚えてしまいます。 直接的な言葉でまっすぐ乗り込んでくる彼女たちは、明らかに「現実の人」。 気持ちに偽りがない分、生臭さが漂ってくる。 そこに反応しちゃうんです。 でも考えてみれば彼女たちはまだ若い。 トライアンドエラーをいっぱいやって、大切なものをたくさん増やしていくことも必要かなと思い直しました。 逆に歳を重ねていくと、人間関係も含めて大切なものがどんどん絞られていく。

だからそれを壊したくなくて、ファンタジーになっちゃうんじゃないかなと思っています。 私自身、リカバリーの効かないことへの臆病さを感じて生きているので。 だからドラマに共感しちゃうのかもしれません。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・流し見してたせいか、そんな台詞出てきたかも分からないのですが、ここの感想欄で何人かの方が書いていらっしゃるので、何なのかネットで調べてしまいました 脚本家さんが以前のドラマで使われた言葉をまたここでも使われたという事ですかね 分かる人には分かる工夫がされてあるのなら、 私は以前のドラマを知らないから、その分感動が薄いのかもしれない

・皆うざすぎる!いらないです。

・最初から15分以上も脇だけの会話、しかも意味のないうざい会話、最低です。松たか子のドラマを見たくてみてるんです(怒) 最悪です。視聴率下がって当然です

ヤフー感想文より引用

第8話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • しろくまハウジングが外資系ファンド・マディソンパートナーズに買収されてしまう。
  • 2人でとわ子のマンションへ。「好きな人、できた?」という直球質問にとわ子はどう答える?
  • そこへ慎森と鹿太郎、さらには八作もやってきて…??

しろくまハウジングが外資系ファンド・マディソンパートナーズに買収されてしまった。さらに、その責任者で“企業買収の悪魔”と呼ばれる人物が、最近親しくなったばかりの大史(オダギリジョー)だと分かり、とわ子(松たか子)は驚きを隠せない。ところが、社長のとわ子に退任要求を突きつける一方で、ビジネスとプライベートは別だと言い切る大史。仕事以外では、今までと変わらずとわ子と親しくしたいという。とわ子もまた、大史と過ごした楽しい時間を忘れられず、その申し出を受けることにする。そんな元妻の恋心を敏感に察した慎森(岡田将生)は、鹿太郎(角田晃広)をけしかけ、2人でとわ子のマンションへ。「好きな人、できた?」という直球質問にとわ子は…。

一方、大史は自社の社長からの「ある命令」に従うため、とわ子に相談を持ちかける。恩義を感じている相手からの指示とはいえ、あまりにも“自分”がない大史の姿勢に納得できないとわ子は、大史をマンションに招いて説得を試みることに。しかし、そこへ慎森と鹿太郎、さらには八作(松田龍平)もやってきて…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・言葉するほどではない、そうやって心の中で処理される言葉たちを言葉にしてくれた作品。誰かに伝える機会がなかった心の中を言い表してくた作品。普通ってなに?当たり前ってなに?分かってはいるけれど、心の中ではわかりたくないこと。 人の心に寄り添ってくれる作品だと思います。言いたいけどいうほどでもない、そんなときに生まれた、行き場のない小さな感情を掬い上げてくれるような、温かい作品だと思います。

・ジョーさんにハンカチを渡されるも「なんですか?」と言うとわ子さん。 なんですか?ってなんですかぁっ!?(笑) ジョーさん仕事とプライベート人格違い過ぎる(笑)

・メアさん…松林さん、 いい人だと思ってたんですけど。 いや、悪い人ではないと思うんだけど… 今のしろくまハウジングにいてはいけない人。。 三上「だったらあなたが社長やれば?」 松林「いつだってやりますけど」 この発言、伏線の回収序章なのかな。 弱り目に祟り目に現れた話の長いカタツムリ。 更に目潰しでもされるのか… 外資に潰される日本企業。 がんばれ、日本企業。 負けるな、しろくまハウジング。 笑え!大豆田とわ子。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・慎森だけはあの社長知ってるから探しに行くと思ったのに。とわ子の危機よりホテルの清掃員のが大事? そこが一番違和感でした。

・疲れずに見れて好きなドラマですがナレーションとか入れて説明している割に今回かなり話しをすっ飛ばして進んでしまったなと思いました。

・前回のイチケイもそうだったけど打ち切りドラマの最後のような路線でフジ系は今後いくんだろうか。

ヤフー感想文より引用

第9話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • ビジネス上は敵対関係にありながら、心を通わせるとわ子と大史。
  • とわ子に「人生を一緒に生きるパートナーになってくれませんか」とプロポーズ。
  • 彼女に対して、元夫たちはそれぞれの思いを胸に行動を起こすが…?

ビジネス上は敵対関係にありながら、心を通わせるとわ子(松たか子)と大史(オダギリジョー)。ところが、社長からの恩義に縛られることなく生きることを選んだ大史は、かねてから誘われていたマレーシアの会社に転職することを決断。さらに、現地では建築士としてとわ子の仕事も見込めるとして、とわ子に「人生を一緒に生きるパートナーになってくれませんか」とプロポーズをする。

そのことを八作(松田龍平)に伝えた唄(豊嶋花)は、「取り乱すから」と慎森(岡田将生)には内緒にしておくようお願いするが、運悪くそこへ慎森が現れる。その後、バッティングセンターで大史と待ち合わせていたとわ子の元に、なぜか八作、慎森が現れる。慎森いわく、八作がプロボウラーと結婚することになった、と。困惑しながら結婚報告する八作の話を聞いていたとわ子だったが、そこに遅れてきた大史が現れて…。唄の応援もあり、四度目の結婚や新天地での生活に期待をふくらませつつも、一方では社長として会社と社員たちの行く末も気になるとわ子。そんな彼女に対して、元夫たちはそれぞれの思いを胸に行動を起こす。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・とわ子さんが駆け寄るように追いかる姿にキュンとくる。 なんというのか母性を感じるのか。 かごめちゃんの時も、八作の時も。 三人の元夫も、何となく集まって何となく喋って、みーんな天然。 人生の2つのルール、良かった。じわる。 ビジネスとプライベート、きっちりわけるオダギリジョーの人 ドキドキした。

・とわ子と八作の間には、唄ちゃんの両親と言う絆 以外にも切っても切れない何か、、ありますよね。 特別なんだと思う。 とわ子の方から好きになって、最後まで嫌いになれず 相手に片思いの相手がいて別れたのが大きいと思うけども。

かごめちゃんの鮮やかな退場で、また2人の中で 消せない何かが芽生えたように見えました。 前回の玄関前でのやり取り、走って追いかけ ご飯を振る舞うとわ子。 一度別れてから、戻ろうとして玄関前で 踵を返した八作。 オダジョーの登場で、皆の関係がどう変化するのか 最後までとわ子を、3人を見守りたいですね。

・坂元さんのドラマはこれが初めてなんですがここまで観てきてほんと面白い! 淡々としているようでボーッと見てるときちんと着地しないので慌てて「えっ!?」っとなる予想がつかない展開。

3人の元夫との不思議な関係も有り得ないけどそんな有り得ない状況とかどうでもいいと思えるくらいこの関係性がいいのよねと1人納得している自分がいる。 第2章も始まってオダギリジョーとどんな展開となるのか…毎週火曜日が楽しみだ。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・オダジョーはあまり好きではないけど見続けようと思いました。

・ちょっとくどいかな〜。

・屈託無く とわ子に理屈っぽい長い説明してる オダジョー。 時効警察のように見えてしまうのは私だけか?

ヤフー感想文より引用

第10話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 考えた末、四度目の結婚には踏み切らず、一人で生きていく道を選んだとわ子。
  • 親しげに思い出話に花を咲かせる甘勝に嫉妬した鹿太郎は、抑えきれない感情を共有するために慎森に電話をかける…。
  • 母の思わぬ一面に動揺するとわ子だったが、同時にこの手紙を出せなかった胸中を思って複雑な気持ちになるのだが…?

「好きになれる自分と一緒にいたいし、一人でも幸せになれると思うんだよね」――。考えた末、四度目の結婚には踏み切らず、一人で生きていく道を選んだとわ子(松たか子)。八作(松田龍平)や鹿太郎(角田晃広)、慎森(岡田将生)ら3人の元夫との関係は相変わらずで、しろくまハウジングも買収前の平穏な日常を取り戻していた。

ある日、オペレッタでとわ子は初恋の相手・甘勝岳人(竹財輝之助)と偶然再会する。親しげに思い出話に花を咲かせる甘勝に嫉妬した鹿太郎は、抑えきれない感情を共有するために慎森に電話をかけるが…。それからしばらくして、とわ子は自宅に置いていた亡くなった母の荷物が詰まった段ボール箱を偶然見つけ、中から旺介(岩松了)と離婚する前の母が書いた一通の手紙が出てくる。母の思わぬ一面に動揺するとわ子だったが、同時にこの手紙を出せなかった胸中を思って複雑な気持ちになる。すると、同じく手紙に気付いた唄(豊嶋花)が、送り先の人物に会いに行こうと提案する。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・一話から観てなかったことを後悔しています。今回のゴルフ場での3人がビミョーに対立してとわ子を笑わせようと必死なとことか、可愛くて。とわ子が見ながら歌った歌も懐かしく。こんなにみんなに愛されて、ウキウキですよね。ほんと、笑えた。 私も旦那と彼氏が2人で会って私のことで話し合いしてる間、鼻唄を歌いながら待ってたのを思い出した(笑)女って余裕ね。

・冒頭から「あ、これ夢だな」って思った。 無邪気に結婚の報告をするとわ子を一番祝福してるのが松林さんで、とわ子はやっぱり松林さんとの関係を戻したいんだなあ、といじらしくなった。 あんな態度をとられながらも家に招き手料理を振る舞い「頼りにしてる」と言えしてまう器。 とわ子の魅力はこの器の大きさ、懐の深さではないだろうか。 こじらせた中学生がそのまま大人になったような男たちをおおらかに手のひらで転がしてくれる。

若さや見た目の美しさ(美しいけど)ではなく、そんなとわ子の本当の魅力を愛している男達も趣味がいい。 オダジョーとの早すぎる別れ、ちょっと残念だったな。 でも、2人のシーンはセリフのないふとした表情から読み取れるものがたくさんあって、この2人の演技ならでは、だと思った。 こんな別れ方が出来るとわ子は大人だ。

・初めはこの脚本家の毎度同じような、あるあるネタのをつめこんだおなかいっぱいすぎる会話劇に脱落しそうになっていたけど、さすがよく考えて作られているだけあって一応見ておこうと全話見ていました。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・八作の店で度々聞こえる物音は、かごめ?もしスピチュアルな霊的なものと表現してるのなら、この素晴らしい会話劇ドラマには合わないかなと思った。 かごめに会いたい思いが、ただの物音をそういう風に捉えた感じですかね。 わかんねーw

・見ててイライラするのは私だけ?

・違和感のあるドラマだったな~。まぁでも良かったのかな。

ヤフー感想文より引用

大豆田とわ子と三人の元夫(ドラマ)のちょこっと裏話
松たか子さんの小ネタ

松たか子さんは女優、歌手として活躍されています。

本名は佐藤隆子さん。

東京都の出生で現在は43歳。

様々なドラマで活躍されていますね。

生年月日は1977年6月10日。

2007年に佐藤佳幸さんとご結婚されています。

松たか子さんは白百合学園中学校、高等学校から芸能活動のために堀越高等学校へ転校し卒業。

亜細亜大学を中退されているそうです。

様々なドラマでお見かけする松たか子さん。

今後の活躍も楽しみですね♪

松田龍平さんの小ネタ

松田龍平さんは東京都出身の37歳。

1983年5月9日生まれです。

松田優作さんと松田美由紀さんの長男であることから、有名な俳優さんですよね★

そんな松田龍平さんは、小学生の頃はサッカーに打ち込んで短期間ではありますがイタリア・セリエAのジュニアチームとしても参加経験があるそうです!

このときはサッカー選手を目指していたんですね〜。

岡田将生さんの小ネタ

岡田将生さんは、日本の俳優として活動されています。

東京都江戸川区の出身、31歳です。

身長は181cmで高身長イケメン俳優さん☆

中学2年生のときに原宿でスカウトされて、一度は断ったそうですが高校進学後にデビューをしたんだとか!

スカウトされるなんてすごいですね〜。

浜田信也さんの小ネタ

浜田信也さんは1979年7月13日生まれ。

東京都出身、身長は176cmです。

趣味は読書で、司馬遼太郎などを読んでいたそうです。

特技はバスケットボールと水泳なんだとか!

市川実日子さんの小ネタ

市川実日子さんはファッションモデルや女優として活躍されています。

東京都の出身で、姉もモデル出身の市川実和子さん!

さらにもう一人姉がいるそうです。

姉妹でモデルって、すごいですね〜。

石橋静河さんの小ネタ

石橋静河さんは、ダンサー、女優として活躍。

東京都出身で、父親は俳優の石橋凌さん。

母親は女優の、原田美枝子さんです。

姉はシンガーソングライターの優河さん。

さらに姉の上に、兄もいるんだとか。

4歳からクラシックバレエを始めて、15歳でボストン、カルガリーのバレエスクールに留学。

ダンサーとして活躍されてるんですね!

瀧内公美さんの小ネタ

瀧内公美さんは、富山県出身の女優。

現在31歳です。

18歳で上京し、大妻女子大学の児童教育学部へと入学しますが卒業後に本格的に女優業を開始されたそうです!

豊嶋花さんの小ネタ

豊嶋花さんは2007年生まれ。

子役として活躍さらています!

2008年の1歳から子役デビューをしているんたとか。

これからの活躍が楽しみですね☆

角田晃広さんの小ネタ

角田晃広さんは俳優、タレント、ナレーター、シンガーソングライター。

お笑いトリオ東京03のボケ担当として活躍されています。

東海大学文学部卒業で、東京都の出身。

1973年生まれの47歳です。

メンバー内では飯塚悟志さんと同級生なんだとか。

竹財輝之助さんの小ネタ

竹財輝之助さんは俳優。

41歳で熊本県の出身です。

身長は181cmで高校時代にモデルになることを志望していたんだとか!