2021年春ドラマ

【公式見逃し動画】にじいろカルテを見逃した方へ。ドラマ配信を無料で視聴する方法!

(出典:テレビ朝日『にじいろカルテ』)

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にじいろカルテ(ドラマ)のあらすじ、感想、ネタバレなど
第1話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 鬱蒼とした森を抜け、怪しげなバスに乗り、山奥にぽつんと佇む虹ノ村診療所にやってきた、1人の医師・紅野真空(高畑充希)
  • 東京の大病院の救命救急の現場からやってきた彼女には“ある秘密”があったー。
  • 超絶優秀ながらすぐキレる若き前髪ぱっつん看護師の蒼山太陽(北村匠海)と、真空は一つ屋根の下で暮らすことになるのだが…?

 

鬱蒼とした森を抜け、怪しげなバスに乗り、山奥にぽつんと佇む虹ノ村診療所にやってきた、1人の医師・紅野真空(高畑充希)。東京の大病院の救命救急の現場からやってきた彼女には“ある秘密”があったー。
降り立った村のバス停で迎えを待っていると、まるで座敷童のような少女が真空に手招きをしていた。導かれるように、村唯一の食堂「にじいろ商店」の中へ入ると、そこにはまるで妖怪のように個性豊かな虹ノ村の村人たちが大集合していて…?
やがて案内された診療所で、「本業は農家だ」と豪語するツナギにグラサン姿のヘンテコ外科医・浅黄朔(井浦新)と、超絶優秀ながらすぐキレる若き前髪ぱっつん看護師の蒼山太陽(北村匠海)と、真空は一つ屋根の下で暮らすことになるのだが…?

 たとえ、望んでいた人生と違っても。
愛する人の顔を忘れてしまっても。
医者も、患者も、人間だからー。

人生、雨あり虹あり。
全然スーパーじゃないドクターたちが織り成す、笑って泣けるチーム医療成長譚が幕をあけるー!

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・いや〜待ってました。木9のドラマ!風くんの旅路が主題歌ということで最高です。

・ポンコツ女ドクターってなんだか言い方はいや!(笑)だけど、内容は面白くて一番楽しみにしていたドラマです。

・岡田さんが脚本で眞島秀和さんも出演するにじいろカルテ。内容も面白い。

・医者も患者も人間だから、となんだかほっこりするドラマ。面白さもあり、感動もありって感じです。

第2話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 「わたし、嘘をついていましたー。」
    ついに秘密を告白した内科医・真空(高畑充希)だが、“医者で患者、最強じゃん?”という
    温かい言葉と共に、改めて、虹ノ村診療所での日々がスタートする。
  • 往診先で出会った一人暮らしのおばあちゃん、佐和子(水野久美)からも、スマホを買ったが話す相手がいないと相談され「いつでも話し相手になる」と申し出てしまい、さっそくかかってきた電話にも丁寧に対応する始末。
  • まさかの診断ミス、救えるはずの命が危機に…!?
    人の絆を大切にしたいだけ。なのに仲間を想う心はすれ違う。果たして、3人は消えゆく命を救い、チームになることができるのか…?

 

「わたし、嘘をついていましたー。」
ついに秘密を告白した内科医・真空(高畑充希)だが、“医者で患者、最強じゃん?”という
温かい言葉と共に、改めて、虹ノ村診療所での日々がスタートする。

翌朝、虹ノ村診療所には衝撃の大行列がズラリ!?待望の内科医の登場に、お年寄りたちは大はしゃぎ。孫についての悩みや、畑で獲れた冬瓜のプレゼントなど、診察に関係ないことまで、熱心にじっくり向き合い、寄り添う真空。往診先で出会った一人暮らしのおばあちゃん、佐和子(水野久美)からも、スマホを買ったが話す相手がいないと相談され「いつでも話し相手になる」と申し出てしまい、さっそくかかってきた電話にも丁寧に対応する始末。

期待に応えたい、と張り切る真空だが、その要領の悪さに、患者の待ち時間は増える一方…朔(井浦新)太陽(北村匠海)の心配は募って行く。

連日の診療所の大行列に、真空自身の体調も密かに悪化してゆくが、仲間に頼ることができずにいる真空。そんなある日、ある患者の“優しい嘘”を見逃してしまう…!

まさかの診断ミス、救えるはずの命が危機に…!?
人の絆を大切にしたいだけ。なのに仲間を想う心はすれ違う――。
果たして、3人は消えゆく命を救い、チームになることができるのか…?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・最初から最後までとにかく楽しかった。ホンワカした気分になりました。コロナで気が滅入ることが多い中、安心して楽しめました。

実はうちの子も医学部5年生の頃、難病を発症。
咋春、無事に国家試験に合格して研修医として頑張っています。真空ちゃんとうちの子がリンクしてしまいます。「患者であり医者って最強」の台詞が嬉しかったです。ドラマの真空ちゃんの奮闘と成長を期待しています。そして、持病があってもなくても幸せに生きていくことができる社会を願います。

・ベタな展開でわざとらしいにも関わらず、冒頭で示されたテーマと俳優の演技に思わず引き込まれてしまった。
バリバリと働くつもりがいきなり宣告され絶望する主人公。家族にも話せずこのまま何もできないか と思ったときに観た虹。
それは幻想のユートピア。リアルに考えればさまざまな問題が山積みなのだが、家族のような運命共同体。こんな暗い時期だからとても意味のあるドラマかも。目の前が真っ暗に見えても顔をあげてみようというメッセージを受け取りました。
ブラックジャックの「土砂降りのち**」を思い出しました。

・泉谷しげるさんの相変わらずオーバーな演技には閉口しますが、西田尚美さんに徳井優さんと、よい脇役陣をそろえているなと思いました。

録画した状態で放送は流し見したので、作品についてはよくわかりませんが。

・病を抱えて生きていくことをこういう形で表現されるのはいいなと思いました。
村のバス停(ただバスガイドしていただけ?)や人の名前、建物がファンタスティックで好きです。穏やかな村、ガッツリした人付き合い、それぞれが抱える深刻そうな事情。配役もうまい人たちで固めていて最後まで見届けたくなりました。

・登場人物が多い分、初回ならではのあらましや紹介を詰め込み過ぎて、わちゃわちゃしてる印象でした。
倒れるような不治の病で医師を続けることが医者を求める過疎地にマッチしてない気もしますし、現実の世界と比べるとかなりファンタジー要素が多いですが、村の風景やふんわりしたキャラクターはおどぎ話みたいで好みです。
殺伐としてる今の時代にはこういうドラマもアリかなと思ってます。

モトさん演じる博さんを診療所に運ぶ際、結構緊迫するシーンのはずなのに運んでる人たちの漫才のようなやりとりに思わず吹き出しました。(いやいや、意識不明の人を前に何やってるのよと思いつつ)

今までのハードな医療ドラマとは一歩下がった感じなので、医療ドラマとしては物足りない気もしますが、医療ドラマというよりは山奥の村の日常のおとぎ話という印象です。
日常なので激しい展開が無い分、疲れの出る木曜日に見るには良さそうです。

第3話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • ある日突然、虹ノ村診療所に、いつもと様子が違う雪乃(安達祐実)が駆け込んでくる。真空(高畑充希)のことも、自分自身のことも、“なにもわからない”という雪乃に、衝撃を受ける真空。
  • 朔(井浦新)から、雪乃は3年前から“認知症”を抱え、何度もこんな日々を繰り返しながら生きていると告げられ、動揺を隠しきれない真空。雪乃を探して診療所に駆け込んできた、夫の晴信(眞島秀和)のことも、雪乃は誰だかわからない。
  • 無言のまま、雪乃たちを見送った晴信は、朔や太陽、そして霧ケ谷(光石研)と共に“想い出のカツサンド”を作り始め…。

 

「私は誰なんでしょうか――?」
ある日突然、虹ノ村診療所に、いつもと様子が違う雪乃(安達祐実)が駆け込んでくる。真空(高畑充希)のことも、自分自身のことも、“なにもわからない”という雪乃に、衝撃を受ける真空。

朔(井浦新)から、雪乃は3年前から“認知症”を抱え、何度もこんな日々を繰り返しながら生きていると告げられ、動揺を隠しきれない真空。雪乃を探して診療所に駆け込んできた、夫の晴信(眞島秀和)のことも、雪乃は誰だかわからない。
“治らない病”に対してどう向き合えばよいのか、立ち尽くす真空だが、なぜか朔と太陽(北村匠海)は落ち着いた様子で…?

そんな中、ハイテンションで登場したのは雪乃の幼馴染である嵐(水野美紀)氷月(西田尚美)。2人は、そのまま真空と雪乃を連れて“ある場所”へと誘ってゆき…?

憧れていた人生がある。だけど、どうしようもない現実も、誰にでもある。
大人だから、医者だから、諦めようとがんばっても、つらいものはつらい。
それでも生きていく。

次々に明かされる、嵐や氷月の過去。
真空自身も、自らが隠していた“現実”と向き合うことに――。

一方、無言のまま、雪乃たちを見送った晴信は、朔や太陽、そして霧ケ谷(光石研)と共に“想い出のカツサンド”を作り始め…。

果たして、すべてを忘れてしまった雪乃の運命は…?
たとえ君が忘れても、僕が全部覚えてるから――。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・過疎地での医療は、あのように村人の方々との交流も深くなるのだろうなぁ、と思いました。真空(高畑充希さん)先生、外科医(井浦新さん)、看護師(北村拓海さん)他キャストの方々が好きな俳優さんばかりなので、嬉しいです。岡田恵和さんの脚本は温かくて好きです。

・たった170人しかいない(この設定もすごいが)
既に医師かも外科)と看護師がいて
調薬もできるしある程度の機器もある
さらに内科医がほしいとは恐ろしい村だ。
大体全国平均で医師一人あたらい300人位なのに
この村はなんと85人!!
しかも孤島ではなく最寄りの手術可能な病院まで

救急車で1時間切る立地!!
(なら何故、前回呼ばなかった?)
ちゃんとつくる前に考証しないとこうやって突っ込まれるよ。
胸の音聞きながらしゃべってるし。

・あのトリオ最高!
掛け合いが面白い。

でも真空先生は気使い過ぎだと思う。
少しくらい悪い所も出していかないと疲れちゃう。

水野美紀
ビューティフルライフの時からどんな役やっても好き。

・私はこのドラマ嫌いじゃないけど、結構2話目は酷評ですね。

あり得ないって言えばあり得ない設定だろうけど、村人が温かくてみんながお互いを支え合っているような人間関係がドラマを見ていて羨ましくもあり、コロナの非常事態宣言中のストレスが溜まる生活の中優しい人達の話はほっとします。

確かにじゃがいもの皮がちゃんとむけないと突っ込まれて逆ギレした時と、診察して何でも自分が背負い込んでしまう所のキャラのブレは感じなくもないですが(笑)

実際にあるかないかというお話というより、登場人物に嫌な人がいない、
ファンタジーに近い感覚で見て楽しんでます。

第4話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 朝から畑に佇み、空を見上げる朔(井浦新)。いつもと違うその様子が少し気になる真空(高畑充希)
  • 笑顔で応える朔だが、心配そうな霧ケ谷の様子に、何か知っているようだと悟る真空だが…。
  • 年長者の朔の指示のもと、命を救うために奔走する。そんな混乱の中、ある患者の「大丈夫です」という言葉に、思わず朔は「それはあなたが決めることじゃない!」と激昂する。

朝から畑に佇み、空を見上げる朔(井浦新)。いつもと違うその様子が少し気になる真空(高畑充希)

一方、太陽(北村匠海)は朝から“お尻”にある大問題を抱えていた。誰にも相談できず、悶絶しながら悩んでいたところ、次々に霧ケ谷(光石研)氷月(西田尚美)嵐(水野美紀)ら村人たちが押し寄せ、虹ノ村診療所は大騒ぎ。
そんな中、一本の電話が鳴る。隣村のキャンプ場で土砂崩れが発生――多くのけが人が出ている中で治療の優先順位を決めるトリアージをしてほしいとの要請が。急いで現場に向かうことになった真空、太陽、朔だが、その様子を見て霧ケ谷は朔に「大丈夫…?」と声をかける。笑顔で応える朔だが、心配そうな霧ケ谷の様子に、何か知っているようだと悟る真空だが…。

緊張感ただよう中、土砂崩れの現場に入った3人。年長者の朔の指示のもと、命を救うために奔走する。そんな混乱の中、ある患者の「大丈夫です」という言葉に、思わず朔は「それはあなたが決めることじゃない!」と激昂する。
――彼の脳裏には妻・沙織(佐々木希)の姿が思い出され…。

明かされる過去。試される絆。
人はいつ、いきなり会えなくなるかわからないから。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・ひとりぼっちにさせない、ひとりぼっちにならない そんなコミュニケーションが1番のお薬になるんですよね。 でもね、今まで自分なりにこの世界に馴染もうとあれこれ想像を転らせて頑張って観てきた。ただやっぱり、くどいわ。 朔と太陽の場面は頑張ってみなくても普通に観れているし客観視のナチュラルな太陽にこの世界から癒される。 ごめんなさい。高畑さんの癖に私は馴染めない。 真空でなくて高畑さんになってしまう。

・いいお話でしたが、安達さんと高畑さんの台詞のリズムが一緒で、安達さんが話しているのに高畑さんが話す場面を想像できてしまいました。 ふと山田太一さんのドラマを思い出しました。

・姉ちゃんの恋人然り、確かに学級会・告白大会が多いね、この脚本家さん。良い言葉もあるのにセリフが多すぎて際立ってこないというか。でも、嵐さんらの不幸語りに回想シーンとかかぶせてくれたら良かったのに…と思うから脚本だけの問題じゃないかも。しゃがんでる3人に子供時代が重なるのはステキだったけど鬼ごっこは重複気味に感じた。それよりは橙田夫婦の絆を掘り下げて欲しかった。太陽クンはカワイイ。次回は予告だけは面白そうだけど…

・岡田脚本ずっと追ってますが、ひよっこ、セミ男、姉ちゃんの恋人、ときて流石に構成と話方がパターンの繰り返しで飽きてきました。誠実で優しい告白会、相手をしっかり受け止めるシェアする、ファンタジーで癖のある住人がいつも集まる、理想的な学級会を見ているようです。西田尚美は和久井さんと変わっても高畑充希が有村架純と変わっても全くわからないようなパターンのセリフ回し。まあ、山田太一でもそうでしたけど… 同じファンタジーでも「泣くなはらちゃん」の頃って。もう少しニュアンスがあった気がする。

・高畑充希さんは大好きな女優さんです。なので、本当は「多発性筋炎」という病気を持ちながらの女医さんではなく、そのような難病を患っている人々を優しい笑顔で癒やしてくれる女医さんとして描いて欲しかったな、と思います。でも、井浦新さん、北村拓海さんとの共同生活はとても温かいですし、「にじいろの里(?)」で織りなす村の人々との交流も優しく温かくて、、来週は井浦新さんの回ですね。井浦新さんも、大ファンです!これからも楽しみにしています。

第5話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 虹ノ村に超人気バラエティ番組「ぽつんと診療所」がやってくる…!
  • 佐和子(水野久美)の家で朔(井浦新)の涙を見て以来、なにか辛い過去があるのだろう…と察しつつも、本人が言うまでなにも聞かないと決めた真空と太陽。
  • 虹ノ村が取材された「ぽつんと診療所」の放送日。にじいろ商店にいつものメンバーで集い、酒盛りをしていると…いつの間にか泥酔した太陽が、突如ブチ切れ始め…。

虹ノ村に超人気バラエティ番組「ぽつんと診療所」がやってくる…!テレビ取材に張り切る村人たちだが、真空(高畑充希)は病のことや、この村にいることをまだ母親に伝えられていないとこぼす。そんな中、テレビクルーのカメラマンが足から血を流していることに、太陽(北村匠海)は気づき…?

一方、佐和子(水野久美)の家で朔(井浦新)の涙を見て以来、なにか辛い過去があるのだろう…と察しつつも、本人が言うまでなにも聞かないと決めた真空と太陽。
そんなある日、真空は、畑で作業をする朔を窓からじっと眺めながら何やら考える太陽を見かける。どこか寂しげな表情で「ちょっとうらやましいなぁ」と呟く太陽に、その意味を測りかねる真空で…。

その夜、太陽の様子がおかしいことを察した朔は、妻・沙織(佐々木希)との過去を、ゆっくりと話しはじめる。「仲間だから気を遣わせるのは嫌なんだ」と無理して笑う朔。しかし、その話を聞いた太陽は、なぜかさらに辛そうに顔をゆがめ、寒空の中、診療所を飛び出してゆく…。

数日後、ついに虹ノ村が取材された「ぽつんと診療所」の放送日。にじいろ商店にいつものメンバーで集い、酒盛りをしていると…いつの間にか泥酔した太陽が、突如ブチ切れ始め…。

「あんたらには、わかんねえんだよ…!」

彼女は医者で患者。彼は辛い過去を生きる男。
――じゃあ、僕はなに?

果たして太陽の流した涙の理由とは…?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・優しいドラマ、とかなんとか言いながら岡○は必ず脈絡もなく悲劇的な事件をぶっこんでくる。 人の死を絡めればみんな泣いて感動すると思ってるんだろうな。傲慢で薄っぺらい老人だ。泣くなはらちゃんで絶筆するか、世の中をもうちょっと勉強する謙虚さがあればこんなに晩節を汚すことは無かっただろう。 自分の取り巻き役者をふんだんに使いながら手ぐせ台詞のだらだらしたリアリティもユーモアもない脚本に病気や事故や死をぶっこむ。 はらちゃんの神様は愛があったが、岡田には作品や登場人物への愛はもう無い。 作品に対して自分が神様だという万能感と自己満足な手ぐせがあるだけだ。

・ときどきあるんだよね、タイトルに騙されちゃうやつ。 これやばいドラマだよ。たぶん今期一番これに確定。 『ドクターX』みたいなありえない痛快フィクションじゃなく、ヒューマンドラマで見てて泣いちゃうやつ。 役者がみんなうまい。 良いドラマだからうまく見えるのか、うまい役者揃ってるから良いドラマなのか。 細かいところまで気持ちよくちゃんとできてるし。いうことない。

・優しさに溢れてるドラマ。 それだけで良いんです。 今日の話は秀逸でした。

・安達祐実さんはさすがでした。 あの泣きながら不安そうに彷徨う様子、さすがです。 そしてチラッと出てきた若い頃の写真、可愛らしかった〜!

第6話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 自分の病のこと、そして虹ノ村で暮らしていることを伝えなければ…と思うが、何度もメールを打っては消し、打っては消しを繰り返してしまう。
  • 真空、太陽(北村匠海)朔(井浦新)は慌てて診療所を飛び出し緑川家に向かうが、そこで嵐(水野美紀)日出夫(泉谷しげる)が倒れているのを発見し…?
  • 果たして真空は、お母さんに“真実”を伝えることができるのか…!

ひとり、部屋でカレンダーを眺める真空(高畑充希)、もうすぐ母親の誕生日だ。いい加減、自分の病のこと、そして虹ノ村で暮らしていることを伝えなければ…と思うが、何度もメールを打っては消し、打っては消しを繰り返してしまう。

そんなある日、雪乃(安達祐実)の記憶を確認する定期診察の日がやってくる。自分の年齢、簡単な引き算、野菜の名前などの記憶テストを行うも難なく答える雪乃だったが、ふと「こんな簡単な質問が、答えられなくなる日がくるのかな…」と不安な表情を見せる。
そこへ突然、泥だらけの日向(中野翠咲)が飛び込んでくる!息絶え絶えに「お母ちゃんとじいちゃんが…」と告げる日向。真空、太陽(北村匠海)朔(井浦新)は慌てて診療所を飛び出し緑川家に向かうが、そこで嵐(水野美紀)日出夫(泉谷しげる)が倒れているのを発見し…?

一方、日向を預かって欲しいと頼まれた氷月(西田尚美)は大喜びするが、その様子を見た霧ケ谷(光石研)は少し複雑な表情を浮かべ…。

そんなある日、診療を終えた真空が突如、倒れてしまう――!?

離れて暮らす、娘から母親へ。
一つ屋根の下で暮らす、義理の父親から、義理の娘へ。
―――いま伝えたいことがある。

果たして真空は、お母さんに“真実”を伝えることができるのか…!

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・太陽は困難が伴う大きな役割をしっかり成し遂げる力のある男だと思う。 だからこそ、反攻期の中の様な蒼さから抜け切れず、 だからまだ何もできない、つかめない!!、という劣等感にさいなまれ易い のだと感じた。 破傷風になる可能性あるカメラマンを瞬時に察知する力、 沙織の幽霊が見えている(?)、存在を意識している(?) というようなシックスセンスが良き方向に彼を成長させることを願う。 『俺以外みんな死ね』というデスメタル系の曲は、天上天下唯我独尊の 真意を逆説的に捉えていた。『世界広しと言えども人間のみ成し得る尊い 使命を皆それぞれ持っている』ことを伝えたかったのでは。 朔の過去の人生顛末を聞く真空先生の表情は、充っちゃんのリアルな 感情がつまっていて僕もウルっと来た。夜の庭で朔の純なゆえの不器用さ、 真空先生の温かさ、優しさを感じさせる語らいが良かった。 緑の中の白い花々が沙織の魂のように感じたし、沙織の幽霊と朔が会話 できたシーンも良かった。沙織は朔が心配だから、成仏できないのかなあ。

・恋人との思い出を振り返る朔を見守る真空と太陽。三人の関係性が回を追う毎に深まるのが分かります。 個人的に苦手な岡田脚本の癖が強い所を録画分を二度見する事で克服してます。風味をフィルターでろ過する感じ。独特のセンスを感じる映像表現がストーリー展開に緩急を付けてくれてる。切り取り方や繋ぎ方が個性的で絶妙で気持ちイイです。 深刻な状況の真空を受け入れた朔の背景が描かれました。恋人への思いは自分から湧き上がるだけでなく、向こうから飛び込んで来る時もある。滋味深いなすびのキッシュからの『カエルの歌』で、ボロ泣きの朔の涙が彼の人間味を表してくれた。問わず語らずの内に絆を深めていく登場人物それぞれの交流が『三密』ケアで見失いがちな大切なものを見せてくれます。

・高畑、井浦、北村の絡みは圧巻。 佐々木希さんの存在感も凄かった。 でも、他の村人のバカ騒ぎはお断り。 というか薄い役を押し付けすぎ。 これからも3人中心で回して欲しい。

・最近のドラマは全然面白くなくて 見ていなかったけど 【虹色カルテ】は最高に面白くて 癒されます。 あのような仲間を大切に出来る田舎 だったら住みたいですね😄 1話事楽しみです。 ず~っと見たいドラマですね。 脚本家、監督さん、俳優さん達・・・ 素晴らしいです。 これからも楽しみにしています。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・笑えない。特にラストの 死ねメタルは、ホラー過ぎて 虹ノ村が八つ墓村へ転身かと、恐ろしい位でした。 一人のセリフが長いっ、説教臭い。

・誰にでも「物語」がある。その物語はその人だけのものであって、目の前の人が「抱えているかもしれない何か」を勝手に想像して重い気分になるのはナンセンスであるだけでなく、中途半端な「同情」とか「共感(したつもり)」が余計にその人を傷つけることもある。だから、というか、みんなのイメージの中の「沙織さん」がとりあえずいつも笑顔で輝いていることが、朔先生にとって一番望ましいところなのかな。 で?結局? 太陽くんの「残り半分」って? 彼は自分には「物語」がないと思っているようだ。ずっと「普通」であることにコンプレックスを抱いていた。でも。 真空先生の「病気」朔先生の「医師として正しい判断をした結果奥さんを死なせてしまった」といった「わかりやすい物語」がなくて、山奥のポツンと診療所にやってきて立派に働いている。実はそれこそがすごい「物語」なんじゃないかと、今は思う。 ただそれが、「たぶん・・・」ってそんなに意味深に語るほどの話か?とも思う。

第8話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 夜中にトイレから出てきた太陽(北村匠海)。リビングから何やら声が聞こえ、そちらに向かおうとしたところ、なんと真空(高畑充希)朔(井浦新)が恋仲であると発覚…!?
  • 連絡をもらった霧ケ谷(光石研)も立ち合い、診療所では警察が太陽の事情聴取など行い、亡くなった身元不明の男性が「自分の失踪した夫では…?」と勘繰る嵐(水野美紀)や、雪乃(安達祐実)氷月(西田尚美)もやってくる。
  • ついに訪れた虹ノ村診療所の危機。真空、太陽、朔の絆は壊れてしまうのか!?

夜中にトイレから出てきた太陽(北村匠海)。リビングから何やら声が聞こえ、そちらに向かおうとしたところ、なんと真空(高畑充希)朔(井浦新)が恋仲であると発覚…!?あまりの衝撃に声を出すこともできず、思わず診療所を飛び出してしまう。

パジャマのまま、朝靄の山奥を1人歩き続ける太陽。2人のことを思い出しながら、自らの過去の嫌な記憶もよみがえり…。飲み物を買ってベンチに座った太陽は、何もかも忘れるべく、イヤホンで大音量の音楽を聴いているうちに、眠りに落ちてしまう。しばらくして目覚めると、ベンチの隣には、冷たくなり心肺停止になった見知らぬ男性が…!?

現場に駆け付ける真空と朔だが、応急処置も空しく死亡が確認される。連絡をもらった霧ケ谷(光石研)も立ち合い、診療所では警察が太陽の事情聴取など行い、亡くなった身元不明の男性が「自分の失踪した夫では…?」と勘繰る嵐(水野美紀)や、雪乃(安達祐実)氷月(西田尚美)もやってくる。
一方、霧ケ谷は“身元不明の男”の腕にあった痣に、自らの過去を思い出し…?

そんな中、「自分がもう少し早く気づいていれば、彼を救えたのではないか」と自らを責め、ひとり涙する太陽。真空と朔にも自分が抱えるモヤモヤを伝えられず、虹ノ村の仲間への違和感も募って行き…。

少しずつ狂い始める3人の距離。
この関係が永遠に続くと思っていたのに――。
果たして、身元不明の“彼”は誰だったのか…?
そして、ついに訪れた虹ノ村診療所の危機。真空、太陽、朔の絆は壊れてしまうのか!?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・ハラハラドキドキのストーリーや爽快な倍返し、胸が熱くなるキュンキュン(笑)などもなく、すべてにリアルさの感じられないジオラマの村で起きる特に筋書きがあるわけではないこのドラマ、つまらないという感想も理解できますが、たまにはこういうのんびりした、密度のあまり濃くないスローなドラマも悪くない、と思います。来週も見そうです。

・病気は辛く苦しさに満ちているからこそ、 喜びや楽しみの感情が増えたり、 他者のぬくもりある優しさに癒さられることもある。 ドラマを見て感じた感想です。 嵐と日出夫のハモった歌声が見事だった。 寝室に横たわる真空先生の、ランプに照らされた 寝顔と白い肌が綺麗だった。 朔先生が料理したミートドリアと、太陽のココアが おいしそうだった。

・やっぱり最初に思ったまま「うるさい」。村の風景は好きだけど、落ち着きのないキャラが多くて疲れました。料理のシーンは大切な野菜さん達を出したいのならもう少し丁寧に描けばいいのに。高畑充希さんは好きですが、逆ギレのようなやり取りは面白いと思えないから普通にしてほしい。それに、人は多かれ少なかれ辛い過去や思い出したくない出来事はあると思います。それをみんなさらけ出す必要はあるのかな。全体的にもっと落ち着いたゆったりした流れだったらまだ良かった。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・細かな会話の展開は脚本家の腕の見せ所なのかアドリブがあるのか?個人的には(しつこくなければ)結構すきです。俳優の特性を生かしていると感じる。 しかし 建物の屋根裏しかも梯子ってやはり無理がありすぎる。病気で動けないときくらい 一階に部屋を移せばいいのに。トイレはどうするんだろう。転落事故になるよ。 合唱のシーンは素直に感動した。あれは「虹の村の唄」ですか?歓迎会か何かで出てきました?よく覚えていない。 病気で倒れた2人は時節柄新型コロナかと思った(笑)認知症の有名なテストはちょっと順番ややり方がおかしいが、まあそこをつっこんでも仕方ない。 次回は再び認知症の雪野さん。しかしいきなり全部忘れてしまった以前のエピソードはなんだった?

・あの唐突な合唱は何なんだろう。 それまで、いやそれ以降も、面白さを全てぶち壊してしまった。

第7話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 不安そうに瞳を揺らしながらも平静を装う雪乃を、真空は気分転換に「一緒に往診に行きませんか」と誘う。
  • 雪乃もその1人だったというが、結婚式の記憶がない雪乃は顔を曇らせる。
  • しかし雪乃は嬉しい気持ちの一方で、認知症の症状が進行していることに不安を抱き…。

「あと、どれくらい?どれくらいしたら、私は何もわからなくなるの――?」
まだら認知症を抱える雪乃(安達祐実)は、定期健診で突如自分の年齢を答えることができなくなる。

覚悟していた瞬間がまたやってきた、と真空(高畑充希)は姿勢を正し、晴信(眞島秀和)から託されていたノートの記録を雪乃に説明する。

症状が出始めてから何も思い出せなくなるまで約10日…その事実に、不安そうに瞳を揺らしながらも平静を装う雪乃を、真空は気分転換に「一緒に往診に行きませんか」と誘う。

朔(井浦新)太陽(北村匠海)と共ににじいろ号に乗り込み、佐和子(水野久美)の家を訪れる真空と雪乃。そこで雪乃は、1枚の婚礼写真を見つける。実は虹ノ村には、古くから伝わる“虹ノ洞穴”の伝統的な婚礼があったが、今ではウェディングドレスが人気で隣町の結婚式場で挙げることが多いのだと語る佐和子。雪乃もその1人だったというが、結婚式の記憶がない雪乃は顔を曇らせる。

そんな雪乃の心中を察した真空は、その夜、急遽にじいろ商店に村のみんなを召集。雪乃と晴信の結婚式を提案する。最初は戸惑う晴信だったが、愛する妻の願いを叶えたいと一念発起を決意する。

途絶えていた村の伝統行事の復活に、じじーず(泉谷しげるモト冬樹半海一晃)や佐和子をはじめ、当人より村人たちが大張り切り。しかし雪乃は嬉しい気持ちの一方で、認知症の症状が進行していることに不安を抱き…。

タイムリミットはあと10日。
もうすぐ僕を忘れる妻に、何を残せるだろうか。
神様、あと少しだけ、時間をください――。

雪乃と晴信は、婚礼の日を迎えることができるのか…!?
ねえ、また好きになってくれる?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・今日は結婚式を企画するまでは良かったが。 村の伝承儀式を導入してから、世界観が 壊れてしまったように感じた。 真空先生、雪乃さんの式当日の衣装が 素晴らしかったので、結婚式を映像化 させないことが残念でした。 世代によって、虹ノ村で育った人、 よそで育った人、異なる病状の病人によって やりがいや楽しみは一致しないこともあると、 伝えたかったのかな。 風穴の御神体の石が落ちるシーンもしつこくて、 ドラマ自体の結末が暗いことを象徴していたかな。 雪乃の病状に対して鈍感な対応をした、 朔、太陽に対しての真空の憤りのシーン は見ごたえがありましたね。

・このドラマ「大好き。毎回泣ける」っていうのは、幸せで対して苦労してこなかった人なんだろうなぁ、と思います。 出会ってからそんなに時間が経っていない女の人に、あんなに優しくできますか? ものすごい美形で一目ぼれしたとか言っても、病気を打ち明けられたら逃げますよ。 同居して十年くらい経っているならまだしも、まだ友達ですらないのにご飯食べさせてもらう? そのうち、オムツも替えてもらうのでしょうか? 村人大合唱だって、気味が悪い。宗教っぽい感じ…。 嫌な人が一人もいなくて、みーんな家族! 童話の世界だって、魔女や悪人がいるのにね。 お母さんだって、手紙一通だけで納得しちゃう。 原作ありだから仕方ないけど、医者でなければいけないところはさらーっと描いて どうでもいい無駄話はすごーーくしつこくて長い。 そう思ってしまうのは、やっぱり心が歪んでいるんですかねぇ?

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・観ていて結婚式までだいぶ先のような気がしたので、「雪乃さんの忘れてしまう周期」を心配していたら案の定、式の当日ですか…。雪乃さんの様子を1番近くで見ていた真空先生はなぜ気付かなかったのか不思議です。旦那さんの寒さと孤独に耐えた日々や村の皆さんの好意も台無しじゃないですか。せめて結婚式を挙げてほしかった。新興宗教的でもいいから、安達祐実さんの笑顔の花嫁姿と村のお年寄りの喜ぶ姿を観たかった。逆ギレ的な会話やいつものガチャガチャを我慢して観ていたのに、とっても残念です。

・先週の新興宗教の大合唱の儀式に続き今週は結婚式の儀式で一段と宗教色が濃くなってて気持ち悪いです。結婚式の儀式の内容も宗教のカルト集団やどっかの部族がやるような中身で気持ち悪くて受け入れ難い。ある意味ホラーで八つ墓村より怖いです。 この脚本誰か止める人いなかったのかよ(泣)

・実はもう離脱はしたので視聴はしてないがネット記事でストーリーの内容を読んだり、ここの感想を読んでもまた見ようと思えず…新興宗教っぽいという感想が多いがそう言われたら確かに、と思う。 それでもまた認知症の奥さんの話をすると聞いて、結婚式するみたいだし安達祐実さんのウエディングドレス可愛いだろうな、見たいなーと思ったのに。ネット記事であらすじ読んでびっくり。村に伝わる神話になぞらえた怪しげな結婚式!?花嫁衣装も卑弥呼みたいだし…旦那は幽閉されるとか、もうこの時点で私は着いていけそうにない。それにしても最終回も迫ってるのに、主人公の病気や人生の掘り下げもせず神話って…その辺りは最終回だけでやっちゃう感じなのかな?ほんと、ワケわかんないドラマ

にじいろカルテ(ドラマ)のちょこっと裏話
北村匠海さんの小ネタ

スターダストプロモーションに所属する北村匠海さん。

1997年11月3日生まれで、B型。

出身は東京で、イマドキという感じでイケメンですよね。

趣味は映画鑑賞や音楽鑑賞。

そして、カメラや古着屋巡りも大好きなんだそうです!

特技は水泳などのスポーツ。

バラエティ番組などでも、活躍が期待できそうですね☆

高畑充希さんの小ネタ

高畑充希さんは1991年12月14日生まれ。

音楽活動もされていますね☆

そんな高畑充希さんですが、中学生のときにホリプロが45周年を記念して「山口百恵トリビュートミュージカル プレイバックPart2〜屋上の天使」のオーディションに参加。

そこで9621人の中から、主演の座を獲得し

女優の道を歩みだしたんだとか!

今後の活躍も楽しみですね。

水野美紀さんの小ネタ

水野美紀さんは香川県の生まれで、育ちは三重県。

夫はイラストレーターの唐崎充さん。

アクション作品の出演を得意としていて、今後も舞台や映画などに様々な意欲を示しているそうです。

そんな水野美紀さんは、友達に誘われてヤリイカを釣ったことをきっかけに、いまも趣味なんだとか。

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光石研さんは、福岡県北九州市八幡西区の出身の59歳。

身長は173cmで1961年9月26日生まれです。

血液型はA、現在は東京に住まれています。

そんな光石研さんは、16歳のときに友人に誘われてエキストラのオーディションを受けたところいきなり主役に抜擢されてデビューを果たしたんだとか!
昔から才能があるんですね〜。

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井浦新さんは、ファッションモデル、デザイナー、俳優として活動されています。

1974年9月15日生まれの46歳。

東京都の出身です。183cmの長身!

井浦新さんは1浪して入学をした東京経済大学を中退。

インディーズブランドのコレクションをきっかけひモデル事務所にスカウトされたそうです。

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中野翠咲さん、これから女優さんになるために力をつけていきそうですよね〜!

とにかくかわいい♪

そんな中野翠咲さんは2015年8月24日生まれ。

身長は102cmです。

ドラマにじいろカルテたけでなく、病室で念仏を唱えないでくださいやドラマイムズ年の差婚などでも出演。

これからメキメキ成長しそうですね!

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眞島秀和さんは、山形県米沢市の出身。

1976年11月13日生まれで44歳。

身長は180cmもあるそうです。

配偶者は渡辺洋香さん。

動物が好きで犬を飼っているんだとか。

趣味はバスケットボール、スキー、麻雀だそうです。

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泉谷しげるさんはフォークソングを歌うシンガーソングライターとして有名。

俳優やタレントとしても活動されています。

女王の教室や、病室で念仏を唱えないでくださいなどでも出演されていましたね!

ドラマやバラエティなどでも必ずどこかで見るといえば泉谷しげるさんです。

今後の活躍にも期待されます★