2021年春ドラマ

【公式見逃し動画】レンアイ漫画家を見逃した方へ。ドラマ配信を無料で視聴する方法!

(出典:フジテレビ『レンアイ漫画家』)

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レンアイ漫画家(ドラマ)の見逃し動画を無料で視聴する方法

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レンアイ漫画家(ドラマ)のあらすじ、感想、ネタバレなど
第1話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 久遠あいこは「あかり葬祭」で働いている。若くで亡くなってしまった刈部純の葬儀が執り行われていた。この刈部純は、あいこの初恋相手。
  • 純の兄である刈部清一郎がやって来てあいこは何者かを気にしている様子。
  • 兄の清一郎清は大ヒットする「銀河天使の」漫画家。その漫画のネタのために擬似恋愛を依頼されるが…

久遠あいこ(吉岡里帆)が働く『あかり葬祭』では、若くして亡くなった刈部純(白石隼也)の葬儀が営まれていた。 純は、あいこの高校時代の初恋相手。 あいこは先輩社員から純の忘れ形見の息子、レン(岩田琉聖)の面倒を見るよう指示される。 母親もいないため、レンは突然ひとりになってしまっていたのだ。

あいこがレンに挨拶をしていると、黒のパーカーでフードを被った大柄な男がやって来る。 あいこがレンに誰かと尋ねると、伯父だと答えた。純の兄、刈部清一郎(鈴木亮平)だった。 葬儀にそぐわないその風体に、親戚たちは変人にレンが育てられるのか?と呆れている。あいこが、そんな声を聞いているとレンがいなくなった。

高所にいるレンを見つけたあいこは、その姿に純を重ねる。あいこは高校時代に純に何回も告白して交際してもらったことなどをレンに話し、思わず涙目に。 そんなあいこに、レンがハンカチを渡そうと放ると、いつの間にか現れた清一郎がキャッチした。 驚くあいこに、清一郎は「レンアイしろ!」と言い放って詰め寄る。あいこは思わず清一郎を突き飛ばしてしまった。頭を打ってうずくまる清一郎だが…。

清一郎にケガをさせたことが原因で葬儀社を解雇されてしまったあいこ。職探しも難航する中、アパートに戻ると、不審な男がいた。 出版社の向後達也(片岡愛之助)と名乗る男は、あいこに仕事を依頼したいと持ちかけ、ある豪邸に連れて行く。

そこであいこを迎えたのはなんと葬儀場で突き飛ばした男・清一郎だった。清一郎は正体を隠して大ヒット漫画「銀河天使」の連載を続ける人気少女漫画家だという。 その漫画のネタのために疑似恋愛のミッションを依頼されたあいこは…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・崖っぷちアラサー女子のヒロイン・久遠あいこを演じる吉岡里帆の最初の擬似恋愛ミッションの相手が清一郎の担当編集者・向後達也(片岡愛之助)と同じ大学のラグビー部出身で元ラガーマンのエリートサラリーマン・早瀬剛(竜星涼)であり、シチュエーションが「丸の内OL風」「ギャル風」「あざとかわいい女子」というのがとても面白いハートフルラブコメディーですね。

また、主人公・刈部清一郎(鈴木亮平)の弟・刈部純(白石隼也、あいこの高校時代の初恋相手)の葬儀であいこは清一郎と会って「レンアイしろ!」と言われるのと、清一郎の担当編集者・向後達也が「“刈部くん命!”」の役で3人の不思議な三角関係と主人公・清一郎を演じる鈴木亮平が特訓したペン運びや所作にも注目してみたいドラマですね。

(向後達也を演じる片岡愛之助はドラマ『半沢直樹』(2020年版)でのオネエ口調の金融庁査察官・黒崎駿一に続いて似たような役を演じているのがとても面白いですね。)

・ドラマ『テセウスの船』の佐野文吾、大河ドラマ『西郷どん』の主人公・西郷隆盛、朝ドラ『花子とアン』の村岡英治、実写版映画『ガッチャマン』のみみずくの竜など、ヒロイン・久遠あいこを演じる吉岡里帆はドラマ『きみが心に棲みついた』の主人公・小川今日子(通称・キョドコ)、『健康で文化的な最低限度の生活』の主人公・義経えみる(通称・健活)、『メディカルチームレディ・ダ・ヴィンチの診断』の田丸綾香、『時効警察』の彩雲真空など、カフェ&バーの店長代理・二階堂藤悟を演じる眞栄田郷敦はドラマ『私の家政夫ナギサさん』の瀬川遙人、カフェ&バーの店員・伊藤由奈を演じる小西桜子はドラマ『ふろがーる!』の檜山愛乃、清一郎の担当編集者・向後達也を演じる片岡愛之助はドラマ『半沢直樹』(2020年版)のオネエ口調の金融庁査察官・黒崎駿一、大河ドラマ『麒麟がくる』の戦国武将・今川義元などの演技が印象に残っているので、注目したいドラマです。

・ペンネーム・刈部まりあで少女漫画誌「少女モーニング」で大ヒット漫画『銀河天使』を描く天才少女漫画家は人付き合いが苦手で変わり者の主人公・刈部清一郎役を鈴木亮平、友達から“ダメ男ホイホイ”と言われている「職なし、彼氏なし、運なし」、気立てが良くお人よしで裏表のない性格、「あかり葬祭」で働く葬儀場スタッフの崖っぷちアラサー女子のヒロイン・久遠あいこ役を吉岡里帆が演じるという恋に不器用な2人のラブコメディーというのがとても面白いですね。

共演者もヒロイン・久遠あいこが行きつけのカフェ&バー店長代行の二階堂藤悟役を眞栄田郷敦、店員の伊藤由奈役を小西桜子、刈部清一郎の弟・刈部純役を白石隼也、刈部純の息子・刈部レン役を岩田琉聖、昔の清一郎役を松大航也、昔の純役を奥平大兼、刈部まりあをライバル視する少女漫画家・金條可憐役を木南晴香、可憐の姪・金條麻央役を星乃あんな、エリートサラリーマン・早瀬剛役を竜星涼、清一郎の担当編集者・向後達也役を片岡愛之助が演じるという豪華な顔ぶれなので、ドラマを見るのがとても楽しみです。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・ダメ…ですね 個人的に ラブコメは苦手なので それを覆すレベルじゃないと… でもまあ大体 そんな作品に出会うことはありませんから 普通はこんな感じでしょう じゃあサヨウナラ

・鈴木亮平は刈部のイメージが全くなくなっている。ベビーフェイスだし、ガタイが良すぎるし、汚さが足りないし、ミスキャストではないのか?ま、演出家の責任だけどな。

・変人天才漫画家・刈部清一郎(ペンネーム・刈部まりあ)から全ては漫画のネタのために無茶ぶり擬似恋愛ミッションをヒロイン・あいこに依頼するストーリーは非常に面白いのでとても楽しみです。 (あいこの初めての擬似恋愛ミッション相手はサラリーマン・早瀬剛なのがとても面白いですね。) 愛を知らない恋愛漫画家と愛を見つけたい迷える女子が送るラブコメディーなのがとてもいいですね。

ヤフー感想文より引用

第2話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 清一郎はあいこに擬似恋愛のために、早瀬剛と別れるように指示する。
  • あいこは本気で剛と恋愛していたので別れることを躊躇する。そこレンがやって来る。
  • 清一郎は耳を持たず、ミッションを進めようとする。あいこはレンを連れて学校へ行くと強烈な個性の金條可憐がやって来るが…。

刈部清一郎(鈴木亮平)は、久遠あいこ(吉岡里帆)に早瀬剛(竜星涼)と別れるよう指示。清一郎が描く漫画のための恋愛ミッションとはいえ、早瀬に本気になりかけているあいこには受け入れがたい。

清一郎とあいこが押し問答をしていると、レン(岩田琉聖)が来て学校に行きたいと話す。行きたいなら行けと言う清一郎に、レンは子供には転校の手続きが出来ないと訴えた。清一郎に意見するレンに、あいこは二人の関係の変化を感じる。すると、レンは清一郎とは対等になったとあいこに告げた。清一郎は仕方なくレンから手続きに必要な書類を受け取るが、この手のことが不得手なため、あいこに押し付ける。

その夜、あいこは二階堂藤悟(眞栄田郷敦)の店で向後達也(片岡愛之助)と会い、レンの転校手続きを代行した慰労をされる。そんなあいこのスマホに早瀬からメッセージが…。向後はあいこと早瀬が良い関係になっていると思うが、実は逆。清一郎から「別れろ」と指示されたと話すと、向後は大賛成で設定通りに進めるよう頼む。

 翌日、転校初日のレンを迎えに来たものの、やっぱり断ろうとしたあいこだが、清一郎に二日酔いだとばれ、言い負かされてしまう。そして、早瀬と別れる件についても、ミッションは明日までだと聞く耳を持たない清一郎。仕方なくあいこはレンを連れて学校に行く。すると、そこに強烈な個性を放つ女性漫画家・金條可憐(木南晴夏)がやってきて……。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・鈴木亮平がいい。配役はいいとおもう。内容がこれからどうなるのか楽しみだ〜。

・崖っぷちアラサー女子のヒロイン・久遠あいこを演じる吉岡里帆の最初の擬似恋愛ミッションの相手が清一郎の担当編集者・向後達也(片岡愛之助)と同じ大学のラグビー部出身で元ラガーマンのエリートサラリーマン・早瀬剛(竜星涼)であり、シチュエーションが「丸の内OL風」「ギャル風」「あざとかわいい女子」というのがとても面白いハートフルラブコメディーですね。

また、主人公・刈部清一郎(鈴木亮平)の弟・刈部純(白石隼也、あいこの高校時代の初恋相手)の葬儀であいこは清一郎と会って「レンアイしろ!」と言われるのと、清一郎の担当編集者・向後達也が「“刈部くん命!”」の役で3人の不思議な三角関係と主人公・清一郎を演じる鈴木亮平が特訓したペン運びや所作にも注目してみたいドラマですね。 (向後達也を演じる片岡愛之助はドラマ『半沢直樹』(2020年版)でのオネエ口調の金融庁査察官・黒崎駿一に続いて似たような役を演じているのがとても面白いですね。)

・吉岡里帆ちゃんの「カルテット」のときのしたたか演技好きだし、鈴木亮平さんも嫌いじゃないし、 黒崎駿一さんなんか、オネエ感なくてもいい演技されてるし。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・疑似恋愛のバイトで100万?ハ? ちょっと何言ってるか分からない。 TV点けとく電気代も勿体なく感じた。

・なんか昔のドラマを思い出したわ もう少し期待してたんだけど、微妙だな 吉岡里帆はかわいい

・このまま普通に疑似恋愛しているさせているうちに、、というの期待してますが?どうなのでしょう原作もの?原作は知りません。 この枠のトラウマを解消する一作になって欲しいと願います(笑)

ヤフー感想文より引用

第3話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 教師との禁断の恋という危険なミッションを思いついた清一郎。
  • あいこへの新たなミッションは、レンの担任である大倉を対象にしろということ。
  • そして大倉の優しさに見惚れるあいこは、大倉から食事に誘われることとなる。

刈部清一郎(鈴木亮平)は久遠あいこ(吉岡里帆)に課す新たなミッションを思いつく。テーマは教師との“禁断の恋”。

清一郎はレン(岩田琉聖)の担任、大倉シンゴ(稲葉友)を対象にしろと言うのだ。向後達也(片岡愛之助)も乗り気で、あいこの話を聞こうともしない。そんな時、レンが刈部邸に友達を連れて来たため騒動に。あいこはミッションを断って家を後にする。

あいこが帰ると、住人たちが、アパートに倒壊の危険性があるため早急に立ち退かなければならなくなったと話している。お金も仕事も家も無しに…。あいこがカフェで愚痴っていると、二階堂藤悟(眞栄田郷敦)が自宅の部屋が空いていると提案。あいこはそれは出来ないと断るが、友人はみな頼れそうになく、頼れる家族もいない。おまけに就職活動した会社からの不採用通知も届いた。

翌日、あいこは再び清一郎を訪ね、前回のミッションも漫画の役に立っていると報酬を求める。だが、報酬は全て完遂したらという契約だったと言われてしまう。すると、あいこは、次は契約を“出会い”“デート成功”などミッション別にして、ミッション毎の報酬を提案。断るのかと思いきや、清一郎はあっさり承諾した。早速、清一郎は三者面談ミッションを指示、教師との禁断の恋プロジェクトが始動する!?あいこは、向後のアドバイスでギャル風な出で立ちで三者面談に挑むことに。大倉の優しさや誠実さに惹かれるあいこ。そんなおり大倉から食事に誘われ…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・考えず観られるし 弟の息子さんが健気で出てくるとほっこりします。 だんだん伯父さんと打ち解けていくのもよいし。 竜星さんがもう出てこないみたいなので残念ですがいろんな恋をして いく形になっていくのも見てみたい気がします

・思いがけず感動してました 最後に漫画家先生の、あの時こう思ってた!みたいな場面が流れるのが何気に楽しくて 録画予約はそのままにしておきます♪

・ここではかなりの酷評ですが、私はこのドラマ、好きです。ここへきてわりとまあまあ期待できる春連ドラが増えてきましたが、私は今のところ、このドラマが一番楽しみです。 鈴木亮平さんはその演技の実力は認めているもののそれほど好きな役者さんではないのですが、このドラマの鈴木亮平さんは、私の知ってた鈴木亮平さんではなかったのです。

1話の最後、棺の中の弟・純を見て涙ぐむシーンの表情、2話の(絶対ここで見つかるんだよな〜とわかってるのに)レンを見つけた時、「感動した」と自覚する前に、ドッと涙が溢れ出てきて、その自分の涙腺に自分が一番びっくりしました。 このドラマの鈴木亮平さんに、かなり魅かれてハマってるのです。 ああ、もっともっとこの鈴木亮平さんが見たい。早く見たい。もっともっと見たい。次が楽しみでしょうがない。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・人を騙している所がとにかく不快。 お金のためだとしてもあり得ない。 ヒロインに共感できないって致命的だと思う。 人にそんなことさせる漫画家も終わってる。

・鈴木亮平も吉岡里帆も好きだけど、マンガの題材にするために女性をお金で半分脅して雇って、相手が本気になっても縁を切らせる、というストーリーがムリ。 昔はそれでもドラマとして成り立ったかもだけど、犯罪にもなりかねないし、いくら好きな役者さんでも気持ち良くは見られない。

次回は学校の先生が相手らしく、純粋な人の気持ちを踏みにじるストーリーは見るに耐えないです。 それに、この役は鈴木亮平さんより、もっと根暗な部分のある若手の男性の方がスンナリ役になりきれたと思う。

・くだらない内容。100万も払って疑似恋愛というか、もはや相手にとっては詐欺まがいの恋愛ごっこをさせないと描けない漫画家なんて漫画の技量以前の問題じゃないですか? ヒロインがお金欲しさに好きでもない男に近づいてその都度「本当に好きかも」とか勘違いすんの? で、家帰って一部始終を再現したらそれを漫画家が漫画に起こすの?これ繰り返すうちに主役の2人がお互いに恋をしてハッピーエンド?何の茶番だよ。 くだらないの一言。

ヤフー感想文より引用

第4話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • あいこを居候させると決めた清一郎。
  • ルールがあるなかで、レンも同居することから様々なことで戸惑ってしまう。
  • 学校に来ていた可憐が麻央と刈部の邸宅へと来ていて…?

久遠あいこ(吉岡里帆)を居候させることを決めてしまった刈部清一郎(鈴木亮平)だが、向後達也(片岡愛之助)の忠告に、不安を募らせる。

数々のルールは決めたもののすでにレン(岩田琉聖)も同居しているため、人付き合いの苦手な清一郎に耐えられるかと向後は心配していた。案の定、生活リズムが乱され、狼狽する清一郎。一方、あいこは刈部邸での生活費を一部分担するにあたり、どれも高級品ばかりだと気づいて戸惑っていた。このままでは支払えない…。背に腹はかえられぬ。清一郎に課せられたミッション“友情から恋愛に変わる過程”を実行するしかないのか…?

二階堂藤悟(眞栄田郷敦)に恋愛ミッションを出来レースのバイトで受けてくれないかと頼むあいこ。だが、前に話したときは乗り気だったのに、なぜか断られてしまう。刈部邸に戻ったあいこは正直に事情を話し、ミッションの変更を頼む。すると、清一郎は“格差レンアイ”を思いついた。社会的地位のある男前の独身貴族とレンアイしろと言うのだ。

カフェで新たなミッションについて向後と話し合った帰り道、何者かにつけられている気配を感じるあいこ。刈部邸に着くと金條可憐(木南晴夏)が麻央(星乃あんな)と訪ねて来ていた!刈部に挨拶したいという可憐。漫画家の刈部まりあの邸宅だろうと執拗に疑う可憐をあいこは何とか交わそうとするが…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・面白くなってきた。 気楽に見れるドラマ。 吉岡里帆さん、鈴木亮平さんもなかなか魅力的。 愛之助さんはよくこのドラマのオファー受けたなあ。

・二人とも安定していますね。 亮平さんは良い人やらしても抜群だし、こういう癖のある役もこなしますね。 竜星涼君可哀想って思うほど、憎たらしい漫画家になりきってますね。 片岡愛之助さんも、こういう上司のためならっていう癖ありの編集者役上手いです。 半沢直樹の「直樹ぃ~」がまだ記憶に新しいです。 吉岡里帆さんも、個性派二人に囲まれながらも、埋もれず、逞しいヒロイン、体当たりでされていると思います。 亮平さんの甥っ子君、可愛いですね。

・ズバリ!あのイラストの女子高生は若き日の あいこでしょう!←丸尾くんかっ! その時代から無意識に彼女が好きだったのでは? 1話で彼女の正体は知ってるワケだし、だから仕事の依頼もするし、居候もさせるんじゃないのかな?

うちわで あおいでる姿が 何とも不器用な優しさで『キュン』とはしないけど『ジーン』と沁みる感じ。 今週も、吉岡里帆ちゃんの可愛さを堪能。 丸の内OL風も良かったけど、ギャル風(?)派手系ファッションも似合ってました。 前髪がないと、川島なお美さんに似てますね。 来週も見るので、頑張ってください。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・モデルなら可愛いければいいけど、女優はやっぱり可愛いだけではなく、演技力がないとダメ。 表情の豊さ、セリフの緩急のつけ方、間合いの取り方、テンポ感等々が上手いと、役に感情移入できるし、ストーリーに入り込める。

そういう点では上白石さんはとても上手いと思う。 外見で色々言われるが、演技力があるから良作に恵まれるし、ちゃんと結果も残す。 恋愛ドラマはヒロインに感情移入できないとキュンが半減する。

・今日放送の第3話は、刈部清一郎は久遠あいこに課す新たなミッションを思いつき、テーマは教師との“禁断の恋”、清一郎は刈部レンの担任・大倉シンゴ(稲葉友)を対象にしろと言い、向後も乗り気で、あいこの話を聞こうともせず、そんな時,レンが友達を連れてきたため騒動になり、あいこはミッションを断って家を後にする。

あいこが家に帰ると、倒壊の危険があるため、住人たちは早急に立ち退かなければならなくなり、お金も仕事も家もなしになり、翌日、あいこは再び清一郎を訪ね、前回のミッションも漫画の役に立っていると報酬を求め、だが、報酬はすべて完逐したらという契約だったと言われ、あいこは契約を“出会い”、“デート成功”などミッション別にして、ミッション毎の報酬を提案。断るのかと思いきや、清一郎はあっさり承諾し、早速、清一郎は三者面談ミッションを指示し、教師との禁断の恋プロジェクトが始動!?あいこは向後のアドバイスでギャル風な出で立ちで三者面談に挑み、大倉の優しさや誠実さに惹かれるあいこ。そんなおり大倉から食事に誘われ・・・。 というスト-リーで、今日も報酬を手に入れられなかったあいこがかわいそうだったな~。

・疑似恋愛というが、相手だましてるからね。 これ何話続けるつもりなんだかね。 そんなん見ないと描けないなんて変なの。 あと吉岡里帆の演技がわざとらしいというか、嘘くさいんだよね。それが致命的。

ヤフー感想文より引用

第5話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 久遠あいこがご飯の準備をしているところ、自宅のインターフォンが鳴る。
  • レンが対応しようとしたが、インターフォンがしつこくあいこがモニターを見ると向後の姿が。
  • ストーカーを不安に思うあいこだが、清一郎にバカにされてしまい…。

刈部清一郎(鈴木亮平)の家に居候する久遠あいこ(吉岡里帆)が朝食の準備をしていると、インターフォンが鳴る。 レン(岩田琉聖)が応対しようとするが、あまりにしつこい連打に、あいこが制した。あいこは、最近一人で歩いている時に誰かにつけられているような気配を感じていたのだ。あいこが意を決してモニターを覗くと、そこには向後達也(片岡愛之助)が立っている。安堵するあいこだったが、ストーカーを不安がっていた様子を、清一郎にバカにされてしまう。

あいこが玄関を開けると、そこには向後と共に威圧感のある女性がいた…。あいこの姉、緒方るりこ(観月ありさ)だった。るりこはあいこに会うためにアパートに行ったら取り壊されていたため、そこで出くわした男から情報を聞き出し、ここまで連れてきてもらったという。

リビングに通されたるりこは、いきなりあいこに清一郎と結婚する意思があるのか確認し始めた。「同じ屋根の下で同棲、イコール結婚」という厳格な考えを持つるりこ。幼いころから母親代わりとなって面倒を見てきてくれたるりこに心配をかけまいと、あいこが返答に窮していると、向後が清一郎ともども廊下から呼び出した。清一郎のことをあいこの恋人だと思い込んでいるるりこに対し、向後が二人に提案したのは、清一郎とあいこの疑似恋愛。それも、すべては『銀河天使』のネタのため、だという。向後のまさかの提案に呆れる清一郎だったが…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・七変化でかわいい。ぶりっ子やあざとさのある仕草と表情が良くて、誰を見本にして演じてるのかなぁと思ったほどキュートではまり役でした。レン君たちのは効果がないことも面白い。 だんだんあいこのお陰で皆明るくなって、思いやりもでてきていい展開でした。初めてを体験したり、清一郎も皆に合わせていこうとする姿も良い。ラブコメらしくなってきました。レンがとにかくいい子で、ダメ男とは大違いで大人なのが魅力的で良いですね。 あいこのデート相手のことをダメ男だとハッキリ断言してくれて、スッキリしました。いくらお金も学歴もあったとしても、横暴な人はダメ男の部類。

しかし、清一郎も天才な面もあるけれど、社会に一歩出たらダメ男になってしまうほど世間に疎い。そこのギャップは面白いですね。あいこちゃんとお互いにない部分を補えあえる関係ですね。あいこちゃんの可愛さ、倍増した回でした。お肌もきれいかつ無邪気オーラがよく似合ってます。

・レンくん、あいこさん、刈部さんのトライアングルがとにかく良いです。キャラが立ってる。編集の向後さんも、良い味出してます。 ツンデレの刈部さんに「きゅん」がちゃんとあるところも好きです。レンくんと、情が深まっているところも。 刈部さん、可愛いと思う。鈴木さん、流石だなぁ、と拝見しています。

正直、最初の15分ぐらいは、昭和の少女マンガの古~い香りがして、毎回ちょっと引くんです。 それが気にならなくなる中盤以降、急に面白くなり出します。 温かいところ、優しいところ。ドラマで観たいものはちゃんと詰まってると思います。 古いところは差し引いても、やっぱり好きです、このドラマ。

・最初は、吉岡里帆さんの演技が痛く感じましたが、 一生懸命さと、顔の表情や演技のスキルを駆使して 面白い作品になってきてると思います。 これからも、楽しみしています。頑張って下さい

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・鈴木亮平さんとかやっぱり安定感あるしうまいんだよ。 さすがだなぁ、うまいなぁって思う。 だけどなんでだろう、なんだかイマイチ面白くないんだ… ちょっと脱落しそうなところをギリギリみてる…

・あくまでも演技でやっているだけと言うのは分かるけど、こんな人の心を弄ぶ人間のクズみたいなキャラがいるのが許せない!今週の話を見ていても自分からヒロインに居候を許しておいてあの態度はないと思った!

でも唯一マシに思えたのはドラマのキャラの方が原作漫画の方に出ているキャラに比べてほんの少し物腰が柔らかいこと。でもやはり刈部みたいなクズがいるのは許せない自分の漫画の為だけに人の恋心を踏みにじるような奴に少女漫画家を名乗る資格はないと思う。あと刈部ほどではないけど編集者の向後って奴も本当にクズだと思った。

・ダメ男ホイホイではなく、ゲス男ホイホイでは? つくづく男運が無いんだな~と可哀想になってしまった。 全くイケメンでも無いにも関わらずいい男ぶってたゲス男も哀れになってしまった(笑)

万国共通だなぁこんなクソみたいなヤツ(笑)よく女性が少年マンガを男性が少女マンガを描くシーンを見るが異性の気持ちがなぜわかるのだろうとちょっと不思議に思ってしまう。当の本人は恋愛経験皆無なのにも関わらず、だ。変だと思うのは自分だけかな…

ヤフー感想文より引用

第6話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 刈部清一郎は、あいこを慰めるためにハグしたのだが、何度も思い出して困惑する。
  • そして二階堂藤悟の店では、あいこもついハグの瞬間を思い出している。
  • あいこから話を聞いたレンは夕食を一緒に食べられなということを寂しがったが、清一郎はというと…。

刈部清一郎(鈴木亮平)は、久遠あいこ(吉岡里帆)を慰めるためにハグしたのだが、その瞬間を思い出しては困惑していた。二階堂藤悟(眞栄田郷敦)の店では、あいこもついハグの瞬間を思い浮かべていた。そのハグを目撃してしまった二階堂と伊藤由奈(小西桜子)もなんだか複雑な思いに…。一方、レン(岩田琉聖)は父の遺品にあった女子高生の絵を清一郎に見せる。レンは清一郎が描いた女子高生があいこではないかと思ったのだ。しかし、清一郎は否定する。

あいこが店を出ようとすると、由奈が体調を崩す。あいこは心配する二階堂の様子で二人の関係に気づいた。そして、自分が店番をするので由奈を病院に連れて行くよう二階堂を促す。店に戻った二階堂は、由奈が2,3日の入院が必要と診断されたので、その間、店の手伝いをして欲しいとあいこに頼む。あいこから話を聞いたレンは夕食を一緒に食べられないと寂しがるが、清一郎は…。

『銀天』の最新ネームにハグ・シーンが描かれているのを見て、そのリアルさに、実際にあいことハグしたのではないかと疑っていた向後達也(片岡愛之助)。二階堂の店を尋ねると、そこに早瀬剛(竜星涼)や金條可憐(木南晴夏)もやってきた。早瀬と可憐がいつの間にか繋がっていると知り、焦る向後。そんなおり、出前の注文が入り、あいこが出ることに。珈琲一杯という奇妙な注文。なんとそれは清一郎からで…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・前回あいこを守った刈部があいこを保護する気持ちになって今回の恋人のフリなんだろう。 自分の描いてるマンガの役になりきってがおもしろかったです。 ストーカーは早瀬でしたね。 ちょっと気の毒だったので納得しちゃいました。 刈部の初恋があいこ??レンの持ってた絵ってそうですよね。 レンが気付いて…。 来週の刈部とあいこが楽しみです。

・鈴木亮平が漫画の登場人物になりきった演技最高! ハグもよかったぁ〜 段々吉岡の存在が鈴木亮平の心に入り込んでキュン♥となってるのかなぁ でも漫画進んでるのか??w 久々に観月ありさ見たけどデカイっ! しせいがよくてキレイだけどねw 2人の距離がどんどん縮まってやはりハッピーエンドになるのでしょうか? 楽しみです

・ツンデレで可愛いですね。 観月ありささんが、あいこちゃんの、お姉ちゃん役という、ゲスト出演でしたが、それを、さらに、このドラマを面白くしてくれました。 どうみても、鈴木亮平さんの元カノか、姉の方じゃ?という私の心の声に答えてくれるかのように、愛之助さんが、年の開いたお姉さんと、聞いてくれて、伏線を回収してくれました。

観月さんが、少女漫画家、まりあと勘違いされるのも面白い。 お姉ちゃんの前で嘘の演技をしているうちに、少しずつ距離を縮めていく、二人も良いですね。 ストーカー扱いになってる、竜星涼君が、ちょっと可哀想ですが。 甥っ子君が、苅部さんとあいこちゃんの恋のキューピッドになりそうで、ラストまで目が離せませんね。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・F層向け改変でコメディー番組になってしまったのがとても残念です。サクラ満開やし。

・最初からキャスティングされていたのか? 急遽テコ入れされたが不発かも。

・座っているシーンが多いですね。いいか悪いかは別にして。ジョギングとかをしながら話を進めるのってへんでしょうか。

ヤフー感想文より引用

第7話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 刈部清一郎は仕事部屋に金條可憐と入ったレンに思わず「出て行け!」と怒鳴ったことを後悔する。
  • 突然美波と名乗る女からの電話に驚く。
  • 居留守を使おうと焦る清一郎にトラブルを察した可憐が玄関へ向かうと、花束を抱える美波がやって来る…。

刈部清一郎(鈴木亮平)は悔やんでいた。仕事部屋に金條可憐(木南晴夏)と入ったレン(岩田琉聖)に思わず「出て行け!」と怒鳴ってしまったこと。さらに、久遠あいこ(吉岡里帆)に「これは家族の問題だ」と、突き放したことも。レンが、写真に写る女子高生を母親ではないかと疑っており、清一郎は動揺してまったのだ。そして、何より気がかりだったのは、突然かかってきた電話だった。美波と名乗るその女が、訪ねてくると告げていた。

朝、清一郎はあいこに謝る。また、レンに学校帰りにあいこのバイト先で夕食を食べて来るよう伝える。家を出て行かなくて良いと知り、喜ぶレン。バイトに向かったあいこは、昨日の二階堂藤悟(眞栄田郷敦)からの突然のキスに戸惑いを隠せずにいた。何事もなかったように大人対応しようと決意するあいこだったが、二階堂の様子は明らかにギクシャクで…。

一方、向後達也(片岡愛之助)は編集長から『銀河天使』の日本漫画大賞ノミネートを命令された。賞レースを毛嫌いしている清一郎。向後は困窮する。 夕方、刈部宅のインターフォンが鳴る。身構える清一郎だが、可憐だった。刈部まりあの正体を知ったという可憐は、一方的に『銀天』への熱い思いを語り、「私がまりあ先生をお守りします!」」と言い出す。そこへ新たな来訪者が。居留守を使おうと焦る清一郎にトラブルを察した可憐は、自分が応対すると玄関へ。そこには花束を抱えた美波がいた…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・最初の方は無理やり感があったけれど、めっちゃ楽しくなってきました! 清一郎の大きな背中と、不器用な優しさにまいっています。ちょこっとずつ近づいて行くのが◎ 最後の清一郎目線ふりかえりも楽しいです 視聴率って本当に正しいのかな??まわりは結構見てますよ

・私はただただ鈴木亮平さんの大ファンなので偏った見方しかできないです。笑 ラブコメは不安でしたが、何がどう転んでも見続けるつもりだったし、亮平さんの全てにきゅんきゅんしてしまうのですが、最初のうちは、これは一般的には受け入れられないんだろうなと思い、ここをちょくちょく見に来ては「やっぱり…」とソワソワしてました。笑

でもだんだん皆さんの反応が変わってきてとても嬉しく、「すごく面白くなってきた!最初でリタイアした人はもったいない!」とかのコメントを見て歓喜してます。私自身も、なぜ亮平さんが清一郎役に選ばれたのかがわかってきた感じがします。視聴率なんてくそくらえ、これからもわくわくそわそわしながら観ます!

・今期、1、2を争う面白さ。とにかく役者さんが上手い。最初の設定に??で、「役者の無駄遣い」と思ったけど、吉岡さんの七変化に(であるのに、バタバタ感がないのは、上手いんだろうな)引っばられて見ているうちに、かなり面白くなってきた。 大きな展開が読めるようで、細部の展開が面白いから、脚本もいいんだろうな。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・某TBS火10は数字が低いのをあざ笑ってマウントとってる、前クールのファンがいてやっかい。 スポンサーでもないのに、何で数字が気になるんだろう。逆に私は前クールのドラマスポンサーの商品不買してたし。今クールに入って不買解除したけど…w

・別のところに「あの絵はレンママではないか」 と書き込みがあったが、それならレンがわかる気がするんだよなぁ。 レンが伯父に「これアイコさん?」と聞いた後の苅部の返事が気になる。 きちんと答えたのか、誤魔化したのか。

・「仕事だから~しかたないの~」と言い訳して、モテモテな自分を満喫してるだけのクズ主人公。「悪いのはこんな仕事を押し付けてる、イケメンの漫画家! 私のせいじゃない!」といいはって、「仕事」と「恋」の板挟みにあう自分に酔っている。ってか、そんなほいほい男を落とせる奴が、なんでダメ男にしか相手にされなかったわけ?

ヤフー感想文より引用

第8話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 刈部清一郎は、久遠あいこの告白に動揺してしまう。
  • 向後達也は『銀河天使』を日本漫画大賞にノミネートした事を、いつ清一郎に伝えようか悩んでいる。
  • あいこから事情を聞いた向後は、清一郎の危機を察知、美波を追い返す作戦に出るというのだが…?

刈部清一郎(鈴木亮平)は、久遠あいこ(吉岡里帆)の告白に激しく動揺していた。なぜ彼女が自分に恋愛感情を抱いたのか理解できず、悶々としてしまう。あいこも、普段通りに振る舞おうとするが、とうてい平静ではいられなかった。

一方、向後達也(片岡愛之助)は『銀河天使』を日本漫画大賞にノミネートした事を、いつ清一郎に伝えようか悩んでいた。向後の様子を見ていた二階堂藤悟(眞栄田郷敦)は、清一郎が『銀河天使』の作者だと気付く。また、二階堂は別れたばかりの元カノ伊藤由奈(小西桜子)とは、気まずい雰囲気のままだったが、由奈は店を辞めず働き続けるという。

刈部家へ向かった向後はレン(岩田琉聖)を見つけた。その隣には清一郎の古くからの友人という秋山美波(内田理央)の姿が…。レンと一緒に再び家にやってきた美波に目を見開く清一郎。レンが自分の部屋に行ったところで、美波がレンに母親だと伝えてないことを確認する。事情を知らない向後は、緊迫した空気の二人に戸惑うも、あいこにリビングから連れ出される。

美波は離婚してから一度もレンに会いたがらなかったではないか、と問い詰める清一郎。美波は、それは父親の純が望まなかったからだと言い訳し、今ならレンと暮らせる気がする、清一郎と三人なら、と言い出す。あいこから事情を聞いた向後は、清一郎の危機を察知、美波を追い返す作戦に出るというが…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・ドラマ全体にあたたか~い何かが流れてるから。それは刈部さんとあい子さん、レン君の3人がお互いを大切に思う気持ちだったり、お姉さんが妹の幸せを願う気持ちだったり。 向後さんが天才漫画家を尊敬する気持ちだったり。後は他の出演者の方のキャラクターがみんな何故か憎めない。思いが強すぎて暴走しちゃう時もあるけど😊。

漫画的なキャラクターや設定は原作へのリスペクトかな?って勝手に思ってる。底に流れてる思いが暖かいから見終わって優しい気持ちに包まれるのかな?  そう言えばあの絵レン君のお母さんって!嘘やん。あい子さんとちゃうかったんや!と脳内ストーリー勝手に作り上げてた私はビックリ! でもますますどうなるか次回が楽しみだ~!

・もしかしたら恋愛感情なくても、ゴードンにチューされたらぽーっとなるんじゃないですかね。元々親しいしお互い独身だし。 役者が漏れなく全員かわいい。 吉岡さんも、台詞が丁寧で聞きやすいです。 いや、愛之助さんはじめ全員声がいいわ。 愛之助さん、鬼瓦に恋してるんじゃないかってずっと思ってます。 これから悪役になるかもしれない木南さんもすごくかわいい。お姉さんと勘違いしたままでいてほしかったけど。

ミッションの倫理観問題はセレブのクズ判明と早瀬さんまさかのストーカー化で強引にねじ伏せましたね(^^) お話もかわいい。好きなのに自覚ないって王道ストーリーですがリズムの良さと役者全員の可愛らしさの勢いでお話がさくさく進んで見やすいです。

・リアルタイムで視聴できないので、更新を楽しみにしています。無骨ながらも仕事熱心、恋愛奥手の漫画家苅部さん演じる、鈴木亮平さんのファンになってしまいました。吉岡里帆さん演じる久遠あいこさんもとても可愛くて、2人のこれからが楽しみです。片岡愛之助さんが演じる担当編集者も、いい味出しておられます。出来るならハッピーエンドでお願いしたいです。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・今期一番面白くて見ています。が残念なのが苅部に憧れる木南さん演じる漫画家・金條と店長・二階堂、周りで騒ぐだけなら良かったけど、姪っ子使って不法侵入なんてやりすぎ。また二階堂は彼女がいるのに、大分年上のあいこさんに浮気するなんて気が知れない。毎回二階堂には不快感しかない。あと早瀬さんの勘違いストーカーが紙一重でどうなるんだろう。このままおもろいストーカーで終わってほしい。(ストーカーはダメだけどね)

・吉岡里帆の演技はやはり繊細さに欠けるというか、コミカルなセリフも演技も学芸会と大差なく、取ってつけたみたいで、それこそキュンとさせる演技とは程遠い。鈴木亮平は少ない言葉のなかに、表情で気持ちを表している。吉岡里帆は華麗なる一族での役柄の方が似合ってると思う。それにこの原作二十歳くらいの若い娘がヒロインのはずなので、吉岡里帆では脚本を変えてもずいぶん年増にみえるので、ますます、キュンとは程遠か感じる。

・キスされた愛子さんの演技が全然驚いていない。ゆっくり受け入れた感じなのが納得いかない。

ヤフー感想文より引用

第9話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 刈部清一郎と久遠あいこのキスを目撃してしまった早瀬剛。
  • 清一郎はレンに説明しようと思うが、そもそも「付き合う」とはどういう意味なのか、言葉が出ない。
  • 清一郎に黙って応募してしまった上、この炎上騒動、賞は辞退するしかないという向後だったそうだが、編集長から「炎上を逆手にとれ」と言われてしまう…?

刈部清一郎(鈴木亮平)と久遠あいこ(吉岡里帆)のキスを目撃してしまった早瀬剛(竜星涼)は衝撃を隠せないでいた。二階堂藤悟(眞栄田郷敦)の店で、向後達也(片岡愛之助)と金條可憐(木南晴夏)に報告する早瀬。あの二人がキス、それも清一郎から、ということに驚く一同。レン(岩田琉聖)も聞いていた。刈部家の食卓では清一郎とあいこが互いを意識しすぎて、ぎこちない。そんな二人に「お付き合いしてるんですか」と単刀直入に聞くレン。慌てて誤魔化す二人。清一郎はレンに説明しようと思うが、そもそも「付き合う」とはどういう意味なのか、堂々巡りの思考に陥ってしまう。結局、清一郎がなんとかできたことは、あいこに今描いている原稿を書き上げたら「食事に行かないか」と尋ねることだった。

一方、編集部に戻った向後は、SNSで『銀天』をエゴサしていると『銀天』が炎上騒ぎになっていた!「悲報、刈部まりあはおっさん」など、清一郎の画像つきで拡散されている。動揺する向後。炎上騒動を知った可憐と早瀬は刈部家へ行き、あいこに事情を話す。  その頃、向後は山田編集長(林和義)と炎上への対策を検討していた。そこへ『銀天』が日本漫画大賞を獲得したと連絡が入る。清一郎に黙って応募してしまった上、この炎上騒動、賞は辞退するしかないという向後だったが、編集長から「炎上を逆手にとれ」と言われてしまい…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・今回は可憐先生に釘付けでした。 付き合いの長さでじわ~っと攻めてくるミナミを気持ちいい位にぶった切ってくれましたね。いや~すっきりした。あれだけ白目剥いてるのにやり過ぎ感無いのもすごい。刈部さんが可憐先生に言った「目的はなんだ?」にも笑った。

そしてあのシーン。傷ついた刈部さんが愛しくて思わずハグしたあい子さん。刈部さんあい子の真っ直ぐな愛を受け止めて欲しい。もうお互いに大切な存在になってるんだけどね 始まる前からソワソワ、始まったら何故か一人でニタニタ、爆笑して、思いっきりキュンとして。これこそ良質なラブコメディ!改めて思った。めっちゃええドラマやん!

・大人こどもな刈部さんが可愛いです。 あいこさんと、普通の恋愛をしてほしい。自分が思われる幸せを味わってほしいな。 美波さんは、正直、よくわからないキャラ。純に頼まれて疑似彼女して、結局刈部さんを裏切ることになって、

あげく離婚して、レンくんを手放して。 今のところ、とても自分勝手な女性に見えるけど、刈部兄弟の好きだった人、レンくんのお母さん、と思うと、絶対に嫌な人であってほしくないので、もうちょっと事情を知りたいかな。 でもって、早く決着がついて、レンくんが前に進めるようになってほしい。 刈部さん、自分に自信がない人なのだな、ちゃんと思われたことがなかったのだな、とわかって、きゅんとしました。あいこさんのバックハグ、わかる~。 ベタだけれど、大切なところはきちんと押さえたラブストーリー。いつの間にか、夢中です。

・やっと苅部思いを伝えたあいこ。今までがもどかしかった分、バックハグから扉越しの告白の流れがすごくよかった。 早瀬のパトロールと、可憐の察しのよさが笑えました。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・吉岡里帆はカルテットのころが一番好きで 情緒纏綿な風の彼女はあまり得意ではない それでも原作も知らない このドラマをなんとか見続けられているとしたら 結局彼女の魅力にひきづられているのだろう 不思議なものだ

・今まで鈴木亮平は演技がうまいくらいにしか思ってなかったけど、案外かっこいいことを発見できたし。 昔から好きだった吉岡さんは、アンチが多いイメージだったけど、このドラマでは好意的に見てる方が多くてうれしいし。 可憐先生、上品な人なのかと思いきや白目むいたりするシーンもあって、木南さんがとてもおもしろく演じられていると思うし。 気付けば私はこのドラマがますます楽しみになっていました! もう終わりが近くなってきてるなんて、さみしい限りです。

・鈴木亮平さんの存在感は流石だと思う。 ただ、小西桜子さんにこの役? ちょっと合わない。 「京阪沿線物語」で凄く好感が持てたのでそういう方がいい。 この人にこういう役は合わない。 可愛すぎる。無理が有る。

ヤフー感想文より引用

第10話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 付き合うことになった刈部清一郎と久遠あいこ。
  • あいこは遊園地デートを逆提案し、あたふたする清一郎と嬉しそうなあいこ。
  • しかし、清一郎はネームを仕上げられずにいて…。

ついに、付き合うことになった刈部清一郎(鈴木亮平)と久遠あいこ(吉岡里帆)。レンアイは自分とは無関係と思っていた清一郎は、仕事部屋にあいこを入れてしまう心の変化に戸惑う。だが、幸せを感じていた。朝食で、レン(岩田琉聖)から再就職の面接先を聞かれたあいこは編集プロダクションだと答える。清一郎と向後達也(片岡愛之助)を見ていて興味を持ったのだ。さらにレンが清一郎の仕事の手伝いは終わったのかと聞くと、その契約は終了したという。

そんな中、金條可憐(木南晴夏)と早瀬剛(竜星涼)が訪ねて来る。可憐は日本漫画大賞受賞のお祝いと、二人のレンアイが始まった記念だと花束を渡す。また、早瀬は、あいこのストーカーを卒業したようだった。
可憐たちが帰ると、清一郎はあいこに面接後の予定を尋ねた。午前中にネームを上げるので、保留となっていた食事に行こう、と。すると、あいこは遊園地デートを逆提案。あたふたする清一郎と嬉しそうなあいこ。そんな二人の様子をレンも微笑ましく見ていた。

向後は読者アンケートで『銀河天使』が追い詰められていることが気になっていた。最近の『銀天』のクオリティにも不安が…。
一方、あいことデートする清一郎。至福の二人。だが、清一郎はネームを仕上げられずにいた。「まっとうな幸せは才能をダメにする」という呪いと直面する清一郎。そして、初めて原稿を落としてしまう…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・まずキャスティングが上手いし、昭和のラブコメ(岡崎友紀と石立鉄男とか)を思い出す令和の少女漫画って感じ。原作チラ見したけど全然違うし、受け付けなかった。 ラストの演出も、そういうことって分かって面白い。明るく楽しいストーカー(笑)竜星涼と、敵かと思ったが意外な可憐センセが特に好き。 清一郎の若い頃演じている役者さん、売れそう。

・逃げ恥よりもこちらの方が現実離れが大きくて面白いと思っています。ドラマですからそうでなきゃですよね(笑) でも、残念ながら逃げ恥は所謂一般的に言われる視聴率ってものがスペシャルでも15%を越えシリーズ視聴率は30%越えで半沢に並ぶTBSの目玉番組ですからね。やっぱり数字は数字で理解しないとと思います。 けれど、数字では測れないものもあって、それがヤフー感想欄などSNSの投稿であったり評判であるのかな?なんてことを思いますがヤフー感想欄でもとかく活字は操作も簡単で感情的に動きますからやはり数字は数字で理解したいななんてこちらを見ていると思ったりします(笑)

こちらも終盤に入り展開が、みなみちゃん出現辺りから危ういと思うけども(笑) あんまり分かりやすい当て馬で恋を成就ではない道で見せてくれていると良かったかな~なんて個人的には思うけども、鈴木亮平の役作りで、はいオーケーですという感じです(笑) 数字も大事ですが勿論、記録よりも記憶に残ることが大切ですからね、、いや、どっちも大切か(笑) 今夜も楽しみにしています。

・レン君、確かにいい大人の周りより大人だと思います。特に産みの母親なんかよりも。少しは恥ずかしいと思えよとミナミに説教したくなりました。ただ子供が子供らしくいられない環境ってどうなのかな、と心配になりました。それだけ大の大人が子供じみてるせいでしょう。清一郎にはもっとしっかりしてほしい。自分の為にもレンの為にもアイコの為にも。清一郎にかかってるんだから皆が幸せになれるかどうかは。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・鈴木亮平さん、大好きです。普通に2人の不器用な恋愛ドラマにしたほうが絶対面白かったと思う。なぜわざわざ疑似恋愛の相手を探す?取材??イミフ。

・視聴率はダメみたいですね 私は鈴木亮平も吉岡里帆も大好きなので楽しんでますがファンでない人から見たら物足りないのでしょうね

・まず吉岡里帆の可愛いさを全く封印してしまってる演出の間抜けさ加減に腹が立つ。 何のために可愛い女優を起用してるのか考えろよ!監督

ヤフー感想文より引用

第11話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 久遠あいこと初めてのレンアイを始めたものの、全く漫画を描き進めることができなくなってしまい、苦悶に苛まれ、倒れてしまった刈部清一郎。
  • 責任を感じたあいこはついに刈部家を後にする…。
  • キラッキラのリア充パリピ化した清一郎のあまりの豹変ぶりに驚きを隠せない向後や金條可憐だったが、なぜ、どうやって変身したのか、その真相は謎に包まれていた…。

「まともな幸せは作家をダメにするのか…?」久遠あいこ(吉岡里帆)と初めてのレンアイを始めたものの、全く漫画を描き進めることができなくなってしまい、苦悶に苛まれ、倒れてしまった刈部清一郎(鈴木亮平)。責任を感じたあいこはついに刈部家を後にする…。

あいこを失った失意と喪失感の中、ペンを握った漫画家・刈部まりあこと清一郎は、振り絞るように原稿を描き上げた。ギリギリ印刷所の入稿が間に合い、2回続けて原稿を落とすことは免れる。入魂の神回となった令和編ラストを仕上げることができ、憑き物が落ちたようになった清一郎は、向後達也(片岡愛之助)に、再開未定の『銀天』休載を正式に申し出たのだった。

それから1年が経過…。未だにあいこの居所は行方知れずだった。レン(岩田琉聖)との二人暮らしもすっかり板についた清一郎だが、その姿は全くの別人に…。キラッキラのリア充パリピ化した清一郎のあまりの豹変ぶりに驚きを隠せない向後や金條可憐(木南晴夏)だったが、なぜ、どうやって変身したのか、その真相は謎に包まれていた…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・きゅんきゅんなんて何十年もしていませんが、きゅんきゅんせずにはいられません♡ 鈴木亮平さんの笑顔が最高です! 素敵♡ 録画して、数回みて二人にうっとりします。

・漫画家と編集者の関係の大切さを実感しました。 刈部さんと向後さんの出会いには運命を感じます。 お互いちょっと(かなり?)クセの強い者同士ですが 「銀天」の魅力を見抜き、とことん愛してくれた 向後さんがいたからこそ刈部さんも漫画家として

大成できました。 ほぼ引きこもり状態とも言える刈部さんがあの華々しい場に出て来て、向後さんやあいこちゃんに感謝の言葉を述べた時は泣けてきてしょうがなかったです。 一番に拍手してくれた金條可憐センセイも素敵でした。

・刈部さんがアタフタしているところが、一生懸命で可愛くて面白くて大好きです。もう終わってしまうの寂しいです。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・EDの歌が良くて見てます。 あと、鈴木亮平さんが割と好き。 漫画原作だから、内容については…。

・話がここまで伸ばさなくても良かったんじゃないかなと思う。

・使われている背景がいやだったりした。公衆トイレ?え?ってなった。

ヤフー感想文より引用

レンアイ漫画家(ドラマ)のちょこっと裏話
吉岡里帆さんの小ネタ

吉岡里帆さんは、京都市右京区の出身。

朝が来たなどのドラマで大活躍でしたよね〜。

1993年1月15日生まれの28歳。

京都生まれで父はカメラマン、母と祖母の影響を受けて幼少期より映画や演劇、歌舞伎などに親しみがあったそうです。

中学では吹奏楽部で活躍し、進学後は勉強やアルバイトに打ち込んだそうです。

鈴木亮平さんの小ネタ

鈴木亮平さんは兵庫県出身の38歳!

1983年3月29日生まれで186cmの長身俳優さんです♪

英検1級を持ち、英語が堪能。アメリカにも留学経験があるんだとか。

また、高校時代にはドイツ語スピーチコンテストでも優勝されたこともあり、世界遺産検定の1級も合格されています。

すごいですね♪

眞栄田郷敦さんの小ネタ

眞栄田郷敦さんは日本の俳優として活動する若手の21歳。

生まれはアメリカのカルフォルニアなんだとか!

また兄弟姉妹は、新田真剣佑さん真瀬樹里さん☆

これからの活動も楽しみですね。

木南晴夏さんの小ネタ

木南晴夏さんは、大阪府豊中市の出身。

お姉さんも女優として活動しており、木南清香さんです!

夫は玉木宏さん。

現在35歳の木南清香さん。

幼稚園のときに天海祐希さんがオスカル役をつとめていたベルサイユのばらを見て宝塚歌劇のファンになったんだとか!

観月ありささんの小ネタ

観月ありささんは歌手、モデル、女優として活躍されています。

東京都練馬区の出身で、明治大学付属中野高等学校の中退をされています。

現在44歳でありながら、身長170cmの長身とあの美貌が素晴らしいですよね★

4歳から子役として活動されている観月ありささん!

これからの活躍も楽しみですね!

片岡愛之助さんの小ネタ

片岡愛之助さんは歌舞伎役者として活躍をしています。

血液型はB型で、奥さんは藤原紀香さん。

1972年3月4日生まれの49歳。

大阪府堺市の出身、172cmです。

役に注目ですね〜。

竜星涼さんの小ネタ

竜星涼は日本の俳優で東京都の出身。

現在28歳で、生まれは山形県。

身長は183cmもあるそうです!

原宿の美容室に行くときにスカウトされたことをきっかけに俳優として活動するようになったんだとか♪

すごいですね〜。

岩田琉聖さんの小ネタ

岩田琉聖さんは2010年生まれの10歳。

子役として活躍されています。

現在は、CMや映画、ドラマなどで活躍しています。

特技は英語とサッカーなんだとか!

これから俳優として活動されていきそうですね。

稲葉友さんの小ネタ

稲葉友さんは、ラジオパーソナリティー、俳優として活躍。

神奈川県の出身で175cm。

現在28歳です。

2009年11月に周囲の推薦をきっかけにジュノン・スーパーボーイ・コンテストでグランプリを受賞されたそうです。

白石隼也さんの小ネタ

白石隼也さんはタレント、俳優。

神奈川県出身の30歳。

身長は175cmです。

特技はサッカー、スノボー、サーフィン、フットサルなんだとか!

運動神経が良いんですね〜。

林和義さんの小ネタ

林和義さんは俳優、声優。

東京都の出身です。

明治大学政治経済学部を卒業しました。

現在は56歳。

かつては事務所を移転しながら活動していました。

現在は、俳優、声優として様々な番組で活躍されています。