2021年春ドラマ

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(出典:TBS『リコカツ』)

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リコカツ(ドラマ)のあらすじ、感想、ネタバレなど
第1話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 水口咲は緒原紘一と結婚。出会いは3ヶ月前に、雪山で遭難したところを航空自衛隊航空救難団の紘一が助けたことがきっかけ。
  • 二人は幸せを誓ったが、水口の後輩であるなつみから元カレである青山の方が良かったのではないか?と言われてしまう。
  • そして二人は遂に離婚を考えて話し合いをすることに。しかし、紘一の両親から先に離婚を言われてしまい、気まずくなってしまう…。

水口咲(北川景子)と緒原紘一(永山瑛太)は、運命の糸に導かれるように結婚した。出会いは3カ月前。雪山で遭難した咲を、航空自衛隊航空救難団の紘一が救助したのがきっかけだ。ファッション雑誌の編集者をしている自由奔放な咲と、厳格な自衛官一家に育った生真面目な紘一。性格は正反対だが、2人で幸せな人生を築くと誓った。

ところが、結婚式の翌日。咲は早朝4時に起床ラッパの音で起こされたうえ、紘一から緒原家の家訓を唱和させられる。会社で後輩の三本木なつみ(大野いと)にこぼす咲。なつみからは笑われた挙句、元カレの青山貴也(高橋光臣)の方が良かったのではないかと言われてしまう。

休日、紘一の提案で外食することになった。咲は喜ぶが、紘一はファッションから店選びまで何もかもセンスが違った。そのうえ自分の考えを押し付けてくるため、咲の不満が爆発。紘一も「思っていた結婚生活と違う」と大喧嘩になり、互いに離婚を言い放つ。

2人は離婚を考えていることを緒原家の食事会で紘一の両親に話そうとした。ところが、母・薫(宮崎美子)と父・正(酒向芳)から先に「自分たちは離婚する」と言われてしまい…。

さらには咲の父・武史(佐野史郎)と母・美土里(三石琴乃)の間にも不穏な空気が…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・三石さんが北川さんのお母さん役とは知らず、ビックリしました! ネットニュースではアニメとテレビ版のセーラームーンなんて書いてありましたが、私にとっては『ミサトさん』です(笑) 三石さん声優さんなのに連ドラとは凄いですねぇ。声の演技素敵です。 シンエヴァの喪失感が半端なかったので嬉しいです!ナイスキャスト!

・テンポ良くて面白かった! 瑛太さん、昔「最高の離婚」に出ていた時も偏屈で不器用だけどどこか憎めない夫役を演じていて、正直ドラマが始まるまではまた同じような感じなのは何だかなぁと思ってましたが、これはこれ!別次元な偏屈夫ぶりで最高でした。

瑛太さん、離婚絡みな夫役のスペシャリスト決定かも(笑) 徹底した役作りと、オーバーリアクション感満載でも絶妙にツボをおさえていて引き込まれる演技力に脱帽! 歌舞伎役者みたいなダミ声台詞、いちいち笑えました(笑) 「最高の離婚」も大好きなドラマでしたが(観てない方は是非!)「リコカツ」も今後の展開がとても楽しみです。

・北川景子ファンですが 当初は期待せず見ていました でもとても面白かったです 自衛官の役どころ大袈裟ですがコミカルさを醸し出していて それはそれで良いかと 北川景子はコメディが似合う それぞれの俳優さんたちが これからどうなるのか楽しみです

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・キャストに惹かれて予約もした。、瑛太の演技がちょっとオ-バ-で疲れたかな。北川景子は凄く美人なのにコメディも出来て、聡明で好き。 話のアイディアはとても良いのに、何だか脚本が雑というか、端折りすぎというか。もう少し丁寧な台詞と演出だったらなぁ、これから期待してます。

・コアなファンが見るので満足度高めなのかも テンション高めの吹っ切った瑛太さんのお芝居に北川さんではついて行けてないように思った。他の女優さんならもっと面白いドラマと感じたはず

・勢いで結婚してしまった夫婦の、価値観の相違や理想と現実のギャップ。夫のキャラが個性的で、強張った表情を観てると自分も力が入ります。

育ってきた環境から、結婚に求めるものがそれぞれあるのが分かりやすい。こんなにズレている夫婦が、これから少しずつお互いを理解し合っていく過程が楽しみです。上司もお気に入りだからってつまらない企画を通したら自分の株が下がるから、顔だけで仕事がもらえるほど社会は甘くないはず。

ヤフー感想文より引用

第2話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • せっかく運命的な出会いで結婚したのに、不一致が多すぎて離婚を決めた咲。
  • 紘一の母親である薫は、離婚届を出してから家を出ていってしまう。
  • そして、事件は咲の実家でも起こる。それはなんと母親の浮気を確信した夫が証拠をおさえるべく行動に出ていたのだ…。

交際ゼロ日婚を果たしたが、お互いのあまりの不一致に離婚を決意した咲(北川景子)。しかし、歩道橋で足を滑らせた自分を身を挺して守ってくれた紘一(永山瑛太)の頼もしさと、「まだ君の夫だから」という優しい言葉に心が揺れる。


そんな時、事件が起こる。紘一の母・薫(宮崎美子)が離婚届を残して家を出て行った。2人で緒原家に駆けつけると、父・正(酒向芳)は心配するでもなく、紘一の妻である咲に当たり前のように夕飯の支度を要求。そんな義父の態度にも、それを何とも思わない様子の紘一にも、咲は腹を立てる。

翌日、咲は編集長の大崎(松永天馬)から、ラルフローレンの新連載の企画を聞く。連載を依頼する吉良夫妻を招いてパーティーを開くので、咲にも夫婦で出席してほしいという。成功させれば外されていた企画の担当に復帰するチャンス。パーティーは苦手だと渋る紘一を「離婚後に自活するには、仕事は大事。これもリコカツ!」と説得する。

その数日後、紘一は隊長の重森(菅原卓磨)から、今年のバーベキュー大会には夫婦で参加するよう念押しされる。しかし、パーティーと同じ日であることに後で気づいて、咲と大喧嘩に。すれ違いばかりで落ち込む咲は、久しぶりに行ったレストランで元カレの貴也(高橋光臣)と偶然再会し…。
一方、咲の実家でも事件が起こっていた。母・美土里(三石琴乃)が夫・武史(佐野史郎)の浮気を確信。証拠を押さえようと密かに行動を起こす。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・北川景子さんと瑛太くんのラブコメというので、 観る前はまったく想像がつきませんでしたが、 瑛太さんのぶっとんだキャラ作り、面白いです。 (やりすぎかも? 星一徹みたい)

北川さんの怒ったり、泣いたり、笑ったり、驚いたりの テンポの良い変化は見ていて飽きません。 音楽に米津玄師を使ったもの功を奏しました。   ちょっと疑問に思ったのは、あの瑛太のキャラで 「女は結婚したら家庭に入るのが当たり前だ!」 と言わなかったのは不自然。 まぁ、コメディだしね、 不自然を言いだしたらキリがないし、気にしない。   来週もたのしみです!

・今季で唯一、来週も見ようと思えたドラマでした。 とにかくテンポがいい。北川景子、本当に美しい。 そもそも、あくまでもドラマはフィクションですからね、 「こんな自衛官はいない」なんていう声は無視して楽しみます。

・交際ゼロ日で結婚し、紘一が朝4時起床、朝5時に朝食&緒原家の家訓を唱和(咲も一緒)するというので、咲は「なに、この生活?」という価値観の違いからリコカツを始めることなりましたね。

(定食屋で紘一はから揚げ定食をガツガツ食べていたけど、咲は上品に食べていましたね。) 咲の後輩・中谷ユミ(武田玲奈)はトイレで咲のことを「オバサン」と怒った表情で言ってましたね。(自分の企画が通らないので、咲に対して文句を言ってる感じがしましたね。) ゴルフ教室に新しくきた生徒・城木里奈(中田クルミ)のクラブを武史は「いいクラブだね」と言ってましたね。(これがきっかけで武史と城木里奈は不倫関係になるのか注目したいですね。)

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・瑛太の演技が濃すぎて疲れます。 自衛官って、みんなああなの?なんて思う人はいないだろうけど。 全く畑違いな二人が結婚(それもスピード婚)したわけだから、ああなるわな~と思いました。 それでも瑛太の、ザ昭和、あれはないわ。 これからお互いどれだけ歩み寄っていけるのか、二人ともまだまだですものね。

・今どきでもこんなのあるのかな? 夫があまりに自分の都合しか考えてない。 結婚をどう考えてるんでしょうかね?

・あんまり面白くなかった。非現実的すぎて。。 キャストがいいだけにもったいない。 北川景子さんは綺麗だなあ。目の保養になる。瑛太も好きなんだけど、顔変わった?それとも化粧して変えてる?役柄に合わせてるんだろうか。

ヤフー感想文より引用

第3話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 咲は林の中で迷ってしまったが、紘一が見つけ出して背負ってくれる。
  • 離婚をした紘一の母親は箱根の温泉旅館で働いていることが発覚。
  • 紘一は部下から相談を受けるのだが、その内容とは…?

キャンプの夜、林の中で道に迷った咲(北川景子)を紘一(永山瑛太)が見つけ出し、背負って帰ってくれた。どんな時も自分を護ってくれる紘一に咲は素直に感謝し、紘一も喜ぶ咲を見てうれしく思う。


そんな時、咲の母・美土里(三石琴乃)が2人の新居にやって来て「ここに住む」と言い出す。原因は夫・武史(佐野史郎)の浮気で、美土里は離婚する気らしい。

一方、離婚届を残して出て行った紘一の母・薫(宮崎美子)が、箱根の温泉旅館で働いていることがわかる。夫の正(酒向芳)はメンツを気にして迎えに行くことを拒否したため、紘一と咲が休暇を取って会いに行くことに。離婚を決めていた2人だったが、初めての旅行はどこか楽しみで、周囲からも「新婚旅行」とひやかされ、まんざらでもない。この箱根旅行で離婚の決意はどうなる?

そんなある日、同じスポーツジムに通っている紘一と貴也(高橋光臣)はなんとなく気が合い、サウナで互いの身の上話を始める。さらに、箱根行きの前夜、紘一の職場で新婚旅行壮行会が行われ、その帰り際、紘一は部下の純(田辺桃子)から「相談がある」と言われ…。

同じ頃、咲は編集長(松永天馬)に、ファッション誌の部署から小説や文学作品を扱う文芸部への異動を告げられる。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・最高に素敵な夫婦になりそうな予感がします。 いや、なってほしい。 この二人、大好きです。

・毎話救助で、まだ夫だ!のセリフが山だから レスきゅん?かな 2話も主演2人はおかしみもあり、互いに理解が出来ない部分があっても人として誠実で柔らかい部分がしっかりあってキュートでとっても良かった。

2人の人物像は魅力的だと思う。自分はこのキャスティングにも文句無し。 けど、置き去りエピはえーー!?だった。自衛隊に制作協力してもらっててよくコレ入れたなぁ。気に入ってるドラマだけにモヤモヤ、、、演じた女優さんもなんだか気の毒。 米津玄師さんの曲もサイコーだし好きなドラマだけにコメディとキュンだけでない必然的な流れを期待してます。2人を応援しています!

・永山瑛太、さすが俳優さん! ラルフローレンが似合いすぎる! キラッキラしてた…惚れ惚れ。 連写する咲笑 二人の掛け合いもテンポ良いし面白い。 「夕飯は、ウーバーイーツにします!」笑った! 二人のキャラが良い。 北川景子の部屋着メガネ姿も好き。 二人とも不器用ながらお互い歩み寄る姿。 パーティーに駆けつけてスーツが似合うと言われた時の 「妻が選んでくれたものです」と、嬉しそうに言うところもキュンとした。

夫の言葉や思いを知った、咲の嬉しそうな表情もステキ。 ボールペンのプレゼントもきっと悩んで悩んで選んだんだろうなぁと想像して、可愛く思えました。 そして再びの吊橋効果笑 お互いの価値観を認め合っていく… 夫は家庭での司令官ではなく、夫も妻を支え妻のために変わることも必要、それが夫婦。 素敵なセリフでした。 コミカルなラブコメを見てるはずなのに泣いてしまいました。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・犯罪まがいのことをした女性自衛官に批判があがってるようですが、紘一はどうして遭難したのか聞かなかったのでしょうか? 咲もはめられたとは思ってないはずなので、理由は言うはずです。そしたら、その女性自衛官に質疑応答となり、そそくさと後片付けに励んでいた彼女は職を追われることになるでしょう。自衛官なのに子供みたいな行動はしないと思います。

40年近く父親のような性格で生きてきて、あんな急に好転ってのは難しいと思います。父親も変わるでしょうが、時間がかかるはずです。 玉子焼きを残したのは、それがしょっぱかったからでしょうか? だいたい関東の市販の玉子焼きは甘いです。母親が食べてたのも甘いものに見えました。母親が残して、父親が食べるべきではないでしょうか?

・オーバーだがうまい展開。ダブルブッキング、どうするのと思わせて両方に出席という離れ業。紘一は尊敬していた父親が本当の母親を見ていなかったことに気が付き、自分を省みてパーティーへ。

救われた咲は逆に紘一の手をとって(笑)階段を駆けのぼり夫のBBQのもとへ。一ノ瀬空尉(つまり上官)の嫉妬(1話から紘一をみていました)で置き去りされた(都合よく充電がキレるスマホ笑)咲のもとへ プレゼントだったペンライトをかざしながらやってくる紘一。「まだ君の夫だ」夫はべたぼれ、妻の心は揺れ動く。ちなみに置き去りの件、なじみのキャップ場でスマホもあるし、自衛官レベルならちょっとした意地悪レベル?(一般人には犯罪にしかみえないが)普通は全員で探しに来るだろうがそこはドラマ(笑)

数時間で都心と往復できるのも。 ちりばめられたコメディーも秀逸。ずらりと同じ服のクローゼット紘一。呻きながら背中に湿布を張ろうとする。(これわかる)緊張するとどもる紘一。家訓をつかってやり込めるシーンは最高。咲さん暗唱していた(笑)専業主婦は飛び去って、キャリアの母は娘の下に。

・毎回、嫌な女が出てきて主人公を窮地を追い込み、夫が助けるお決まりなのかも知れませんが、いくらなんでも女自衛官が民間人を山中に置き去りにするのは犯罪です!

ヤフー感想文より引用

第4話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 咲も紘一もお互いに愛おしく思うようになる。
  • 夫婦仲良く帰宅したところに貴一がいる…。
  • お互いに知り合いだったということが分かり、再び距離ができてしまう…。

咲(北川景子)は紘一(永山瑛太)が自分と結婚した理由に心を打たれ、紘一も自分を理解してくれている咲のことを愛おしく思う。紘一の実家の騒動を機に初めて気持ちが通じ合えた2人。夫婦仲良く帰宅すると、家にはなぜか咲の元カレである貴也(高橋光臣)がいた!

咲の母・美土里(三石琴乃)が、弁護士である貴也に自分の離婚を相談したのがきっかけだったが、貴也はそこが元カノ・咲の新居であり、その夫がスポーツジムで仲良くなった紘一だと知り、凍り付く。そして、この一件を機に再び咲と紘一の間に距離ができてしまう。

翌日、咲は異動になった文芸部に初めて出勤し、小説家・水無月連(白洲迅)の担当を命じられる。連は若者に絶大な人気がある“恋愛のカリスマ”だ。しかし、その言動は身勝手極まりないもので、異動して早々に仕事にも暗雲が立ち込めていた。

一方、紘一は紘一なりの思いで、咲との離婚を真剣に考え始めていた。そんな時、美土里が自分の誕生日パーティーを咲たちの新居で開くことを勝手に決め、知り合いに招待状を送っていた。そのパーティーで再び咲と紘一と貴也が顔を合わせ、そこにさらに紘一に思いを寄せる同僚の隊員・純(田辺桃子)もやって来て…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・うさぎのぬいぐるみと緒原紘一 ラブ風船と緒原紘一 緒原紘一が面白い(笑) なんだかこのドラマを観ていたらSMAPの「セロリ」って歌を思い出しました。 育って来た環境が違うから好き嫌いは否めない~だったかな?夫婦ってなるものじゃなくてなっていくものなんですね、、なんてスタンダードな気持ちになりますTBSの定番のようなドラマですね。

しかし、紘一さんのお母さんの言葉は定番過ぎて笑えました。「緒原さんの奥さんでも紘一くんのお母さんでもなく かおるさんって呼ばれるの、、一人の人間として、、」って渡鬼の弥生さんの台詞がよく言うやつで弥生さんも初めそんな台詞を言って家出したっけな~(笑)と思い出してしまいましたよTBSさん(笑)

・やはり役者さんの演技とキャスティングが良かったと思う。 今期挫折するドラマが多いが、このドラマは最後まで見れそうです。

・今回はたんたんと物語が進んでいった。何も盛り上がりがないと思いきや、ラストで見せ場があった。紘一の母が自立し始めた。そして、若い息子がそのことを理解しているところに現代的な感性を感じた。父と母の会話がホームドラマらしさを出して泣かせる。一方で頑固な父親は気持ちを許すことはなく、対立軸が明快でいい。 それ以上に、咲が紘一の話を彼の母から聞かされ彼への思いが募ってゆく。

母親が自立しはじめながら、自分らしく生きようとしている。その一方で咲と紘一にはリコカツを始めながらも、お互いの気持ちの変化に戸惑いをみせている。 咲と紘一の親たちが個人に生き方をシフトしながら、若いカップルにはそれができない構図が見えてくる。彼らは本当にみな離婚するのか?この3組の誰かは生き残るか?そこらへんをどう描いて、どうやってメッセージをこめていくのか、そういうふうに見ながら楽しみたい。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・あまり面白いドラマでは無い・・・ 今期は他のドラマが酷すぎるので見るものが無く仕方なく見ている。 北川景子はコメディーのセンスがないと思う。 前期の知ってるワイフの方がまだ面白かった・・・

・元カレ役の高橋光臣さんか白洲迅君だったらストーリー的にもっと面白かったと思います。瑛太さんだとゴツゴツ過ぎて見るにたえません

・そりゃあ有名俳優で全部揃えたいけど、予算もあるだろうし。 主演二人意外では、宮崎美子、佐野史郎をそれぞれの実家に使ったから、他は無名だよね。 仕方ないけど、咲の母は無名でももっと綺麗な人がいるだろうって思ってしまう。

ヤフー感想文より引用

第1話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 咲と紘一は、離婚はせずにもう一度やり直そうという気持ちになる。
  • 仕事や咲とのことを考えた紘一は、基地に近い実家に引っ越そうと決意し、咲に提案するのだが意見が対立する。
  • 咲と絋一はついに離婚へと進みだしてしまいそうになり…。

咲(北川景子)と紘一(永山瑛太)は、離婚はせずにもう一度最初からやり直そうと心を新たにする。
その夜、紘一の母・薫(宮崎美子)が自宅に戻って来たと正(酒向芳)から連絡が入る。二人が駆け付けると、薫は旅館で働いた給与明細を正に見せ、正式に離婚を迫る。

翌朝、咲は薫から、紘一の好きな料理の作り方を教えてもらうことに。

一方、紘一は咲の母・美土里(三石琴乃)から離婚宣告されて落ち込んでいた武史(平田満)を心配し、咲の実家へと向かう。するとそこには武史の浮気相手と思われる里奈(中田クルミ)の姿が。さらに美土里から離婚届を託された貴也(高橋光臣)もやって来て、紘一、武史、貴也、里奈の4人はすき焼きを囲むことに…。

そんな中、紘一に異動の話が持ち上がる。自宅と基地が離れていることを気にする上層部がいるというのだ。仕事のこと、咲とのことを考えた紘一は、基地に近い実家に引っ越そうと決意し、咲に提案。ところが、咲は小説家の水無月連(白洲迅)から「新境地を開くような小説を書きたい」とチャンスを与えられたばかりで、二人の意見は真っ向から対立。

咲と絋一はついに離婚へと進みだしてしまうのか…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・咲も綋一も互いを思いやり絆を深めていける人間性がある。 時間をともに過ごせば過ごすほど、仲良くなるでしょうね。 2人とも自立していて、支え合える夫婦。 家族を大事にする夫婦。 根が真面目で一生懸命な夫婦。 人の良いところを見れる夫婦。 実は2人は似ている。 素敵なドラマだと思いながら涙しました

・咲は、モヤモヤした気持ちになり、紘一のことがほんとに好きなのでは、 と思い始めてますね。 紘一はとても複雑な思いだとは思いますが・・。

平田パパとなっていましたね。すんなりと違和感なく観れました。 佐野史郎さんの一日も早いご回復をお祈りします。

・唯一今期、録画&リアタイしています! 回を重ねるごとに面白いです。 北川さん、瑛大さんの心情が丁寧に描かれ、 変化もありで安心して見れます。 米津さんの曲もタイミングいい! 毎週楽しみです。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・ドラマって、個性が強い変な人が 沢山出て来るから、面白いと思うんですけど。 かき乱す人とか元彼とか夫に片思いの女とか ドラマや漫画に、必ず出て来る人物だし 二人にミッションが何もないと、絆も深まらないし 盛り上がりに欠けると言うか。

・瑛太と北川景子は役も演技も良いんだけど…。 咲の母の演技は、ん?って感じはあるけど…。 どうしても、最高の離婚と比べてしまう。 あれは、みんな悪い人ではないけど不器用で、その不器用さが色々波乱を起こすけど本当は、みたいな嫌な奴がいない話だったけど、

リコカツは、好きだからと咲に非常識に意地悪な自衛隊の女性とか、子供よりも自分の事ばかりな咲の母とか、生理的に好きになれない人がいるから、純粋に2人に集中できなくて。 わき役でも、敵役でも、もう少し愛せるような人で構成されていたら、もっと良いドラマになったのに…

・妻親って図々しい。 これ、夫親が同じことしたら妻は大騒ぎでしょ。 それに、気持ち悪いし、喋り方 声 受け付けません。 配役ミスですね。

ヤフー感想文より引用

第6話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 咲と紘一は互いを愛しく思いながらも、離婚届についにサインする。
  • 咲の願いも虚しく、武史は離婚届がプレゼントだと渡す。
  • 咲は「最後の晩餐」だと料理を用意して紘一を待つが、連絡が取れず…?

咲(北川景子)と紘一(永山瑛太)は互いを愛しく思いながらもすれ違い、ついに離婚届に判を押す。
咲が心を込めてリノベーションした新居も、新婚夫婦に引き渡すことで話が決まり、二人での生活も残りわずか。咲と紘一は、夫婦としてではなく他人として同居生活を始めることに。

そんな中、水口家に家族全員が集まった。
美土里(三石琴乃)が武史(平田満)に離婚届を渡したことを知った咲が、夫婦で話し合う時間を設けたのだ。しかし、咲の願いも虚しく、武史は離婚届を最後のプレゼントだと差し出す…。
一方、緒原家でも薫と正に別れの時が迫っていた…。

咲と紘一がふたりで過ごす最後の夜。
咲は「最後の晩餐」だと料理を用意して紘一を待つが、勤務中にトラブルが発生した紘一とは連絡が取れない。すると咲が担当している人気小説家・水無月連(白洲迅)が現れ、勝手に部屋に上がり込んだきた。
しばらくすると紘一が帰宅し、水無月と一触即発!?離婚前夜は波乱の予感…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・今回は今までの中で一番現代的なテーマが出ていた。ラストで紘一と咲が対決。わかりあえない二人、お互いの主張を曲げない生き方、ここに今の日本人の人生観や夫婦像、その葛藤がわかりやすく出ていた。

奇をてらわないで、夫婦の摩擦、女性の家庭と仕事の両立の問題を直球勝負で見る人に投げてきた。みんなが離婚届けを承諾して、未来が明るくなった。これから後半が始まって、さらにドラマが面白く飛躍しそう。やっぱりすごいドラマ。

・平田さんと浅野和之さんていつも背中にとても泣かされる ときがあります。 花束を持って似合わない赤いスーツで。。素敵だったな。

・気持ちが安定しているのか、ますます綺麗になり、そのうえ内側からにじみだす人柄のよさ、暖かみが感じられるようになりました。 微妙な女心を表す演技力は、もうベテランの域です。 ほんとにいい女優さんになりました。 ちょっと気が早いですが、リコカツ2も期待します。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・今夜は苦しい。 自分を犠牲にしての生活は考えられない! そうよね〜 バリバリで仕事している咲は家庭に入れない。夫に従うっていうのも現実的でないのね。 でも、夫、紘一は昔ながらの考えで家に入ってほしい……  絋一の母の独白…

絋一が生まれて嬉しかった!入園、入学のことはよーく覚えている。でもそこにはあなた(夫、父)は居なかった。それが離婚を決意したこと。 わかりますそうなんです。あの年頃の夫はそうだった。同年代の私としてはよーくわかります! わかりすぎて、切ない

・職場の近くに住んでいたとしても、トラブルに巻き込まれりゃ遅れる。致し方ないこと。 規定内のところに住んでいるのに難癖つけられるのだったら、規定は何のためにあるのだろう? ドラマだから、そこまで深く考えないほうが見ていて楽しいのだろうけども、上官の言動にかなりの不信感を植え付けられてしまっているので、正当なことを言われたとしても見ている側からしたら説得力に欠けてしまう。

・やっと紘一に愚痴ったかと思えば、山中に置き去りにされた事は言わない。それもちゃんと言いなさいよ。咲も一ノ瀬の無礼に対して鈍感すぎる。職場まで押し掛けられて離婚した方が良いのでは?など余計なお世話だ。それに加え文芸部の同僚、咲の父の友達の女、、今日は出番なかったけど咲母、咲姉とか、出てくる女、。クレ-ジな人多すぎ。もっとまともに描いても面白いドラマは作れるはず。

ヤフー感想文より引用

第7話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 咲と紘一は、互いを思いながらも離婚を選択してしまう。
  • 翌朝、咲は武史、美土里らを自宅に呼んで、紘一と離婚したことを報告する。
  • 仕事に両親の離婚、さらには美土里からの告白に咲の心は飽和状態。するとそこに、紘一から携帯電話にメッセージが届くのだが…。

咲(北川景子)と紘一(永山瑛太)は、互いを思いながらも離婚を選択。別々に生きていくことを決める。

翌朝、咲は武史(平田満)、美土里(三石琴乃)らを自宅に呼んで、紘一と離婚したことを報告。そこに正(酒向芳)と薫(宮崎美子)が、紘一と共にやって来て、咲たちに三人で頭を下げる。正は、咲と紘一の離婚を止めようとするが、その場にいる三夫婦が離婚したことが明らかに…。
さらには、楓(平岩紙)まで離婚する予定だと告白し、両家は愕然とする。

咲から離婚したことを聞いた連(白洲迅)は、「愛なんてこの世に存在しない」と切り捨てながらも紘一には興味がある様子。別れたあとも咲を何かと惑わせる。
一方、紘一の元には純(田辺桃子)がある決意を胸に、手料理を持って訪ねてくる。

そんな中、咲と貴也(高橋光臣)は美土里から呼び出され、衝撃の事実を聞かされる。詐欺に遭い、2000万円を奪われたというのだ。
仕事に両親の離婚、さらには美土里からの告白に咲の心は飽和状態。するとそこに、紘一から携帯電話にメッセージが届き…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・一言言えば・・ 紘一がそばにいてくれたら幸せなのがわかってるのに、紘一だってそのはずなのに紘一はすぐに届けを出したんだろう? 絶対にまた惹かれ合い再婚することを祈ります 最後泣いちゃいました

・どんなに思いあっていても価値観の違いは埋められない。 紘一は自分より元カレの方がさきを幸せに出来ると思っているから離婚を選択したんだと思います。 いくら、さきの事が好きでも家族がバラバラに住むことは紘一には出来ない。 それもすごくわかります。価値観の違いは埋められない。我慢するとどこかで歪みが出ます。それが現実。 でも、これはドラマだから2人には一緒に幸せになってほしいです。

・どんな役でも演技が上手い瑛太さんが好きです。北川景子さんも美しいだけでなく演技に深みが出てきて今一番見たい女優さんです。第2回だけは瑛太さんのファッションも北川景子さんみたいに素敵でしたがもっと見たい。しかし、瑛太さんは若い時の高倉健さんにとても似ていてびっくり。咲と紘一2人の展開が楽しみです。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・でも何か見てて違和感を覚えてしまう。 たぶん各シーンのつながりが変やねん。 だから見る方の感情がバラバラになってしまう。 えっ、なんでそうなる?みたいに何度もなる。

・リコカツ大好きで毎週楽しみに見ています。 でも、すぐ離婚離婚と短絡的に結びつけてしまう紘一さんに、無責任では?と感じます。かと思えば咲さんを想っているという態度を示したり。咲さんの立場だったらやるせないと思います。 ついこの前君を一人にはしないと言ったのに、またすぐ離婚を言い出す。優しさと鉄のようなキツイ態度が緩急ありすぎて、ツンデレどころの騒ぎじゃありません。咲さん、本当に辛いだろうなぁ。 最後には絶対くっついて欲しいです!

・咲が親に言ってること、自分のことだろ?って思った。 虹のくだりがあってなぜ考え直さない? 珍しく咲が離婚やめる?と言ったのに応えてくれない。(軽いとダメなのか?) 離婚する理由が5個しかなくて、次は離婚しない理由考えてほしかった。

一度決めたこと?やめたじゃん。そのあと家売るのもやめたじゃん。 ローン払うって言ったあと離婚しないって言ってほしかった。 ずっと素直なのに離婚しないとだけは言えない。なぜなんだ・・ 遅い、遅い・・→まだ届出してないのに 離婚届出さないでほしかった。追いかけるのも遅いよ! 紘一父は確かに「是非に及ばず」。あなたはどの思い出にもいなかった。重い。

ヤフー感想文より引用

第8話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 咲と紘一の離婚をきっかけに、周囲がにわかにざわつき始めてしまう。
  • そんなある日、咲が働く編集部に連がやって来る。
  • 紘一は貴也を知るために尾行を開始し、紘一が自分なりの結論を連に伝えるため連の仕事場を訪れると、そこに咲がやって来てるのだが?

咲(北川景子)と紘一(永山瑛太)の離婚をきっかけに、周囲がにわかにざわつき始めた。
貴也(高橋光臣)は、結婚を前提に付き合うおうと咲に告白し、連(白洲迅)は紘一の実家を訪ね、紘一を挑発する。

ある日、咲が働く編集部に連がやって来た。連の新しい作風は、咲が編集担当になってから文芸部でも評価が高く、咲も仕事にやりがいを感じている。咲を外に誘い出した連は、自分の孤独な身の上を打ち明けながら、「咲のために小説を書きたい」と素直な気持ちを伝える。

一方、連から「水口咲は俺がもらう」と宣言された紘一は、咲にふさわしい人は誰なのかと考えていた。咲の幸せを願うあまり、紘一は貴也を知るために尾行を開始。紘一が自分なりの結論を連に伝えるため連の仕事場を訪れると、そこに咲がやって来て…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・そう言ったこういちの大きな手から、サキの小さな手が滑り落ちてゆく。 サキの懸命の全力疾走も間に合わなかった。 ♪音をたてて絆が切れた 友達のような関係でいようと言う弁護士さんだったら、 ボクの話し相手になってよ〜という物書きだったら、 サキの手をしっかり握ることができるのか。 ♪いまのわたし 抜け殻みたい こういちとサキは別の道を歩き出すのか、それとも

・平時の自衛隊にあって、唯一、命の危険と日々向き合うのが救難隊と爆弾処理班と言われる。 救難隊は、人が遭難する現場に自ら飛び込んでゆく危険な任務で、自衛隊の中にあっても最高練度の部隊の一つである。 事をなすにあたって、一瞬の迷いがあってはならない。 一ノ瀬3尉もことに及んでは一点集中、正面突破である。

「織原1曹と奥様はそれぞれの幸せの世界が違うんじゃないかしら?」 なんてそんじょそこらの恋愛ドラマのような生ぬるい、遠回しなことは言わない。 「離婚してください」ときっぱりだ。 サキがいなくなった今、障害物は何も無い。 筑前煮、おでん、怒涛の手料理攻撃、若さ、上官の立場、使えるものはなんでもの全火力解放、飽和攻撃(ハルマゲドンモード)でこういちに迫る一ノ瀬3尉。 サキは後戻りはできないのか?

・思いを言葉にするのに時間がかかる。 そうなんだよなー、男はありがとうぐらい言えるけど、細かなニュアンスで感謝してるとか、好きだとか、気に入ってるとか、女に面と向かってどう伝えればいいかわからない。 別に無骨な自衛官でなくても、概して男は下手だ。 ま、どの女にも愛してるを連発する奴はいるけど。

サキがつくったこの部屋が落ち着いて実は気に入っていたこと、この家がなくなるのはとても寂しい、住み続けてくれれば嬉しいと、トツトツと話し、 サキを幸せにする約束を守れず、すまん、すみません、ごめんなさいと、サキの使う言葉に近づけ、サキの心に寄り添おうとする朴訥なこういち。 いい奴じゃないか。 不器用で、武士に二言はないの男のプライドが邪魔になり、本心ではこういちも離婚を撤回しようと言いたかったのに、言葉が見つからなかったのかもしれない。 最後の最後、別れの土壇場で懸命に言葉を絞り出したこういちがなにかせつなかった。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・咲ちゃん(北川景子)の号泣シーンがもの凄く悲しくて切なくて胸が痛かった。でもその顔が美しくて愛おしくもあった。本当の気持ちに気づいたのに色んなものが障害になってハッピーエンドとはならないし、邪魔をする部下や先生にイライラしながらも、続きがすぐに観たくなるそんなドラマ。

・せっかく楽しく観ているのに ママを病気の設定にしないで欲しかったな 急に現実に引き戻されたようで、こっちまでショックだったわ、勘弁してよね ドラマ観てる時くらい病気とか死とか忘れてたいんだよ

・離婚の証人を誰にしたのだろう? 紘一は提出したけど後々、不受理です~ とかそんな事になりそうな気がする。 そんなベタなのは嫌だけど。

ヤフー感想文より引用

第9話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 咲と紘一は、互いの幸せを願うあまり本音を隠して再び別れた。
  • 美土里が必死に隠していたある事実を知ることに…。
  • 結末は咲と紘一次第だと言う連は、強がる咲の本心を見抜くが…?

咲(北川景子)と紘一(永山瑛太)は、互いの幸せを願うあまり本音を隠して再び別れた。
そして咲は、紘一との思い出が詰まった共有名義のマンションを売ることを決意。貴也(高橋光臣)にマンション売却の一切を委ね、依頼を受けた貴也は水戸の緒原家に紘一を訪ねる。

ある日、武史(平田満)に呼び出された紘一は、武史が美土里(三石琴乃)をだまして大金を奪った立川(中山麻聖)をやり込めようと作戦を練っていることを知る。立川に対面した二人は、美土里が必死に隠していたある事実を知ることに…。

咲が担当するカリスマ恋愛小説家・水無月連(白洲迅)の小説が完成間近に。結末は咲と紘一次第だと言う連は、強がる咲の本心を見抜く。

それぞれが大切な人に伝えたい、本当の想いとは…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・唐揚げではなく、空上げ。 サキが、え〜〜デートにこれ?と嫌がった大盛り空上げが、今では楽しい思い出にかわっている。 コウイチさんとの何気なかった日常に幸せがあったと振り返る場面だ。

あいかわらず「キミのことなら全部わかる。キミは空あげが好きだったんだな」とトンチンカンなコウイチさんとしてもだ。 まーしかし、間が悪いことに、そこに筑前煮女、一ノ瀬3尉が現れる。 サキの表情がキッとなるところがコウイチさんへの気持ちを語っていた。 どうなるサキvs筑前煮女。

・咲を守るためにはふさわしい相手にバトンタッチをって、なんだか違うお話しになりそうな気が(笑)紘一の立場にたてば、当然小説家より元彼弁護士でしょうが。しかしこれだけ大勢の人の気持ちをやきもきさせるなど、すごい物語と言えましょうね。 まあやきもきして困るときは「半沢直樹の時の香川さんバリに動く紘一の耳」にご注目していただいて心を静めてください(笑) ところで 田辺さんは俳優ですので、ゆるきゃんでもリカでも別人です(笑) 紘一は百里基地の茨城にとはいっていたが、親と同居とは言っていなかった気がします。

まあそこまで話も進まなかったし。 リコカツって泉澤氏のオリジナル脚本じゃなかったでしょうか? 困難に逢えばあうほど、もう駄目だと思うほど、カタルシスを感じられると私は信じています。最後のシーンに流れるpale blueに期待しています。

・実際にあるらしいのですが(百里基地とは全然関係無いべつの場所らしいけど)、その前にサキがたたずむ一場面。 サキの背景が夕刻の街灯が点灯する時間帯だったのか、グラビア誌の1ページを切り取ったように綺麗で、へ〜きれいだなーと印象に残った。 サキの男子中学生のような素朴な格好があの場面にあってた。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・相手に会いに行く決心をして、電車に乗ったら 逆方向の電車にその人が乗っていて発車。 それを視聴者だけに わかる撮り方してて おいおい何でや!と突っ込んで見るドラマのようだw 今週は、紘一がストーカー?みたいな ホフクゼンシンする様子もあって だんだん無理やり感が増すような展開らしい。 だれるエピを入れるより、メリハリ付けて 欲しいと思うな。

・最初 面白く見させてもらいましたが、寸止めが多すぎて くどく ウンザリ感が 頑固な紘一も、万が一の終活に見えて。笑えるところも、素直に笑え笑えなく 主題歌の詩もそう読めなくもなく。 最後 小説家が、その物語を書くなんて事なら 5話で終わりで良いのではと そうならない様、ドタバタでも無理矢理 復縁 あー楽しかった 見て良かったと、爽やかな気持ちになりたい。

・苛苛させられるんだろうな。YouTubeと併用して、一応見るけど。3話までは、面白いと思ったのに残念。

ヤフー感想文より引用

第10話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 互いの気持ちを確かめ合った咲と紘一は、改めて交際をスタートさせる。
  • ようやく手にしたチャンスだが、紘一との新たな生活のことを考えると、なかなか答えを出せない。もし研修を受けるとしたら、連の新しい小説が完成したあと。時間は迫っていた…。
  • 咲と紘一がふたりで考えた、ふたりが目指す“理想”とは…!?

互いの気持ちを確かめ合った咲(北川景子)と紘一(永山瑛太)は、改めて交際をスタートさせた。大切なマンションを売ったことを後悔する2人のため、貴也(高橋光臣)は買い戻しの交渉を試みる。すると、直接事情を聞きたいと買い主自らマンションにやって来て…。

そんな中、咲は3年間のパリ研修の話を受けるかどうか悩んでいた。ようやく手にしたチャンスだが、紘一との新たな生活のことを考えると、なかなか答えを出せない。もし研修を受けるとしたら、連(白洲迅)の新しい小説が完成したあと。時間は迫っていた…。
一方、パリ研修の話を連から偶然聞かされていた紘一は、咲のためにと悩んだ末に、ある決意を秘めていて…。

互いの幸せを優先しようとする咲と紘一は、どんな選択をするのか?
咲と紘一がふたりで考えた、ふたりが目指す“理想”とは…!?

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・紘一と咲この先どうするのか?最終話が楽しみです。まさに私は週末婚で夫は茨城そして私は都内で仕事をして結婚生活しています。2人がお互い思いあってることを確認し寄り添えばうまくいくと思うんですが、、1番好きな人と結婚するにはいろいろと越えなえればいけない山はたくさんあるんです!

・今日、古畑任三郎の唐沢寿明の回を観てたら、追い詰められた唐沢寿明が、古畑に自分のモノマネをさせるシーンで、コップで飲んだ水を口からダラーっと垂れ流すところがあって、これもでしょうか?! 瑛太は田村さんに、とにかく君は役者を続けなさいと言われたそうですね。 リコカツの瑛太さんを観せたかった!

・今週はビルの名前が脚本家の名前だったり、ハローハリネズミをモジってたりを見つけました。田村さんへのオマージュとか。制作陣の遊び心みたいなのは大好き!

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・誠〈人としての良心〉」に背くことはなかったか。 言行に恥ずるなかりしか。 言行不一致はなかったか。 うーん、つらいねえ。 相手を思うばっかりに、相手の幸せを思う心が強すぎるゆえに、自分の本心にウソをついてしまう。 一途に突っ走ったらまた衝突するかもしれない。 これは、という答えがない難問だ

・簡単に結婚して、簡単に離婚して、簡単により戻して…こんなの繰り返してたら身が持たない。学生の恋愛じゃないんだから…。

・二人には、たいした障害もなく感情移入出来ない。離婚後もあそこまで引きずるようなエピソードも無いのに泣いたり悔やんだり…お互い恋に恋してる感じ。お互い何処に惹かれ合ったのか理解できない。だた瑛太のキャラが面白く、咲のファッションが可愛いので観てます。感動は全くしないなぁ〜

ヤフー感想文より引用

リコカツ(ドラマ)のちょこっと裏話
北川景子さんの小ネタ

北川景子さんは兵庫県神戸市の出身。

明治大学商学部を卒業されており、夫はDAIGOさんです。

1986年8月22日生まれの34歳、身長は160cm。

ドラマやバラエティなとの番組でお見かけしない日はないほど様々なテレビ番組で活躍されていますね〜。

そんな北川景子さんは高校在学中にスカウトされてデビューされたそうです!

これからも活躍が楽しみですね♪

永山瑛太さんの小ネタ

永山瑛太さんは新潟県生まれの東京都出身。

奥さんは歌手で有名な木村カエラさんです!

兄は俳優として活動する永山竜弥さん。

弟の永山絢斗さんも俳優として活動されています!

現在38歳の瑛太さん。

父は鹿児島県出身で大河ドラマ「篤姫」にも出演されているんだとか!

高橋光臣さんの小ネタ

高橋光臣さんは、大阪府摂津市の出身。

啓光学園高等学校、東洋大学法学学科を卒業されているそうです!

奥さんは女優の宮下ともみさん。

現在39歳。

大学卒業後に進路について考えていたところ、ラストサライの映画を見て、俳優業に興味を持ったそうです。

大野いとさんの小ネタ

大野いとさんは、ファッションモデルとしても活躍される25歳の女優!

福岡県中間市の、出身で兄が二人、2歳上の姉もいるんだとか!

また、「いと」は本名らしいです(^^)

素敵な名前ですね♪

白洲迅さんの小ネタ

白洲迅さんは、タレントや俳優として活躍。

東京都の出身で178cm!

生まれは青森県だそうです。

1992年生まれの28歳。

2013年放送の「押忍!!ふんどし部!」で初ドラマ主演となったそうです☆

特技は、ダンスと野球、テレビゲームなんだとか!

三石琴乃さんの小ネタ

三石琴乃さんは声優やナレーター、舞台女優として活躍されています。

東京都の出身で現在53歳。

生まれは埼玉県なんだとか。

もともとは保育士が将来の夢だったそうですが、少子化などの原因で断念。

もともとラジオを聞くことが好きだったりしたことから声優を目指したそうです!

田辺桃子さんの小ネタ

田辺桃子さんはファッションモデル、女優として活躍。

神奈川県生まれの21歳です。

身長は158cm。

小学三年生のときに、スカウトされたことをきっかけに芸能界に入ったそうです!

平田満さんの小ネタ

平田満さんは、愛知県出身の俳優。

妻は女優の井上加奈子さん。

愛知県立時習館高等学校卒業。

早稲田大学第一文学部中退されています。

現在は67歳。

松永天馬さんの小ネタ

松永天馬さんは東京都江東区生まれ。

俳優、詩人、映画監督、作家、ミュージシャンとして活躍します。

身長は178cm。

2000年代にアーバンギャルドをスタートしました。

濱田マリさんの小ネタ

濱田マリさんら歌手やナレーター、タレント、女優として様々なドラマや映画で活躍されていますね。

兵庫県神戸市須磨区の出身で武庫川女子大学付属高等学校を卒業されています。

現在52歳、これからの活躍も楽しみですね!