2021年春ドラマ

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(出典:TBS『天国と地獄 ~サイコな2人~』)

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天国と地獄 ~サイコな2人~(ドラマ)のあらすじ、感想、ネタバレなど
第1話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 望月彩子は、努力家で正義感が強く、上昇志向も強いが慌てん坊な刑事。
  • 彩子の違和感を解消したのは、彩子の能天気な同居人・渡辺陸。清掃現場でアルバイトをしている陸によると、匂いのない業務用の特殊洗浄剤がこの世に存在することが分かる。
  • 表向きは若くしてベンチャーを立ち上げた敏腕経営者・日高が、裏の顔は類まれな頭脳と知識を駆使したサイコパスな殺人鬼であることは知る由もなかった。

望月彩子(綾瀬はるか)は、努力家で正義感が強く、上昇志向も強いが慌てん坊な刑事。

思い込んだら一直線で失敗も多いため、周囲の刑事たちからは煙たがられている。そんな彩子はある朝、出勤時間ギリギリに起床。

朝からバタバタと急ぐあまり、電車内でうっかり自分だけマスクをしていないことに気付く。すると、偶然乗り合わせた男性(高橋一生)から自社製品のサンプルだというマスクを譲り受ける。

そんな中、とある殺人事件が発生。管理官が刑事たちに現場へ急行するよう指示するが、なんとその時、捜査第一課に居合わせたのは、過去の失敗で謹慎中の身であった彩子のみ。彩子は、刑事として挽回する願ってもないチャンスの到来に、「絶対に手柄を立ててやる!」と息を巻いて現場へ急ぐ。

向かった先には、遺体の口内にパチンコ玉が詰められた、猟奇的殺人現場が広がっていた。しかしその猟奇的惨状の反面、掃除されたばかりのような清涼感を感じる現場に違和感を覚える彩子──。

そんな彩子の違和感を解消したのは、彩子の能天気な同居人・渡辺陸(柄本佑)。清掃現場でアルバイトをしている陸によると、匂いのない業務用の特殊洗浄剤がこの世に存在することが分かる。その洗浄剤の製造元は創薬ベンチャー企業のコ・アース社。あろうことか、そのコ・アース社、社長の日高陽斗は、なんと数日前彩子に電車内でマスクをくれたあの男だった──。

自分だけが知る重要参考人に、何か運命めいた物を感じた彩子は早速日高のもとへと会いに行く。しかし、その時はまだ、表向きは若くしてベンチャーを立ち上げた敏腕経営者・日高が、裏の顔は類まれな頭脳と知識を駆使したサイコパスな殺人鬼であることは知る由もなかった──。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

 

・綾瀬はるかちゃんと再びタッグですね。
楽しみだぁ♪

山田孝之くん、ちょこっとだけでもいいから友情出演してくれないかな(笑)

・警視庁捜査一課の刑事・望月彩子(綾瀬はるか)とベンチャー企業『コ・アース』の社長・日高陽斗(高橋一生)の人生が逆転して魂が入れ替わるという展開は現実にはあり得ないサイコパスな展開なので非常に注目して観たいドラマですね~。(共演者の俳優&女優も北村一輝、柄本佑、溝端淳平、中村ゆり、岸井ゆきのなど顔ぶれが豪華ですね~。

・綾瀬はるかの負けず嫌いなキャラクターが良いですね。なんでマスク?と思ってしまうが、今らしい設定で良い。魂が入れ替わってしまうというという設定が面白くて今後どうなっていくのか楽しみ。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・良いキャストではあるが、内容がイマイチ。日高のサイコパス殺人鬼というのもなんだかな〜。先が読めてしまう感じが微妙。

・綾子の正義感は良いんだけど、世間一般では通じないような気もする。慌ただしい感じが見ていてハラハラしてきて脱落しました。

第2話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 捜査一課の刑事・彩子(綾瀬はるか)と殺人事件の容疑者・日高(高橋一生)は、階段から転げ落ちた拍子に魂が入れ替わってしまった…。
  • 彩子<日高>は日高<彩子>に「出頭して一生を塀の中で過ごすか、それとも自分と協力して容疑を晴らすか」と二者択一を迫る。
  • 一緒に暮らしている陸なら、きっと本物の彩子ではないことに気づいてくれるはずだ。
    ところがその頃、陸は彩子<日高>と仲良く食卓を囲んでいて…。

捜査一課の刑事・彩子(綾瀬はるか)と殺人事件の容疑者・日高(高橋一生)は、階段から転げ落ちた拍子に魂が入れ替わってしまった…。

彩子<日高>は日高<彩子>に「出頭して一生を塀の中で過ごすか、それとも自分と協力して容疑を晴らすか」と二者択一を迫る。仕方なく後者を選択した日高<彩子>は、彩子<日高>の指示通り、家宅捜索が入る前に日高のマンションからダンボール箱をこっそり持ち出す。中に入っていたのは連続殺人の証拠となり得る品々だった。身体が入れ替わってさえいなければ大手柄なのだが…。

なんとか家宅捜索を乗り切った日高<彩子>は、そのまま河原(北村一輝)の事情聴取を受ける。そして、その様子を別室で見つめる彩子<日高>と八巻(溝端淳平)。八巻は彩子の雰囲気がいつもと違うことを変に思って尋ねるが、「路線変更です」と煙に巻かれてしまう。

警察は日高が犯人である確たる証拠を見つけられないまま、秘書・樹里(中村ゆり)の素早い根回しで日高<彩子>を釈放。マンションに戻った日高<彩子>は、居候の(柄本佑)のことを考えた。一緒に暮らしている陸なら、きっと本物の彩子ではないことに気づいてくれるはずだ。
ところがその頃、陸は彩子<日高>と仲良く食卓を囲んでいて…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・このドラマコメディなのかマジなのかは
よくわかりませんがふざけてるのは間違いない、
ただいつだったか忘れましたが、
綾瀬さんがこちらが引くほど凄い表情されてるの
を覚えてんですよ、
今回も入れ替わった途端、表情が一変する、
彼女の演技力は素晴らしいです、

・前半綾瀬はるかにイライラしたけど、入れ替わってどうなるかわからないのでとってもたのしみ。
高橋一生は、悪役がピッタリです。あの笑顔は、彼の特権ですね。どこまでの悪なのか、そして、綾瀬はるかが対決出来るのか楽しみな作品です。
マスクは、絶対に職場では、外さないけど、仕方ないですね。

・テンポがよくて面白かった。
入れ替わったあとの、綾瀬はるかが妖艶で綺麗すぎ!女の自分が見てもぞくっとしました。

逆に高橋一生には笑いました(笑)ちょっとオカマぽく演技されてて、ご本人も楽しく演技してらっしゃるのかな、と笑
しかし、途中の振り返るシーンでは、青筋たてて本当に怖かったです。演技うま!

・キャストがイイから見応え十分。
昔からある色々な要素があるけど。
入れ替わるから面白い。
役者の力量がなければ台無しになりそうだが
ホントにチェンジしたみたいに見えるw

日曜日が楽しみなんて久々だわw
特に一生さんがスゴい!
何にでも演じてしまう俳優。
あの笑顔が妖しくて魅力的。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・キャラは共感したり応援できるのがいなかった。
一番感心したのが遺体のパチンコ玉。あれ詰めてる間に咳こんだりしたら大変だよな~と。偽の玉か写真かCG? どうやったんだろう、が一番気になった。

・階段落ちて入れ替わりなんで、昔からある奴、古い、面白くない
階段転げ落ちた時点で見るのやめた
他のチャンネルでもタイムスリップ物もあるし、ドラえもんか?って感じ

・高橋一生も綾瀬はるかも
上手くないよね
綾瀬はるかは セリフの言い方が時々
義母娘の義母役のまんまだし
・・・
なんか 期待し過ぎたかな
つまんなかった
ハズレ感 強し。
入れ替わり案件がなかったら
もうちょっと 見てみようって気にも
なったが
鼻につくんだよね
その設定が面白いと思った感性というか
センスが。

・独特な話し方で気になる存在にもなりました。タバコのゴミを放置してモラルなかったり、邪道だけれども結果主義で悪人を逮捕している必要な有能でもある人だったり。マスク一つ貰うのも最初断った真面目で融通のきかない望月にとって、彼は天国にいそうな神様でなく、地獄にいるような悪魔に見えるけれど、入れ替わった自分を助けてくれたら、河原刑事の存在意義?を認めるように変化するでしょう。
自分のような被害者(冤罪者)や被害者家族にとっては、手段を選ばない刑事も有難い存在であると気持ちが変わってくるかもしれない。実力主義の男社会の一課と望月が「風紀委員」等言われる場面は、辛辣さ無力さも漂って緊張感もあって良かったです。
誤認逮捕?した過去があるのだったら、そう言われても仕方がない所ですが、望月とは異なって、自分の能力を認められたいから加害者らの犯人達を追いかけてはいない所も魅力的。公私混同していないとも言える河原も魅力的。一話は「手」に関する仕草や癖、場面、言い方がでてきて、心理系なのも面白いです。入れ替わっても癖は変わらない。心臓移植した場合は、性格は変わったりするとも聞きますが癖はどうなのか。

第3話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 彩子(綾瀬はるか)と日高(高橋一生)の魂が入れ替わったことに八巻(溝端淳平)が気づいた。
  • 警察が手袋を見つけた段階で、八巻がこっそり別の手袋とすり替える作戦を立てる。入れ替わってもなお日高を捕まえることを諦めない彩子。
  • 「太陽と月の入れ替わり伝説」に出てくるシヤカナローという花を見つければ、自分も元に戻れるかもしれないと考えた日高<彩子>は、その伝説が言い伝えられている奄美大島へと渡る。そして、その奄美で日高に纏わる意外な足跡をつかむ。

彩子(綾瀬はるか)と日高(高橋一生)の魂が入れ替わったことに八巻(溝端淳平)が気づいた。

味方ができた日高<彩子>は、藁にもすがる思いで今後どうするかを八巻に相談する。

まず急がなければいけないのは、日高が捨てた革の手袋を河原(北村一輝)ら警察よりも先に手に入れることだ。もしも手袋から日高の指紋と被害者のDNAが検出されれば、自分が捕まってしまう。

そこで、警察が手袋を見つけた段階で、八巻がこっそり別の手袋とすり替える作戦を立てる。入れ替わってもなお日高を捕まえることを諦めない彩子。

しかし、彩子<日高>はそんな日高<彩子>の考えなど見抜いていたようで…。警察では、河原が拾得物の中から革手袋を集めていた。そして、集まった大量の手袋を鑑識部屋に持ち込むと、そこにはなぜか彩子<日高>の姿が。

鑑識の新田(林泰文)を手伝いに来たというが、はたして真の狙いは…。

そんな中、「太陽と月の入れ替わり伝説」に出てくるシヤカナローという花を見つければ、自分も元に戻れるかもしれないと考えた日高<彩子>は、その伝説が言い伝えられている奄美大島へと渡る。そして、その奄美で日高に纏わる意外な足跡をつかむ。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・面白い!お二人の演技最高です。
ドキドキハラハラ笑笑の1時間でした。
北村一輝のあの関西弁がほとんどなかったのがよかった。
うるさかったし!

・コメディー大好きな私には最高のエンターテインメントドラマだと思いました。
ドラマを見て笑って、楽しい気分で眠りにつける。
これから少しずつ謎が解けていくのでしょう。
2人の入れかわりっぷりを楽しみながら、謎解きもまた、楽しみです。

・望月の夢に2度も出て来た海岸は、奄美大島だったのかな。
2度目の転落で傷1つ無い(まぁ、打撲の痛さは外側からでは分からないけれど)あたりはツッコミどころではあるものの、
入れ替わりには満月と、あの丸い石が揃わないとダメなのかなと思った。
あの石は凶器ではなく、あの赤い色も血ではなく、何か呪術的な意味合いがあるのだろう。(赤は魔除けの色でもあるけれど、奄美の伝承に何かがあるのかも?)

・綾瀬はるか、高橋一生、どちらも迫真の演技でとてもお上手ですが、高橋一生は入れ替わり後、女性の演じかたは見事でも、彩子そして綾瀬はるかとは微妙にずれている感が否めなかったかな
その点綾瀬はるか演じる日高は、声だけを高橋一生にしたらまんま高橋一生だと間違う程、高橋一生そのものの話し方のくせまで丁寧に再現していて、まさに憑依という表現がぴったり!
高橋一生演じる彩子の心の声は綾瀬はるかのままだけど(逆はなぜかないですよね、日高の心の声まで綾瀬はるかが担当してて)日高になってる綾瀬はるかとは全然違ってて、演じ分けが本当に上手いと唸ってしまうほどでした! まったくすごい女優さんですよね!

第4話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 日高(高橋一生)がまた猟奇殺人を犯した。人の命が無残に奪われ、その行為に自分の体を使われたことに彩子(綾瀬はるか)は言葉を失う。
  • 証拠不十分で解放された日高<彩子>だったが、コ・アース社では、会社の信頼が失墜しかかっていることを案じた秘書の樹里(中村ゆり)に詰め寄られ、おまけに、頼みの綱だった八巻(溝端淳平)は殺人鬼の彩子<日高>を恐れ、これ以上協力できないと言い出す。
  • 2人に疑いを向けた河原が、事件の目撃者情報をつかんだ様子で…。

日高(高橋一生)がまた猟奇殺人を犯した。人の命が無残に奪われ、その行為に自分の体を使われたことに彩子(綾瀬はるか)は言葉を失う。

翌朝、日高<彩子>は河原(北村一輝)の事情聴取を受けるが、その様子を冷静に見つめる彩子<日高>。聴取後、彩子<日高>と日高<彩子>がやり取りする様子を目撃した河原は、その光景に違和感を覚え、疑惑の目を向ける。
後日、彩子<日高>が捜査本部専用の情報のデータベース化を買って出てきた。

一体その目的は?
一方、(柄本佑)もまた、彩子の家で発見した“血の付いた防護服”のことで頭を悩ませていた。
証拠不十分で解放された日高<彩子>だったが、コ・アース社では、会社の信頼が失墜しかかっていることを案じた秘書の樹里(中村ゆり)に詰め寄られ、おまけに、頼みの綱だった八巻(溝端淳平)は殺人鬼の彩子<日高>を恐れ、これ以上協力できないと言い出す。

今のままでは自分が殺人犯になってしまうことに絶望的な気分になる彩子。

そんな中、2人に疑いを向けた河原が、事件の目撃者情報をつかんだ様子で…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・ゴルフクラブのあの場面は、米ドラマ『ウォーキングデッド』の凄惨な野球バットでの場面を思い出し直視できなかった。
あんなことを楽しむようにしている日高と、自分の体でされてしまった綾子。
これでハッピーエンドなんてあるんだろうか…

・入れ替わった状態でまた殺人を犯す。
もし こんな事が現実に起こったらと考えると背筋がゾッとする。手袋の件が一旦落ち着いたと思ったのに今度は殺人。元に戻ったとしても逃げ場がない…
何か謎も多くて個人的には可なり面白いです。お二人の演技もとても上手でドラマに引き込まれます。これからの展開がとても気になります。今一番好きなドラマです。

・相関図を見ると、陸のアルバイト仲間で陸から師匠と呼ばれていると。

師匠というからには、仕事において完璧だも思うぐらいの尊敬する面があるのでしょうか。清掃の湯浅の上にも黒幕がいるのか不明。それとも湯浅なのか。
湯浅の会社は、日高社長の会社の下請けの関連会社だからあの洗剤なのか。

第一話では真ん丸とした瞳の日高があやしかったのに、あの白い服の映像では顔がわからず。確かにフェイク映像の可能性も高く、日高はあの花の伝説のように、誰かに陥れられているのか。

予告では日高の妹らしき女優さん(平和そうな雰囲気で)がでるから、本当の妹なら中身彩子の日高が警察に捕まったら、兄妹として迷惑かけるから、中身彩子を逃がすような。自殺に見せかけるより悪い結果になりそうだし。

陸だったら、あの血のついたような服は警察に持っていかず、日高(外見彩子)を特に夜中監視しそう。

日高が彩子も八巻も泳がしているから、殺人鬼ではなさそうに見えてきたけれど難しい。
八巻がほんとハラハラさせてくる。色んなところで追いかけっこ。誰が最初にゴールにたどり着くのでしょう。

・日高が本当は殺人犯ではなかった、
良い人そうに思えた陸が実は重要なカギを握っていた…

などの妄想をしながらも
回を追う毎に高橋さんと綾瀬さんの世界にどっぷりとハマっています。
オロオロ情けない八巻、今回も良かった。

他の女優さんも男性と入れ替わる役を演じておられますが
綾瀬さんには背筋が凍るような妖艶さがあります。
顔立ちが整っているとか美人麗人というものではない
たとえようのない美しさです。

好き嫌いはあるでしょうけれど
個人的に綾瀬さん大好きなので贔屓目です。

第5話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 彩子(綾瀬はるか)は周囲から話を聞くうちに、日高(高橋一生)という人間がわからなくなっていた。彼の評判はサイコ・キラーとは程遠いものばかりなのだ。
  • 陸は同居人である彩子<日高>の最近の行動を不審に思い、偶然見てしまった彼女が利用しているコインロッカーが気になり、中を勝手に調べたところ、日高宛の手紙を見つけたため会いに来たという。
  • 強引かつ不当な捜査が上司にバレて第一線からはずされていた河原(北村一輝)は、相変わらず彩子と日高のつながりを疑っていた。そのつながりを調べる過程で、ある漫画のキャラクターに行きつき…。

彩子(綾瀬はるか)は周囲から話を聞くうちに、日高(高橋一生)という人間がわからなくなっていた。彼の評判はサイコ・キラーとは程遠いものばかりなのだ。もしかして彼は誰かを守るために殺人を犯しているのか? それとも、そもそも犯人ではないのか──。

そんな日高<彩子>を訪ねて、(柄本佑)が突然やって来た。陸は同居人である彩子<日高>の最近の行動を不審に思い、偶然見てしまった彼女が利用しているコインロッカーが気になり、中を勝手に調べたところ、日高宛の手紙を見つけたため会いに来たという。

同じ頃、コ・アース社は大騒ぎになっていた。日高社長が連続殺人の容疑者であることや事件に関する詳細など、警察が公表していない情報がSNS上に拡散され、ネガティブキャンペーンが巻き起こっていたのだ。捜査情報を漏洩したのは一体誰なのか?

一方、強引かつ不当な捜査が上司にバレて第一線からはずされていた河原(北村一輝)は、相変わらず彩子と日高のつながりを疑っていた。そのつながりを調べる過程で、ある漫画のキャラクターに行きつき…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・名前に入っている数字と殺人予告の数字が一致しているようですが、1が一ノ瀬、2が田所仁志、4が四方という3件でした。 それで、もしかしたら発覚していない3の殺人が起きているのかもと思いました。あんなふうなお知らせ(壁にペンキで4)なら日高の見落としだってありそうです。 つまり日高が把握していない殺人事件ならば証拠隠滅はされていない。これが真犯人への突破口になるかもと想像力フル回転で考えてみました(笑) wikiでみたら八巻など数字のつく役名がやたら多く、みんな標的にはなっていないよね?と心配になりました(笑)

・彩子に胸ぐら掴まれながら浮かんだ表情。 彩子が何も知らない幸せな人であることと、だから危険を顧みず真実を追及するだろう、哀しみと安堵が入り混じった眼、流石綾瀬はるか(さん)と思いました。 いざ警察の立場がとれなくなった彩子が、自分が自分である唯一を思い出す快感は感動もの。 何らかの暗躍をしているだろう日高が「こいつになら捕まってもいい」と思った瞬間だったんでは。 自分の為に、だけじゃなくてそれ以上に大事なものを守る為の「こいつなら何とかするだろう」という不思議な信頼が芽生えてる。 そういえば回を追うごとに彩子と日高の名前だけで感想書いてることに気づきました。改めて上等なお2人の演技を観られている幸せを感じます。 今回両者のエピソードにお年寄りが出てきましたが偶然ですかね?

・なるほど、そう来るか(笑) 陸は、陸の人。ごめんよ佑。 浜辺に立つ綾子に、わたしを離さないでを感じた一人ですが、書いたの同じ人なのね。 朝から見返し出社するというコアなファンとなりましたが、何しろこの二人が織りなすであろう深い物語が見たい訳で、それは何も完全なる清廉潔白なラブストーリーでなくても良い訳でね。現時点、何となく予想される展開も充分見応えがあり、むしろ日曜劇場っぽいのでは無いかと思います。鬼の倫理も哲学も、全て献身に押し流されるある種の美学を見たいと思いますね。

・死体の映像がグロくて気持ち悪いから、 もうその映像は結構です、と言いたい。しつこい。 綾瀬はるかは演技上手いし、高橋一生も最初の頃よりは「女性らしく」しようというナヨナヨな演技が少なくなって、だいぶ小慣れてきたように感じる。 北村一輝の眉毛の逆八の字の角度が凄くて、 ついつい突っ込んでしまう。

・確かに一番の原因はおじいさんぽいですね。清掃員の仕事をしていた嫌われもののおじいさんが、ある日同窓会にでて出世した仲間にバカにされ、偶然お人好しの日高と共に階段から落ちて肉体を乗っ取って、日高に復讐を命じている張本人とか。 それとも同じ大学のゴルフ仲間だったけれど、そのおじいさんは落ちぶれてしまって、呪いを石にかけて満月の日は願いが叶うというし、たまたま日高と引き合ってしまったのか。おじいさんを虐めた?人達を全員復讐しないと、日高の中から出ていってくれないのか、以前「あの石は持って帰ってはいけないよ」と彩子は現地の人にいわれていたから、おじいさんは持って帰って神社か神棚に呪いの祈祷をしたのかと、妄想だけは色々できます。 彩子ちゃんの愛で呪いを解けるのか。男女逆パターンもいいですね。人に親切をしたのに、不幸になるという矛盾。 おじいさん、日高の体で外国でも人殺しをしていたのは本当か。 でも4ってスプレーか何かで書いていたので、それをしたのは誰?国内にいる人。陸と同じバイト仲間もまだあやしさが抜けません。

第6話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 日高<彩子>(高橋一生)は、秘書の樹里(中村ゆり)や妹の優菜(岸井ゆきの)に日高の過去に何か心当たりがないか探りを入れる。
  • 河原(北村一輝)は、連続殺人事件の発端となった3年前の事件で証言をした目撃者を問い詰めた結果、一人の怪しい人物に行きつく。
  • 次のターゲットは誰なのか?手掛かりになりそうなことを思いついた日高<彩子>は、(柄本佑)に協力を依頼するが…。

彩子<日高>(綾瀬はるか)が持ち続けているラブレターのような手紙。

その手紙の差出人が今回の事件の手がかりになると読んだ日高<彩子>(高橋一生)は、秘書の樹里(中村ゆり)や妹の優菜(岸井ゆきの)に日高の過去に何か心当たりがないか探りを入れる。

その頃河原(北村一輝)は、連続殺人事件の発端となった3年前の事件で証言をした目撃者を問い詰めた結果、一人の怪しい人物に行きつく。

一方、八巻(溝端淳平)は賭博罪で逮捕した九十九(中尾明慶)から司法取引を持ち掛けられていた。九十九によると、日高が人を殺す日には共通点があるという。
次のターゲットは誰なのか?手掛かりになりそうなことを思いついた日高<彩子>は、(柄本佑)に協力を依頼するが…。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・新たな容疑者がまさかの女性? いよいよもともとの日高の中身が 本当は女性だったんじゃないか?って気もしてきた… 化粧が好きだとか楽しいだとか 陸とあーゆー事をやっちゃうとか 疑わしい点は今まで多々ありましたもんね あの新たな容疑者の中身が本物の日高? とか考察はしても 結局誰が殺人犯なんだか、今の今の彩子(中身謎)は 誰かを庇いたいのか、日高に恨みでもあるのか サッパリわかりません(笑) 陸も陸のバイト先の先輩もみんな怪しく思えるし でも次の被害者は先輩なのかなぁ 表札の件もあるし 毎週気になって仕方ない~!

・視聴者を惑わせようという脚本家の魂胆が見える。右に行ったり左に行ったり、色んなネタをばらまいたりと。日高に自ら犯人であるかのような台詞を吐かせたり、殺人を臭わせる動画を送りつけたり、兇器等の証拠品をちらつかせたり、全て後で回収してすっきりさせてくれるんだろうね。日高の過去だったり、沖縄の伝説だったり、殺人NOだったり、事件目撃者の女だったり、小ネタを中途半端に出しては引っ込めるから、気が散って集中できない。もっと整理してくれないかな?解決に向けて一向に前進できてないからイライラの連続だ。起承転結が現在のところでは、起転転転

・ストッキングとか化粧とか、元日高は女性だった匂わせセリフが多かったかな。もしそうなら、彩子の美貌やナイスボディを賞賛してるから、正反対の容姿の人か? あと居酒屋の人、なんか怪しい

・新宿アイランドタワーの「LOVEのオブジェ」、まあ、よくドラマに使われているけど、今回は引きましたね。グーンとカメラ引いて陸と日高(中身:彩子ちゃん)を両端に入れた。あの距離感がたまらない。 しかし、まだ、殺人事件起こるだろうし、次は5でしょ? 秘書の五木なのか、そう見せて別の五かもしれないけど、その次は六だよね。 これはまあ「陸」で確定でしょ。誰が真犯人だとしても陸ヤバい。 今回のLOVEオブジェ前の陸と彩子ちゃんの距離感は、ちょっと心配だなあ。陸が命を狙われて、日高(彩子ちゃん)と彩子(中身:日高)が助けに行くものの、間に合わず、日高(彩子ちゃん)号泣という伏線でなければ良いですが・・・

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・入れ替わった後望月が殺人を犯した段階で、私の中ではこのドラマ終わってる。 てっきり日高は犯罪者でなく、二人で事件を解決していくものだと思ってたけど、入れ替わった後望月が殺人を犯した段階でその願望は消えた。 主人公が犯罪者のドラマは見たくありません。 それから内容を複雑にし過ぎ。過ぎたるは及ばざるが如しです。

・居酒屋の店員はフェイスシールド、客はノーマスク(黙食どころかべらべら話してる)。 1話目の電車でのマスクのエピソードもあったし。 何か変な演出。 割りきって、もうコロナは関係ない話だと考え直そうとした矢先に、日高から半沢直樹のキーワードが発せられた。 半沢直樹もコロナの影響でドラマ始まるのがおそくなったし。だけど、半沢直樹は、あえてコロナのことはノータッチだったから良かった。 中途半端にコロナ渦の中のドラマだという演出はいらない

第7話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 日高<彩子>(高橋一生)と河原(北村一輝)もその名前にたどり着くが、事件とのつながりは見えてこない。一体何者なのか──。
  • 日高<彩子>のもとに、息子が記憶喪失になったと聞いて心配した父・(木場勝己)から連絡が入る。妹の優菜(岸井ゆきの)と実家へ行った日高<彩子>は、満から日高に関する意外な過去を聞かされるのだった。
  • そしてその頃、誰にも発見されていない新たな犠牲者が──。

彩子<日高>(綾瀬はるか)は身元不明の遺体の中から「東朔也」という人物を探していた。日高<彩子>(高橋一生)と河原(北村一輝)もその名前にたどり着くが、事件とのつながりは見えてこない。一体何者なのか──。

(柄本佑)からの情報を手掛かりに、殺人の共犯かもしれない「クウシュウゴウ」が現れるのを待って、歩道橋で張り込む日高<彩子>。しかし、やって来たのは彩子<日高>で・・・。

ある日、日高<彩子>のもとに、息子が記憶喪失になったと聞いて心配した父・(木場勝己)から連絡が入る。妹の優菜(岸井ゆきの)と実家へ行った日高<彩子>は、満から日高に関する意外な過去を聞かされるのだった。
そしてその頃、誰にも発見されていない新たな犠牲者が──。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

 

・日高が陸を知ったのは、彩子と入れ替わったためだと思ってましたが、 もしかしたらその逆で、 まず陸の師匠や陸のことを探っていて、 陸と同居している彩子にも近付こうと、電車の中でマスクを渡したとか? 今回久米の奥さんにも偶然を装って近づいてたし・・・。

・今回も、すばらしく面白かった! 感動した箇所は大きく2点。 まず。。久米さん生きてて良かった。。。泣 張り込みしてた高橋一生が、久米夫妻が門から出てきたのを見た瞬間 力がぬけて道にへたりこんでしまった。 自分も同じ気持ちになりました。。(笑) ただ、真犯人への謎はさらに深まりました。 あと、特筆すべきは、綾瀬はるかの疾走シーン! あまりのフォームの美しさに見とれました。 やはり、身体能力の高さを感じます。 そして、次回の予告では陸と彩子のキスシーンもあったりで、 どんな展開になるのか…。 今から楽しみです。

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・前半に顔を出してないやつがいきなり犯人だなんて止めて欲しい。第一回を観て犯人は柄本佑か野間口徹と予測したが、柄本佑は二重人格というルール違反でもなけりゃあありそうもない。野間口徹は出演場面の少なさから可能性は高いと考えるが、日高の会社の秘書もありそうに見えてきた。視聴者を惑わせたり誤誘導させようとする脚本家の意図を感じるが、ここまでやられると嫌味としか思えない。こんなに膨らませて全て回収できるのか?回収無しでいきなりこの人が真犯人ですは止めて欲しいね。

・登場人物増え過ぎでしょう。 しかも、クウシュウゴウ=Φ=十和田なんちゃら=自殺とか紛らわしいな〜。東朔弥ほんと誰? 陸がコインロッカーの中身全部持って来ちゃったのは面白かったですが。 私の収穫として報告させて頂きたいのは、日高の中に2人とか、誰かが二重人格はなさそうだという事です。(以前、おじいさんと少年日高と主張していましたが、ごめんなさい) 彩子(心・日高)はコインロッカーの付箋も自分自身の為に付けたっぽかったですし、今回、被害者を気絶させただけで殺人は別の人間がやっている事が分かりました。 その殺人犯に会おうとしているが会えていない事も分かりました。殺人犯の名前が東朔弥ですかね? それから、彩子(心・日高)は予告編で陸にキスしていましたよね。これは、第二話の心・日高のセリフ「だから私はあなたと入れ替わったんですよ」を説くヒントになると思います。心・日高の目的は愛する陸→陸は強い正義感がある人が好き→だから陸は彩子の為に尽くしている→「一緒に地獄に落ちてやる」とスゴんだ彩子の正義感→心・日高は陸が彩子に惹かれた理由が腑に落ちた→「だからあなただったのですね」

第8話
あらすじ

うさぎちゃん
うさぎちゃん
3行で要約するとこんなお話!
  • 新たな猟奇殺人が発生─。現場検証が行われる中、彩子<日高>(綾瀬はるか)は東朔也が担ぎ込まれた病院へと再び向かう。
  • 現場への返り咲きを狙う河原(北村一輝)も、日高と東朔也の関係、また彩子に対し推理の的を絞り始めていた。
  • その後、八巻(溝端淳平)とコ・アース社に訪れた彩子<日高>は、日高<彩子>から思わぬことを告げられる。

新たな猟奇殺人が発生─。現場検証が行われる中、彩子<日高>(綾瀬はるか)は東朔也が担ぎ込まれた病院へと再び向かう。

事件に日高の生き別れの兄が関わっているのではと考える日高<彩子>(高橋一生)。同じく、現場への返り咲きを狙う河原(北村一輝)も、日高と東朔也の関係、また彩子に対し推理の的を絞り始めていた。

一方、(柄本佑)は、病気で倒れた師匠・湯浅(迫田孝也)を放っておくことができないでいた。そんな陸に、湯浅はある頼みごとを持ち掛ける…。
その後、八巻(溝端淳平)とコ・アース社に訪れた彩子<日高>は、日高<彩子>から思わぬことを告げられる。

公式サイトより引用

ネタバレ・感想

・たくさんヒントが出てきているんだろうけど サッパリ犯人がわかりません(笑) 陸なのか陸の師匠なのか 警察内部にいる可能性だってあったりするのか 日高の秘書も怪しさぬぐいきれないし 役者さんから見ていくと 日高の妹役の女優さんとか 警察の鑑識役の俳優さんとか 犯人役似合いそうだなぁとか(笑) このまま師匠が犯人ってありきたりだし 日高達以外にも入れ替わってる人とかいるのかなぁ そもそも綾瀬はるかの中身が本当に日高なのか… 陸とキスをしたりとかが解せない(笑)

・LGBTのT(性同一性障害)ではなく、GかBだったのでは? 五木もそれを匂わせる発言をしているし。 入れ替わった日高が化粧できたり、陸との交わりに抵抗なかったところから、日高の中身は元々女だったとするのは推理の飛躍だと思います。 主役の中身が主役じゃなかったというのは視聴者に対する背信行為のように感じます。 同様に真犯人探しですが、やはり、公式ホームページの登場人物に出てる14人の中にいると見るべきでしょう。もう湯浅(師匠)で決定だと思いますが。

・奄美に行った時、 高橋一生の顔した日高が「自分は東朔也」だと、現地で会った人に話してたって言ってたよね? ということは、 現在の東朔也は、あの顔だし、 奄美で双子が一度入れ替わった?!?! 満月の夜に・・・ そして、’何らかの元に戻るきっかけがあって’ 現在また’元に戻ってるから’ 一度経験してるから、日高は 入れ替わりの方法を知ってるんじゃない? 満月の夜に入れ替わって  新月の夜に人を殺すか……   なんだか、入れ替わってること自体が’普通’に’当たり前’みたいに思えてしまってるけど(笑;)、これって一番おかしいことよね?(SF感満載で) なんでだろう…がループしてる そういえば、日高は元々研究者のようなことしてたよね? だったら、入れ替わりの薬を開発したとかなのかな…(もしそうなら、あまりにありえん薬に世界中がひっくり返ると思うけど(笑)) 伝説なのか薬なのか他の真実なのか・・・・

うさぎちゃん
うさぎちゃん
またこのような意見もありました。

・少しひねって例えば、先輩と同じ清掃のバイトに漫画家がいて。その漫画家も恨みを持つ人がおり復讐をしたいと思っていた。特に投資の失敗があってアメリカのファンドにいた人に騙されアメリカで殺人を行っていたのを先輩が後始末を手伝っていた。そして日本でもその漫画家の殺人の後始末を手伝っていて日高も後始末を一緒にやっていた、とか。関係無いですが、野木さんは乃木将軍と関係あるのでしょうか?だとしたら芥川龍之介にも関係あります。乃木将軍の子孫は芥川龍之介を恨んでいるかも知れません。私も手のひらにほくろ的な物がありますがほくろではありません。私も狙われてしまうと怖いです。(最近怖いことがありました)なんと言っても気になっているのは三浦春馬さんの自殺の意味が高橋さんに重なるかも知れないと思うと怖いと言う事です。はると、はるま、アンジテキな気がします。気のせいなら良いですが。関係無いと思いますがメンタリストだいごさんはTBSから赤坂歩けなくなると脅されたとか。

・陸が犯人だったら面白い。 司令塔は実は陸で、証券マン時代にアメリカに行っていたとすれば、、、ありえなくもない? 完全に知らん顔でいい人キャラを演じながら、実はサイコパスだった、とかなら、大どんでん返しでクーってなるんだけどな。 東朔也の名前を聞いた時の陸の表情はなにか知ってる感じだった。 まあ、そんなことは無いかな。 師匠が犯人だと思っていたけど、違う気がしてきた。 日高(外見彩子)も、師匠が犯人だと思ってるけど、実は違くて、師匠は日高を守るために色々やってるんじゃないかな。 兄弟愛みたいな。 それにまだ気づかない日高。 ラスボスが、誰なのかまだ分からないと思う。今回の回で、師匠はラスボスから外れた気がする。 野間口さんがラスボスでも面白そう!

天国と地獄 ~サイコな2人~(ドラマ)のちょこっと裏話
綾瀬はるかさんの小ネタ

ドラマでもお笑い番組などでも引っ張りだこの綾瀬はるかさん。

女優になったきっかけは意外なものなんです!

綾瀬はるかさんはホリプロスカウトキャラバンには友達に誘われて参加しました。

その気になった理由はただ、「部活を休むための口実」だったんだとか

特技ではやることがなかったので学校で流行っていたウサギのまねをしたことをきっかけに現在のお仕事に就くようになったそうです。

ビックリですね。

高橋一生さんの小ネタ

様々な番組で見かける、高橋一生さん。

1980年12月9日生まれです。

そんな高橋一生さんが俳優として活動するようになったきっかけは凄いんです。

高橋一生さんは幼少期からふさぎがちだった性格だったんだとか。

それを見た祖母が色々な習い事をさせますが、長くは続きません。

しかし、習い事の1つであった児童劇団の発表会では祖母が泣きながら喜んでいるのを見て、俳優になることを決めたそうです。

心温まるきっかけで、俳優の夢をつかんだんですね。

溝端淳平さんの小ネタ

溝端淳平さんは1989年6月14日生まれ。

タレントとしてだけでなく、司会者としても活躍されていますね!

溝端淳平さんは、和歌山県橋本市の出身で、姉が応募をしたこおをきっかけにジュノンスーパーボーイコンテストでグランプリ、ボルテージ賞を受賞します。

そこから、芸能事務所への勧誘を受け高校のときに上京しました。

柄本佑さんの小ネタ

柄本佑さんは東京都出身の34歳。

1986年12月16日生まれです。

子供の頃に家族で「座頭市」を見たことから、映画監督を志しますが、母のマネージャーの勧めで「美しい夏キリシマ」のオーディションに応募をして俳優となったそうです。

北村一輝さんの小ネタ

北村一輝さんは、1997年の映画出演をきっかけに改名をされました。

大阪市の出身で178cm、68kgです。

弓削商高等専門学校を中退されています。

中尾明慶さんの小ネタ

中尾明慶さんは、声優や俳優だけでなく

タレントや、アマチュアレーシングドライバーとしても活動されています。

1988年6月30日生まれの32歳。

中野区で生まれました。

奥さんは女優の仲里依紗さん!

夫婦での共演もみたいですね〜!

木場勝己さんの小ネタ

木場勝己さんは3年B組金八先生にも出演されていて、インパクトがありますよね!

そんな木場勝己さんは天国と地獄にも出演されています。

ホリプロブッキングエージェンシー所属の71歳。

1949年12月30日生まれです。

役どころに注目ですね〜。

岸井ゆきのさんの小ネタ

岸井ゆきのさんは高校時代に山手線で声をかけられ、スカウトされたことをきっかけに

女優さんになったんだとか。

そんな岸井ゆきのさんは、神奈川年の出身。

1992年2月11日生まれの29歳です。

身長は148cm。

いろんなドラマでお見かけしますね!