セブンルール

矢島床子院長の顔画像や経歴!矢島助産院〜FeelingBirth〜

2020年1月14日午後11時20分〜放送される「セブンルール」に矢島助産院の院長として働く矢島床子院長が登場されます。

そんな矢島床子院長の顔画像や経歴など、詳しい情報についてご紹介させていただきます。

最後までお付き合いお願いします

セブンルールに矢島床子院長が登場!

2020年1月7日午後11時20分〜放送される「セブンルール」に矢島助産院の院長として働く矢島床子院長が登場されます。

矢島助産院はもうすぐ開業30年、これまでに約5000人のお産と赤ちゃんに出会ってきたという偉業があります。

そんな矢島床子院長に密着するようです。

矢島床子院長さんのプロフィールや経歴

ここでは、矢島床子院長さんの情報についてまとます。

名前:矢島床子(やじまゆかこ)さん

生年月日:1945年(昭和20年)

出身地:岐阜県

職業:矢島助産院の院長

子供:2男1女

学歴:日本赤十字社助産婦学校卒業(1970年)

過去の勤務歴:日本赤十字社産院、高山赤十字病院

活動内容:1981年から三森助産婦で助産婦修行をしました。そして、ラマーズ法も学び1987年に独立。

1990年に母と子のサロン 矢島助産院を開業されました。

そして2002年にはNPO法人お産サポートJAPAN設立。

2003年ハンズの会(地域医療連携システム)の立ち上げにも携わりました。

著作:「助産婦・矢島床子(実業之日本社)」「フィーリング・バースー心と体で感じるお産(バジリコ株式会社)」「新版 フィーリング・バースー心と体で感じるお産(自然食通信社)」「仕事の図鑑 福祉と健康を支える仕事(あかね書房)」

矢島助産院について

サイト

矢島助産院

アクセス

郵便番号:185-0022

住所:国分寺市東元町1-40-7

電車:JR中央本線、西武鉄道国分寺線・多摩湖線の国分寺駅徒歩6分

情報

~産む人も 産まない人も 女の人も 男の人も 若い人も 少々お年をめした人も~
もうすぐ開業30年になり、約5000人のお産と赤ちゃんに出会い色々なことを教えて頂きました。
女性は産まれた時から“命”を産む体を持っています。
素敵な女性たちがいたから今があります。
産む女の性、心と体を傷付けることのないよう大切にしたいと思っています。

助産とはお産の介助だけではありません。
思春期から、妊娠・出産・産後・子育て・更年期と。女性の一生を通してサポートし寄り添うことが、本来の助産の目的だと思っています。
そのために、身近な地域で活動できる助産師を目指したいと思っています。
“女性らしく生きる”をモットーに、女性に寄り添っていきたいと思っています。

分娩台・内診台はありません。
ご主人やご家族とともに、女性が心と体で産むことを感じる~Feeling Birth~を目指しています。

私は、40歳になる前に自宅で第三子を出産しました。
いつもの生活の場で、家族と助産師(三森孔子)に見守られ、心も身体もとても気持ちの良いお産を経験しました。あれから約30年が経とうとしていますが、あの時の肉体的・精神的な気持ちよさを今でも思い出します。
楽しい時も苦しい時も泣きたい時も・・・気持ち良かった、自分で産んだ、産めた!という、あの時の感覚がいつも私を前向きにし、元気に、人間らしく生きる原点に立ち返らせてくれます。
~子どもがかわいい、守りたい~、~母として生きていける、女として頑張れる~
そんな出産経験をすべての人に感じてほしいと考えています。

世間の反応

https://twitter.com/stpl_yuuka/status/1215267227248689152?s=19

  • 凄い方
  • このような方に支えられて出産ができるなんて素晴らしいことだとおもう
  • 放送が楽しみ
  • そんなに経験できないことをきちん向き合ってくれるのがいいよなあ
  • こういう人がいると安心
  • 飛び回ってるんだろうな
  • ほっこりする内容だね。
  • 以前にもテレビで気がする
  • すごいなあ

まとめ

セブンルールに矢島床子院長が登場!

2020年1月14日午後11時20分〜放送される「セブンルール」に矢島助産院の院長として働く矢島床子院長が登場されます。

そんな矢島床子さんについてご紹介させていただきました。

最後までお読み頂き有難う御座いました

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